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2004年01月15日(木) これじゃ駄目なのはわかっているが。

●流れの中でも責任重大な2日間を無事終え、ほっとする。少し早くあがって、帰宅は10時前。「シンセミア」の下巻が届いていたので、風呂につかって疲れをとりながら、早速読書。と、恋人から遠距離電話がかかってきて、さらに疲れがとれる。

●仕事ばっかりしていると、どうも世情に疎くなる。新聞も読んだか読まずかの状態で積まれていく。自衛隊派遣をはじめ、首相がらみの話題が気になり続けているが、気になるに留まり、事実関係を追求する時間も、考察する心の余裕もない。逆に、こんなことで仕事が続けていけるのかと社会人として恥ずかしくなるが、それが仕事の忙しさからきているのだから、どうもこうも。


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