世界お遍路 千夜一夜旅日記

2009年09月28日(月) クレヨンしんちゃん

我が塾の子どもたちの大好きマンガに「しんちゃん」がある。
だから、原作者が亡くなって、もう読めなくなるの?
家々、新作以外は読めると思うよ。
もう描く人がいないから、新しくは出てこないね、残念だね。
それにしても、彼はどうしてあんながけ下をのぞきこんだ?
私が真っ先に思ったのは「やられた、引っ張られた」
年に1人か2人あそこで「自殺」される人がいるという。
当然「地縛霊」あるいは「浮遊霊」がおられるのではないかと。
だとしたら、シンちゃん作者が鬱的お疲れとか、院にこもったなにかにとらわれていたとしたら、それらと波動が合うかも・・・とはわたしが考えたこと。
リアリストには大笑いされそうだけど・・・・
今年は本当に思いがけない人が霊界に戻る年だ。
弟も、もう少し(今年中くらいは)この世に留まるかと思ったけれど。

イッサは、なかなか「ウエイト」を覚えてくれぬ。
何しろ食い気に生きる二ヶ月くらい子猫だからなあ。
悪いことをして「これは叱られるな」と子猫ながら思うと、階段の上まで迎えに出てきても、一声フギャと鳴いて逃げる体勢にはいる。
昨日も帰宅したら流し台にかけてあった台ぶきタオルが、部屋にひっちらかっっていた。
おお・・・メ!!イッサ!
もう脱兎のごとく逃げた。
もちろん、ひっ捕まえて首根っこつかんで、頭ごつんだったが。
メ!!はダメの合図。叱られるの合図。
「イーコ、イーコ」「よーしよーし」がほめの容認合図。
このことばを発すると、いくら叱られている最中でもおそるおそる近寄ってくる。
こんなしつけを実施中。
さて、品格のあるネコに育つか?


 < 過去  INDEX  未来 >


moheji.s [MAIL]

My追加