螺子巻き日記。
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2010年09月03日(金) (´・ω・`)

みくしのニュースで鋼最終回ネタバレされてへこむ……
余所様のネタバレ感想を徹底して避けてきたというのに…… まさかそんなところでネタバレされるとは思いもよらず……
単行本派には辛い世の中だぜ。
そんなわけでネタバレ保護色。エドウィンくっつくのは大前提だったけど、まさかプロポーズまでするとは思っていなかったのですよ。それがさらりとバラされててビックリしました。まあエドウィン成立はものすごく嬉しいんだけどね。


東條はちょっと怖いというかキモチワルイというか何というか。とにかく見ててモゾモゾする。すごく苦手だ…… 創作物のキャラクタに対してこんな気持ちになることは滅多にないので新鮮です。嫌いとはまた違う感覚。ものすごく苦手。出てくるとオォウ……ってなる。
そんな龍騎は42話。9月いっぱいでおしまいです。特に自分の中で盛り上がらないままここまできてしまった。
神保さん大好きだからイヤッホウイと思ってたのにリタイアしちゃってションボリ。
41話の「もういいのか?」っていう蓮の声が優しくてキュンキュン。撫でたい。
料理上手な吾郎ちゃん本当ときめく。結婚して欲しい。
「城戸が悪い奴だと思う人は手を挙げてー」のくだりは大笑いした。ここでは「興味ない」言うてたくせに「城戸がバカだと思う人〜」では手を挙げる浅倉がかっわいいいいいい!!!! しかもイイ笑顔! あーもー浅倉可愛いなー可愛いなー!


EVA破ようやく観たーあああああアスカあああああ!!!!
何その死亡フラグ、とか思ってたらあああああーアスカーあーあーあーアスカー。
次回予告に救われたけど、アスカ…… ウゥッ。
エントリープラグ噛み砕かれるときの悲鳴が耳に残って離れない。
トウジが幸せそうなのは良かったけど、アスカ……
ところでケンスケはずっと「碇」って呼んでたんでしたっけね。「シンジ」じゃないんですね。
映画を観に行っていたおともだちから「綾波好きにはたまらん」と聞いておりましたが本当たまらん展開でした。綾波に美味しいご飯食べさせてあげたい。それから綾波と一緒にご飯を作りたい。そして一緒に食べたい。シンちゃんたちも一緒に。お父んも一緒に。ぽかぽかさせたい。あぁんもう綾波超可愛い…… 二巡目(なんだよね?)だからこそのあの素直さ・可愛さなのですかね。綾波とアスカのほのかな友情の芽生えとか可愛過ぎて死ぬ。綾波とアスカ二人まとめて撫でくり回したい。
新キャラ陰薄いな。てかアスカのことがショック過ぎて新キャラのことまで頭回らんかった。
カヲルくんは相変わらずよくわかんないですね。彼の顔が大好きです。
TV視聴時は加持さんがすごく苦手だったのですが、今になって見ると普通でした。何であのときあんなに苦手だったんだろうか。むしろ好みのタイプっぽいのに。謎だ。「リッちゃん」「リョウちゃん」かわゆい。
お父んに褒められて嬉しそうなシンちゃん可愛いんだけど、漫画の展開を思うと憐れでならない。
ミサトさんって29歳だっけね。昔はすごく大人だと思っていたけれど、今になって見てみると、29歳で気難しくて面倒臭い14歳のガキ(しかも赤の他人)の面倒見るなんて大変だな……と感じた。ミサトさん偉いな。
次の映画こそ劇場に足を運ぼうかしら。


ヴァルプルギス3巻はさらりと読了。とりあえずビートと朝子がラブラブで可愛い。朝子大好きなビート可愛い。凪は相変わらずチート。ブギーの出番がなくて寂しい…… ブギー×凪を堪能したい。やっぱり1巻の「僕は君を殺せない」が最高でしたわ。

ユニコーン5巻は安心の面白さ。しかしあまり書くことがない。
作者の文章が半端なく上手なので、それだけでも楽しめます。勿論内容もものすごく面白いのです。
大人連中が格好良過ぎてたまらんです。ダグザさん……ギルボアさん……ウゥッ。
そういや見ようと思ってOVA見てなかった。借りる予定だったんだけどな。

そんなカンジで積み本昇華したから海堂作品の続きを図書館で予約。題名忘れたけど若速水てんてーが出るやつ。楽しみ!
でも兄が図書館から借りてきた聖女の救済が回ってきたのでまずはこちらから。一年以上待ったぜ。


こりま