◆ にゃんコラム ◆
My Liv

2005年07月31日(日) ��346…雷の鳴る日


        7月も本日が最終日、皆様、暑中お見舞い申し上げます♪
          夏本番はこれから! 元気に真夏を謳歌致しましょう。
                      ◆◆◆


昨日からきょうにかけて大雨がよく降ってくれる。久々の土砂降り。
昨日の朝、朝もはよから大雨と雷の音で起こされたが、
布団の中でうつらうつらしていると、鈴の音がチリチリとあっちへ行ったり
こっちへ行ったりしている様子。
リブが走り回っている。。。
別に、雷が嬉しくて走っているわけではなく、怖がっているのだ。
ん? わかってるって?(^^;

そんなときは、どんなになだめてもスカしても駄目で、彼女は彼女なりに、
安全なところに逃げようとしているらしい。
落ち着かず、ベッドの下やデスクの下に潜りこんだり、ずっとウロウロと
あちらこちらへ移動していた。


昼過ぎまで仕事で出かけなければならなかったので、リブには気の毒だが
ひとりでお留守番。その間も激しい雷が断続的に鳴り続け、
今頃リブは怖がっているだろうな〜と思いつつ……
気になりながらも仕方なく……(ーー;) 

用事が終わると大急ぎで帰宅。。。
真っ先にリブの姿を探すが、どこにも見当たらない。
もちろん家中をチェック! 
しかし、どこにもいない。。。呼んでも出て来ない。
まさか、雷でパニクったにしても、外に出られるわけはないのだから
…と、ドキドキしながらリブを探しまわること数分、奥の部屋で、
コトンという音と首輪の鈴がチリンと鳴る音……
リブがどこかから飛び降りたようだ。


ホッとしながら音のした部屋の方に行くと、リブが出てくるところだった。
その部屋も探したのだけど、そのときは見つからなかった。
タンスの裏にでも隠れていたのかもしれない。
かわいそうに…、コワかったね。いじらしくて、ぎゅっと抱きしめる。

こんなとき、カアチャン怖かったよぉ〜と飛びついてくれば可愛いのだが
リブは決してそんなことはない。
いかにも、何でもないというようなクールフェイス。
…ったく、素直じゃない(ーー;)

きょうも断続的に大雨は続き、雷も時々思い出したようにゴロゴロ〜
昨日ほどはひどくなかったので、リブもきょうは少し冷静さを装っていた(笑)



2005年07月29日(金) ��345…愛しの抜け毛

昨日、スーパーで買い物をしているときにすれ違った女性が、
黒いTシャツを着ていたのだが、胸の辺りに、白い抜け毛を
いっぱい付けていた。
ペットの抜け毛に違いないと思い、思わず顔がほころんだ。
少し後になって、案の定、その人が、大きなキャットフード(ドライ)の袋を
カゴに入れてレジに並んでいるのを見た。



かつて読んだ、猫好きの作家が書いていたエッセイを思い出した。。。
所用でドイツに行ったときのこと。
ホテルに着いたとき、自分の服に付いていた“わがコ”の抜け毛を発見して、
愛猫が、自分と一緒に飛行機に乗って外国まで来たのだと思うと、
その抜け毛が愛しかった……というようなことが書いてあったっけ。
私も、外出時に、自分の服にリブの抜け毛を見つけて思わずニンマリ
したりすることもある。
猫ばかとは、かくも単純なり。。。(^^;



2005年07月27日(水) ��344…ドッキリ



昨夜、まだオットが帰宅する前。キッチンの電灯を点けて、私は自室で
PCを使っていた。
8時半頃、オットの車の音が聞こえ、続いて車庫のシャッターが開く音。
私はいつもこの音を合図に、玄関の鍵を開けに行くのだ。
で、自分の部屋から玄関へと続く廊下を歩いているとき、
キッチンの明かりが漏れていたのだが、それが不意に……消えた。
ドッキ〜ン!!
自室の明かりと玄関灯は点いている。停電のはずはない。誰かいる!? 
ドロボウ???━━(= ̄□ ̄=)━━!!
リブの姿を探すが、どこにいるかわからない。
どどどどど、どーしよう〜〜〜(●o○;)

ビビりながら、とにかくキッチンをそぉ〜っと覗く。シーンとした中、
蛍光灯がほわ〜んと点灯してチカチカとまたたいて、また消えた。
しばらく見ていたが、それっきり点かず、暗闇のまま。
(と言っても、外からのうす明かりで真っ暗ではなく、大体のところは見えた)
あん? 

要するに、蛍光灯のご臨終のようであった。数日前から調子が悪かったので、
新しいのを買ってこなければと思ったのだが、その後また、
ちゃんと点灯していたので、すっかり忘れていた。
きっと最後のアガキだったのだな〜。紛らわしい(ーー;) 


で、ホッとしたが、猫の姿が見えないので、今度はそれで焦った( ̄ー ̄;汗
これもドッキリする。
どこ行った? バタバタ探しまわってやっと見つけたのは……。
敷物を巻いて、置いていたその中に入ってお休みちうであった。。。
「アンタね〜、このクソ暑いのに、なんでそんなところに入ってんのよ?
のぼせたって知らないよ…」と、猫に文句を言っていると、
後ろから何者かの気配が…(●o○;)
ギョットして振り向くと、オットが
(いつの間にか、自分で鍵を開けて入って来たらしい)
「猫に、何ブツブツ言ってるんだよ?」
オットを迎えに玄関に出るという、当初の目的をすっかり忘れていた。

短時間に3連発のドッキリを味わった夜であった。しょーもない(^^;



2005年07月24日(日) ��343…揺れる地面

昨日、関東地方で地震が発生したようだ。またしても!…である。

今では、ネットの効用(?)により、日本全国にお友達がいるので、どこかで何かがあると、いろんな方に思いをはせる。ほとんどが猫飼いさんなので、
何かあったら、猫はどうなる?
…と、ヒトゴトではない。


関東方面の皆さん、大丈夫だったでしょうか?

だいぶ以前になるけれど、まだ来夢がいた頃、
けっこう大きな地震に遭ったことがある。
後で聞いたところによると“震度4”だったのだが、コレはかなり大きい。
棚の上に置いていたものは、ほとんど倒れたり下に落ちたり……。
慌てて来夢を探しに行くと、彼はベランダに寝そべっていたが、
揺れる地面といっしょになって、ユラユラ揺れていた。。。
慌てる私を見て、
どうしたの?…ってな感じであった。それを見たら、
この地震は大丈夫だと、無意味に安心したものだが…(^^;

※画像は、本文とは関係ありません。いつものことですが( ̄ー ̄;汗
 少しでも夏らしいもの(?)を……(笑)
 猫風鈴と戯れるリブ。ん?



2005年07月21日(木) ��342…風太くん



猫友さんの猫ちゃんが、昨日旅立った。
飼い猫の寿命は12〜15年と言われる。最近は20歳を越えるコもめずらしくない。
けれど風太くんはまだ、たったの2歳だった。
生まれながらの肝臓障害と腎臓障害を抱え、2年頑張って力尽きた。。。

風太くんには特別な思い入れがある。
2年ほど前、
友達の友達のちょっとしたご縁から、ある方の仔猫の里親探しに
協力させていただいた。
たまたま仔猫を欲しがっていたその猫友さんに紹介してみたら
すぐに話が決まって、そのコは彼女の家族になった。
風の強い日にうちに来たから「風太」と名付けたのだと、彼女は言った。

誰よりも幸せになれよと祈り続けてきたが、その後、思いがけなく
内臓の先天性の病気が見つかって、風太くんは闘い続けてきた。
でも風太くん、もう頑張らなくていいんだよ。ゆっくりお休み…。
うちの来夢があちらで待っているから、仲良くしてやってね。

たくさんの感動をありがとう。
みみさん、風太くんを幸せにしてくれてありがとう。。。



2005年07月20日(水) ��341…北の小窓


リブが寝そべっているこの場所は、家の北側、キッチンの小窓。
北という方角は南側より確実に涼しい。真夏でも、南の部屋に比べると
温度が違う。風でも吹けば、さらに涼しい。
ここが、最近のリブのお気に入りの場所。よくここに寝そべっている。

しかし先日、ここで休んでいたリブが、不意にハーッと威嚇・警戒する声を発した。
何事かと見に行くと、黒白の猫が、中を覗きこんでリブに怒っていた。
リブもへっぴり腰で応戦(?)していたが、尻尾がぼわ〜んとなっている。
あの〜、ここは、リブとワタクシの家なんですけど……
オタクが、よその敷地に入ってきてるんですけど……
怒られるのは筋違いなんすけど……
何だかんだ言っても通じるわけもなく、私を見ると、その猫はサッと逃げて行った。
まずいな〜。網戸越しなので、ガードは弱い。
以前も、野良猫がここから覗きこんで、爪で網戸を破ったことがある。
対策を考えねば…


その黒白猫は、隣家の I さんちのコのようだ。
(最近新しく同居猫になったらしい)
I さんちには常に数匹の猫たちがいるが(時々メンバーが入れ替わる)
そのうちの2匹くらいが、よくうちの敷地内をウロついている。
その黒白のコは、いつも素早く逃げてしまい、まだ、写真を撮れたことがない。
もう1匹、威勢のいい三毛猫が、時々ベランダの方に現れて、リブを見ると
威嚇してシャーシャー言ったり……
(1月25日付 『��268…猫 庭』 参照されたし )
あのねぇ、きみたち……(ーー;) 
箱入りのうちの娘をあまり驚かさないでくれる?



2005年07月18日(月) ��340…知らないふり

リブは、普段あまり鳴かないけれど、呼べば、返事はする。声を出して応えるのではなく、態度で示すのである。
名前を呼ぶと、どこにいてもたいてい、
私のところにやってくる。そして、
「何か用?」と言わんばかりに、私の手に鼻をすりつけてきたりする。愛いやつである。自分が呼ばれていることはちゃんとわかっているのだな〜と思える。

来夢もそうだった。
来夢は、出入り自由にしていたけれど、去勢してからは、遠くに行くことは
ほとんどなくなり、1日の大半を庭で過ごすことが多かったが、夕方になって
もう入んなさいと言うと、ん…ってな感じで、家に入ってきたりした。
不思議なくらい、私の言うことをわかっていたような気がする。

猫は、本当は何でもわかっている……。
ただ、知らないふり、気づかないふり、わからないふりをしているだけ
かもしれない。。。



2005年07月16日(土) ��339…お帰り



夏場は当然、家を無人にするときは、猫のために、ひと部屋エアコンを入れて
出かける。冷え過ぎないように、温度と風向きには気をつけているつもり。
それでも気になって、リブは今頃どうしているだろう…と、しばしば考える。

きょうは、仕事の予定が早くすんで(午後2時半頃)、帰宅するために
駐車場に停めていた車に乗り込んだ。用事がすんだらとっとと家に帰りたい。
数時間炎天下に停めていた車は、灼熱ボックスと化している。
息苦しいほどの熱気! ハンドルも、火傷しそうな熱さ。大急ぎで窓を全開。
即、エアコンをフル回転させても、効き始めるまでの間は息もできない。
(ちとオーバー?)
ハーハー言いながら、車をスタートさせる。
夏場はずっとこんな調子なのかと思うと、先が思いやられる(ーー;)


玄関に入ると、リビングのエアコンの冷気がその辺りまで漂っていて、案外涼しい。
鈴の音が廊下の角を曲がってきて、リブが現れた。
トトトと歩いてくると、私の前でバタっと行き倒れ。。。
ありゃ、エアコンが効かなくてバテたのかしら…と思ったら、
私が帰った音がしたので、
せっかく気持ちよく寝てるのに、面倒臭いがしょうがない、迎えに行ってやるか、
ってな感じで出てきたらしい(^^;
廊下に横たわって、私を見ながらアゴがはずれそうなくらいの大アクビ。
ま、迎えに出てくるだけでも感心、感心(^^;
彼女なりの「お帰りぃ〜」の挨拶のようである(笑)



2005年07月14日(木) ��338…雷

昨日の夕方、長時間雷が鳴り響き、リブはかなりビビっていた。
家中どこへ逃げても同じだと思うけど、そこは猫。
尻尾を膨らませて、あっちへ走ったりこっちへ逃げたり...................
どんなに言い聞かせても聞く耳もたず。とにかくじっとしていない。
で、とうとうどこかに姿を隠してしまった。



やっとのことで探し当てたのは、私のパソコンデスクの下。
普段はそこに入ることはまずないので、まさかそんなところに
隠れているとは思わず…。
何度出しても、また入ってしまうので、そのまま放っておいたら
雷が鳴り止んでも、ずっとそこに滞在(?)していた。
しまいにはグルーミングを始めたりして、けっこうくつろいでいたかも(笑)
案外居心地がよかったのか?
雷がすごくて、私も中々PCの電源を入れることができず…。 
ハタ迷惑な雷であった。。。

PCデスクの下で撮った写真はブレブレばかりだったので
画像は、そこから引っ張り出したときの写真。
しかしこの後、またデスクの下に戻って行くリブであった(^^;



2005年07月11日(月) ��337…遊び相手

ライム:「リブさん、遊ぼ!」
リブ:「ん?」


ライム:「遊ぼうよ! ほれほれ♪」
リブ:「……」


リブ:「…ったく。おばかな飼い主に付き合うのも疲れるわ」



2005年07月09日(土) ��336…雨、のち風


昨夜はほぼ一晩中、雨が降り続いていた。豪雨というほどの量ではないけれど
今朝方まで長時間降っていたようだ。

夜は、私の布団の横のカゴに入って寝始めるリブが、しばらく経つと必ず、
私の足元に移動してくる。いつものパターン。
今はもうタオルケット1枚で寝ているので、足はむきだし。
時々、そんな私の足を枕にしているリブ…。
足の指先をクィクィっと動かすと、遊んでいると思うのか、いきなりガブリと
噛みついたりする。いてぇ〜〜。
時には、人の足の甲をカジカジしてくれたりするのでくすぐったかったり…(^^;
などとやっているうちに、飼い主はトロトロと寝てしまうのであります。

朝、目覚めた頃は雨は止んでいたけれど、今度は風が強くなった。
大気が不安定。。。もうそろそろ梅雨も末期のようだ。
うっとうしいと言えばうっとうしいけれど、雨のおかげでそれほど暑くはない。
猫は湿度に弱いと言うから気をつけているつもりだけど、大丈夫かな。。。

雨の日でなくても、よく寝ているような気がするけれど…

すでにこの時期、家の中で留守番中のペットたちが、熱中症を起こす例も
あるらしい。閉め切った部屋は要注意!
まだ大丈夫と油断しないで、これから夏に向けて、家を無人にするときは、
温度及び湿度の調節、くれぐれも気をつけてあげたい。
それに、食べ物も傷みやすいのでご注意を! 



2005年07月07日(木) ��335…もみもみ

先日、猫好きの知り合いと猫の話で盛り上がったのだが、その人の猫は
甘えん坊なようである。
抱っこが大好き、もみもみ大好き、ニャーニャーよく鳴く、夜は添い寝して
くれる……らしい。信じられない。うちの猫にはないものばかりだ。
リブときたら...........抱っこ嫌い、もみもみなんてしたことがない、
無口、絶対に添い寝などしない。(いつも足元で寝る。。。) 


もみもみ? 何ソレ?
特に、猫マッサージとも言われる“もみもみ”は、やる猫はよくやるけれど、
やらない猫は決してやらないものである。
これは、いつまでも幼児性が残っている猫がやると言われ、
甘えん坊の猫ほどよくやる……らしい。
前にいた来夢は一度もやったことがないし、リブも同じ。
うちの猫は、代々みんなクールなようである。飼い主としてはちと寂しいかも(^^;

“もみもみ”と言われる猫のマッサージもどき。
これは元々、仔猫が、お乳の出をよくするために、母猫の乳首の周辺を
前足で交互に揉む動作である。仔猫がより多くのお乳を飲めるように、
本能として組み込まれているのだろう。

“もみもみ”なんて知らにゃい…
つまりこれは、リラックスしてあまえているときにやるはず…。
大人になってもこれをやる猫は、母猫に甘えているつもりなのだ。
飼い主は、いつまでもあまえさせてくれる母親と同じ。
だから、抱っこされたりして気持ちがよくなった猫は、“気分は仔猫モード”
になって、自然にリラックスして、お乳を飲んでいるつもりのもみもみを始める
……らしい。
時には、柔らかい素材の毛布などを相手にもみもみを始めることもあるようで…。
うちの猫はそういうことは全くやらないので、よくわからんですが。。。
で、当然、もみもみの写真もないので、関係ない画像ですまんです(^^;

■[ゆめ猫ノート](↓)に、同日付けで、『もみもみ』の関連記事あり。
 よろしかったらご覧下さいまし〜。



2005年07月04日(月) ��334…ドキドキ

昨日の夕方、うちの庭先で、どこかの猫が2匹、ばったり鉢合わせしたらしい。
突然、うぎゃあぁぁーーーっ!
……という鋭いわめき声。
窓際でボーッとしていたリブが、途端に緊張の面持ち。大急ぎで、窓から庭を見るも、そこからは何も見えない。しっぽをぼわ〜っと大きくしながら、そわそわと別な窓へと飛んで行く。

そこからもよく見えないらしい。
私も網戸越しに庭を見るけれど、どこで睨み合っているのかよくわからない。小雨が降っているし、わざわざ外へ出てみることか……と思案していると、リブが不安そうに私を振り返った。
大丈夫よ、と抱き上げて、安心させようとした。リブの心臓がバクバクしているのがわかる。
…ったく(^^;
こういうことに慣れていない彼女は、何が起きたのかわかっているのかいないのか…。
ま、ビビッているのは確か…。

画像は、ベランダの端っこから庭を見るリブ。
ぼわ〜っと大きくなったしっぽが、このときはだいぶ
落ち着いてきているけれど、まだちょっと名残りが…(笑)
彼女はいつまでも、ここから庭を見つめていた。



2005年07月01日(金) ��333…記念撮影



うちには、昨日から急にもう1匹、青灰色の縞猫がいる...................
というわけではない。
これは、猫手の猫じゃらし。リアルざんしょ?(笑)
これはいただきものでありまして、詳細は▼[ゆめ猫ノート]▼(↓)に。。。

さっそく記念撮影となって、ブツと猫をいっしょに撮りたい私でありますが
毎度のことながら、あまりうまくイカンのであります。
だいたい、こういうことをやろうとすると、まず、リブが察して逃げることが多い。 
単に、ブツの側にちょこんとすわって、カメラ目線でにっこり微笑んでくれれば
(ん?)
何も言うことはないのだが、うちの場合、それすらも不可能に近い。
猫手の猫じゃらしで誘っても、デジカメを向けた途端にプィッとあっちを見たり。
注:1枚目をご覧下さい(泣)

ならしょーがない。猫はいいからブツだけでも撮ろうと思う。
…で、リブを無視して、ブツをきれいに並べて、さて撮りましょう♪
とデジカメを構えていると、リブが急にそこに割り込んできて、
せっかく並べたのをなぎ倒してしっちゃかめっちゃかにしてくれたり(ーー;)


で、首に下げてみた(^^; 不満そうな風情……
つーか、わざとらしいカメラ避け目線(笑)


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