闇鍋雑記帳
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こんにちは。おかね坊でございます。
今朝も何となく曇り加減でございます。プニプニの攻撃も日々強烈になり、それほどおなかも空いてないくせに「おなかすいちゃった〜」でございます。折角準備したのに食べて貰えないと泣けて参ります。 それなのにそれなのに「おやつ食べる〜」はないだろう。このプニめ。
今朝は何となく冷やっこいので、焼きうどんを準備しました。 プニプニはおいしーパンを所望したくせに、焼きうどんを見ると「プニ坊もうどん食べたいのー。」でございます。勿論良いですとも。 何でも良いから食べてくりょ。 夫を起こしに行くと、何とエアコンがついております。 エアコンなんか付けた覚えがないのに・・・。こりゃ寒いわけでございます。風邪引きそうな勢いですもの。
皆で朝食を摂り、夫を送り出し、ゴミ出しの準備と資源ゴミの準備をしてからバスに乗って病院に向かいました。 病院は意外に空いておりましたが、お薬手帳持参で、副作用も明記し、薬を替えて欲しい旨を受付に申し出ると、暫くしてから「薬のせいではないと思うが、しばらく薬を飲むのを止めて様子を見て下さい。」ということで診察は無し。
工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工
だって、薬を飲むとその症状が起きるのですが・・・。
何となく納得しかねましたが、まあ止めて様子を見ることに。出来れば薬なんて飲みたくないですものね。
さて、その後駅前に向かいました。 プニ坊は「疲れちゃったの、抱っこ。」と、抱っこばかり要求致します。ですが、こちらはもっと疲れていますから抱っこするのもやっとでございます。 「歩くことが出来ないならお買い物いかないよ。」と言うと「お買い物に行くんだー!」と歩き始めます。なんだそりゃ。
駅前ユニーに到着し、まずはプニ坊のビーチサンダルと草履、それからキャップを購入。そして下の婦人服の階でおばちゃんワンピを購入。 そして一階の食料品売り場で諸々を購入。夫の好きなエシャロットもありましたので、3束分購入して麺つゆに漬けておきましょう。 プニ坊は、レジの職員さんや隣で荷詰めをしていた奥様方にほっぺをつつかれたり頭を撫でて貰ったり手を振って貰ったりしてニコニコでございます。得な子だねぇ。 バスも丁度すぐに来てくれましたので、思ったより早くに家に到着。 プニプールを準備していたら、既に入る用意をしておりましたので、浴室から熱いお湯を2杯汲んできてプールの水を温めてやりました。 早速入ってご満悦のプニ坊。何てこった。
今日はかなり遅くなってしまいましたので、お弁当を買ってきたのですが、プニ坊は殆ど食べずじまいでございます。そしておやつをねだるプニ。いい加減にしなさいよ!!
こちらはやることも満載。でも思うように身体が動かないので休み休みやっていると、公園行くんだ攻撃をして参ります。 これではこちらの身体が持たないので、「あのね、おかあちゃんね、病院の先生にあんまり身体動かしちゃいけないって言われているから、休みながらやらないと大変なの。」と言い含めて問題回避。嘘を言っているわけではありませんので、これはプニ坊も何となく納得してくれたらしいです。でも、5分もしないうちにまた「公園行くんだー。」はやめてくれないかい?
午後3時少し前におやつを食べさせ、それから夕食の準備にかかろうとし、「晩ご飯何にしようかな〜。」などと言うと、プニ坊が「スパゲッティ食べたい!!」と絶叫。それなら簡単ですので、片付けだけして公園に連れて行くことに致しました。
公園ではウー太太さんが子供さんを遊ばせておりました。 プニ坊も大喜びで遊びに加わり、ブランコ、砂遊び、かくれんぼになっていないかくれんぼやら電車ごっこなど、皆でいろいろな遊びをいたしました。 結局今日来た親子は我々と、おばあちゃまとお孫さんの計三組と相成りました。 今回は珍しく挨拶もないおばあちゃまとお孫さんでしたが、お孫さんは片隅に転がっていたプニ坊のボールを見つけると、「何だよ。何こんな所に置いてんだよ。邪魔なんだよバーカ!」と悪態を付いていきました。 てか、そんなところをわざわざ歩かなくても良いでしょうに。子供の浅知恵もさることながら、ああ、この子の親御さんは子供の前でこういう話し方で会話をするんだなぁと思ってしまいました。 それなら挨拶しても子供はおろかおばあちゃますらも挨拶がないのは当たり前だなぁと思った次第でございます。 プニ坊がそんなことを言ったらひっぱたいてやるところでございます。
午後6時にもなろうという頃、プニ坊が珍しく「もう疲れちゃったの。帰る。」と言い出しました。 いつもならまだまだ遊ぶの。帰るの嫌なのと駄々コネちゃんになるところですが、彼が帰るというのならよっぽどのことだろうと思い、さよならをして家に戻りました。 食事もあまり食べず、お風呂も入りたくない様子。早々に歯磨きをし、着替えさせようと思ったらそれも嫌。 絵本を読んで欲しがるので、絵本を読んでやっていたら、もう寝るのと泣き出しましたので、急いで着替えさせて寝室に連れて行って寝かせました。 ヒクヒク泣きながら寝入ってしまいましたので、これはよっぽど疲れて眠かったんだと思いました。 ワタクシもかなり辛かったのでそのまま一緒に寝てしまいました。 午後9時少し前に目を覚まし、パンの準備を始めた途端に夫が帰って参りました。 夫の食事の準備をしていたら、プニ坊が目を覚まして「おがあぢゃーん!」と濁点爆泣き攻撃をして参りました。結局疲れすぎて神経が興奮しているらしく、その後寝ては「おがあぢゃーん、だっこぉぉぉ〜!」を何度も繰り返しておりました。 現在、少々落ち着いておりますが、後が怖いです・・・。
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