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■ タイブレーク
菊ちゃん回復ですv シリアスな顔の割には声が軽いわ菊ちゃん(^^; カツオ「寝たふり攻撃サイコーーーーー!」 ……イヤ、最高だとは決して思わないが… こうなる前に倒せてた方がやっぱ…ねぇ?
英二「へへ〜ん♪残念無念また来週っ!」 かーーーわーーーーいーーーいーーーーっ!!! スパッツ履けスパッツ!!あんたの生足は目に毒だ! 菊ちゃんのパンツの種類が気になるところです。(←なるなよ) だって…トランクスだったら…ねぇ…?(なに?)
芝「絵になりますね、菊丸くんは」 ……微妙にこのセリフに萌えてしまいました(笑) そうだよね。絵になるよね菊ちゃんv でも個人的には大石のことも絵になるって言って貰いたかったな。 信頼感を誉めるだけで、大石自身はなんか、誉めてなくないか?(=w=;
大石「いいテンションだ英二。もう一本追いつこう」 英二「そだね。もう一本」 このシーン大好きなんだよなぁ…v 英二「はぁ…あっちぃ〜」
ギャーーーーーーッ!!! 何ですかっ?何考えてんですかアニプリっ?! 何故そんなに英二に露出を求めるっ?!僕達に何をさせたいっ!?(←何をする気だ?) とっさに鼻頭を押さえて後ろを向く、微笑ましい大石の姿が目に浮かびます。 つか、狙いすぎだろ(苦笑)
赤澤「思いもかけない撃ち方してるから…そっちにばかり気を取られる」 本当にそれだけが理由?バカ澤…スパッツなし効果じゃあ…?(w
赤澤「ムーンボレー来るぞっ!金田、下がれ!」 大石「ふ…」 大石先輩の布石、ドロップボレーー!!! 大石がなんかとてつもなく黒いです(笑) 腹黒大石最高ーーーーっ!ヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ
英二「へへっ」 大石「ぶいっ」 ………いや、ぶい…じゃあないだろう…それ…GOOD?(−−; 菊ちゃんがかわいくって嬉しいわ♪ 最初不二のこと見てるんじゃないかって思って一人激しく動揺してましたが(笑)
大石「さ、もうひと踏ん張りだ」 英二「あぁ、…………ふぅ…」 あ、伏線。 アニメだとこの二人の試合に密着してるからね。引いてくれてありがとうアニメ☆ んでもやっぱり同時進行の方が嬉しかったな(^^;
さてイケイケな(笑)ゴールデンコンビのタイブレーク! 乾が思いっきり渋く演出しています!…つか、君。身長縮んでないか? 赤澤「しまった!!」 英二「菊…丸…ビーム!!」 バシィ!! うおぉぉぉぉっ!!!(歓声)
………の、ハズが 英二「菊丸…丸…ビーム!!」
菊丸丸ビームになっちゃってるよ?!( ̄□ ̄;)!! アニメの口見てみると、一息に「菊丸」って言っちゃってるところから、 原作を読んだ高橋さんが無理に原作に忠実に再現しようとして失敗しちゃったってところかしら??(そーかなー?)
大石「あと!」 英二「よっつ!」 大石さん、やっぱり声いいよね…v
乾「……ん……」
不穏な空気が漂います。
赤澤「最後まで諦めるんじゃねーよ。また俺にシングルスやらすつもりか?」 ルドルフも信頼感を取り戻しつつあります。 …つーか、赤澤カッコイイ。……けどヤラシイ(←やっぱりか/笑)
大石「チャンスボールだ!英二っ!」 英二「おっけー!」 ………顔、濃ゆいっ!!(T□T;)!!
英二「あ……あ、あぁっ……ぅあ……ああっ!」 足を縺れさせて転んでしまう英二。 その後も思うようにポイントが進まず… ああ、このシーンやっぱり辛いなぁ、と思ってみていたら、 二人が打っている姿を背景ピンクの効果で煽っていくシーン!! 大石の角度が菊のパンツ覗いてそうでヤダ!!(爆) タダでさえスパッツはいてないんだからさぁ…背景ピンクだし。
みんなの痛々しい表情の中。 不二の辛そうな表情に一人萌えです。 …あれ…?僕本命カップリング大菊のハズなのに…
芝さんがカメラを降ろすのが何とも痛々しい。
朋ちゃん「ひっく、あたし悔しいよぉ…!」
朋ちゃんと桜乃ちゃんのコンビ、このセリフの為だけにいたと僕は思う!! それほどこのセリフは感動した!…思わず胸が…ズキンと…(TmT)
英二「はぁ…はぁ………へへ…充電…切れちった…」 手塚「ご苦労だったな」 大石「悪いな、みんな。…後は頼む」 不二「ああ、わかってる」
原作では桃菊だったこのシーンですが… アニメでは不二菊に大変身!! 英二の敵を取るために、不二が燃えます!黒くなります!!
そして、千菊…(えっ?!) だって千石さんめちゃめちゃ痛そうな目で眺めてるんですもの!
〜以下、妄想SS〜
千石(あの子…頑張ったよ。あんなブレ玉相手に…あんなに激しく動き回ってさ) パートナーに支えられてコートを後にした彼の姿がよみがえる。 千石(泣いちゃったりすんのかな…悔しいだろうな。動体視力が弱点になるなんて。 俺だってあいつとは当たりたくないもんなぁ…) この長試合にこの暑さ。そしてブレ玉。 ホント嫌な試合をしてくるな、と。
そんなことを思いながら菊丸のことを眺めていると、 不意に彼が目を擦るのが見えた気がした。 千石(……泣いてる…?) ここからでは遠すぎて確認できない。 木陰に入り、パートナーが2,3言葉を交わした後、彼から離れる。 その姿を見送った後…彼は手の平で顔を覆うようにして後ろへと倒れ込んだ。
行かなきゃ
頭の中を、まるで誰かが命令するかのようにその単語が支配する。 ブレ玉の精神的苦痛は…きっと俺以外に分かる奴はいないだろうから。
彼は仰向けに倒れ込んだまま…身動き一つしない。
行かなきゃ
行って俺に何ができるって訳でもないだろうけど…でも行かなきゃ。 コートの反対側へ自然と足が動き出す。
大石「英二、ほら飲み物」 英二「…サンキュ…」 顔を覆ったまま、手を伸ばして飲み物を受け取る。 大石「英二……」
泣いているからなのか。それとも眩しすぎる陽射しから目を守ろうとしているだけなのか。 英二は顔の上に置いた腕をどけようとはしなかった。 愛おしさが込み上げてきて。何かをしてあげたくなって。 大石が英二の髪を梳こうと手を伸ばしたとき
「良い試合だったよ。お疲れさま」
聞き慣れない声が、二人の貢献を労った。
千石と菊丸 彼らがお互いの名前と顔を一致させる 一番最初の瞬間。
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…千菊。なにげに好きなんです。あんま接点がない二人でも。 動体視力が優れているって事と、11月生まれだって事だけで! それだけしか接点がなかった二人に、ここまでも美味しい接点が……!!(感涙) がんばれアニメ!!千菊ブームを巻き起こせッ!!(笑)
…さて。感想にもどりまして
ノムタク「おい、弟くん。兄貴が…」 すんごい顔で嫌がる裕太(笑) 裕太と不二のツーショットです。 この不二のモデル立ち、カッコイイよね…v ホント最初の頃のカップリング…不二リョ・不二←裕太・裕太リョ(不二への嫌がらせ)って感じだったんだよなぁ…懐かしい(^^ いつの間にか英二の魅力にコロリとやられちゃって…。 今では総受けだもんなぁ(苦笑)
不二「観月…か…」(僕の英二によくも……)
楽しかった大菊キャンペーンも今回で終わり。 リョーマが戦ってる最中に二人の姿が見えなかったら、水面下で続行中ってことで(笑)
…もしかしたら千菊かもしれないけど(^w^;
2002年05月29日(水)
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