我が塾の子どもたちの大好きマンガに「しんちゃん」がある。 だから、原作者が亡くなって、もう読めなくなるの? 家々、新作以外は読めると思うよ。 もう描く人がいないから、新しくは出てこないね、残念だね。 それにしても、彼はどうしてあんながけ下をのぞきこんだ? 私が真っ先に思ったのは「やられた、引っ張られた」 年に1人か2人あそこで「自殺」される人がいるという。 当然「地縛霊」あるいは「浮遊霊」がおられるのではないかと。 だとしたら、シンちゃん作者が鬱的お疲れとか、院にこもったなにかにとらわれていたとしたら、それらと波動が合うかも・・・とはわたしが考えたこと。 リアリストには大笑いされそうだけど・・・・ 今年は本当に思いがけない人が霊界に戻る年だ。 弟も、もう少し(今年中くらいは)この世に留まるかと思ったけれど。
イッサは、なかなか「ウエイト」を覚えてくれぬ。 何しろ食い気に生きる二ヶ月くらい子猫だからなあ。 悪いことをして「これは叱られるな」と子猫ながら思うと、階段の上まで迎えに出てきても、一声フギャと鳴いて逃げる体勢にはいる。 昨日も帰宅したら流し台にかけてあった台ぶきタオルが、部屋にひっちらかっっていた。 おお・・・メ!!イッサ! もう脱兎のごとく逃げた。 もちろん、ひっ捕まえて首根っこつかんで、頭ごつんだったが。 メ!!はダメの合図。叱られるの合図。 「イーコ、イーコ」「よーしよーし」がほめの容認合図。 このことばを発すると、いくら叱られている最中でもおそるおそる近寄ってくる。 こんなしつけを実施中。 さて、品格のあるネコに育つか?
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