| 2009年07月28日(火) |
今日1日 明るく朗らかにしたいと想う |
これがなかなか難しい。 やっぱり沈み気味の自分を発見する。 せめて、心を下へ動かすまい・・心を低い波動に落とすまいと思う。
昨日、亡き弟の友人で、毎年、御岳山登拝を引き連れておられた神主さんが見えたそうな。 彼、20年以上もお山へ登った弟のお骨を御来光が見えるところにおいてきてくださるといって、分骨を持っていってくださったのだが、なんと、雨と強風で登拝できなかったのだそう。 それで、「来年までうちに」と分骨を戻しに来られた。 そっか・・・・弟は、まだうちにいたいんだ。 1つ雷がなったんで、行ったには行ったんだろうね.
それにしても、こんなこと、最近はなかったはず。 母「やはりおまえがいうように、月食と日食がおきた年はよくないんだ」 わたしは、でも、思う。 地球が、天地神仏がお怒りなんだと思うのだが。 先日の、北海道の登山事故、富士山での落石事故・・・ むしろ、今回は登拝できなかったのは、事故に遭わないという意味での「天の恵み」だったかも知れぬ。
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