今朝病院に毎朝習慣生ジュースを持っていったら、弟が言った。 WBCが2800しかないんで、主治医が、抗がん剤を見合わせようと話したとか。 そうか、よかった。 今日もう一回したら、マジに、あっという間に悪くなる(癌ではなくて、体全体が、多分食事がとれなくなるし、出血がまた始まる)と思っていたから、それでも、彼がするってんだったら、それもまた彼の運命ともはや思っていたから。 まあ、やれやれ。 先日の面談の時にあちらの不愉快を承知で「数値」を見てくれといったのが、少し受け入れてもらえたのかな。 先日書いた「トンでも主治医」の「トンでも」の言葉をはずしていもいいのかな。
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