びっくりした。 コータイシフーフがいったよ、避難所へ。 コータイシさんはいくだろうけど、M子さんは、毎度おなじみのドタキャンだと思っていたんで。 M子さん、ずっと、ネットでは京都に逃げたといわれていたから、そんなことはないということで出てきたのだろうが。 私的にはむしろ、やっぱり逃げていたんじゃないのと、出てきたことで却って疑っているけどね。 それでもがんばったね、M子さん。 彼女としては、ものすごくエネルギーのいることであったろうと思う。
基本的に、私はM子さんは体は病気ではないと思っている。 心は、しかし・・・。 もともとは、そう賢くないのに、お父さんの七光りで、やけにきらきらしい経歴を持ってしまったこと。 さらに,それを自分の力だと思いこんで「私はすごい」と思っていたのに皇室に入って、そそうではなかったとわかった時にビョーキになった。 (彼女は那須でたずねたレストランのウエートレスさんに「あなた、学校はどこ、私はハーバードよ」とのたもうた、と訊かれた本人がブログに書いていたとか。いかに学歴だけを頼りに生きてきたかがわかる、でもそれはお父様の力) 皇后さんは天皇さんに、園遊会の時にこの方はなになしさんで・・をなさった方でごさいます・・と全ての招待客についての情報をささやいておられたという「神話」が残っている。 民間から皇室に入るとは、こういう能力が不可欠なのだ。 しかしM子さんにはないものねだり。 だったら謙虚にどうしたらいいのか教えを乞いつつ、周囲の方々と相談しつつ、協調しつつやれば(チームを持つということ)、もっと尊敬もされたのであろうが、その力もなかった。 ていうか、北の将軍さまのように、気にいらない人(実は有能な人たち)を次々ときっていった。 訪問の写真を見たが、「皇族」の存在感というかオーラは、フーフでなかった。 コータイシさんは、やけに顔色が悪くて心配なくらい。 M子さんは、フツーの人相のよくないおばさん。 皇族に必要な慈悲、慈愛からはいちばんとおくにいるお顔をお二方ともしておいでになったわ。 中年になると、生き様が顔に出るというけど、その見本を見た気がする。 それでもいう、優しいもへじはいいます。 M子妃、がんばったね。 ま、やることやったからいいでしょ。 だから、また都内の高級レストランでランチするわよ、では困るのだが、M子さん。
フクシマ第1原発と放射能濃度と拡散がニュースのトップになり続けている。 これが「日常」になっていく怖さ。
追記 東電が窒素を入れた意味 ★以下、中部大学 武田先生のブログより…「引用ご自由に」と書かれていますので。 4月7日に、東電が福島原発の格納容器に「窒素を入れる」と発表され、事実、窒素を入れ始めたようです。この意味は、 1) 格納容器に水素と酸素があって、爆発する可能性がある、 2) 窒素を入れた分だけ、強い放射線をもつガスが放出される、 ということです。 そして私たち「被曝側」としては、 1) 窒素が入れば爆発はしない、 2) まだ不安定なので、貯金通帳など身につけておいた方がよい(福島、茨城北部など)
ということです。
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