| 2009年06月21日(日) |
この世とあの世は相似形 |
このところ、「心霊研究」なんてHPをよく読む。 こういうのって、意外とイギリスが伝統的に盛ん。 コナン・ドイルあたりも、たしか結構真剣にやってはず。 本を読んだことをがある。 あと,シェークスピアを日本に一番最初に紹介した、英文学者、浅井和三郎?氏だったかも,イギリスとのかね合いかどうかは知らないが,日本においてはこういった系統の元祖だったはず。 もともと興味と関心があってみると本などは読んでいたわけだけれど。 そんなこんなでたどり着いたのが「シルバーバーチー」関係。 この世とあの世はけっこう似ているらしい・・・ うそかホントかは知らないが,あの世からの交信,書いてあることを読んで「弟」はいまどこに?的なことをかんがえている。 宮沢賢治が,妹トシを失って,彼女と交信する旅に出ている。 今、真に宮沢賢治の思いがわかる気がする。
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