| 2007年03月31日(土) |
CD『金色のコルダ 〜Primo Passo〜 クラシック・コレクション - 最終セレクション編 -』 |
■金色のコルダ〜primo passo〜クラシック・コレクション - 最終セレクション編 -
演奏前のモノローグ。
火原先輩はストレートに、
「君のことが、大好きだ」
って言っちゃってますね。 ま、火原先輩はアニメ中でも自覚してたしね。
志水くんのは可愛いなぁ。 香穂子のヴァイオリンが変わっても、音はやはり香穂子の音で、って。 月森くんは『音楽に対する姿勢』を重要視していたけれど、志水くんは『音』なんだよね。
月森くんのもいいですね。 追い求めているのが、香穂子の音なのかそれとも香穂子自身なのか。 きっと両方なんじゃないのかな?
土浦くんはこれですよ。
「(香穂子が大切な存在だと)俺の演奏でわからせてやる。この思い、お前に響かせるからな」
カッコいい〜。 しかも、演奏が5分近くあるから、響く響く。
香穂子の「アヴェ・マリア」の前に、みんなが一言ずつ言葉をかけてくれますね。 ホントに一言ですが。
演奏曲のオリジナルバージョンも何曲か収録されてますが、 「木星」のオーケストラバージョン聴きたかったなぁ。
「愛のあいさつ」も入ってますが、セレクション仕立てじゃないんだよね。 セレクションで演奏したわけじゃないからかしら。 名前呼びながら五重奏して欲しかったのに。
そういえば、最終セレクションは誰が優勝したんだっけ? 総合優勝はどうなったんだっけ? もう誰が優勝だとか、そういうことは意味のないことだったのかもしれませんが。 ちょっと気になるわ。
クラコレ、これで終わりじゃないんだよね。 あと1枚、「リリのワンポイント・クラシック・スペシャル編」を買わないと。 結局、6枚にもなってしまいましたか・・・。
| 2007年03月30日(金) |
『金色のコルダ2』プレイ日記(1)火原ED編 |
◆◇◆金色のコルダ2プレイニッキ1・火原和樹編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
1周目です。
仕入れた知識は「秋から冬にかけてアンサンブルのコンサートを数回開く」というだけで、 説明書も読まずにいきましょう。(これが楽しい)
おそらく演奏で手一杯だと思うので、リリED(があるか知らないけど)を狙う・・・・はずだったんだけど。 (なぜか火原先輩が釣れてしまった)
ゲームの難易度を選べるんですね。 ものすご〜く心許ないけれど、一応、前作をプレイ済みだから、「ふつう」で。
名前、デフォルトの「日野香穂子」にしたら、名前呼んでくれるんですね。
早速、新キャラの加地くんが転校してきました。さわやかでフレンドリーな人だなあ。 天羽ちゃんはクセモノって言ってますが。(天羽ちゃんのカンは当たるからなぁ) 加地くんは香穂子の音にメタぼれなんですね。
王崎先輩に頼まれて、冬海ちゃんとバザーでの演奏会に出ることに。 他にも誰かいたほうがいいと、メンバー探しに行きます。 とりあえず、正門前にいた土浦くんを誘う。
アンサンブルをやると聞きつけて、リリが楽譜をくれました。 あれ?楽譜探ししなくていいのか・・・・。がっかり。あれ好きなのに。
楽譜は「だったん人の踊り」。 トランペットを入れろと言うので、火原先輩だね。 これでメンバーは揃ったわけだ。 みんなでアドレス交換しました。
さて、どうするか。 とりあえず、「ひとり練習」かしら。 練習聞かせていたら、離れて行ったよ音楽科の生徒・・・。(厳しいなぁ)
他のキャラにも声をかけてみます。
柚木さんは白いんだ。 月森くんは冷たい・・・・。 志水くんはアンサンブルをやると聞いてうらやましそう。
手探りでなんとか完成度100までいったけれど、聴衆は100人集められなかったよ。 練習1日3回なんて少ないって。
バザー当日。
演奏曲:だったん人の踊り 評価 :B
まあまあだってさ。 これはなかなか大変そうです。 要領よく練習しないとダメですね。
難易度「ふつう」にしたのは無謀だったかしら。
おっ、王崎先輩がウィーンに行っちゃったよ〜。 王崎先輩、攻略対象だよね? あら・・・・・。
バザーの帰り、柚木さんの洗礼を受けました。
「お前、俺の壁うちの壁になれよ」
怖〜。 壁って・・・・。 壁になれって言われることはあんまりないよね。
2回目は、創立祭での演奏。
最初のときはリリが楽譜をくれたけれど、2回目からは自分でBPで買わないとダメってこと? それは・・大変。
いろいろイベントも起きてきました。
土浦くんと二人で夕飯の買い物しちゃった。新婚さんか!?
火原先輩と一緒にプリクラ。もうーかわいいんだからー。
体育祭では、火原先輩と土浦くん同着?つまんなーい。
志水くんが寝てる〜、可愛い〜。
金澤先生と吉羅理事と飲みに行っちゃった。 制服なんですけどいいんですか?
創立祭当日です。
演奏曲:聖アントニーのコラール :女心の歌
評価 :A
1ランクUP。 観客動員数が足らないだよねー。 あと、メンバーの選考ミスかしら。
1回目のときの冬海ちゃんと火原先輩と土浦くん以外に、 誰もアンサンブルに参加してくれてないからね。
3回目は文化祭。
加地くんと志水くんはアンサンブル加入。 これはなるべく早くアンサンブルに入ってもらったほうがいいんだね。
火原先輩のCM出演のイベントは話が繋がってますね。
文化祭当日。
演奏曲:ケンタッキーの我が家 :水上の音楽 :金色のコルダ
評価 :S
ふふ、またも1ランクUP。
後夜祭です。
誰も誘ってくれないかなと思ったら 火原先輩が好きだという緋色のドレス買っておいたら、火原先輩が誘ってくれた。
コサージュ、渡してくれるんですね。 せっかくなので、承知する。 いや〜、なんか、恥ずかしいわ〜。 火原先輩が照れるから、こっちも恥ずかしくなってくるのよ。
しかし、後夜祭でドレス着てワルツってすごいよね。
4回目は星奏学院の存続をかけて(ちょっと違うか)、クリスマスコンサートですね。
いろいろとイベント起きてます。
練習室で土浦くんとねこふんじゃったを連弾。
下校途中、柚木さんと拉致デート。漆器のお店かな。
「気が向いたら、またお前で遊んでやるよ。じゃあな」
お、お願いします・・・。
志水くんが熱出した。 保健室へ連れて行こう・・・・って、面倒見てるのは火原先輩よね。
月森くんと志水くんと3人でコンサートに行くことに。
志水くんに可愛いものを見せてもらう。(一番可愛いのはキミ)
柚木さんにご褒美もらう。(なんだ、マシュマロか)
火原先輩、CMの話を公表しようとしています。 演奏を差し替えられたのも悔しいけれど、気づかれないの寂しいし、後ろめたいんだね。
でも、ここは止める。 柚木さんもそうしたほうがいいと。 火原先輩に関しては柚木さんも親身になってくれますね。 力づくで止めようとするなんて・・・、と、ちょっと感動していたら。
うわ〜、柚木さんが、火原先輩に本性見せた・・・・・。
「いい加減にしろよ、お前。 さっきから聞いてれば、傷ついただの、つらいだの。 お前、高三にもなって、そんなことしか言えないのか?」
か、カッコいい〜。 柚木さんはいつも素敵だと思ってましたけれど、これほどカッコいいと思ったことはないかも。
しかも、これは柚木さんが正しいと思う。
火原先輩の誕生日をお祝いします。 みんなでファミレス。火原先輩、嬉しそうです。
帰り道、火原先輩に「おれに、誕生日プレゼントくれない?」
って言われたときは、何を要求されるのかと思ったけれど、 「18歳、おめでとう」って言ってほしいって。 それだけ? もっとすごいもの想像しちゃった。 そうだよね、火原先輩だもんね。
火原先輩が朝、迎えに来てくれるようになりました。
どうしてだか、火原先輩が懐いてきちゃったんだよね。 みんな平等にしてたつもりだったのに・・・・。 メールは返信して、お誘いは断らず。 変ね、演奏曲のせいかしら?
クリスマスコンサート当日。
演奏前に火原先輩が楽屋へ。 誰に会いに行きますかって、選択肢出たけれど、行けるのはおそらく火原先輩だけよね。
クリスマスツリーの前で待ち合わせ。
演奏曲:ジュ・トゥ・ヴ :展覧会の絵 :交響曲第40番
評価 :SS
レベル上げるための練習が大変で、なかなか演奏曲を決められなくて、 間に合わないかと思ったけど、何とかセーフでした。 BP稼がないとダメね。
吉羅理事の音楽科と普通科をわける計画は凍結されました。 吉羅理事、第九の前に帰っちゃったんだね。
火原先輩とエンディング。
最後に香穂子の返事を聞くのに、
「ね、こっち向いて笑って?」
っていうのが、火原先輩らしくて好きですね。
EDのこの曲は・・・・火原先輩が歌ってるの?
「想い出」:アルバム7/11(火原) イベント14/26(火原) スペシャル1/14 音楽50/89
スペシャルの「春の便り」で 火原先輩、学校の先生になるのもいいかなと言ってますが、 イメージ的に、音楽の先生というより体育の先生じゃない? それも小学校の。 あ、小学校なら音楽も体育も両方出来る?
でも、結構いいかも、火原せんせい。
1周目、思ってたよりもうまくいきました。 前作を初めてやったときは、まったくワケがわからなかったから。
システムは快適ですね。 クイックセーブ・ロードもあるし、至れり尽くせりな感じ。 最後のほうで気がついたけれど、攻略のヒントもあるのね。 全然見てなかったけれど。
イベントが多いのは楽しいですね。 画も綺麗だし。 学校生活をしてる感じがすごくしました。 ただ、イベントが多い割には、ボイス少なくないですか? ここで喋ってくれればいいのに・・・・と何度も思いました。
火原先輩とは何回土日ご一緒したでしょうか? だから、親密度上がっちゃったんだな。 だって、断れないよ。
まさか、火原先輩とEDを迎えるとは思ってなくて、身を入れてなかったせいか、 火原先輩より、柚木さんがこんなに火原先輩を大事に思っているのかというほうが 印象に残ってしまいました。 ごめんね、火原先輩。 今度はちゃんと狙うから。
土浦くんともいいところまでいったんだけど、ハート3つどまり。
加地くんは香穂子にメロメロなので、どれだけ親密度が上がってるのか期待したら、 全然上がってなかったよ。
志水くんは寝顔を3回くらい見た気がします。
月森くんはあんまり仲良くなれませんでした。 土日に練習しても、その後誘ってくれなかったなぁ。
王崎先輩はメールの返信してればいいのかと思ったんだけど、途中でメールくれなくなちゃった。 どこで失敗したんだろう。
アンサンブルのほうは、なんとか「ふつう」レベルで大丈夫かな。
では、説明書をひと通り読んで、2周目行きます。 2周目は、1周目全然仲良くなれなかった月森くんあたりいこうかな。
■CSIマイアミ:5(#23「二人の旅立ち(Shock」)
タイトルの「二人の旅立ち」って、ホレイショとマリソルのこと?
ホレイショがデルコに
「俺たちは今日、結婚する」と。
・・今日ですか?(がーん)
デルコは結婚式の出席を即答しないということは、賛成してるわけじゃないのね。
カリーのプレゼントを受け取るホレイショの嬉しそうな顔ったら!(あーもう〜)
最初は渋っていたデルコも、ナタリアの助言や、被害者を助けるホレイショの姿を見て、 結婚式に参加することに。
そんな幸せそうな3人に忍び寄る黒い影。(ほら、きたよ) 銃口が狙ってるのはホレイショのようだけど、ホレイショ以外に当たりそう・・・。
予告を見ると、マリソルが!? ほら〜、だから、この二人に未来はなさそうだって言ったじゃないかー。 (ワタシが言ってもしょうがないけど)
■CSINY:2(#12「幻惑(Wasted)」)
一瞬、ドンくんが撃たれちゃうのかと思っちゃったよ〜。びっくりした。
NYはマイアミと違って、余計な雑念を入れないで観れるからいいなぁ。 面白いです。
エンディングで内田夕夜さんのお名前発見。 どの役だったかは、わからなかったけれど。
■グレイズ・アナトミー2(第22話「親子の絆(The Name Of The Game)」)
本気でやりあうクリスティーナと部長。 最近、部長、かわいいな。
基本に戻ったクリスティーナはジョージを追い出すことに成功。 おかげ(?)でジョージとカリーはうまくいく・・・?(どうだろうね)
デレクとアディソンはいい感じですね。 もうここはこのままで、デレクとメレディスの線は消えたのかしら? メレディスにはイケメンの獣医さんが登場したしなぁ。
今回のアレックスは結果的には正しかったと思う。 何も告げずに亡くなってしまったら、本人も後に残されたものもきっと悔いが残るよね。
■
CSIの公式サイトでCSIサミットという企画で人気投票を行ってるのを発見。
昨日はホレイショが1位でしたが、今日はグリッソムが1位! ほとんど僅差ですね。
やっぱりさ、なんだかんだ言ってもCSIはグリッソムだよね。
グレッグが3位だったのはうれしかったけれど、 スピードルが4位(昨日は5位)だったのにはびっくり。 NYの中ではダニーが一番上位だったのも、これまたびっくり。
| 2007年03月28日(水) |
CD 金色のコルダ キャラクターコレクション4 柚木編 |
■金色のコルダ〜primo passo〜キャラクターコレクション4 -柚木編-
まずはミニドラマ。
このミニドラマ、いいですね。 前回の土浦くんもよかったけど、今回はそれを上回っていいです。
柚木さんは香穂子を大きな古い洋館にご招待。
「どう?俺と二人、このまま道に迷ってみるか?」
ああ、それは素敵。 柚木さんのセリフは魅力的だなあ。
広い庭園を抜け、分かれ道を進むと、そこはローズガーデン。 ああ、まるで薔薇ラビリンス。(←違う)
秘密を打ち明けるのは薔薇の木の下で・・・か。
「俺の秘密・・・・教えてやろうか?」
まだあるの?柚木さんの秘密。それは教えてほしいわ。(教えてくれなかったけど)
香穂子は退屈しのぎのおもちゃなんかではなく、 柚木さんの道を示してくれる光なんですね。
柚木さんは香穂子を手放せるんでしょうか? でも、柚木さんに逃避行は似合わないから。 家は捨てずに、なんとか柚木さんの道を進めるといいんだけど。 すごく、気になるんです。彼の行く末。
メインドラマ。
香穂子が育てている花について、相談を受ける柚木さん。
柚木さんがいらつくのは、咲かない花と自分を重ね合わせてしまったからね。
これを聴いて思ったけれど、 柚木さんは香穂子とはまた違う部分で、火原先輩に助けられているんだろうな。 火原先輩がいなかったら、柚木さんはもっとゆがんでしまいそうだ。
ボーカル曲は『Sweet Secret』。
明るい未来を予感させる曲ですね。 ミニドラマのあとに聴くと、余計にそう感じます。
フリートーク。
テーマはお花見。 いつもより大人しめのフリートークだったかな。
| 2007年03月27日(火) |
金色のコルダ〜primo passo〜(第25話) |
■金色のコルダ〜primo passo〜(Opus25:愛しのアヴェ・マリア)
最終セレクション当日。 寝坊して、急ぐ香穂子の前に現れたのは・・・・。
きゃ〜、柚木先輩おかえりなさ〜い。
「朝からマヌケな顔だな、日野」
第1声がこれですか。
やっぱり最終セレクション、参加されるんですね。 イギリスに行ったのは、留学取り消しの手続きをするため? えー、わざわざ? 金澤先生も「柚木は辞退」って言ってじゃない。
まあ、でも、参加してもらわないと困りますけどね。
柚木さんの登場に、参加者のみんなもびっくり。 ・・・金澤先生、グルだったの?(まったくー) 何のメリットがあったんだろう・・・。
ここでアクシデントが発生。 伴奏の森さんが手に怪我をして。 土浦くんが伴奏をかって出ますが・・・。(それは素敵だけど、ちょっとやりすぎだな)
困っていたところに現れたのは庄司さん!(なるほど) みんな唖然とした顔してますが。 いいんじゃないかな、第1セレのときも最後は反省していたしね。
演奏順を変更して、いよいよ最終セレ開始。
トップバッターは柚木さんから。 ラフマニノフの「ヴォカリーズ」。 これは聴いたことない曲だなぁ。
演奏をバックに、キャラの名場面が入るのね。
次は火原先輩。 ホルストの「惑星」。 わー、これ好きなんだよねー。
冬海ちゃんは、「クラリネット・ポルカ」 可愛いドレスに可愛い演奏ですね。
志水くんは、バッハの「無伴奏チェロ組曲第1番」。 へぇ〜、チェロが違うのか。 志水くんといえば、この曲ってイメージがあるよ。
月森くんはパガニーニの「カプリース第24番」。 ああ、これも好き。
そして、土浦くんは予告どおり、リストの「ラ・カンパネッラ」。
最後は制服のままの香穂子。 曲はもちろん、「アヴェ・マリア」。 さすがに前回までの練習のような音ではないのね。
拍手の嵐で最終セレクションは幕を閉じたのでした・・・・。
そして。 香穂子はこれからもヴァイオリンを続けていく。 これはリリEDってやつ?
これで終わりかなと思ったら、
舞台の上で、みんなが「愛のあいさつ」を演奏。(冬海ちゃんはいないのね)
いや〜、「香穂子」だとか「香穂先輩」だとか「香穂」だとか好きに呼んでるよ〜。 きゃ〜。 (土浦くんと月森くんまは今まで呼んでなかったから、ちょっと驚いた)
結局、だれともどうにもなりませんでしたね。 予想通りでしたけれど。 それで、最後のみんなの演奏で大団円に持っていったのね。 でも、こう来るとは思ってなかったので、結構満足です。 リリEDで終わりかと思ってた。
エンディングの子供たちとのコンサートの様子も可愛かった。
時々画は崩れることがあったけど、 演奏シーンも頑張っていたし、ストーリーもゲーム、コミック、オリジナルと内容満載で、 終わってみればなかなかよかったですね、コルダアニメ。 話の流れとしては、原作のほうが好きだけど、それだと話が終わらないしね。
DVD最終巻はオリジナルエピソード収録? まぁ、そんなことだろうと・・・。
| 2007年03月26日(月) |
先週のアニメ・映画「かもめ食堂」 |
■少年陰陽師(GyaO:第12話「鏡の檻をつき破れ」)
彰子、もう入内なんですね。 御簾越しの別れが切なかった。
彰子の入内の前に、窮奇と最終対決。 ハラハラしましたが、紅蓮や十二神将たちの力を借りて、無事勝利。 いや〜、なかなかすごかったよ。
それでも彰子とは離ればなれ・・・・と思ったら、入内は別の姫となりました。 なんだ、うるっとして損した。(ヒロインがいなくなっても困るけどさ) 代わりの姫が気の毒な気もしますが・・・。
■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第24話「色は匂へど」)
今回は土方さんスペシャルでしたね。 カッコよかった〜。
耀次郎の変わりに、覇者の首を討つという土方さん。 ああ、カッコいいけど、それは無理かも・・・・。
赫乃丈はすっかりとりこまれちゃってますね。 一座のみんなに心配されてるよ・・・・。
やはり、土方さんに覇者の首は討てず・・・・。 土方さんは鉄之助に後を頼みます。
「生き残れ、鉄之助・・・」
うっ、泣きそう〜。
えー、土方さんを左京之介が撃つの〜? 左京之介だって、前回は榎本を討とうとしてたじゃないのよ〜。 これも蒼鉄先生のシナリオ?(もう〜、蒼鉄先生〜、ひーどーいー)
え〜ん、耀次郎〜、敵とって〜。
最初から最後まで土方さんはカッコよかったです。 ああ、最期が左京之介だなんて・・・・。(でも、彼も可哀想な人なんだよね・・・)
■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第7話「運命はめぐる」)
6人目探しの前にアリオス登場。 そうだよね、飛ばされたままじゃあんまりよね。 エンジュはまだアリオスに未練・・・じゃなくて、気持ちが残っているのかな。 嫉妬に駆られるフランシス様がおもしろい・・・。
6人目の守護聖さまはチャーリー。 結構、チャーリー、好きだったんだよね。 でも、紫のスーツはどうだろうか・・・。
チャーリーの返事は保留のまま、次はセイラン様ね。
■のだめカンタービレ
今回は演奏シーンに力入ってましたね。 ピアノの指使いが音楽と合っていた!? 長かったしね。
千秋先輩のラフマニノフもよかったけど、 ハリセンのハリセンにハリセンと書かれてるのが妙にツボで。 こういう小さいところが好きなんだよねー。
■映画「かもめ食堂」
これ、よかったなぁ。
小林聡美さんと片桐はいりさんともたいまさこさんのバランスが絶妙。 かもめ食堂常連の日本通のフィンランドの男の子も可愛かったし。
大きな事件が起こるわけでなく、主人公たちにすごい過去があるとかそういうことでもなく。 くすくす〜と笑えて、おいしいご飯が食べたくなりました。
これは、なかなかのヒットです。 いい映画でした。
パスコの小林さんのCMは「かもめ食堂」だったんですね。 パスコだからサンドイッチだけど、サーモンサンドのようだったし。 やっぱり鮭なんだ。
| 2007年03月24日(土) |
コルダPSPが終わらない・・・・。 |
■金色のコルダPSP
『想い出の時間』の、王崎先輩の趣味イベントの「好きな解釈」のひとつが、 どうしても起こせなくて、あきらめて、リリのクイズに9問正解して、無事ゲット。
これで、コンプかなと確認しにいったら、 『想い出の場面』と『想い出のひととき』がまだコンプしてなかった・・・・。
『想い出の場面』なんて、もう全部のイベント見たはずなのに、なんで???? と確認したら、土浦くんと柚木さんと志水くんの街EDを見てなかった・・・・。
もう、数え切れないくらいEDを見たのに、全部珠玉だったんだ・・・。
『想い出のひととき』は、全フィールドの情報ポイントを80以上集めるのをやってなかった。 情報なんて、集めたことなかったよ・・・。
街エンドは親密度さえあげていけば見れそうだから(たぶん)、 3人まとめて、ついでに情報ポイント集めて、ラスト1周でいけるかな。 がんばろー。
■
只今プレイ中のもの。 ・金色のコルダ2 ・金色のコルダ(PSP) ・ときめきメモリアル Girl's Side 1st Love(DS) ・Step(PC)
・・・・やりすぎ。 こりゃ、進まないよな〜。 コルダ2もGSもまだ1周目だよ。 コルダPSPとStepは、そろそろ終わりそうだけど。
これだけ、ためているというのに、 4月26日発売の「オレンジハニー」、予約してしまった・・・。 いつやるんだよ、ジブン。 あと1ヶ月でコルダ2は絶対終わってないと断言できるのに・・・。
■CSIマイアミ:4(#22「クルーズ船の底から(Open Water」)
ラボ内、ごたついてますね。 デルコの麻薬のことまで持ち出されて。 裏で糸引いてる人がいそうですね。 ホレイショを恨んでる人多そうだし。
うわ〜、結婚だってよ。ホレイショとマリソル。ううっ・・・・。 でもねぇ・・・・、マリソルが病気というのを考えないとしても、 この二人に未来はないような気がする。 ワタシがマリソル苦手だからということじゃなくて。なんとなくなんだけど・・・。
■CSINY:2(#11「悲しき罠(Trapped)」)
犯人はそこにいた! 着メロでステラが反応したから、ん?と思ってけど、そうだったんだなぁ。
今回はラボじゃなくて、犯罪現場で、部屋の中のあるもので捜査を。 いまさらだけど、ステラって優秀だなぁ。(ま、ダニーもね)
そうそう、また検死官変わった? 今度はスポーツマン?
■グレイズ・アナトミー2(第21話「迷信(Superstition)」)
イジーがデニーを好きなのはかまわないけど、 「(アレックス)は魅力が半分もない」っていうのは、ちょっとキツイなぁ。
手術を始める前のデレクの「命を救う最高の朝(午後)だ、楽しもう」って、いいなぁ。 今回はたくさん亡くなってしまったけど。
■デスパレートな妻たち2(第24話「人生のいたずら(Remember Part 2)」)
終わってしまった。 あっという間だよね。この間やっと2が始まったと思ったのに。 24話なんてすぐだなぁ。
今回も過去のエピソードがはさまれて、懐かしい人が何人か出てきてましたね。 最終話だからサービスかしら。
ザックが悪い子になっちゃったよー。 ポール、あっさり見捨てられそうだなぁ。
トムの隠し子騒動は、養育費請求に発展。 全然負けてないリネットがカッコいいけれど、これだったら浮気のほうがマシだった?
カルロスはやっぱり浮気してたよ〜。 そりゃ、ガブリエルもジョンと浮気してたけど、なんかカルロスの浮気は許せないのよ。
マシューが射殺という結末で、アップルワイト家はさようなら、かな。
マイクを車ではねたのはオーソンだった! オーソンは何かありそうだと思ったけれど、マイクがらみだったのか。 そのオーソン、今度はブリーに近づいてきて。 第2シーズンはブリーが一番大変だったと思うけど、第3シーズンも苦労しそうですね。
最終回なのに、イーディが出てこなかったのは、残念でした。
| 2007年03月22日(木) |
小説「はじめての文学/村上春樹・よしもとばなな」・「赤い指」・「箱はマのつく水の底!」 |
読んだままで、感想書いてなかったので、まとめてUP。
■はじめての文学/村上春樹
『ミステリーランド』ほどじゃないけれど、文字大きいわ。 ルビも多い気がする。 中学生ぐらい対象かしら。
初めての村上春樹さんでしたが、 もっと純文学ぽいのかと思ってました。(純文学って何さ?)
ファンタジーっぽいのから、ホラー、ショートショートまで、いろいろで楽しめました。
タイトルだけは記憶にあった「カンガルー日和」が好きでした。 ほのぼのとしてて。
■はじめての文学/よしもとばなな
ばななさんも初読。
すごく読みやすかったです。 独特な、よしもとばなな文体があるような感じがしました。
淡々としてて、寂しくてやさしいお話が多かったかな。
■赤い指/東野圭吾
身内が事件を起こしたとき、家族はどうするか・・・・。
これは重たいテーマですね。 ですが、サクサクと読めてしまいました。
もうね、この家族が浅はかで・・・!
ミステリーとしてはあっさりしてる感じですが、 家族関係の希薄さや少年犯罪、認知症の問題など、現代社会の問題がテーマなんですね。
東野作品ではお馴染みの加賀刑事が出ていますが、またカッコいいんだ彼が。 加害者の家族がやりきれなかった分、加賀刑事の話でホッとした部分もあるけれど、 ちょっと出来すぎな気もしました。 (といいつつ、泣いちゃったけど)
■箱はマのつく水の底!/喬林知
眞魔国側と地球側のそれぞれを描いているせいか、 眞魔国側がなかなか進みませんね。 もうそろそろ、ユーリのこの重苦しい状態を、なんとかして欲しいと思ったところに、 ようやくコンラッドが。
ほっとしたのも束の間、今度はヴォルフラムが! なかなか気を休ませてもらえませんね。
地球側では、箱の詳細がわかってきたりと、こっちのほうが面白かったな。 ムラケンの過去の記憶(記録)を持ち続けているという状態は ものすごく過酷なことなんですね。
サラがいくら死んだといっても、まったく信じられなかったヨザックですが、 コンラッドの受け止めかたを知ったら、そうなのかもと思ってしまった。
あとがきでも、「箱マ」では主要キャラは誰も死んでないと強調されているし。 (ということは前作の「宝マ」では死んでいると言ってるの?)
ワタシとしては、遺体が見つかるまでは、信じないわって気持ちなんだけど・・・。 だって、やだ〜。
****只今読書中**** <はじめての文学/村上龍、今日からマ王!?/喬林知>
■フルキス情報
ニュースは、祥慶フェスティバルDVDとコミックスが5月発売というだけですね。
九条くんも「すげぇビッグニュースってのはねぇ」って言ってるし。 な〜んだ、って感じですが、しばらくコルダで手一杯だからな。 でも、チェックは怠らない。フルキスも大好き。
■金色のコルダ2
まだまだ2回目の演奏会。
結構イベント起きますね。 そういえば、今回、天羽ちゃんは攻略できないのかな? 吉羅理事は?
| 2007年03月20日(火) |
金色のコルダ〜primo passo〜(第24話) |
■金色のコルダ〜primo passo〜(Opus24:心満たすハーモニー)
土浦くんの告白から始まって、次は月森くんのデート・・・じゃなくコンサートのお誘い。 月森くんは香穂子に何を聴かせたいんでしょうか・・・。
天羽ちゃんはお宝ショット撮影中。 可愛いなぁ、冬海ちゃん。もてもて〜。
窓辺にもたれて、金澤先生、歌ってます。 これ、石川さんが歌ってる? 昔のステージの声は別の方かな?
哀愁をまとった先生、素敵〜。 先生の道も開かれるといいよね。
火原先輩、こっそり覗かないでください。火原先輩じゃなかったら怖いよ。 うわ〜、こんなところで『男のロマン』? きゃ〜、火原先輩に見つめられてる〜。 香穂子、「カボット」が好きだなんて、火原先輩が好きって言ってるようなもんじゃ。(違うか)
練習中の香穂子に、志水くんが志水くんらしいアドバイス。 楽譜どおりに弾くことは大切だけど、それだけでは香穂子の音にならないってことかな。 志水くんも、何かを乗り越えていたのね。
月森くんとコンサートの前に海で『気分転換デート』だ。 ゲームのイベントてんこもりですね。
「この指からしか、生まれない音楽があるんだ」
ああ、素敵・・・。
桜貝には触らなくても、砂に手を入れちゃうほうが危ない気がするけどな。
みんなに影響を与えていた香穂子ですが、 香穂子もみんなからヒントを貰っていたんですね。
コンサートが始まります。 え?火原先輩もチケット貰ったの? ああ、お母さんからか。 お母さんは香穂子には月森くんが渡しているだろうと予測していたんだね。 でも月森くんは、香穂子だけに聴かせたいんじゃないのかなぁ・・・・?
残念。お母さんの演奏は音なしなのね。 そして、親子競演。 聞いてる分にはよくわからないけど、堅苦しくない伸びやかな演奏だったのね。 見つめあう親子・・・、いい感じですね。
最終セレクションに向けて、みんなそれぞれの迷いも吹っ切れて、 自分らしい演奏が出来そうですね・・・・と、 それはいいんだけど、 ちょっとー、誰か忘れていませんか? 柚木さ〜ん、何やってんの〜?
あ、あのシルエットは!?
そういえば、先生の過去話はあれで終わり? もうちょっとなんとかしてあげてほしかったなぁ。 次、最終回だもんね。
■金色のコルダ2
コルダ2、始めました〜。
どうしよう〜、楽しいよ〜。
■ときめきメモリアル Girl's Side 1st Love
ダメだ。やっぱりバレンタインチョコ作れないよ。
「もっと外に!」とか「もっと内に!」とか意味わかんないよ! 手作りチョコを渡せる日が来るんだろうか・・・。
■RED GARDEN(第22話)
他の3人もそうだけど、ケイトは強くなったなぁ。
エルヴェはケイトに少しは気持ちがあるのかと思ったけど、 エルヴェはアンナしかなかったんだなぁ。 ケイトに罵詈雑言を浴びせるエルヴェがなんだかとても辛かった。
ルーラに傷を負わされたエルヴェはアンナと共に息絶えて・・・。 ここも切なかったなぁ。
リーズはなんだったんだろう。 最後正気に戻っていて、結局砂のように消えてしまったけれど。
ラストのREDGARDENはすごく綺麗でした。
この22話で結末を迎えたれど、少しあっけない最終回だったかな。
まぁでも、最後まで観れたからいいや。 面白かったです。
■少年陰陽師(GyaO:第11話「誓いの刻印を胸に抱け」)
彰子の呪詛は晴明さまでなく、昌浩に移されたのね。 まぁ、昌浩ったら男前なんだから。 これじゃ、十二神将たちもだんだん昌浩に懐いてくるだろうなぁ。
窮奇は手ごわそうだなぁ。 昌浩、がんばれ。
彰子は裳着の儀式を。 これは男の子の元服のようなものかな。
■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第23話「箱館はあかく」)
すっかり存在を忘れかけていたイギリスチーム。 パークスに見放され、残る道は榎本を討つのみとなってしまいました・・・。
土方さんと蒼鉄先生と榎本が密談していると、そこにどこから入ってきたのか、 イギリスチームが現れ、榎本を狙ってきます。
土方さんは、榎本を訝しく思っていても、守らなくてはならず。 蒼鉄先生が土方さんに手の内を見せたのは、まるでこの襲撃を知っていたかのようですな。 すべてが蒼鉄先生のシナリオどおりのような気がしちゃうよ。
左京之介の撃つ弾は、榎本には当たらず・・・。 逆に榎本(覇者の首)に操られる始末・・・・。 だんだん左京之介が可哀想になってきました。
覇者の首は永遠の刺客じゃないとダメなんだよ。
榎本の側にいるもの、みんなおかしくなってますね。 これも覇者の首の影響か? 土方さんだけ、まっとうです。
土方さんは耀次郎につくのかな? ああ、でも次回、土方さんヤバそう・・・。やーん。
■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第6話「宇宙を護る絆」)
5人目の守護聖さまはヴィクトール様。 すんなり話がまとまりましたね。 ヴィクトール様って、大人ねぇ〜。
エルンストは初めての挫折だったのかな。
フランシス様、そんなにばったり倒れなくても・・・。可愛いじゃない、ウサギ。 面白いなぁ、この人。
■MOONLIGHT MILE 1stシーズン-Lift off- (WOWOW)
宇宙飛行士モノですね。 なんか、大人なアニメです。
井上さんがすごくワイルドなキャラをされていて、え〜って思うくらいワイルド。
■英國戀物語エマ(GyaO)
第2シリーズが4月から始まるんだよね。 ウチでは見られないけれど、GyaOでやってくれることを期待して、 第1シリーズをおさらい中。
やっぱり、いいわ、エマ。 この雰囲気、大好き。
OPの曲が好きだなぁ。
■吉永さん家のガーゴイル(GyaO)
全13話、見終わってしまいました。
笑えてほのぼのして、いいアニメでしたね。 最終回はちょっと詰め込みすぎな感じもありましたが。
若本さんのガーゴイルはいい味でした。
| 2007年03月18日(日) |
『金色のコルダ2』届きました。 |
■金色のコルダ2 プレミアムBOX
コルダ2、届きました〜。
GSは通常版でしたが、コルダ2はプレミアムBOXで。
これ、いいですね、無駄に大きくなくて。 ゲームと同じ大きさなので、収納に困らないよ。
特典のフォトBOOKはコンプするまで封印。 楽曲CDだけ、聴いてみました。 タイトルでわかる曲、聴くと知ってる曲、初めて聴く(気がする)曲、 いろいろあって楽しいです。 演奏曲が一新されたのはいいですね。
キャラが曲紹介してくれるのはありがたいといえばそうなんだけど、 ipodに入れて、ランダム再生することが多いから、まったく意味ないといえばないのよね。
肝心のプレイは明日から。 ネタバレしないように、プレイされた方のブログ読んだりすると、 面白そうじゃないですか?
あ〜、もう早くやりたいよ〜。
| 2007年03月17日(土) |
DSの『GS』始めました。 |
■ときめきメモリアル Girl's Side 1st Love
コルダ2より、先に届いたので、始めてみました。
まずは特典のCDを聞いてみる。
1トラック目は、葉月くんと佐伯くん。 時間軸がGS2なので、葉月くんが大人っぽいですね。 運転なんてしちゃってるし。 カッコいいです。
2トラック目はGSのメンバーがスキンシップについて語ってます。 こっちはもちろん高校生。 ひびやんの「スキンシップすか〜」に妙にウケてしまった。 これ、面白いよ。笑えます。
続いて、メッセージカードを開封。 寄せ書きみたい・・・。
みんなそれらしい文章と筆跡で面白いですね。 葉月くんのが、さすがに素敵。
氷室先生のは、そう言いつつもかなり気になってるんだと思う、スキンシップが。 やっぱり面白い人だ。
********
ではさっそく、説明書を見もせず、プレイ開始。
声が、ちょっとくぐもってるかな。 イヤホンしたほうが綺麗に聞こえるかも。
EVSあるんだよね、すごいよね〜・・・なんて思いながら名前を入力していたら、 2文字までしか呼んでくれないらしい・・・・。 名前も苗字も3文字なんだけどな・・・。
しばらく進めてみて気がつきました。 あれ?OPがない? B'zのあの曲、好きだったのになぁ・・・。
それと、フルボイスじゃないんですね。 それはしかたないにしても、 1つのイベントで、最初は声があって、途中なくなって、また突然声が戻るのはどうなんでしょうか。 なんか戸惑う・・・。DS、壊れたのかと思ったよ。
そうそう、EVSで名前呼んでくれますが(2文字だけど)、 葉月くんも守村くんも最初から下の名前呼んでたな。 呼び方は固定で、親密度で変化したりしないことなのかな。 葉月くんの子猫のイベントはいったいどうなってるんでしょう?
女の子たちは名前呼んでくれなかったような・・・・。
タッチペンで運動会するのは大変です。 全然走れないよ。 この分じゃ、チョコ作りが思いやられる。
尽に情報を聞くのに、1日潰さなくてよくなったのは、いいですね。
DS版の新機能のタッチは、まだ仲良くなってないからか、 葉月くんに「話、聞けよ」って怒られてしまいました・・・。
新キャラの天童くんはまだ登場してくれません。 というか、どうやったら登場するんだろう・・・。 外出かな?
親友モードもまだ影も形もなく。 新機能を堪能できてないから、普通にGSやってるようで、これだと、やっぱりPS2に負けますね。
コルダ2がそろそろ届きそうなので、コルダの合間に少しずつ楽しもうかな。
あ、そうそう、始めるときと終わるときに、 時間帯に合わせて葉月くんがひとこと言ってくれるのいいですね。 寝起きでボーっとしてるときに、葉月くんに「おはよう」と言ってもらう。 妙に嬉しい。 葉月くんだけなのかな。
■CSIマイアミ:4(#21「偶然のSOS(Dead Air)」)
なんか・・・昼メロみたいになってきた。
今度は三角関係ですか?デルコとウルフとナタリアで。 泥沼になりそう・・・。 仕事に差障り出そうだよね。
ホレイショもなー。 捜査中のホレイショはカッコいいんだけど、 マリソルと一緒のホレイショはなんかダメなのよ。
■CSINY:2(#10「マンハッタン・キングダム(Jamalot)」)
NYに春が来た? マックはローラーダービーでデートしたことがあって、なんだかモテてるし、 ステラは楽しそうに電話してて、 ダニーも女の子から電話がかかってきてた。 ホント明るくなったなぁ、NY。
マックがラボで白衣を着て調べてるのみて、ふと思ったけど、 ホレイショはラボで調べたりしないよね。 似合わないけど。 主任といっても、違うもんだなぁ。
■グレイズ・アナトミー2(第20話「心と体の応急処置(Band-Aid Covers The Bullet Hole)」)
今回はこれ、
「泣き声4番、ミルクをやって!」
ベイリー先生、最高。 4番ていうのがいいよね。
■デスパレートな妻たち2(第23話「過ぎ去りし日々(Remember Part 1)」)
今回は久しぶりにメアリーアリスが登場して4人の出会いシーンなんてあって、面白かったですね。 あ、レックスも久しぶり。
病院にいても、ブリーは自分が病気だと自覚してはいないんですね。 本当のことが言えないと、立ち直るのは難しい? でも、ブリーはやっぱりお母さんだよね。
トムは浮気じゃないけど、隠し子かよ・・・。 まあでも、結婚前のことじゃ・・・ね。 真相がわかってよかった。 この家でお父さん無しは無理でしょう。
浮気はこっち?カルロス? それはちょっとイヤだなぁ。
犯罪者はケイレブじゃなくてマシューでしたか・・・・。 なんかだんだん怖くなってきたぞ。
結局マイクはスーザンか。 マイクが指輪を買うのを見て、カールは家を!? ホント、大人気ない・・・・。
来週最終回のようですが、エピソード全部第3シーズン持ち越しって感じかな。
| 2007年03月15日(木) |
『マイネリーベ�狂悗蠅叛亀舛醗Α戰廛譽て�記 |
◆◇◆マイネリーベ�狂悗蠅叛亀舛醗Α.廛譽ぅ縫奪�◆◇◆
※ネタバレしてます。ご注意ください。
マイネの�兇論鐐茲任靴拭� 戦時下の恋愛・・・・なんだけど、恋愛してるというより、戦ってましたね。
確か乙女ゲーのはずなんだけど・・・何やってるんだろうワタシ・・・と、ふと思ったりもしたけれど、 気がつくと、物語にどっぷりはまっていたり・・・。 恋愛色はほとんどなかったけれど、これはこれで楽しかったです。 EDはそれなりの甘さもあったし。
基本は3ルート。 ルーイとナオジの革命軍がドイツと手を組んで革命を起こし、自国に攻め入ってくるのを、 オルフェとエドがそれに対抗すべく、レジスタンスを結成。 カミユはどちらにも属さず、中立を貫きます。
革命軍もレジスタンスも、それぞれ信念があり目的があるので、 どちらが良い悪いというわけじゃないんだけど(戦争だからね)、 やはり攻めてくる革命軍より、 自分の国を守ろうとするレジスタンスに気持ちが動いてしまいますね。
しかも革命軍はかなり危ない兵器を開発していたしね。 ルーイはジークリードの陰謀を暴こうとしていたけれど・・・・・。
そんな状況の中、主人公は攻略キャラによって、それぞれのルートに入って、 爆弾を取り付けたり、弾薬を運んだりするわけです。 時にはなぜか映画のヒロインにもなるけど。
主人公は、元気で明るく、そして骨太な感じでよかったですね。 守られるだけじゃなく、しっかり戦っていたわ。
不思議だったのは、ベストエンドを迎えるためには、1度は別のルートに移らなくてはいけなくて。 どう考えても、スパイとしか思えないんだけど・・・・。 でも、結構あっさり受け入れてもらえるんだよね。
新キャラは3人。 じゅんじゅんがCVだったジークリードには困りました。 思いっきり悪人なんだもん。 攻略キャラに撃たれちゃうぐらいだからなぁ。 ジークリードルートでは、多少救われるけれど、それでも基本は変わらないから。
他の二人は最初の印象と少し違って。 キリルはもっと柔らかい人かと思っていたら、ワイルドで、 いかにも軍人っぽいヴォルフラムは、優しいオジサマでした。 意外とヴォルフラムがよかったなぁ。
メインキャラでは、今回はオルフェかな。 武器を持って戦うのが似合わないのに、レジスタンスのリーダーとして みんなを率いていく姿に惹かれました。 時々辛そうなのも、またこれがいいんだよね。
EDも素敵でした。
「君を離したくない。他の誰にも、渡したくないんだ・・・・・。 愛している。 君が側にいてくれるなら、どんなことでもしよう」
ああ、もう絶対ついていく。 櫻井さんのオルフェ声はめちゃ素敵。
ルーイ様のこんなセリフもよかった。
「・・・もう、そなたを二度と危険な目になど遭わせぬ・・・・。・・・約束しよう」
いいんです、ルーイ様となら。 あ、あと、ダンスを誘われるときの
「踊らぬか」
も、好きでした。 ルーイとは何度もダンス踊ったなぁ。
前作でうざかったライバルキャラはだいぶ大人しくて助かりました。 でも、せっかくなので、没落していただこうと思ったのだけど、 マリーンだけは没落できなくて。 そのまま進めていったら、ナオジとハッピーエンドになったので、よしとしましたが、 それだけが心残り・・・。
また違った内容で、マイネ�圭侏茲覆い�な。 なぜか好きなんだよね、マイネ。
| 2007年03月14日(水) |
CD『金色のコルダ 〜Primo Passo〜 クラシック・コレクション - White Day Edition -』 |
■金色のコルダ〜primo passo〜クラシック・コレクション - White Day Edition -
キャラが奏でる「あなたに贈るホワイトデーの1曲」、だそうです。 いままでのクラシック・コレクションとは違って、キャラのモノローグはなくて、演奏曲のみなんですね。
モノローグがないし、曲数も少なめだし、演奏時間も長くないので あっという間に聞き終えてしまいました。
35分強で2,560円・・・・。 モノローグはあってもなくてもどっちでもいいんだけど・・・。
曲はわりと大人しめのが多いかな。 ホワイトデーの1曲だから、甘く優しい感じになってるのでしょうか。
土浦くんのリストの「愛の夢」はいいなぁ。 これを目の前で弾かれたりしたら・・・・。どうしよう・・・。
クラシック・コレクションには登場することがなかった金澤先生も歌ってくれてます。
■
『星奏学院祭』のレポを各所で読ませていただくと、 みんながみんな「じゅんじゅんがかわいかったー」と書かれていて。 そうか・・・かわいいのか・・・じゅんじゅん。
■
コルダ2、明日発売ですね。 ウチには届きそうもないけれど。 マイネ�兇�終わりそうなので、届いてもいいんだけどなぁ。 遊べるのは来週からかなぁ。
GSは週末でも遊べるから、GSが早く届くといいんだけど・・・・。 届いてほしいのが、なかなか来ないんだよね。
| 2007年03月13日(火) |
金色のコルダ〜primo passo〜(第23話) |
■金色のコルダ〜primo passo〜(Opus23:俺たちのカデンツァ)
うわ〜、よどんでる〜。 柚木さんがいないと学園の空気がこうなってしまうのね。(あはは)
屋上で練習中の香穂子の元に月森くんが。 もうあたりまえのようにアドバイスしてくれるんだね。
「舞台に上がるのが怖くないのか」
そりゃ、怖いでしょうけど、でも香穂子は、もうそれから逃げ出すことはしたくないんでしょうね。 えらいよ、香穂子。
天羽ちゃんの落としたらしいフィルムを届けにいくと、謎のカセットテープ発見。 ああ、この金澤先生のエピソードやるんだ。
テープを聴いていると、飛び込んでくる金澤先生。 香穂子たちは金澤先生が歌ってるって知らずに聞いていたんですね。 そうか、知らないんだ、先生がオペラやっていたのを。
月森くんがチャリティーコンサートで聴いてほしいのは、当然香穂子ね。
南楽器で香穂子は土浦くんのピアノで調弦。 そこに居合わす、火原先輩と月森くん。
ちっちゃい火原先輩と土浦くんの可愛いこと。
おじさんが持っていた月森くんの演奏ビデオ。(物持ちいいなぁ、おじさん) へぇー、これが土浦くんのコンクール参加のきっかけなんだ。 もう、このときから因縁の関係・・・・。恐ろしい。
王崎先輩がボランティアしてる子供たちのコンサートの客寄せのために、 一曲披露する火原先輩と土浦くん。
「エンターティナー」はいいよね。 ピアノバージョンもトランペットバージョンもどっちも好き。
最終セレクションで香穂子は「アヴェ・マリア」、土浦くんは「ラ・カンパネラ」を弾くんですね。
「リストにパガニーニがいたように、俺にはお前というヴァイオリニストがいるのかもな」
土浦くんたら。すごい告白。 思わず、巻き戻してリピートしてしまった。
金澤先生のエピソード、オチてないんだけど、来週かしら。
そして、柚木さ〜ん。帰ってこないの〜? あと2回だよ。 クラシックセレクションの最終セレクション編に柚木さんの曲も入ってるから、 帰ってくるんじゃないのかな? それともイギリスで弾くの?
☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆
3/12・14:391頃メッセージを下さったフィンさんへ。 こんにちは。 メッセージ、ありがとうございました。
そうなんですよ、「のだめ」に神谷さんが出ていらしたんですよ。 また出るといいなぁと思ってるんですけど・・・。
ハチクロの「野菜と肉は?」「2対1」って、 はぐちゃんと先生の鍋かなんかのときのセリフですよね。 これが「のだめ」でも出てきたんですか? それは、気がつきませんでした。 面白いですね〜。
ぜひ、また覗きに来てくださいね。 ありがとうございました。
■RED GARDEN(第21話)
みんなそれぞれ思い思いのクリスマスを過ごしてますね。 ・・・最後だから? 思い残すことのないように?
ユアンはクレアとクリスマスを一緒に過ごせてよかったね。 最後のキスが切なかったわ〜。
レイチェルはサムに事実を話すけれど、 それはサムだったから、なんでしょうね。 ルークには言えなかったんだもんね。 嘘のようなレイチェルの話を苦々しくも受け止めてくれるサムもいいやつだ。
ローズもお父さんが来てくれてよかった。
アンナの時間も残り少なくなってきたようですね。
いよいよ最終決戦。 ・・・来週、終わるの?
■少年陰陽師(GyaO:第10話「淡き願いに応えの声を」)
前回、貴船に現れた妖異は退治したけれど、まだ彰子は狙われているんですね。 でも、彰子はそれを昌浩に言えず。 ああ、けなげ。
ついに倒れてしまった彰子の元へ昌浩が現れ、 「来年、蛍を見に行こう」なんて約束しちゃって、もう可愛いったらこの二人。 すっかりらぶらぶモードだったのも束の間、彰子の入内の話が・・・・。
気落ちする彰子にまたしても窮奇の影が。
改めて窮奇を倒すことを誓う昌浩ですが、 「彰子を無事に入内させるためにも」だって。
昌浩もけなげだわ。
■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第22話「北の邂逅」)
前回の黒田了介のストーンウォールの事件は、土方歳三拉致計画だったの? そうなんだ・・・。 ともあれ、それは失敗と。
蝦夷に渡った耀次郎は宿命に向けてまっしぐらです。
太夫は店を、一座は芝居を始めるようですね。 太夫と蒼鉄先生はうまくいってるんでしょうか・・・。そこらへん、とっても気になります。
蒼鉄先生が馬を走らせたのは、耀次郎と赫乃丈を引き合わせるためか・・・。 耀次郎が再び榎本に剣を振るった瞬間、赫乃丈がまた邪魔に入り・・・・。 ここでは、耀次郎は一旦引くしかないですね。
赫乃丈はすっかり先生に丸め込まれてますね。(もう・・蒼鉄先生ったら)
土方さんは榎本に覇者の首が取り付いてるのに気がつきましたね。 ・・・どうするんだろう。
榎本の演説と赫乃丈の芝居のセリフが一緒だよ。 やっぱり、すべてを牛耳ってるのは、蒼鉄先生だよね。
それにしても、このお芝居、面白いの?
■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第5話「再会」)
「次元回廊」が復活し、神鳥の宇宙に戻ってきました。
これで他の守護聖さまたちも揃ってしまったんですね。 登場したのはエルンストだけでしたけど。 また、1話ひとりずつ紹介がてら登場するんでしょうか・・・・。
今回は人数多くて面白かった。 ジュリアスさまが面白いキャラになってるよ。
■のだめカンタービレ
冗談はエロだけにしてほしいシュトレーゼマンが可笑しくて。
今回はツボにはまりました。面白かったなぁ。 真澄ちゃん、可愛いし。
そして。 のだめに神谷さんが出てたよ〜。知らなかったー。 沙悟浄でしたけど・・・・。 また出るかしら、沙悟浄。
■マスターキートン
これ、深夜にやっていたときは観ていなかったので、嬉しい。
原作、友人借りて読んだし。 すごくはまったわけではないけれど。
1話完結だから、観やすいわ。 キートン先生に、井上さんの声はぴったりですね。
| 2007年03月11日(日) |
学園ヘヴンDVD�Υ� |
■学園ヘヴンDVD�Υ�(第11話〜第13話)
これで完結ですね。
MVP戦のあと、和希が理事長だとわかり、子どもの頃の記憶も蘇って、めでたしめでたし。
残りは松岡先生です。 ここで、ゲームでもあった啓太のウイルスのエピソードが発展して、松岡先生に絡んでくるのね。
もっと早く、和希に言えばよかったのに・・・と思ってしまったけど、 和希のことさえ信用していなかったのか。 啓太と和希の愛に心打たれる先生・・・・。 きっと彼も助かるよ・・・。(と思って最後まで観たら、ほら、やっぱりね)
最終話は啓太と和希のらぶらぶがメインですが、 キャラ皆少しずつ見せ場があって(会計部だけ出てこないのかと思っちゃったよ)、よかったわ。 まさか、啓太のウエディングドレス姿まで見れるとは思わなかったし。
思っていたより、楽しかったです、アニメ版ヘヴン。 ゲームのエピソードもたくさん入っていたし。 はむはむも可愛かった。こういうおまけがあるのはいいよね。
じゅんじゅんの声も啓太ぐらいの声が一番好きだな。
■金色のコルダ�─晋睛撹�
めずらしく、表紙は女の子3人。 みんな、かわいい。
第3セレクションの香穂子の演奏からですね。 魔法のヴァイオリンがあと1曲程度しかもたないと聞いて、ステージに臨む香穂子。
アニメでは無理に弾こうとして弦が切れてしまったけれど、 漫画では、最後まで愛おしそうに思いをこめて演奏していて、こっちのほうが好きですね。
香穂子と月森くんの関係が気になって、元気のない火原先輩。 それでも柚木さんにおめでとうを言うあたり、気のいい火原先輩ですけど、 そろそろ元気になって欲しいです。
そんな火原先輩は土浦くんを連れ出し、偶然会った月森くんとファーストフード。 やっぱり食べたことないんだね、月森くん。 たしかに想像できないし、似合わないかも。
魔法のヴァイオリンを失ってしまった香穂子。 これで、ヴァイオリンをやめてしまうのでなく、 また始めるにはどうすればいいか前向きに考えてるのがいいですね。 王崎先輩に助言を求めようとするなんて、いいチョイスです。 (というか、王崎先輩の出番もないとね)
悩んでる香穂子をみかねたリリが普通のヴァイオリンを出してくれました。 そうだよね、リリには最後まで責任持って、めんどうみてもらわないとね。
香穂子がヴァイオリンを手に入れて、一段落したと思ったら、 土浦くんの元カノ登場。 なりゆきでダブルデートをすることに。 ああ、どうして、柚木さん断るかな? 柚木さんの庶民デート見たかったのに。
結局、1度は断った月森くんが行くことに。 香穂子はいつもと違う月森くんの一面をまた見たくなったのかな。 そして、月森くん自身も。
自然と香穂子と月森くん、土浦くんと元カノの組み合わせになってしまうのだけど、 香穂子は土浦くんと元カノがどういう関係か気になるんですね。 『梁太郎』なんて呼んでるんだもんね。
土浦くんは香穂子を気にしてくれてますが、 月森くんは表情からではいまひとつ読み取れない。 手を引いてくれはしたけれど・・・。 でも、月森くんにとって、悪くない体験だったのは間違いなさそうです。
さあ、大変。元カノが土浦くんに再告白! また、気になるところで終わってるんですけど〜!
9巻、早く〜。 秋かな?冬? うわ〜、待ちきれない。
火原先輩、落ち込んでる場合じゃないですよ。 悩んでる間に、土浦くんと月森くんに引き離されてます。
柚木さん、もうあきらめて、香穂子にふりまわされましょうよ。 自分だって、それが結構楽しいくせに。 火原先輩の気持ちを知ってることもあるし、 自分の気持ちをもてあまし気味なのかなという気もしますね。
志水くんはまだ『香穂子の音』どまりなのね。
■CSIマイアミ:4(#20「地獄で愛して(Free Fall)」)
このサブタイトルは、ラストシーンを象徴してるのかな?
前に出てきた犯人が、他の事件にも関わっていた・・・という事件。
ウルフはなんだかんだ言いつつも、キャスターのエリカが気になっているんでしょうか? 今回も「危険だから近づくな・・・」なんて忠告してあげていたし。 「事件は、麻薬がらみで・・・」なんて言ってしまっていいのかとも、思ったけれど・・・。
ラボにスパイがいることは、もう皆、周知のことになってますね。 そろそろ、はっきりしてほしいな。 もう20話目だけれど、このシーズン中にわかるの?
■CSINY:2(#9「シークレット・ドール(City of the Dolls)」)
なんとなく、いつも、マックとステラがペアで、 ダニーとホークス先生がペアな印象があったんだけど(気のせいかな?)、 今回は違って、マックとダニーとリンジー、ステラとホークス先生のペアで、 新鮮な感じがしました。
ステラの最後の決めゼリフ、 「一応言っておくけど、彼女は末期ガンだったから」 が、効いてましたね。
ダニーの最後のなんともいえない表情も面白かった。
やっぱり、最近、NYが楽しいわ。
■グレイズ・アナトミー2(第19話「戻れない関係(What Have I Done To Deserve This?)」)
ああ、ジョージ・・・、可哀想〜!!!
こうなるだろうとは思っていたけれど。
ジョージは気の毒でしたが、 アディソンとベイリー先生が笑わせてくれるから。あー面白かった。
アディソンもベイリー先生に頼みにいくあたり、ちゃんと人を見てるよね。 夫を助けたデレクより、子供を助けたアディソンを取るベイリー先生も素敵。
イジーはすっかり心臓病の彼に心奪われてます。 大丈夫?アレックスが嫉妬の炎を燃やしているけど・・・。
メレディスの家を出て行こうとするジョージを見て、メレディスは、
「昨夜のことは忘れて、元に戻りたいんだけど・・・」
そりゃ、無理だよ。 いくらなんでも、なかったことには出来ないでしょう。
家を出たジョージには新しい恋の予感が? メレディスとはぜんぜん違うタイプですけど。
そんなジョージを拾ってくれたのはバーク先生。 優しいなぁ。
■デスパレートな妻たち2(第22話「気がつけば独り(No One Is Alone)」)
ブリー。 ・・・・どうしたらいいんでしょう・・。 今度は、ダニエルが出て行ってしまいました。 自ら病院に行くっていうのは、ブリーらしいかな?
リネット。 気になることは、自分で確認しないと気がすまないタイプだよね、リネットは。 しかし、ホントに浮気だったのね。 帰ってきたトムの表情見たら、ホントっぽかったなぁ。
フェリシア。 すごすぎ。 ずいぶん採血してるなぁと思ったら、自分の指を落としてまでも、ポールに復讐したいのか。
いい性格をしてるけれど、意外と嫌いじゃないのがイーディ。 良い悪いにせよ、思ってることを口に出してくれるから、わかりやすいし。 でも、ちょっとかわいそうだったなぁ、あの顔は。 スーザンとイーディのバトルは、ついつい笑ってしまうよ。
| 2007年03月08日(木) |
学園ヘヴンDVD�ゴ� |
■学園ヘヴンDVD�ゴ�(第9話:第10話)
4巻からだいぶ間が空いてしまいました。 いつでも借りられると思うと、なかなか借りないものだよね。
MVP戦がいよいよスタート。
これって、理事長主催なんだけど、和希は内容知らないわけ? まだ、和希の正体は明かされてないから、勘ぐっちゃいけないのかな? う〜ん・・・・。
それはさておき。
当然のように、妨害してくる久我沼ですが、 後ろで啓太たちを見守ってる人たち(生徒会やら会計部やら)がすごいから、 全然ハラハラしないんだけど・・・。 盛り上がりに欠けるMVP戦です。
そんなわけで、MVP戦はあっけなく勝利。 啓太も、勝利したことより、隠し事をする和希のほうが気になってるようです。
残りの問題は、海野先生のパソコンに入り込んでる犯人かな。 シルエットを見る限り、保健医のあの人っぽいですが・・・。 でも、保健医は和希の味方なのかと思っていたけど・・・・違ったのかしら。
啓太に甘い西園寺さんも素敵でしたけど、 かっぽう着を来て、お赤飯作る篠宮さんもなかなか・・・。
| 2007年03月07日(水) |
コルダの全サドラマCD |
■金色のコルダ〜primo passo〜メロディアスドラマCD
オリジナルドラマは『合宿の朝』。
火原先輩がみんなを起こしにいくお話しですね。 ベースは原作なので、どんなことになるのか(火原先輩が)わかってるけど、笑っちゃいますね。
原作のお話にちょっとだけその後の部分がプラスされてます。
志水くんの寝起きの笑顔、見てみたい〜い。 可愛さ倍増でしょうね。
キャラコレダイジェストは持っているから、もういいんだけど、 合間にキャストがコメントをつけてくれてるので、良かったですね。
演奏曲試し聴き。 短すぎだろう・・・。
フリートークは「朝の思い出」。
これはいつものコルダトークですね。 考えてみると、「朝の思い出」って難しいよね。 朝ってだいたい、いつも同じなことが多いから。 森田さんの2ヶ月間も合宿免許で福島にいたっていうのは、すごいと思ったけれど。
・・・なんか誰か足りないんじゃ・・・と思ったら、王崎先輩だ。 合宿に行ってないからね・・・。
| 2007年03月06日(火) |
金色のコルダ〜primo passo〜(第22話) |
■金色のコルダ〜primo passo〜(Opus22:君のためのファンファーレ)
タイトルからもう火原先輩ですね。
香穂子の演奏で校内の話題は持切りです。 ほっといてやれよ、って感じですけどね。
香穂子は頑張ってますが、火原先輩はまだ元気がありません。 火原先輩は競うことに疑問を感じてる様子。
「競う相手ってのは、他人じゃなくて自分自身じゃないのか?」
おー、金澤先生、いいこと言うねぇ。ホント先生みたい。
火原先輩の音楽は、周りを元気してくれる音楽だよね。
前回、柚木さんが音が変わったと言っていたもうひとりは、火原先輩だったのね。
火原先輩は中学の時の陸上と、今のコンクールがかぶって迷ってしまっていると。
香穂子に火原先輩の音から、一杯元気を貰ったと聞かされた火原先輩。 香穂子が頑張ってるの思い出しで、自分の演奏に意味を見つけたようです。 (ここのシーンの画、綺麗でしたね。香穂子と火原先輩に風が吹いて)
火原先輩、復活。よかったよかった。
屋上で、月森くんと土浦くんが何の話をしてるかと思えば、香穂子の心配か。
周りの非難や中傷に香穂子がくじけてしまわないか、心配してるのね。 いつの間にこの二人、仲良くなったのかしら?
土浦くんは、大丈夫だと信じているようですが、 月森くんは香穂子の涙を見てるから、そう安心も出来ない様子。 あれですかね? 二人とも、『俺のほうが日野のことを理解してるんだ・・・・』とでも思っているんでしょうか?
一年生の二人は、香穂子が弾いてるだけで、幸せな様子です。 可愛いなぁ、このふたり。 会話は全然かみ合ってないけど。
たそがれてる金澤先生も素敵ですね。 頑張ってる香穂子に、金澤先生も、気持ちを揺さぶられてるんでしょうか。
柚木さんが香穂子を拉致です。(やったー) ベイ・ブリッジ(かな?)が見えるレストランでお食事です。 最後の晩餐だって・・・。
「楽しかったよ・・・、香穂子」
過去形なの?
いやん、柚木さん、行かないで〜。(え?ホントに行っちゃうの?)
■彩雲国物語
第1シリーズの最終回でした。
最終回だけあって、にぎやかでしたね。
そんな中、ひとり孤独な劉輝。 王として、成長すればするほど、孤独になっていくか・・・。 なんだか皮肉な感じもしますね。 大きなものを手に入れれば、失うものも大きいと。
次のシーズンは劉輝と秀麗は進展があるんでしょうか・・。 ワタシ、秀麗は劉輝じゃなくてもいいかなー、なんて思っているんだけど・・・。
■シュヴァリエ(最終回)
なかなか壮大なミステリーだったのだけど、ワタシには少し難しすぎた。
『王家の詩』っていうのが、なかなか理解できなくて。 ついていくのが精一杯で、面白さまで感じる余裕がなかったなぁ。
最終回はいろいろ謎解きをしていてくれたから、どうにか整理がついたけれど。 画はすごい綺麗だったし、雰囲気は好きだったけれでど。
櫻井さんのマクシミリアンはカッコよかったわ。
■RED GARDEN(第20話)
ケイトを助けに、クレタたちは製薬会社に向かい、 そして、エルヴェとエミリオも?(助けてくれるの?)
エミリオはケイトを助けてくれますが、敵に刺されて・・・。(ああ、やっぱり)
アンナを奪われたエルヴェはドロルの親玉を刺して。(どんどん人が減っていくな)
リーズは発症したんだったっけ、そのまま逃亡です。(あらら・・・)
結局、呪いを解くのは、呪いの書を手に入れなければならないと。 学園が最後の決戦の地になるのは間違いないようですね。
学園では、地下に人形のように生き続ける元締め(?)が。 呪いの書を取り戻すと、彼女たちは死んじゃうの? ケイトたちは記憶が失って、生き続けるんだよね。 呪いが解けるのはどっちかなわけ? 揃えて、両方とも・・・ってわけには、いかないんだろうなぁ。
テレ朝の放送は22話までのようですが、22話が最終話かどうかわからないんだけど、 GyaOで放送してくれるようなので、とりあえずいいことにするよ。
■少年陰陽師(GyaO:第9話「闇の呪縛を打ち砕け」)
きゃー、昌浩、すごいじゃないの。 素敵な十二神将たちを差し置いて、カッコよかったわ。
テンポがいいからか、見せ場が一杯で楽しいなぁ、このアニメ。
それにしても怖いです、若本さん・・じゃなくて窮奇・・・。
■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第21話「海峡渡る」)
旧薩摩藩の黒田了介がストーンウォールと共に蝦夷共和国に投降。
聖天さまが『永遠の刺客』を蝦夷に届けて欲しいと西郷さんたちに頼むというのは・・・、 そうか、耀次郎をストーンウォールに乗せていくんだね。
蝦夷共和国のほうでも、ストーンウォールは魅力的。 ですが、蒼鉄先生は話が巧過ぎると訝しがります。(さすが、蒼鉄先生!) ここの蒼鉄先生の冷静な横顔が素敵です。
そこで、土方さんが陣頭にたって、ストーンウォールを引き取りに。 ・・・・・。 やっぱり罠か!(この辺の歴史、よくわからないから、ドキドキしちゃったよ)
ピンチの土方さんを助ける耀次郎。 なるほど、これで耀次郎は無事蝦夷に入れるわけね。 今回、面白かったなー。
で、蝦夷は結局ストーンウォールを手に入れられなかったの?
■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第4話「朧月の街」)
3人目の守護聖様はフランシス様。 なんだこの妖しい人は・・・。
あれ?この人、第1シリーズにも出てた・・・?
これまでの3人の中では、一番好きかな。なんか面白くて。
■ガラスの艦隊(最終回:第24回「喝采のごとく…」)
スカパーの無料放送で発見して、観ることが出来ました。
ヴェッティ様は死んでしまうだろうと思っていたら、生き残ったよ。 半分、クレオだけれど。 顔つきも優しくなって。
ま、とりあえず、観ることが出来てよかったわ。 ヴェッティ様は素敵でしたし。
| 2007年03月04日(日) |
水の旋律〜幻沫謡〜��巻 |
■水の旋律〜幻沫謡〜�◆診〃酲У�
物語は、ゲームの1がベースになってますが、 設楽くんが主役だし、斎宮先生が出てきたりするせいか、 2の雰囲気もあって、面白かったです。 笑いどころもたくさんあったし。
ですが・・・、後半、急展開な感じも受けました。
水季さんは真秋さんを殺めたのがどうして九艘だと思ったんだろう・・・。 片瀬くんが外部犯の可能性もあると言ったから? それとも設楽くんを犯人だと思いたくなかった?
水季さんが一謡を追放されたとき、斎宮先生を連れて行ったのは、 ゲームだと、斎宮先生を一謡の郷から遠ざけるため・・・なんていうのもあったけれど、 漫画だと、真秋さんから八咫の話を聞いただけで、 斎宮先生が八咫と関係してるとわかったのかも、よくわからなかったんだよね。 なんかちょっと消化不良ぎみ。
1巻で、陽菜が登場したのに、物語に絡んでこなかったのも残念。 設楽くんの太刀を壊すのは、陽菜かと思っていたのに。
最後、片瀬くんと圭くんが設楽くんの罪をうやむやにしちゃったけれど、 そうなるとゲームの2には繋がらないから、 きちんと認識させたほうがよかった気がする。 操られていたとしても、罪は罪だし。 ゲームとは別物と考えろってことかしら。
ん〜・・・、やっぱり2巻じゃ短かったな。 いろいろ振るだけ振って、そのままな感じなんだよね。 ワタシの理解力が足らないせいもあるだろうけど。 九艘も絡ませて、もっとじっくり読ませて欲しかったかな。
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昨日、寝る前にニュースを見てたら、じゅんじゅんが出てた・・・!
声優アワードで主演男優賞を受賞されたんですって。 ニュースでじゅんじゅんを見るときが来るとは・・・。いや〜、びっくりでした。 じゅんじゅん、眼鏡だったわ。
おめでとうございます。
| 2007年03月03日(土) |
ハチクロ��DVD4巻 |
■ハチミツとクローバー�� Vol.4
DVDを借りてきて、最終話の竹本くん神谷さんバージョンをようやく鑑賞。
メニュー画面で、DEPAPEPEがかかってるよ〜。 DEPAPEPEのCDを聞いたとき、まったく聞き覚えがないなんていって、スイマセン。 ちゃんと本編にも使われてました。
最終話。 竹本くんのモノローグで始まりますが、神谷さんの声が聞えてきた瞬間、もう泣きそうでした。
ま、泣くだろうな、むしろ泣きたい、と思って観始めたのだけど。
特にそういう場面でもなくても、うるうるしちゃうんだよね、 そして、最後のハチミツとクローバーのサンドイッチと竹本くんのモノローグで 最高潮にボロ泣き。
エンディングの後ろで流れる映像がまたいいんだよね〜。
ハチクロは琴線に触れる・・どころか、ワタシの琴線わしづかみって感じです。
山田さんと野宮さんのエピソードがなかったのが残念でしたが、 最終回の神谷さんの竹本くんが聞けて、 アニメのハチクロには、もう思い残すことはないな。 ホント、良いアニメでした。
森田さん、大好きだわ。(観るたびに必ず思う)
■CSIマイアミ:4(#19「セレブの覗き穴(Driven)」)
カリーはどんどんカッコよくなっていくね。 ウルフをさりげなくなぐさめたり。惚れそうです。
ウルフが銃を手に固まってしまったのは、目のせい・・・なの? ホレイショが隠そうとしたから、そうなのかなと思ったけれど、どうなんだろう?
あの・・・なんかいやなんだけど・・、ホレイショとデルコのおねーさんがそうなってしまうのが。
■CSINY:2(#8「悪い賭け(Bad Beat)」)
被害者のお天気お姉さん、デスパレートな妻たちに出てた、あのしたたかなシスターだよね。 やっぱり、いろいろ出演されるんだね。
最近、NYが楽しくなってきたかも。明るくなったせいかな。
ビデオ見ながら、3人揃って首傾げてるのには、笑ってしまった。
■グレイズ・アナトミー2(第18話「大人になれない大人たち(Yesterday)」)
アディソンの浮気相手、マークがシアトルに。 ん〜・・・ワタシの好みじゃないな。デレクのほうが好き。
アディソンがマークと一緒に帰れば、デレクとメレディスはうまくいく? (いや〜、そう簡単ではないよね) そもそも、一緒に帰りそうもないし。
アパートの件がバーク先生にばれてしまったクリスティーナ。 どうなっちゃうかと思ったら、 クリスティーナの「20分前に解約してきた」で無事解決。 もう〜、バーク先生、優しいなぁ。完璧。
ベイリー先生、手術の実況を赤ちゃんにするのはどうだろう・・・・。
ああっ、メレディスとジョージが・・・・! って、ところで終わりなの?
予告を見ると、しちゃったようだったけど・・・・。(あー・・・)
■デスパレートな妻たち2(第21話「母の決断(I Know Things Now)」)
アンドリュー。 そこまでやるのか・・・と思ったら、とうとうブリーに置き去りにされてしまった。 アンドリューは見捨てられるのが、怖かったのかな。 愛と憎しみは裏表・・・って感じかしら。 でも、ホントに見捨てちゃって、ブリー、それでいいの?
今回のそこまでやるかのもうひとりはイーディ。 それ、思いっきり犯罪です。 それにしても、スーザンはどうしてこうおバカさんなんだろう。
ベティはマシューの思惑を知り、今度はマシューを地下に。 ケイレブは助かってよかったけど、根本的に何も解決してないよね。
■LaLa トキ☆メキ ドラマCD
コルダのドラマCDが付録に付いてると聞いて、買ったけれど・・・・。 コルダだけじゃないんだね。
しかも、キャラコレの土浦編のダイジェスト!?
・・・持ってるし。
柚木さんと志水くんがナビゲートしているけれど・・・・、 志水くんは可愛いけれど・・・、
これ・・・・、ワタシ、いらなかったよ・・・。 買う前によく確かめましょう、ジブン。
LaLaのコルダ本編も読みたいけれど、読まずに封印。 せめて8巻読んでからにしよう。
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気がつけば、もう3月。2月ってホントに短い。
コルダ2もGSDSも、あと2週間じゃないの。早いわ〜。
その前にコルダPSPは何とか終わらせたいなぁ。 あと、もうちょっとなんだけど。
『マイネ�供戮禄�わらないなぁ。 攻略本と攻略サイトさん頼みでサクサクと進んでいるけれど。 2週間じゃ無理だな。
あ、そうだ、『Step』もまだ途中だったなぁ・・・。
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