セシルの日記

2007年02月28日(水) CD 金色のコルダ キャラクターコレクション3 土浦編

■金色のコルダ〜primo passo〜キャラクターコレクション3 -土浦編-

キャラコレも3枚目になりました。


まずはミニドラマ。

あれ?なんかドキドキしちゃったよ。
土浦くんはコルダの中で、一番現実味がありそうなキャラだからかしら?

自分の知らない香穂子の一面を見て、ますます香穂子を好きになっていく土浦くん。
ああ、いいねぇ。


メインドラマ。

お昼休み、バスケしてるのは土浦くんと火原先輩と他のみなさん。
青山先輩はゲームに出てくるよね。アニメにも出てたっけ?

香穂子はまた花を育てているんですね。
これは、全CD共通のエピソードになっているわけね。
最後にどうにかなるのね、きっと。

CDショップで、月森くんとばったり出くわす土浦くん。
そこへ、火原先輩と天羽ちゃんも加わって。
火原先輩は火に油を注いでいるような・・・・、いや、わりと緩和してる・・かも。
この3人(4人か)の掛け合いは面白いですね。
火原先輩がぼけてくれるし。


ドラマはこの土浦編が今までで一番面白かったかな。
といっても、この前のフルキスに比べるとまだまだだけど。
面白さの質が違うからなぁ。比べちゃいかんのだ。



ボーカル曲は『太陽の粒子』。

あれ?なんか・・・伊藤さんもじゅんじゅんと50歩100歩・・・?
まあ、それはいいとして。

あんまり土浦くんぽくないかな?
キーが高い?
爽やか過ぎる?


フリートーク。

テーマは「人生の心に残ってるイベント」
伊藤さんは出産(奥様のね)。
そりゃ、そうだろうねぇ。

谷山さんの恋愛話もなかなかすごいよね。
仕事より恋か・・・。







2007年02月27日(火) 金色のコルダ〜primo passo〜(第21話)

■金色のコルダ〜primo passo〜(Opus21:もう一度、アンダンテ)

おおっ、月森くんとヴァイオリン工房か!
月森くんEDになるのかな?(結局、どうにもならない気もするけれど)

ヴァイオリンがこの世でたった一つのものだと聞いて、
ますます愛着を深める香穂子であった・・・。

そして、月森くんの演奏には柔らかさが加わり。
『聴かせる相手が違うと演奏も変わる』?
なるほど、香穂子に聴かせているからということね。


ヴァイオリン工房で弦を張り替えたのかと思ったらそうではなく、
土浦くんの行きつけの楽器屋で、弦を張り替えます。
しかも、土浦くんの前で仲良さそうに、張り替えるとは・・・・。香穂子・・・。

まあ、土浦くんとしては、
香穂子がヴァイオリンを再び始めたことのほうが大切だったみたいですね。


音が鳴らないのには目をつぶり、二人と一緒に調弦を。
追求しないのは、うすうす気づいているからか、
それとも、それ以上に、香穂子がヴァイオリンを弾いてることが重要なのか・・・。


練習を始めた香穂子。
音が違うのは明らかですが、
でもそれが香穂子の音で、みんな認めちゃうところがすごいねー。
志水くんなんて、うっとりしてるじゃないか。

そういえば、志水くんが香穂子のことを、『香穂先輩』と呼んでるよ。(いつのまに?)


土浦くん、気持ちを決めたみたいですね。
サッカー部に退部届けを。
でも部長、それを破棄します。部長、男前〜。

土浦くんは香穂子に小学生のときのコンクールの話をします。
月森くんに負けじと、土浦くんも頑張りますね。


柚木親衛隊にいじめられてるところを、さりげなく助けてくれる柚木さん。
音が変わったというもうひとりは、月森くんのこと?


月森くんと土浦くんもいいけれど、柚木さんが本当に留学してしまうのかが気になるのよ。
来週は、火原先輩?



2007年02月26日(月) 先週のアニメ

■RED GARDEN

そうなるんじゃないかと思ったけれど、
刑事さんその2も製薬会社のおじさんたちにあっけなく。
でも、ケイトにリーズが生きていることが伝わったから、任務はまっとうしたよね。

リーズは発症したのかな?

思い出話に花を咲かすレイチェルとルーク。
これはもしかしてヨリが戻るかと思ったら・・・だめか。
せっかくルークが「好きなんだ」と言ってくれたのにね・・・。

クレアとユアンはいい感じなんだよね。
こちらの二人は恋人同士というわけじゃないんだっけ。それだからかな。

えーっと、ポーラはケイトがやっぱり好きだったのね。
そうだよねぇ、他の3人だって、同じ状況だけど、心配してたのケイトだけだったもんね。

ケイト・・・、ひとりでのこのこと敵地に行くから、捕まっちゃったじゃないの。
さあ、エルヴェはどうするのか?


RED GARDEN、今一番のお楽しみなんだけど、打ち切られるってホントなの?
またあの『ガラスの艦隊』の悪夢を見せられるの?
ちょっとー、冗談でしょう?勘弁してよ、テレ朝・・・・。



■吟遊黙示録マイネリーベ ヴィーダー(GyaO:第12話「対峙」/最終話「希望」)

いよいよクライマックスですね。

ジェラルド先生が手引きしてくれて、陛下のもとへ駆けつけるオルフェたち。
ジェラルド先生、いったい何者?

任務と妹のためにオルフェに銃を向けるアイザック、そして剣を抜くオルフェ。
きゃー、大変!(て、まぁ、どうかなるとは思わないけれど)

今度はベルーゼがアイザックに銃口を。
そこへ、現れたのは、前校長!?
ヒーローは前校長だったか・・・。

前校長の失踪は陛下の指示でしたか。
そんなにすごい人物だったの?校長先生って。

逃げたベルーゼを追うと、そこにはヴェルナー現校長が。
ヴェルナー現校長とベルーゼは義兄弟!?
それであんなに手助けをしていたのか。
ベルーゼは不遇の子供時代を過ごしていたわけね。

みんな、ベルーゼをもう許してるの?(寛大だなぁ・・・)

ベルーゼとヴェルナー校長は炎の中に消えていきました・・・。

最後のビックリはジェラルド先生。
先生は使長ですか!?(使長ってなんだっけ?)


あれ?ヴェルナー校長、無事だったんだ。
え?ベルーゼも!?(おい)


ん?最後のオルフェの意味深な表情はいったい!?


結局、オルフェたちは何をしたかというと、特になにもしてないような・・・・。
ルーイ逃がして、かくまって、王宮に乗り込んだ!?

まあ、愛と友情の名の下に、自分を信じ、友を信じ、成長していく物語・・・・だったんだよね。
前作より、面白かったかな。

なんだかんだいって、やっぱり、このマイネの世界は好きだなぁ。
マイネ�兇笋蕕覆�ゃなー。



■少年陰陽師(GyaO:第8話「貴船に響く怨磋を止めろ」)

彰子を救うため、貴船山に向かう昌浩と紅蓮。

ああ、またいいところで終わっちゃったよ〜。

若い晴明さま、素敵ねぇ。
オイシイ役だなぁ。



■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第20話「波浪ありて」)

流れ着いた耀次郎、海女の母娘に助けられました。
斬った赫乃丈もショックだったけれど、斬られた耀次郎もショックだったよね。

榎本軍は蝦夷を落とします。
海からの砲撃で、あんなに狙えるものなのかな。

蒼鉄先生は今回お休みかと思ってしまったわ。
出番少ない・・・・。



■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第3話「光なき星」)

2人目の守護聖様はレオナード様。
ずいぶんワイルドな守護聖様ですね。

それにしても、アンジェの話はベタだなぁ。







2007年02月24日(土) WEBラジオ・フルキス情報

■今日からマ王! 眞魔国放送協会(SHK)

櫻井さん、レギュラーになったのかな?

ゲストはヨザック役の竹田さん。
ヨザックはいいよね、人気があるのがよくわかります。

オープニングコント(ドラマ?)も面白かったです。
春一番ネタがわかってしまったよ・・・・。


■彩雲国物語〜双剣の舞〜

遊んでますねぇ〜。
ゲストがいないと余計に自由かな?

関さん、言いたい放題だ・・・。
そこが面白いんだけど。



WEBラジオは、うっかりしてると、すぐ聞くの忘れちゃうなぁ。
バックナンバーがあるのだと、助かるわ〜。



■フルキス情報

公式サイトが更新されてました。

祥慶フェスティバルのレポとDVD情報ですね。

レポの「7つのこぼれ話」は面白かった。
岸尾さんのネコ耳メイド服・メガネつき姿はちょっと見てみたい気もします。

その姿が見れるかもしれないDVD。
3パターンもあるのね。

この前、「お菓子な世界の王子様2」は買ってしまったので、
『ラ・プリンスパーティー』は必要ないな。
ペンライトとかいらないし。
しかも、18,690円・・・・。

『スペシャルバージョン』はドラマCDがついているので、気になるんだけど、
9,660円はなかなか素敵なお値段で・・・。
パンフレット付・・・。う〜ん・・・。

『通常版』なら、6,720円か。

DVDの発売は5月31日だから、しばらく悩んでおこう。


『アベントムービー』って、なんだろう。
気になるわ〜。



2007年02月23日(金) 海外ドラマ

■CSIマイアミ:4

犯人がわかっていて、証拠を探して立証するパターンですね。
最後にもうひと捻りしてましたけれど。

今回は事件だけでしたね。
ラボ内は平和。(・・・なんか物足りない・・・)

マイアミの女性はストッキング穿かないんだ。いいなぁ。



■CSINY:2

これ、マイアミとのクロスオーバーの時に観てしまったエピソードですね。

マイアミ編と続けてみたときは、ホークス先生は検死官じゃなくなってたし、
エイデンがいなくて、リンジーがいたりと、あれ?と思うこともあったけれど、
内容的には、続けて観てしまってよかったかな。



■グレイズ・アナトミー2

いや〜、すごかったわ〜。
何を書いていいやら迷うほど、中身濃かった。

バーク先生はカッコよすぎ。
クリスティーナが側にいると集中できないからと、爆弾から遠ざけようとするし、
最後はハンナに花を持たせてあげるし、
そりゃ、クリスティーナだって、愛してるって言っちゃうよ。

いい男その2はジョージ。
どんどんいい男になっていくね。
ベイリー先生の出産シーンは泣けました。
しかも、赤ちゃんの名前が「ジョージ」だよ!

デレクも頑張っているけれど、バーク先生とジョージにかなわないなぁ。
メレディスとの最後のキスを覚えていたり、
事件のあと探していたのはアディソンじゃなくてメレディスだったってことが、
いいのかそうでもないのかよくわかんないし・・・・。

爆弾処理のあの人はかわいそうだったなぁ。

ファーストネームで呼び合うデレクとバーク先生は微笑ましかったです。

あ、あと、最初のシャワーシーンと最後のシャワーシーンのあの差がいいオチになってました。

そうそう、前回もあれ?って思って観たけれど、
ハンナはクリスティーナ・リッチーでしたね。



■デスパレートな妻たち2

ガブリエル。
結局、赤ちゃんは実の母親に戻されてしまった。
ちょっとかわいそうだったなぁ。
意外といい親になりそうだと思ったのに。
予告を見た限りは、次の策を思いついたようだったけど。(たくましいなぁ)

アップルワイト家。
マシューとダニエルの思惑では、ケイレブを施設を入れるはずだったのが、
ベティはさらにその上を。
えー、でも、それはちょっとなー。

次回予告で、スーザンの家が燃えてるってことは、イーディにばれたんでしょうか、やっぱり。





2007年02月22日(木) フルキスCD

■ココアココンアソート〜お菓子な世界の王子様2ミニドラマCDつき〜

この前の祥慶フェスティバル2007で売られていたものなのかな、
CDがすごく面白そうだったので、通販で買ってしまいました。

ラプリの4人が作った(ことになってる)お菓子とCDのセット。
2ということは、前回の祥慶祭ライブで1が作られたってことかな。


想像するに、前回お菓子を作るに当たり、粉が舞うようなハプニングがあったんでしょう。
今回は、そんなお菓子作りがないとほっとしていた矢先、
本当は依頼を受けていたことを、うっかり失念していた一哉くん。

一哉くんがやけになっているのか、壊れかけてて面白いよ。

自分が忘れていた手前、作れと強くは言えない。
ですが、そこは一哉くん、むぎをだしにして、みんなを巻き込みます。
むぎを呼んで作るから、お前らは帰れと言われて、引き下がるはずないものね。

麻生くんはいじられ役、瀬伊くんはマイペースといつも通りですが、
依織くんが面白くて。


お菓子作りを始める前から、だんだんと殺伐としていき・・・。
そして依織くんが麻生くんにブチキレ!
依織くんが「麻生ーーーっ!」と叫ぶとは!
もう、ここが最高に面白い。

そのあとは冷静に戻った依織くんですが、
麻生くんがむぎの話をちょっとしただけで、機嫌悪そうになるし。


そのあとは麻生くんが宙を舞ったりしたけれど、なんとかお菓子も無事完成。

試食しながら、妄想モードに入るラプリのみなさん。(麻生除く)
なにがすごいかって、妄想じゃなくて、実況してるのがすごいよね。
もう3人とも恥ずかしいったら!


そろそろ帰ろうと、瀬伊くんがむぎに電話して、寝起きの声が可愛いと聞いたとたん、
即座に電話を奪って話し出す依織くんの声がめちゃくちゃ甘くて。
声のトーンがぜんぜん違う。
誰だよ、この人は、ってくらい、甘い。
望さん、素敵〜。
さすが、男にはまったく興味のない依織くんだわ。


いろんな依織くんが堪能できる、依織スキーには大変オイシイCDでした。

セットのお菓子も美味しかったです。
6種類全部違うから、飽きずに食べられて。


いや〜、面白かった〜。
これは買って正解でした。



2007年02月21日(水) 金色のコルダ〜primo passo〜(第20話)

■金色のコルダ〜primo passo〜(Opus20:涙色のロンド)

とうとうリリにヴァイオリンを返そうとする香穂子。

いざ、ヴァイオリンを手から離そうとすると、
月森くんの
「君はヴァイオリンが好きなんだろう?」
という言葉が蘇って・・・。
結局、返しそびれてしまいました。

冬海ちゃんでも、友人二人でも、香穂子の気持ちは変えられないようです。


最終セレクションの打ち合わせにも、香穂子は現れず。
柚木さんの辞退には冷静ですが、香穂子の辞退には、みんな動揺するんだね。


香穂子を探してる志水くん。
もう帰ったと聞かされて、がっかりしてる志水くんが可愛い。

志水くん、香穂子を見つけました。
香穂子の前で1曲披露。
ストリートのチェリストはあまりいないから、目を引きそうですね。

「聞かせてください、先輩の音を。
 僕には、先輩の音が必要なんです
」

これを告白といわず、何という。

ですが・・・・、志水くんの気持ちは香穂子には届かなかったようです・・・。(もったいなーい)


次の刺客(←違う)は王崎先輩。
王崎先輩が誘った先は、観覧車。

「音楽は特別なものじゃない」

ああ、王崎先輩ならではの言葉ですね。

「無理に答えを出さなくてもいいんじゃないかな。
 そのうち、自然と答えが出るときが来ると思うよ
」

うんうん、ワタシもそう思います。いいなぁ、王崎先輩は。

でも、残念、今弾かないと間に合わないんです。
さて、次は?


志水くん、香穂子に振られたショックからか、
ぼんやりしてて月森くんにぶつかってしまいました。

「月森先輩、女の人を泣かせたことはありますか?」

あー志水くんたら、それを月森くんに聞いてしまうとは・・・。
あるのよ、同じ女を泣かせているのよ、この人も。


泣いてしまうのは、ヴァイオリンを弾きたいからだよね。


火原先輩も土浦くんもどうすることも出来ず、
香穂子はヴァイオリンを置いて去ろうと。(ヴァイオリンは捨て犬か?)

そこへ聞えてきたのは、月森くんのアヴェ・マリア。
それを聞いて、ヴァイオリンとの想い出がよみがえり・・・。
王崎先輩、意外と答えは早く出たようですよ。(さすがだわ〜)

香穂子、復活〜!

ああ、長かった〜。

でも、最後に香穂子を引き戻したのは、言葉でなく月森くんのヴァイオリンだというのはよかったな。
だから、志水くんもいいところまで行ってたんだよね。
月森くんじゃないとダメだったか・・・。


で、柚木さんは、ホントに辞退?






2007年02月19日(月) 先週のアニメ

■RED GARDEN

エルヴェはリーズを連れ出して、置き去り・・・。(おい)

エルヴェたちの車に乗ってるリーズを見てしまった刑事さんは、
リーズたちを追ってきた製薬会社のおじさんたちにあっけなく射殺。
ほんとにあっけなく・・・。
これからさらに真相に近づくのかと思っていたのに・・・。

記憶を失くすという事実が、かなりケイトたち(特にローズ)を思い悩ませているけれど、
4人とも同じだというところで、友情というか結束が深まったようですね。



■奏光のストレイン(最終回)

結局、セーラと兄のラルフとの話だけで終わってしまったのね。
もとは2つの勢力間の争いを描いていたんじゃなかっただっけ?

いまひとつ盛り上がらないまま、終わってしまいました・・・。



■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第19話「赫逆の五芒星」)

耀次郎を斬ってしまった赫乃丈は、精神的なショックが大きいようですね。

そんな赫乃丈の世話を土方さんに命じられたのは市村鉄之助くん。
いやだと言いつつ、顔が赤いよ鉄くん。

赫之丈が病院を抜け出し、刀を海に捨てようとすると、なぜかそこには蒼鉄先生が!
先生は耀次郎は生きていると。
ワタシもそう思いますが・・・、先生、それはったりですか?(さすが先生、先を読んでるね)

耀次郎が生きていると聞いて、即座に立ち直る赫乃丈・・・。(早いなぁ)

一座も太夫も函館に集まってきました。

紅丸を見て微笑む蒼鉄先生。(きゃ〜、蒼鉄先生が笑った〜)
一座を呼んだのは、やはり蒼鉄先生なのね。
また、何か企んでるんでしょうか・・・・。
あの笑顔に騙されちゃダメダメ。

先生が一座を呼んだのは、病人のため?
えー、ホントデスカー?(嘘だー)

そういえば、主役の耀次郎はどうなったのかと思えば・・・・、

・・・流れてついてました。



■吟遊黙示録マイネリーベ ヴィーダー(GyaO:第10話「錯綜」/第11話「逃亡」)

逃亡犯でもルーイ様は素敵。(犯人じゃないよ)

ルーイはオルフェたちを巻き込みたくないんだよね、
でもオルフェは仲間であるルーイをほおっては置けない。
ああ、友情、です。

エドはオルフェを思って、アイザックのことを話せないし。
ああ、これもまた、友情、だねぇ。

敵がいよいよ動き出して、面白くなってきました。

ルーイに情報を伝えてるのは誰だろう?



■少年陰陽師(GyaO:第7話「彼方に手繰る女の念い」)

狙われた彰子と彼女を護ろうとする昌浩。

昌浩と紅蓮も頑張ったけれど、彰子、連れて行かれちゃったよ〜。
ああ、そんな、いいところで。
ホントにあっという間の30分なんだよねー。

昌浩と彰子は可愛いなぁ。



■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第2話「風の少年」)

まずは風の守護聖様探しね。

早っ、もう見つかったのか。

見つかったはいいけれど、守護聖様になってもらうまでが大変てことね。
守護聖になるメリットがあんまり感じられないからなぁ・・・。
(メリットなどと言ってはいけないのだね)
でも、ほら、そこは愛よね。(愛かな?)

そういうわけで、風の守護聖、ユーイ様誕生。
次は誰かな。



■のだめカンタービレ

内容はともかくとして、演奏シーンが静止画なのが悲しいなぁ。
演奏シーンを描くのは大変なんだろうけれど。
コルダでさえ、まだ頑張っているよね。



2007年02月18日(日) CD『金色のコルダ〜primo passo〜クラシック・コレクション 第3セレクション編』

■金色のコルダ〜primo passo〜クラシック・コレクション 第3セレクション編

アニメの第3セレクションでは志水くんは演奏に迷いがあってイマイチでした。

そんな志水くんのモノローグ。
『香穂子の音が頭から離れなくて、ずっと聞いていたいと思う・・・』だそうで。

そんないいイメージが頭にあるのに、実際は演奏に迷いが出ちゃったの?
逆に香穂子効果で、いい演奏が出来そうなのに・・・。
香穂子の音が気になって、集中できなかったということか?

冬海ちゃん、月森くん、土浦くんは実力発揮というところですね。
月森くんと土浦くんも香穂子に対し、いろいろ思うところはあるけれど、
演奏にはさほど影響しないのか。実力だね。


そして、香穂子。
ああ、弦が切れてるよ。
ぶちっと音が止まってます。

今回の聞き所は、柚木さんですね。

『俺は掻き乱されはしない』といいつつ、思いっきり香穂子を意識しているんだけど、
それをまた柚木さん自身が自覚しているんですね。
それでこの演奏。さすがです。
今回は貫禄の優勝でした。


アニメの中で使われた曲。
今回は5曲使われてましたが、
「アダージョ」は柚木さんが、「エレジー」は火原先輩、
「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」はヴァイオリンの体験レッスンでのカルテット。
そこまではわかったけれど、
「ヴァイオリン協奏曲第3番」と「美しい夕暮れ」誰がどこで弾いたんだっけ〜?
う〜ん・・・、あとでアニメ見直そう。



初回版に封入されてる応募券が第2セレクション編になってるなぁと思ったら、
ソニーのHPにお詫びが載ってました。
このまま使えるそうです。



2007年02月17日(土) 海外ドラマ

■CSIマイアミ:4

ナタリアのスパイ疑惑濃厚!?
あーでも、怪しさが露見すればするほど、真犯人は他にいるような気がするし。

ナタリアが隠していたのは、虐待されていた過去、でした。
これで、ナタリアのスパイ疑惑は解消されたのかな。
デルコとも仲直りできたようですね。

そういえば、ウルフの目は治ったの?

ラストは予想通り、子供とホレイショのツーショット。
ホレイショのお母さんの事件と子供のときの虐待は繋がっていたんですね。



■CSINY:2

NYは内部スパイもいなそうだし、前シーズンよりチームワークもよさそうになったから、
事件に集中できるわ。

どっちの事件も、しょうもない犯人だったけど。(たいてい犯人はしょうもないか)
おっさんと付き合う女子高生も、女子高生と付き合うおっさんもしょうもないけどね。

ステラの電話は何かトラブルかと思ったら、そうじゃないのかな?
お花貰って嬉しそうだったし。
誰かなぁ、フランキーって。



■グレイズ・アナトミー2

今回はすごいことになった。

ベイリー先生の出産と、ベイリー先生のご主人の事故と、爆弾患者。

ハンナを一人にさせちゃうのはいくらなんでも可哀想だよね。
ハンナが手の抜いた直後に、メレディスが同じように手を入れたの?
そんなこと出来るか?

かなりやばい状況なのに、さほど重くならないのがこのドラマの好きなところだけれど、
何、あの次回予告は!?


ファーストネームで呼び合わないデレクとバーク先生。
思わず笑ってしまったけれど、今回のことで何か変わるかも?



■デスパレートな妻たち2

女連れのマイクを見て、スーザンがとっさに声をかけたこの人、
カイル・マクラクランだ!
へぇ〜、懐かしい〜。

結局、カールとイーディの結婚は破談。
カールもカールだけど、スーザンもスーザンだよね。
懲りないというか、成長しないというか・・・。
まあ、この二人の場合、もう好きにして、といった感じですな。

フェリシア、怖い・・・・。
敵に回さないほうがいいタイプですね。

ブリーとアンドリュー。
今回はブリーのほうが一枚上手でした。






2007年02月16日(金) 今日からマ王!大全集IX 凍土の劫火編

■今日からマ王!大全集IX 凍土の劫火編

これで、マ王の放送、全部終了かな。
大全集はIXまでしかないんだっけ。

でも、このIXはコンラッドスペシャルなので、これで見納めなのは嬉しかったかも。
(NHKだから、また再放送するかもしれないけれど)

素敵なコンラッドを堪能しつつも、
ヨザックがコンラッドに突き落とされて、戻ってくるところ見たら、
原作でも、包帯巻いて、ひょっこり戻ってきたりしないのなかなぁ・・・なんて思ってしまいました。

ああ、ヨザック・・・・。






2007年02月15日(木) 『水の旋律2〜緋の記憶〜』プレイ日記(8)加々良水季編

◆◇◆水の旋律2〜緋の記憶〜プレイニッキ8・加々良水季編◆◇◆









※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。









ラストは水季さんです。
引継ぎは愁一くん。



陽菜と愁一くんの電話。

愁一くん、一謡の当主になったせいか、貫禄出てきたというか、頼りがいがあるよね。

設楽くんに少しまだ不安を感じてる陽菜に

愁一「君には俺がついてる。・・・・そうだろ?」

きゃー、愁一くんてば!

愁一「でも、苦しいよ。ホントはずっと君の側にいて護ってあげたいのに。・・・・ごめん」

いやいや、もうそのくらいで。(照れるから)

愁一「じゃ、くれぐれも気をつけて。・・・愛しているよ」

うわ〜。そこまでいうか。びっくりした。
さすが王子。言うことが違うわ。

愁一「・・・・おやすみ。夢の中くらい、訊ねておいで」

・・・参りました。



柏木町のホテルの前で、きらの紋様が反応しました。
駅のほうへ行くと、水季さんを見かけたので、あとを追いますが、
片瀬くんにぶつかったりして、見失ってしまいました。

再び、水季さんを駅で見かけて、今度は見失わないように。
好春くんからまるで邪魔をするように電話がかかってきますが、ここは水季さんをとろう。

森の中へ入っていく水季さんを追うと、あら大変、水季さん、カラスに襲われてます。
太刀を使って、水季さんを助けるきら。

水季さんはきらの太刀に反応します。ああ、知ってるのか。一謡だもんね。
水季さんのことを訊ねようとした矢先、
またも好春くんの電話で邪魔されて、詳しいことは聞けませんでした。
んー、好春くんの電話はわざとかなぁ。



愁一くんと陽菜のデート。

展望台です。

この場所が好きだという陽菜に、

愁一「陽菜と一緒なら・・・・俺はどんな場所だって、好きになるな」

愁一くんのセリフは、ほとんどこんなのばっかりだな。

陽菜をロマンチックだという愁一くんですが、あなただってかなりのもんです。



ホームからの帰り道、水季さんに再会して、自己紹介します。

水季さん、探し物をしてるといいますが、なに探してるのかしら?

水季さんに太刀の前の持ち主のことを聞こうとしたら、はぐらかされてしまいました。
そして、自分と会ったことを他の一謡に言わないでくれと。
もちろんそうしますけど、設楽くんが探してるんだよねー。

お礼にとキャンディを貰いました。なんか可愛いね。
水季さんが落とした琴の爪も拾いました。


水季さんが落とした琴の爪を返しに行こう。
とりあえず佐神町へ。
運よく、水季さんに会えました。

爪のお礼に誘われますが、時間がないので今回は見送り。
約束に指切りします。

水季「ふふ・・・・約束、ですね」

キャンディの次は指切り。
ホントに可愛い人だなぁ、水季さんは。


設楽くんと会った話をしたら、水季さん心配そうです。気になっているのね。

水季さんに会った帰り、
設楽くんに水季さんを見かけたことはないかと聞かれたけれど、約束したから教えられないのです。
一緒にさがして欲しいと言われ・・・ああ、困った。
設楽くんが水季さんつきのハンターだと聞いて、一緒にいない理由が知りたいきらでした。


水季さんに会いに庵に行くと、斎宮先生がいて、水季さんは臥せっていると。
斎宮先生に危うくヘンな術をかけられそうに。
斎宮先生(遮那)はきらのことは知ってるはずだよね。怖い怖い。

帰りにホームによると好春くんがいました。
好春くん、言葉たくみに、きらから太刀を奪おうとしてます。(でも、失敗)


水季さんにも好春くんと同じ血清を打ってるんだっけ?
水季さん、それで大丈夫なの?
水季さんも何か知っていそうですが、それが探し物と関係しているのか。んー、なんだ?



陽菜と愁一くんのデート。

待ち合わせに遅れる愁一くん。
いろいろ言い訳してますが・・・・、ホントは2度寝でした。

圭くんが先に陽菜にメールで教えてくれていたため、さすがの愁一くんも反論できず。

ですが、

愁一「俺が遅刻なんかしたら、陽菜に嫌われてしまうんじゃないかと思って・・・」

ずるいなぁ。嫌いになるはずないじゃん。

愁一くんの寝顔を待ち受けにしようという陽菜に

愁一「二人の待ち受けはこれから撮ればいいさ。二人、一緒のヤツをね」

くぅー、恥ずかしい〜。



手塚先輩に会いに茶呑書房へ。
手塚先輩の話から、八百比丘尼の庵が、水季さんの暮らしてる家かもと気がついて・・・。
そこへ、陽菜が手塚先輩に会いに来ました。陽菜の様子をもなんだかヘン。
雷鳴ってますよ。何があったの?
勢いで、陽菜に宣戦布告するきらでした。

寮に戻るとそこには水季さんが。
設楽くんが探していると聞いても、あわせる顔がないからという水季さんに、
それでは設楽くんが可哀想だと。
思っても報われない自分の手塚先輩への気持ちと、
設楽くんの水季さんへの思いがだぶってしまったのね。

水季さん、急に以前の記憶が蘇ったようで・・・・。
何があったのかとたずねても、やはりきらには教えてくれない。
きらが憤るのは当然。
でも、水季さんは自分の罪を知って欲しくないんでしょうね。


水季さんに謝ろうと会いに行く途中、水季さんに偶然会って。
ずいぶん具合が悪そうです。
お互いに謝りたいと思っていたのね。

水季さんて37歳か。

後悔してもいいじゃないかと言うきらの言葉に、なにか吹っ切れるものがあったのか、
水季さんが自分のことを話してくれました。

水季「私は・・・私はね、ひとごろしなのですよ」

直接ではないけれどね。
きらもさすがに驚いてます。

水季「知られたく、なかったのですよ。あなたには。・・・そんなことが、赦されるわけでもないのに」

そうだよね。なかなか自分の過去の過ちを打ち明けることは難しい。
それが、好意をいだいてる相手なら、なおのこと。

水季「あなたにはお会いできて、本当に楽しかった。
 けれどもう、お会いすることは、ないでしょう・・・
」

そんな・・・。
自分の過去を話して、もうきらに会える自分ではないと思ったのでしょうか?
でも、はいそうですかというわけには、いかないのです。


もう会えないといったのに、朝、弟子の発表会だと現れる水季さん。
ランダムイベントだからなんでしょうけど、ヘンよね。


好春くんに一緒に戦うのは側にいたいからだと言われ、自分もそうだと気がつくきら。
水季さんに会いに行きます。
・・・が、出てきたのは斎宮先生。
邪魔をするのかと思えば、お茶を出してくれたり・・・。なんか怪しいけど。

水季さんがすべてを話してくれました。
離れて暮らす愁一くんより、そばで慕ってくれる設楽くんのほうが近い存在になっていたのかな。
設楽くんに九艘殲滅の命を出したいきさつなども聞いて。

水季さんの罪の意識は、設楽くんのよりもしかして重いのかも。(比べられることじゃないけど)

それを受け止めてあげるきら。抱きしめてあげてます、37歳を。

水季「こうしていると・・・・あなたの優しさが・・・伝わってきます・・・・」

やすらぐことなんてなかったんでしょうね・・・・。


帰る前にと、琴を1曲弾いてくださいました。

水季「このまま、側にいていただいていると・・・・
 あなたを二度と、手放せなくなってしまうかもしれません
」

そのほうがいいかもよ。


ああ、斎宮先生のお茶はやっぱり遮那の血清入りだったよー。
きらを八咫に引き入れようとしてるわけね。
設楽くんと雅さんは命をねらわれてます。


水季さんのいる庵に行くと、片瀬さんもやってきて。
水季さんの探し物、見つかったみたいですね。実家にあったのか・・・。
探し物とは本で、一謡の長にとって大切なものか。

その本に書かれてるマークときらが拾った鏡のマークが似ている。
水季さん、何か気がついているようですが・・・・。

水季さんから愁一くんへの手紙を託されました。
斎宮先生から逃がすようにしてきらを返す水季さん。
ああ、これはやはりわかっているのかな?斎宮先生の正体を。


片瀬くんが探してきてくれた本には八咫のことが書かれていたのね。


愁一くんに手紙を渡しにいきますが受け取ってもらえません。
直接水季さんから受け取りたいからと。
そんなー、いいじゃん。
重大なことがかかれているかもしれないのにー。

手紙を受け取ってもらえなかったことを報告に庵に行くと、
また斎宮先生に血清入りのお茶を飲まされた。(あーあー)

愁一くんに手紙は受け取ってもらえなかったけれど、
それなら、今度は直接一緒に渡しに以降と水季さんと約束しますが、大丈夫かなぁ・・・・。

きら、帰る途中に倒れます。
つれてこられてたのは、遮那たちのいる祠。

どうなるのかと思ったら、陽菜ときらで夢渡り。
きらが捕らわれたのを陽菜に伝えることは出来ましたが、
今度は設楽くんがまた操られてるよ〜。


捕らわれてるきらの元へ、水季さんがやってきて、手紙と本を愁一くんに渡してくれと頼みます。
水季さんを一人置いていきたくないきらですが、

水季「今は心から思います。あなたは・・・・あなただけは、生きて欲しいと」

そんなこと言われたらどうしたらいいの?

必ず戻ると約束して、何とか愁一くんのところへたどり着くきらですが、また倒れてしまいました。

そのころ、陽菜は設楽くんに攫われて。


翌朝、本を渡し、状況をいまいちわかってないせいか、
少し渋る愁一くんたちと一緒に水季さんのいた庵へ。
そこにはおかしくなってる設楽親子がいて、そこでようやく事態の全容を知る愁一くんたち。
もう、遅いよ〜、愁一くん。
だから手紙受け取っておけっていったのに〜。


祠に行くと、攫われた陽菜と遮那と普賢が。
愁一くんを守るためにと太刀を抜く圭くんがカッコいい〜。

圭くんと二人で戦うのかと持ったら、愁一くんも一緒に。(豪華だなぁ)
二人の連携技も見れちゃった。


遮那たちは倒したけれど、鏡がある限り終わらない。
その鏡を水季さんが持ち去って。

水季「・・・私には何も出来ない。けれど、この鏡を・・・封じて死ぬぐらいのことは、できます」

きゃー、そんなのだめだって。

きらが自分の力で鏡を飛ばします。
そして、水季さんを平手打ち(かな?)。
そうです、死ぬなんてとんでもない。

泣いて訴えるきらの気持ちが水季さんにも伝わって、

水季「こんなに懸命なってあなたが泣いてくれることが・・・・こんなにも嬉しくて、いとおしい」

ふふふ、よかったね。

あ、きら、また倒れちゃった。


あはは、水季さん、きらを抱えて歩ったんだ。
箸より重いものを持ったことないのに?
そりゃ、みんなびっくりでしょう。
いやー面白いですね、設楽くんと片瀬くんの会話は。


もちろん罪がなくなることはないけれど、水季さんと設楽くんも再び心を通わすことが出来て。
愁一くんと水季さんもようやくわだかまりを解くことができて。
よかった、よかった。



水季さんに連れられて、一謡の郷にやってきました。
一緒に真秋さんのお墓参りです。

そして、

水季「私の側に、いてもらえますか?」

もう、ここまできて、放り出すわけにはいかないでしょう。





アフターワード。

涼くんに一謡の道場に誘われてます。
水季さんはまだ一謡の郷に戻ってないんですね。
だから、きらは返事が出来ないんだ。

でも、水季さん、春には郷に戻ると。
それなら、問題ないのね。

水季「私はね、もうあなたと離れて暮らすが、つらいのですよ」

うふふふ、そういう言葉を待ってました。

水季「私は・・・・あなたなしでは、もう生きていけないので」

そう思います。



一見不釣合いのように見えますが、
きらは困ってる人を放っておけないタイプなので、水季さんとも悪くないと思いました。
歳の差はかなりあるけどね。

ワタシも結構水季さんは好きでした。
物腰の柔らかい人はたいてい好き。
時々歯がゆいかもしれませんが、年の割には子供っぽくて可愛いし。



ストーリーも面白かったです。
いろいろ謎めいていて、ドキドキはらはらしたし。
水季さんルートだから、あたりまえなのかもしれないけれど、
きちんとストーリーに水季さんも関わっていたし。






愁一くんのアフターワード。

久しぶりのデートです。
事件が一段落したせいか、なんとなく大人っぽくなった二人ですね。

九艘と一謡の和平を積極的に進めることにするという愁一くん。

なぜかというと、

愁一「俺にとって、陽菜は一番大切なんだ。・・・それがわかりすぎるくらい、わかった」

陽菜と一緒にいるため、なのね。

愁一「だから君は俺の側にいてくれ、陽菜。・・・これからも、ずっと、ずっと・・・・」

ふふ、愁一くんは素敵ね〜。









これで全員のトゥルーエンドは見たので、ひと通り、緋の記憶の物語は読み終えたんだよね。
面白かったです。
八咫の一族にまつわるメインのストーリーがあって、それぞれのキャラ独自のストーリーも別にあって。

正直、前作のほうがドラマチックだったと思いますが、この世界観はやはり好きですね。
キャラも、前作のほうが好きだったかな。
2のキャラも悪くはなかったのだけど、前作のキャラが登場してしまうので、
そっちに気を取られてしまいました。

特に片瀬くん。カッコよすぎ。出番も多かったしね。


物語がすごくよく出来ていたと思ったのが設楽くんで、
きらとのベストカップルは安曇先輩、
キャラで好きだったのは涼くんでした。


八咫の二人、どっかいっちゃったままで、また戻ってきそうですよね。
KIDの倒産で、もうこれっきりになるのかと思ったら、
サイバーフロントがKIDのコンテンツを引継いだそうなので、
もしかしたら、続編あるかも?


KIDのゲームは操作性がものすごくいいので、
これで終わってしまうのも残念だから、なにか進展があるといいなぁ。



2007年02月14日(水) Sprayのバレンタイン

■Sprayのバレンタイン企画

Sprayのキャラのおススメチョコレートは?という楽しい企画ですね。

クリックするとランダムでキャラが出てくるんだけど、
こういのって、出て欲しいキャラに限って、なかなか出てくれないんだよね。

中嶋さん出すのに、何回クリックしたことでしょう・・・。

そんな中嶋さんのおススメチョコは・・・・?

 『99%カカオチョコレート』

ああ、甘くないのね。甘くないどころか苦さしか感じないものね。
納得。


西園寺さんは?

 『ホロホロ鳥のチョコソースがけ』

チョコじゃないよ、それ。


甘いもの好きの七条さんなら?

 『フォンダンショコラ』

ああ、よかった。
中からとろりと出てくるチョコが美味しいんだよね。


ヘヴン以外のキャラはほとんどわからないけれど、
キャラのイメージとチョコがみんな合ってるようで、この企画、面白かったです。




■フルハウスキス 祥慶フェスティバル2007☆

各所で参加されたかたのレポを読んだら、なかなか楽しかったようで。

振り付きの依織くんと皇くんの兄弟デュエット、見てみたいなぁ。
またDVDが出るんだよね〜。

前回のような、ライブDVDなのに、ライブの音源使わないなんてこと、今度はないよね。
ちゃんとライブの音源使ってくれてるのなら、買っちゃうかも〜。




2007年02月13日(火) 金色のコルダ〜primo passo〜(第19話)

■金色のコルダ〜primo passo〜(Opus19:失くした心のパヴァーヌ)

柚木さんは留学の件を、金澤先生に報告。
「自分の意思で決めたことなら・・・」って、金澤先生キツイわ〜。
おばあ様の意思に決まってるじゃない。と言えるわけもなく・・・。


香穂子が屋上で思いつめていると、柚木さんが声をかけてきて。

「しおれた花を見ると、水をやりたくなる」

え?柚木さんが?
ああ、冗談でしたか・・・。

「(イギリスへ)なんなら一緒に来るか。
 お前さえその気なら、連れていってやってもいいぞ
」

これは本気?(なわけないか)
でも、こんなこと言うとは思わなかったなー。(意外と本心かもね)


火原先輩は香穂子のことや柚木さんの留学のことで、落ち込み続行中。
憂いてる火原先輩もいいけれど、火原先輩は頭で考えていてもダメなタイプだから、
無理しないほうがいいよ。(←褒めているのか、けなしているのか・・・)


土浦くんは、こっそり金澤先生に探りをいれていたり。


香穂子の音が聞きたいと、練習室の覗き歩く志水くんがカワイイ〜。
月森くんの練習を覗いてる顔が!
こんな笑いをとるキャラでよかったんだっけ?


志水くんと香穂子の音について話しいていて、
月森くんも香穂子の音に惹かれていたことに気がついて・・・・。
火原先輩と王崎先輩が、
香穂子がヴァイオリンをやめるという話をしているの聞いた月森くんは・・・、

の前に、金澤先生。(忙しいな、今回)
香穂子から辞退の話を聞いた先生は、

「それで、お前には新しい扉が開かれるのか?」と。

金澤先生は、失くしただけ、だったからね。
それにしても、金澤先生の過去って、なんか別世界のようだ。


再び、月森くん。
香穂子に直接、ヴァイオリンをやめるのかと問う月森くん。
結局、ヴァイオリンを好きだと再認識させるのは、月森くんなのか。


今回も、重い雰囲気のまま終わってしまいました。
大事なところだと思うけど、そろそろ香穂子に浮上してもらいたいなぁ。



2007年02月12日(月) 先週のアニメ

■RED GARDEN

エルヴェ、やりすぎちゃったのね。
身内に拘禁されてしまいました。

エルヴェの言ったことは本当だったんですね。
ケイトたちは、記憶を失い、元の身体には戻れないと。

仲良さそうなルークとアマンダみて、つい嫌味なこといってしまうレイチェル。
レイチェルの孤独感もわかるけど、言わないほうがよかったかな。
でも、あのルークのなんともいえない表情を見ると、
そう悪くもなかったのかも。(まだ、気持ちは残ってる?)

ローズは強くなったよね。
自分の生活を守るために。
でも、強くなれたのは、こういう状況に陥ったため・・・ともいえるし、
そう考えると、複雑・・・。

リーズを連れ出したのは、エルヴェたちだよね。



■奏光のストレイン

ラルフの心情がまったく理解できません。
アンタ、ひとりで何やってんの?という感じ。



■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第18話「宿命哀れなり」)

蒼鉄先生も素敵だけど、土方さんもカッコいいわ〜。

と、それはさておき。

榎本のいる艦にイギリスチームが襲撃をかけますが、榎本(というより覇者の首)に惨敗。
左京之介でさえ、引き金を弾くことができず。

土方さんや耀次郎たちも開陽丸に乗り込んで一同勢揃いですが、
そこへイギリスチームが再戦をかけて、今度は艦ごと乗り込んできました。
ですが、今度もダメ。

やっぱり、覇者の首は永遠の刺客じゃないと無理なんじゃない?
というところに耀次郎登場。

榎本に剣を突きつけようとした瞬間・・・!
え?
刺した?
赫之丈が耀次郎を?
ええーーー?

聖天さまによると、耀次郎を持ってる剣は覇者の首を封印するもので、
赫之丈が持ってる剣はそれを阻止するためのもの。

なるほどねー、宿命哀れなり、だねぇ。

それを見届ける蒼鉄先生の冷静なことったら・・・・。

耀次郎、海に落ちてしまったけれど、きっと蝦夷に現れるんだよね。



■吟遊黙示録マイネリーベ ヴィーダー(GyaO:第8話「陽光」/第9話「逃亡」)

ルーイが開いたお茶会は、気落ちしている母親のためと悩んでいるナオジのためでもあったのかな。
もう、優しいんだから〜、ルーイ様は。

ルーイの母親の優しさに触れて、ナオジも自分の行く道を見出せたようですね。


ナオジの話は1話でおわり、今度はルーイ様?

ルーイに謀反の疑いで逮捕命令が出てました。
あー、罠の匂いがプンプンするね。

ルーイはどうするのかと思ったら、

「逃げる」

ええー?
ルーイの口から「逃げる」なんて言葉が出るとは思ってなかったよ。


みんな、ぞろぞろとくっついて行っちゃったけど、大丈夫かな。
味方だと思っていたアイザックが発砲したのをエドは気づいたけれど・・・・。

さて、どうなりますか。



■少年陰陽師(GyaO:第6話「夜陰に浮かぶ兆しを掴め」)

十二神将たちが紅蓮を憎んでるのは、
かつて、紅蓮が晴明の命を奪おうとしたから、なのね。

でも、その晴明がなんとも思ってないようだからいいじゃないかと思うけれど、
紅蓮としては、それを昌浩が知ったら・・・と思いつめているわけね。
大丈夫じゃないかなぁ、昌浩なら。

晴明様はいい味出してますねぇ。



■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第1話「新たなる使命」)

アンジェの第2シリーズですね。

今度は舞台が聖獣の宇宙になったんだ。
第2シリーズではエンジュがずいぶん前向きなので見ていて安心だわ。

ですが、どうしても、あの魔法のステッキは笑ってしまうなぁ。

今回の目的は守護聖様探しなんですね。
知らない守護聖様が3人ほどいらっしゃいます・・・。
これ「アンジェリーク・エトワール」でしたっけね。



■のだめカンタービレ

わーい、千秋先輩の指揮だ。

千秋の怒りのオーラがアニメだよね〜。



■新堂本兄弟

しょこたん、すごいよ!

高見沢さんと光一くんにコスプレさせるとは・・・。
たかみーのセフィロスは似合っていたけれど、光一くんの蔵馬はあれでいいの?

光一くんが薔薇でしょこたんを叩く画はなかなかすごいものがあったけど、
しょこたんが、ものすご〜く喜んでいたからいいのかな。

剛くんもなにかやればよかったのにー。



2007年02月11日(日) CD『金色のコルダ2〜vivace〜』

■BGM&モノローグ集 金色のコルダ2〜vivace〜

BGMは、前作で使われてる曲をアレンジを変えたのが多いかな。
キャラの特別テーマはそのままだったような気がしたけれど。

クリスマスっぽい曲が多かったですね。
メインイベントなのかな、クリスマス。
『クリスマスおめでとう』が使われてる曲が何曲かあって。


モノローグは、アンサンブルをするにあたり、まだ戸惑いがちな香穂子に一言、といった感じかな。
月森くんは突き放しはしないけれど、容赦なく、
土浦くんは相変わらず親切で。
他のみんなもコルダらしいコメントですが、
柚木さんだけ、妙にドキドキさせられるわ。

新キャラの加地くんは人当たりの良さそうなタイプですね。
どうせだったら吉羅理事のも聞きたかったなぁ。

コルダ2まであと1ヶ月ちょっとですね。
・・・楽しみ。(たぶん)



Short Versionて何の意味があるの?



2007年02月10日(土) コルダのキャラクターブック

■金色のコルダ オールイラスト キャラクターBOOK

サイズも小さめで、そんなにイラストの数も多くないけれど、
カラーのイラストが多いのが嬉しいですね。

コミックスしか買ってないから、カラーのイラストはそれほど見てないのよね。
初めて見るイラストも結構あるような気がします。


巻頭の折込のアイドル風イラストと裏の和風のイラストは素敵ですねぇ。
特にアイドル風の。
みんなの表情がいつもと違って、たまりません。


コルダはどのキャラもみんな好きなので、どのページを見ても楽しいわ。
制服姿以外がこんなにあるんだね。

金澤先生と王崎先輩のイラストが少ないのと、
天羽ちゃんと冬海ちゃんがモノクロだけなのが残念かな。


それにしても、呉さんの画は綺麗ですね。
コルダのキャラデが呉さんの画でホントよかったわ。
そうでなければ、これほどコルダにはまらなかったかも。



2007年02月09日(金) 海外ドラマ

■CSIマイアミ:4

ん〜?なに、あの、ホレイショとウルフの意味深な会話は。
ホレイショがウルフに何かをさせているの?
これって、例のラボ内スパイ疑惑に関すること?

前にウルフが何か問題が起きて、ホレイショが自分に任せろと言って、
対処したことがあったよね。

一体、なにが起きてるの〜?気になる〜。

アレックスは昼番に留まりましたね。
降板かと思っちゃったよ。

最後にウルフとカリーが飲みに行く約束らしきものしてたけど、進展するのかしら?
そういえば、ナタリアがウルフをパーティに誘ってたよね。デルコはいいの?



■CSINY:2

ホーク先生の後任の検死官、前回のアジア系の方から変わられたのかな。
検死官が一人だけというころはないんでしょうけど、
たいてい専属だよね。
で、今度の検死官は変わり者っぽい雰囲気が。
検死のシーンも必ずあるから、面白い人のほうがいいけれど。

リンジーが実力発揮してましたね。
移動してきたのであって、新人というわけじゃないんだもんね。



■グレイズ・アナトミー2

なんだか今回は切ないエピソードが多かったですね。
延命拒否のお年寄りや、若すぎる母親・・・。

イジーは子供がいたんですね。

愛がモットーの新しいレジデントはなかなか強烈ですね。
腕は確かなところがまたすごい。でも、ベイリー先生のほうが好きだなぁ。
アレックスは取り入るの上手いよね。

前回はいい男に見えたジョージ、今回はいい人でした。



■デスパレートな妻たち2

ブリー。
アルコール依存症のほうは抜け出せそうかと思ったのに、
そう簡単にはいきませんねぇ。
でもアンドリューの裁判はリネットの証言で乗り切れたのかな。
リネットはさすが。アンドリューの魂胆を見抜いたんだね。

スーザン。
やっぱりバレましたね、偽装結婚。
偽装結婚のことよりも、カールもスーザンもお互いに気持ちを残してることこそ、バレたら怖いよ。
スーザンはマイクはもういいのかな?
それにしても、あの巴投げは笑ったなー。綺麗に決まっていたわ。

最後にフェリシアが爆弾落としましたね。
ポールがどう出てくるか、怖いけど、楽しみ。



2007年02月08日(木) プレミアム眼鏡セット

■Sprayの冬コミグッズ

眼鏡は大好きだけれど、今回はヘヴンのグッズというわけでもないし、
そもそもSprayはBLの会社(?)だし、どうしようかなと迷ったのだけど、
氷栗さんの名前があったので、通販してみたら、もう大正解でした。

眼鏡本(MEGANE BON-NO)の表紙の二人もすごく素敵ですが、
なにより『MEGANE CD-ROM』の去年のヘヴンのカレンダーのイラストが
みんな眼鏡になってるのがもう最高に素晴らしくて。

もう、みんな眼鏡でいいじゃん。
どの眼鏡もみんな素敵だから。

王様のはサングラスですね。でも、これカッコいいの。

西園寺さんはかけてはいなくて、つるを咥えてるのだけど、またそれが色っぽくて。
ああ、でも、かけた姿も見てみたかった。

七条さんのモノクルもコスチュームにぴったり。

サムネイルで顔だけ全員分が見れて、
クリックすると全体像が見れるかたちになっているのだけど、裸に眼鏡って妙ですね。

和希とか成瀬さんは不思議な感じがしちゃう。(ワタシが裸苦手だからかなぁ・・・)
サムネイルで見てる分にはすごくカッコいいのに。

服をきちんと着てるひとの方が、素敵度UPかな。
ああ、いいもの見たなぁ・・・、そんな気分。




2007年02月07日(水) CD 金色のコルダ キャラクターコレクション2 志水編

■金色のコルダ〜primo passo〜キャラクターコレクション2 -志水編-

内容は火原編と同じですね。


まずはミニドラマ。

火原先輩はデートでしたけれど、
志水くんはのほうは、偶然街で会って、突然の雨に二人で雨宿りというシチュエーションですね。

なんか、志水くんの声聞いてると、雨音と相まって眠くなる・・・・。
いい癒し効果になってます。
PSPでゲームしていると、こんなにとろーんとした話し方がじゃないんだよね。
いつからこうなったんだろうか。

教会って、志水くんに似合ってますね。

冷えた香穂子の手を温めてくれる志水くん。
邪念なんてないんだろうなぁ。(無意識って、ある意味罪よね)

志水くん、香穂子の背中に天使の羽が見えたなんて言ってるけど、
香穂子も言うように、それは志水くんでしょう、あきらかに。

音楽に造詣が深い志水くんらしいお話でした。


メインドラマは、音楽は動植物にどんな影響を与えるのか・・・という壮大な(?)お話。

志水くん、掃除当番サボってばかりで、いじめられたりしないかしら・・・。(と余計な心配してみたり)

かえるに演奏を聞かせようとしてる志水くんが可愛すぎ。

そんな志水くんの相手をしてくれる金澤先生、いい先生だ。
ま、面白がっているだけのような気もしますが。(もしくは、掃除したくないだけとも)

月森くんは頭の上に???が飛んでいることでしょう。
でも、邪険には出来ないタイプなんだよね、志水くんて。

志水くんと冬海ちゃんの会話は和むね〜。二人とも可愛い〜。

さすがに枯れ木に音楽を聞かせても花は咲かないだろうけど、
音楽で樹にも何かしら影響があるといいなとは思います。



ボーカル曲は『天使の吐息』。

アニメのCMでサビの部分を聞いたときは、
このCD、買うのは早まったかと思わせてくれたこの曲ですが、
1曲通して聴いたら、なんとか・・・・。
ああ、でも、これ以上はノーコメントで。

あ、歌詞は志水くんぽくてすごく可愛い。
なんといっても「天使の吐息」だもんね。



なりきりファータのコーナー。

おどおどしてる谷山さんのファータが可愛いな。
最強キャラか・・・。誰だろ?



フリートーク。

早口なじゅんじゅんには志水くんは、少しもどかしいのかしら。




2007年02月06日(火) 金色のコルダ〜primo passo〜(第18話)

■金色のコルダ〜primo passo〜(Opus18:傷心のパルティータ)

弦が切れてしまった香穂子。
途中でステージを降ります。
もう弾けないからね、そうするしかないんだけど・・・・。


ステージでは柚木さんの演奏が始まりました。

「俺は何にもかき乱されはしない」

といいつつも、香穂子のことを考えて(というか香穂子に向けて?)演奏してるよね。
青いオーラが出てますが・・・・。

あっという間に終わってしまった第3セレクション。
下位の3人はいいとして、柚木さん、優勝か。
それだけ本気を出したということね。


香穂子は控え室で落ち込んだまま。
ヴァイオリンの弦が切れた原因をリリから聞きます。
香穂子がヴァイオリンに過重な負担をかけたということか。
リリが魔法をかけなおしても、直ることはなく。
さて、どうする香穂子。
ここからが正念場ですが。


へ?留学?柚木さんが?
あらあらあら。
せっかく柚木さんがその気になってきたというのに・・・。
三男なんだから、好きなことさせてあげればいいのに。おばあさまったら。


火原先輩は香穂子の演奏を見ていなかったから、弦が切れたのを知らなかったのね。
そして、また落ち込む火原先輩。


ヴァイオリンを弾かなくなった香穂子を、心配そうに見つめる土浦くん。(と金澤先生)

ついに、業を煮やした土浦くんが香穂子に詰め寄りますが、
香穂子は「コンクールを辞退する」と。(あ、戻ってきたよ、原作が)

土浦くんには関係ないという香穂子に

「関係なくねーよ!おまえがいたから俺は・・・・っ!」(コンクールに出た?)

んー、告白未遂?(惜しいなぁ)

そんな土浦くんにサッカー部の部長ったら、サッカーかピアノのどっちか選べなんて。
選ばなくてもいいじゃないか、両立するのは大変だろうけど。


香穂子がヴァイオリンをやめるというあたりは原作どおりなので、
このままいくと、またヴァイオリンに戻ってくるんだけど、
もうすでに魔法のヴァイオリンは壊れているんだよね。
とりあえずは他のヴァイオリン、手に入れないとね。(そういうことではない?)



2007年02月05日(月) 先週のアニメ

■RED GARDEN

クレアのお兄さん、助かったんですね。
病院に駆けつけたお父さん、もっと冷徹そうな人かと思ってたら、意外と普通。
ユアンも言ってたように、きちんと話せば分かり合えそうなのに。
ユアンはぼんやりしてるようで、結構クレアの事をちゃんと見てるよね。

ローズ、お父さんを見つけたね。
でも、お父さんはまだ帰れないと。
このお父さんもなにか裏がありそうだけど・・・。

レイチェルはルークに振られてしまいましたか・・・。
言えないよね、実は自分は死んでいて、生きていくには戦い続けなくてはならないなんて。

ジェシカが突然フレンドリーになったのは、なにか思惑があるんでしょうか?
・・・怪しい。

ケイト、正解。エルヴェは敵なんだよ〜。
エルヴェが言ってることは真実なんだろうか?
ケイトたちは勝っても、元には戻れないって。
・・・確かに、一度死んでるんだもんね。
でも、それでは可哀想過ぎ。

ああ、JCがエルヴェにやられてしまった。結構好きだったのに
ルーラと兄弟だったんだね。

理事長の存在もエルヴェたちに知られてしまったり、刑事さんたちも疑いを濃くしてるし、
ストーリーも佳境ですね。面白いなぁ。



■ゴーストハント

坊さんて報われてないなぁ。

別に麻衣を好きだと言ってるわけではないけれど、
いつもかばったり守ったりしてあげてるのに、
ナルの「悪かった」の一言と、ふわっとした笑顔に全部持っていかれちゃうんだから。



■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第17話「議無用なり」)

蒼鉄先生が土方さんを狙ってる・・・。
そして、土方さんも蒼鉄先生が気になってる。

ああ、まさに蒼鉄先生の思うつぼです。

蒼鉄先生に徳川は滅ぶといわれ、剣を抜く土方さんですが、
また蒼鉄先生が強いんだよね。

そして、案の定、言葉巧みな蒼鉄先生に乗せられていく土方さん。
歴史は蒼鉄先生が作ってるのではと思うほどです。

いつものんびりしていた聖天さまがあせってる。これは何かまずいのね。

しかも、意味深な次回予告が。
なんだろー、すごく気になるよ〜。

蒼鉄先生堪能の1話でした。満足満足。



■吟遊黙示録マイネリーベ ヴィーダー(GyaO:第6話「楽園」/第7話「起点」)

2話づつ更新してくれると、話が片付いていいなぁ。

カミユが学園を出て行ってしまいました。

正直、カミユにはあまり興味がないんだけど、
気になるのは、カミユがいなくってルーイがどうするのかですね。

でも、そのルーイ、お母さんのことで忙しそう。
カミユのことも気になっているんだろうけど。

カミユのお兄さんは過保護すぎ。
それじゃあ、まるで籠の鳥です。
その点、カミユに自分で考え行動させるあたり、さすがルーイですね。
もう、カッコいいんだから〜。



■少年陰陽師(GyaO:第5話「猛る妖異を退けろ」)

ラスボス対決ですね。

どんなヤツかと思えば、牛・・・?
うわ〜、この牛、声がロイエンタールだよ。若本さんだ。
だめだ、昌浩、そりゃ勝てないわ。

昌浩と紅蓮も頑張りましたが、もう限界かなというところで助っ人登場。
この美形ご一行様はどちら様かと思えば、晴明が魂を飛ばしたって?
すごいわ〜。
魂飛ばすと若返るんだね。

紅蓮以外の十二神将も出てきましたね。



■吉永さん家のガーゴイル(GyaO)

1話がGyaOで配信されていたので、どんなのかしらと観てみたら。

うわっ、こんなところにもロイエンタールが。しかも石っころって!
若本さん、面白い役されてますね。

観ていて、あーこの声もよく知ってる人だ・・・と思ったら宮田さんでした。
知ってるはずだわ。

楽しそうなアニメですね。
いろいろ謎もありそうだし。



■のだめカンタービレ

「変人集めを国際化するな!」

ふふ、これ好き。面白いわ〜。


ミルヒはドラマの竹中さんのアクが強すぎて、アニメのミルヒがまともな人に見えてしまった。
でも、アニメのほうがいいな。



■愛の若草物語

OPとEDの曲が変わった!
飛ばしていたから、気がつかなかったよ。
よかった、これで安心して見れるわ。

OPは4姉妹が歌ってるんですね。上手いじゃないか。(前の人より)

ほのぼのとしてて、観ていて楽しいです。
エイミー可愛いし。
でも、そのうち、ベスが病気になっちゃったりするんじゃなかったっけ。



2007年02月04日(日) 『水の旋律2〜緋の記憶〜』プレイ日記(7)明月涼編

◆◇◆水の旋律2〜緋の記憶〜プレイニッキ7・明月涼編◆◇◆









※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。








6周目は涼くんです。
引継ぎは圭くん。



陽菜と圭くんの電話。

圭くんの場合は、カラスの襲撃だけでなく、設楽くんの心配もあるわけね。
でも、自分が陽菜についているから大丈夫だと。

このさりげなさが圭くんぽくていいのだよ。
「陽菜さん」て、まださんづけだし。

圭「私も陽菜さんの側で、ずっとあなたを護っていたい」

奥ゆかしいわりには、結構情熱的なんだよね。

圭「また、電話しますね。せめてこの声だけでも、陽菜さんの側に・・・・」

きゃ〜。
油断してると、やられるわ。



陽菜と圭くんのデート。

圭くんのストレスをためない秘訣とは・・・・?

『陽菜のそばにいること』。

もう、答えを聞くまでもなかったけどね。



涼くんから道場に誘われます。

愁一くんのお許しを貰って、一謡の郷の道場に行きます。
涼くんに稽古をつけてもらいました。

ここで、太刀とハンターについて涼くんが説明をしてくれるのだけれど、
ここ、涼くんとしてはキツイところなんだよね。

涼「(ハンターに選ばれないものは)どうして太刀は自分を選んでくれなかったのかと、
 答えの出ない問いを繰り返しながら・・・・(生きていく)
」

考えても仕方ないとわかっていても、考えてしまうんだろうね。

涼くんの家で、圭くんとの小さいころの思い出話を聞いたりしつつ・・・・。
昔は仲の良い兄弟だったのね。

涼「あなたと一緒だとつい、いろいろなことを話してしまいますね。
 ・・・あなたとこうして会話しているのが楽しいのでしょうか
」

そう冷静に分析されても困りますが、そうなんでしょう。

涼くんと一緒に稽古したいときらに言われて、照れてる涼くんがいい感じです。

涼くんと圭くんの会話聞いてると、やっぱり涼くんに妬みみたいなものを感じちゃうなぁ。
圭くんのほうも、どこか遠慮気味だしね。
ふたりとも本当はわかってるのにね。



圭くんと陽菜のデートその2。

公園です。
圭くんの手作りサンドイッチ。
いいなぁ、彼氏がお弁当作ってくれるなんて。

・・・本格的アフタヌーンティになっている・・・・。
パン生地から手作りって・・・・!(ちょっとやりすぎ)

圭「いずれは、こうして毎日、陽菜さんと食卓を囲めるように・・・・」

ふふ、幸せだわ〜。



自分の剣の腕をきらに褒められても、戸惑いがちな涼くん。
涼くんは自分が太刀に選ばれなかったことで、圭くんより劣っていると思ってるのかもしれないね。
素直なきらの言葉で、涼くんも素直に喜べたのかな。

きら、圭くんとのぎこちない関係をずばりと聞いてしまいます。

涼「・・・・気になりますか?」

なります。

でも、教えてはくれませんでした。
涼くんの返答拒否に、いたたまれず逃げて帰るきら。
でも、気になるんだもんね。

涼くんのほうは、拒絶したのではなく、きらを気づかってのことだったのね。
きらは涼くんにいけないことを聞いてしまったと思い、顔を合わせづらくなってしまいました。

圭くんのことはお互い謝って、分かり合ったけれど、
今度は水季さんの事について聞くと、また話してくれなくなってしまいました。

知りたいきらの気持ちもわかるし、嫌な話を聞かせたくない涼くんの気持ちも理解できる。
でも、話してもらえないのは寂しいよね。

涼「私は、あなたが一族の中のしがらみに巻き込まれていくのを見たくない・・・」

でも、きらはそうやって護られるタイプじゃないんだよね。


きらに太刀を持つものとしての覚悟があると知った涼くんは、設楽くんの事件の話をしてくれました。
圭くんとの想い出の場所だという沼にも案内してくれて。

太刀に選ばれることだけが世界のすべてだったという涼くん。
それを失ったときの絶望はどれほどだったのか・・・。(ううっ)
圭くんを恨んでるわけではないといってもね。

涼「・・・・・・本当は・・・私自身が、太刀に選ばれたかった・・・・」

ああ・・・、そうだよね。わかるよ、涼くん。

涼くんの涙をそっと拭ってあげるきら・・・・。
そして、そんなきらを抱きしめる涼くん。

涼「あなたは、私の涙をこうして拭ってくれるだけではなくて、私の弱さを受け止めてくれた。
 私は・・・・圭にも、私自身にも申し訳ないことをしてきました。
 また、やり直すことはできるでしょうか・・・・?
」

できますとも。
涼くんは心の内を吐き出すことが出来て、楽になったんだよね。


手塚先輩に八百比丘尼の話を聞いて、きらの手の紋様を見せたら、
手塚先輩の記憶がフラッシュバック。
手塚先輩、かなり動揺しています。

きらは真相を愁一くんに聞きに行きます。
手塚先輩に話してしまったことを責める口調の圭くんに対し、涼くんはきらをかばってくれます。
そうだよね、きらは事実を知らされてないんだから、仕方ない部分もあるよ。

涼くんと圭くん、お互いに誤解があってすれ違ってきたものがようやくわかりあえてきましたね。
どっちが悪いってことじゃないからね。

再び、愁一くんに話を聞きに行くきらですが、愁一くんは太刀を返せと。
何も話してくれないつもり?
そりゃないよ。

涼くんが間に入って、自分が責任を持つからと、その場を治めてくれました。
ああ、涼くん、素敵。

太刀を持つことはお許しが出たけれど、きらの両親の話をしてくれませんでしたね。
片瀬くんが、手塚先輩とは従兄弟だという話をしてたけれど。


緊張して冷たくなってるきらの手を涼くんが温めてくれます。

涼「いくらでも包み込みますよ。両手だけじゃなくて、あなた自身も」

ふふふ。涼くんでもそういうこと言うんだ。

涼「大丈夫、何があっても、私が全力で護ります」

素敵〜。


手塚先輩が気になって、陽菜と一緒に茶呑書房へ行く途中、普賢と遮那に会って、
遮那からきらの両親の話を聞いてしまいます。
なんて最悪な状況。

遮那たちが陽菜だけでなく、きらの太刀を奪おうとしたき、もちろん登場するのは涼くん。
涼くんは共鳴の儀のときに、遮那にあってるんですね。


なんとかきらだけは助かりましたが、陽菜は連れて行かれてしまいました。

手塚先輩の両親を殺したのが自分の両親だと知ってショックを受けるきら。

涼「きら・・・・!
 大丈夫です。私がここにいます。
 ・・・あなたの涙が乾くまで、こうして抱きしめてあげることしか、私にはできないけれど・・・
」

それだけで十分だと思いますよ。


涼くんは遮那が斎宮先生だということに気づいて、
それで水季さんのいる場所が遮那たちのアジトだとわかったのね。


陽菜を救い出すのを涼くんに一任するけれど、
ホントは圭くんもあせってるはずなんだよね〜。


八百比丘尼の庵に行くと、水季さんがいらっしゃいました。
水季さんに事情はなして、祠に行きます。

遮那と普賢を倒し、設楽くんも助けに来て、きらの力で鏡を飛ばして・・・と。

陽菜も気がついたところで、圭くんも駆けつけます。

圭「あなたに万が一のことがあったらと思ったら・・・・私は・・・・」

だったら、もっと早く来て、と思わないこともないけれど、それはいろいろ事情がね。

圭「陽菜さん、もう大丈夫です。・・・・私がそばにいますから」

えへへへ・・・。
こういのって、近くできらたちが聞いてると思うと、恥ずかしいよね。



涼くんから一謡の郷へ泊まりに来ないかと誘われました。
もちろん、涼くんの自宅!(きゃー)
えっと、ご両親はいらっしゃるんでしったけ?
涼くんは料理の話なんてしてとぼけてますが。


涼くんが手料理でおもてなししてくれます。いいお婿さんになるね。

涼「これからは、あなたにもこういった献立を作っていただけるようになるといいですね」

ん?どういう意味でしょうか?

涼「これからはあなたと二人でこの道場を盛り立てていくのですから」

お、プロポーズですか?



眠れず縁側に座っていたら、涼くんも起きてきて。

涼「もっと早く出会いたかった。そうしたら、もっと一緒にいられたのに・・・・。
 あなたと私のこの身体の距離さえも惜しい
」

うわ〜、なんかドキドキしてきた。

涼「今からあなたを抱きしめます、いいですね」

そういうの確認しなくてもいいんですけど。
あら、素敵なスチル。抱きしめられてるきらが可愛いです。


涼「・・・私は、あなたに出会うまでは、ずっと一人で大丈夫だと思っていました。
 ・・・・あなたの笑顔やまっすぐな瞳が、凍りついていた私の心を溶かしてくれました
」

うん。そんな感じのストーリーでしたね。

涼「もう、離さない」

きゃ〜。

なんだ、ここまできて、別々の部屋で寝るんだね。


涼くん大変!女が泊まりに来てるって噂になってるってよ。(あははは)
片瀬くん、完璧に面白がってますね。


とりあえず、事件も解決し、これからどうするんだと聞かれた涼くんは、

涼「彼女には高校を卒業したら私の右腕として、道場に入ってもらえればと思っています」

一同揃って「えーっ!」

涼くんて、意外と亭主関白タイプかもね。

涼「そうすれば、ずっと彼女に隣にいてもらえますからね」

一同揃って、あ然。
涼くん、性格変わったんじゃない?


みんなが呆れて逃げ出したあとは、二人で沼へ。

涼「今日からまた新しい自分をここではじめたいと思ったのです。
 あなたと一生を共にするという誓いを、今、この場所ですることで
」

わかってるけど、それはやはり、

涼「あなたへの、プロポーズです。・・・・受けてくれますか?」

ふふ、もちろん、喜んで。

えー、キススチルないのかー。




アフターワード。

2年後ですね。

ああ、らぶらぶ新婚生活だ・・・・。

きらも和服なのね。似合ってる似合ってる。


きらも一謡だから、問題なく一緒なれて楽ですね。
思っていたより涼くんが男気があって、カッコよかったですね。

物語は本筋と涼くんの苦悩や圭くんとのしがらみの関わりがないから、
サイドストーリのような感じもあったけれど、それはそれで、なかなかよかったです。

本音をきらだけに打ち明けるところなんて、ぐっと来ました。

圭くんは陽菜をさん付けですが、涼くんは呼び捨てでしたね。さすがお兄さん(?)。


きらとの相性も悪くなかったと思うけど、安曇先輩には敵わないかな。






圭くんのアフターワード。

陽菜は圭くんに会いに葉光学園に。
圭くんがお茶を入れてくれました。

涼くんとのわだかまりも解け始めて、圭くんもホッとしてるのね。

でも、陽菜がとらわれたときには、

圭「私は本当に、生きた心地がしませんでした」

そうだよね。

圭「置かれてる立場上、自重するつもりでしたが、そんなことは言っていられない。
 これからは、常に陽菜さんの側にいますから
」

あら〜、うれしい〜。


涼くんのスチルも月を眺めてるふたりでしたけれど、圭くんのも月をバックにした可愛いスチルですね。

圭「今夜の月は・・・私にとって、忘れられない月になりそうです」

ふふ、ロマンチック〜。

圭「私にとって、陽菜さんは陽の光・・・そして、私は、陽菜さんの光を受けて輝く月・・・・。
 これからも、ずっと離れずにいましょう?あの天に浮かぶ、太陽と月のように
」

ん〜、月と太陽は結構離れてると思うけど、なんか素敵だからいいわ〜。


涼くんもよかったけれど、やっぱり圭くんのほうが好きだなぁ。
だってさ、圭くんは毎日でもご飯作ってくれそうだけど、涼くんには作らされそうだし。




攻略サイトさんを覗いたら、水季さんもやっぱり攻略できるようなので、最後は水季さんを。
引継ぎはもちろん愁一くん。




2007年02月03日(土) 今日からマ王!大研究2

■今日からマ王!大研究2

表紙はテマリさんの原作画ですが、中身はアニメ本ですね。

マ王のアニメは終わってしまってるんで、マ王熱(アニメの)も落ち着いてしまってるんだけど、
1を買ったし、せっかくだから買っとくか、ぐらいの軽い気持ちで購入したら、
結構いいよ、これ。

アニメ雑誌に掲載されたイラストやコラムも載ってるし、
眞魔国やキャラの歴史なんかも面白かった。

裏話では、大賢者様のCVを決めるのに難航した話があったけれど、
佐々木さんでよかったなぁ。
雰囲気ぴったりだったもん。

アニメのマ王は楽しかったから、番外編でもいいから、またあるといいのにね。



2007年02月02日(金) 海外ドラマ

■CSIマイアミ:4

デルコってモテモテなんだ・・・。

具合の悪そうなナタリアに妊娠疑惑が!?

結局は、間違いだったけど、
デルコ・・・そんなに喜ばなくても。(あんまりほっとされると、なんだかなー)
ナタリアもほっとしてるようだったから、いいけどさ。
大人の付き合いなのね。

ワタシのナタリアのラボ内スパイ説ですが、もうひとりのラボの女性のほうかなぁ?
一瞬、ホレイショとデルコの話に聞き耳を立てていたシーンがあったような・・・・。

今回はホレイショの昔のNYの事件の解決編ですね。
ホレイショにも、子供のことに虐待されていたという過去が・・・。
だから、子供に優しいのかなぁ。



■CSINY:2

エイデンの存在はすっかり消え去ってますね・・・。

ホークス先生、頑張ってますね。

また妙な日本が出てるし・・・な〜んて見てたけど、
最後の締めはホークス先生でした。



■グレイズ・アナトミー2

こっちもアホな日本人が。
日本人といえば、早食いなの?

どうなるんでしょう、メレディスとデレクは。
メレディスはもちろんのこと、デレクも未練ありそうだけれど。

バーク先生はクリスティーナに惚れてるなぁ。
クリスティーナがアパート解約してないと知ったら、ショックを受けるかしら。
ついていい嘘と、いけない嘘があるよねぇ。

最近、ジョージがいい男に見えてきました。

エンドロールで竹若さんと坪井さんの名前発見。
う〜ん、全然気が付かなかった・・・・。



■デスパレートな妻たち2

今、一番キツイのはブリーかな。
他の人のは、結構笑えるのに。

アンドリューは1度痛い目を見たほうがいいかも。




2007年02月01日(木) 銀河英雄伝説外伝

■銀河英雄伝説外伝

WOWOWで放送していた『銀英伝』、とうとう外伝まですべて見終わってしまいました。
面白かったなー。

ヤンの話もあったけれど、ほとんどがラインハルト様とキルヒアイスのエピソードでしたね。
これって、キルヒアイスの死があまりに早すぎたためかしら・・・なんて思ったりして。


最後の『汚名』なんて、キルヒアイスが主役でしたし。
めちゃくちゃカッコよかったけれど。

それにしても、アンネローゼのどこがいいんだろう・・・。(←単なる嫉妬)


ラインハルト様は、本伝よりも外伝の頃のほうが可愛いかったなぁ。

ロイエンタールとミッターマイヤーが見たかったんだけど、ほとんど二人は出てこなかった。
本伝でラインハルトの配下になった者たちが、ちらほらと登場するのが面白かったですね。
配下になるべくして、なったんだなぁ。(それは、ヤンのほうも同じか)


外伝でたくさんキルヒアイスの姿を見れたのは嬉しかったけれど、
つくづく思いますね、亡くなるの早過ぎたって。
本伝で活躍するところがもっと見たかったよ〜。


外伝では、ヤンのCVは郷田さんですが、あまり違和感はなかったですね。
富山さんのほうが、もっと柔らかくて甘い感じかな。


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