| 2007年04月30日(月) |
今日からマのつく自由業!�4� |
■今日からマのつく自由業!��/松本テマリ(原作:喬林知)
原作でいう『今度はマのつく最終兵器!』ですね。
なんだか懐かしいな。 このお話、すごく好きなんだよね。
原作やアニメ観たときに、すごく印象的だったコンラッドのセリフの
「その時は違う場所で再会してるよ」
も、ちゃんとあったし。(ないはずないか)
グリ江ちゃんもたくさん登場してるし。 ギュンターは面白くなってるし。
ヨザックは、まだユーリを試してる段階ですが、 このあたりのヨザックとコンラッドの会話もまた好き。
テマリさんの描くコンラッド、素敵だわぁ。 なんか、ドキドキする。
マ王のドラマCDはもういいかなと思っていたんだけど、 全サのドラマCDが、ユーリとコンラッドとヨザックなの?!
『コンラッドの○○○記念日に陛下とお庭番がテンヤワンヤ!?』
今や、儚い存在のヨザックがいるなんて、なんて魅力的な。 月刊Asuka、買わないといけないんだよね。 しかたない、買うかなぁ。
新作のドラマCDは、『マ王降誕☆すぺしゃる』。 これって、オリジナルストーリー? 原作にはなかったよね? ・・・・なんだか面白そう。(困ったわ)
それからそれから、「OVA製作決定!!」。 これは観たい! でも、OVAってことは、TVでは放送しないってこと? やってくんないかなぁ。
| 2007年04月29日(日) |
『金色のコルダ2』プレイ日記(4)加地連鎖ED編 |
◆◇◆金色のコルダ2プレイニッキ4・加地葵(連鎖)編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
3周目終了です。
加地くんの連鎖に、柚木さんと土浦くんの通常ED達成。
冬海ちゃんは第3段階までで時間切れ。可愛かったのに残念。
そして、もれなくついてくる王崎先輩。 2度目にして、もう全てスキップだよ・・・。 だって、1ルートしかないんだもん。 もうちょっと何とかしてほしかったなぁ。
3周目ですが、なかなか慣れませんね。 弾いたことのない曲を弾こうとするからか、みんなのレベルが揃わない。 自分のレベル上げに集中してると、いざアンサンブルというところで、 すっごくレベルの低い人がいたりして。 4回目のクリスマスコンサートはやっぱりギリギリです。
月森くんのEDをやりなおして、最初からスタート。
やっぱり、月森くんが出てきてくれました。
図書室で楽譜を探している月森くん。 ラブラブだったのに、冷たいな。
今度は練習室で月森くん。 そうか、香穂子は誰か先生についているわけじゃなんだよね。 月森くんから、きちんと指導を受けるべきだとアドバイスを受けます。 それは正しいかも。
3枚目の楽譜(くるみ割り人形)を貰いたいので、柚木さんか加地くんか・・・・。 まずは柚木さんに声をかけよう。
なんとなく、天羽ちゃんも冬海ちゃんもびくびくして見えるのは気のせいか? まだ真っ白な柚木さんなのに。
あ、間違って、誘わないを選んじゃった。 でも、まだ光っているから、再チャレンジ。 大丈夫だったようです。
ギャラリーから、やっかみのブーイングが。 でも、これは逆効果よね。 こういう場合、絶対引き受けるよね、柚木さんは。 自分を魅せるのうまいから。 まんまと丸め込まれるギャラリーの柚木信者さんたち。
リリから楽譜を貰い、それにはヴィオラ奏者が必要だとわかり、探します。 ちょうどいいことに、王崎先輩と加地くんが話しているのを見つけて。 なかなか自分がヴィオラが出来るとは言い出さない加地くんでしたが、 香穂子が悩んでるのを見て、
加地「・・・日野さん、僕できるよ、ヴィオラ」
香穂子のためなら、なんのその、だよね。
加地くんに、ヴィオラが好きな理由を聞きます。 どうして、ヴィオラ、止めちゃったのかな? 加地くんのリクエストにお応えして、1曲披露。
加地「覚えておいて。君が演奏してくれるなら、僕はいつも喜んで聞くって」
ふふん。
1回目(バザー)
演奏曲:くるみ割り人形〜少序曲 評価 :S
ひとりでひっそりと練習してる加地くんを発見。 ひそかに努力してるのを見られたくなかったんですね。
意外と繊細な人なのかもしれないね。
2回目(創立祭)
演奏曲:セレナード ソルヴェイグの歌 評価 :S
加地くんに会ったら、なんだか調子悪そう。 練習休みたいと言われてしまった。
練習室の写真を撮りたい天羽ちゃんと練習室を覗くと、練習室から加地くんが。 ひとりで練習したいようですね。
加地「・・・・周りと比べてレベルが低すぎるのに、合わせるなんてできないよ」
まあ、確かにそうなんけど。
加地「僕はね、自分に音楽的な才能がないってことは、とっくに自覚しているんだ」
だから、音楽はやめたってことなの?
香穂子の音に陶酔してる加地くん。
香穂子に練習時間を聞いて、その少なさに驚いてます。 死ぬほど練習してると思っていたのかしら?
加地「僕がヴァイオリンを習っていた頃は、毎日もっと練習していたんだけど」
香穂子に才能があるということか、または逆に加地くんに素質がなかったということか・・・・。
加地「才能のない僕が才能のある君に恋をするのは、正直苦しいことだけど、 だからこそ、君に憧れずにはいられないんだよ」
加地くんは本当に才能がないのか。 たしかにファータは見えないんだよね。
3回目(文化祭)
演奏曲:美しく青きドナウ ネオアンジェリーク 誰も寝てはならぬ 評価 :S
後夜祭。
加地くんとワルツです。
はぁ・・・・。 どうも、気が乗らないなぁ。(ゴメンよ) ものすごく上手にエスコートしてくれるんだけれど・・・。
下校中、相談したいことがあるという加地くん。 でも、何か言いにくそう。 どうしたの?
加地「・・・もう限界なんだ。 コンサートメンバーから外れたい」
あ・・・・、そうなんだ。
加地「これからは、1ファンとして君の音楽に耳を傾けていこうと思うんだ」
それもいいかも・・・・とは、言えないよね。 でも、何故?
加地「人前で演奏したら、もう一度挫折を味わうことぐらい最初からわかってた」
挫折したことがあるんだね。 でも、困ったわ。頑張ってとは言えないから、『私を手伝って』。
加地「本当に助けることになるのかわからないけど、今だけは君のために弾くよ」
うん。よかった。
加地くんは香穂子のサポートをしてくれるといいます。
加地「僕は、他のみんなとは違って、これから音楽の世界で活躍することはないけれど、 ヴィオラを弾くことは、自分の楽しみとして続けたい・・・。 そう思ってる」
そうか、そういう生き方かもあるよね。 音楽は限られた人のもじゃないって、リリも言っていた(気がする)しね。
加地「音楽への愛の形はひとつじゃないんだ」
そうそう、演奏家だけじゃ成り立たないよね。 ま、そうはいっても、加地くんは香穂子オンリーのような気もするけど。
4回目(クリスマスコンサート)
演奏曲:交響曲第40番 牧神の午後への前奏曲 ピアノ協奏曲第1番 評価 :SS
加地くんエンディング
真珠のネックレスを戴きました。
「僕は、君や他のみんなのように、素晴らしい音楽を生み出すことはできない。 他のみんなと同じ形ではなくても、音楽を好きだと思う心は変わらない。 音楽を愛するのに、資格はいらないってね。 今は美しい音楽を誉めたたえることが、自分の役目なんだと思ってる」
うん、そうだよね。 音楽の関わり方は、人それぞれでいいと思う。
「君の音楽が、僕の音楽だ。 君を・・・・音楽を愛してる」
素敵素敵。(初めて心からそう思いました)
音楽を愛するものだと気がついた加地くんにリリの祝福が。 見えたんだねファータ。よかったね。
「想い出」:アルバム10/10(加地) イベント20/24(加地) スペシャル6/14 音楽72/89
加地くんの、特別な才能を持った人を好きになった時の誇らしさと切なさが入り混じった なんともいえない気持ちはわかる気がします。 そうなると、同じフィールドに立つのは辛いよね。
そこはすごく共感できる部分だったんだけど、あの誉め殺しのような熱烈攻撃がどうしても苦手で。
土浦くんが、加地くんは心にもないことを言う名人だといい、 本人もそれを否定していなかったけれど、 香穂子のことに対しては本心なんだよね。 それはすごくわかるんだけど、なのに、どうしてか言葉が上滑りしていってしまうのだよ。 う〜ん、惜しい。
あ、EDの加地くんの曲は好きです。楽しい。
■CSI:6科学捜査班(#2 )
きゃー、録画失敗しちゃった。
前の日にブレイカーが落ちて、WOWOWのデコーダーの電源も落ちて、 手動で入れ直さなくちゃいけなかったんだなぁ。
気がついたのは翌日のCSI:NY2の再放送中。 惜しかったー。 もうちょっと早く気がついていれば。 くやしー。 見逃したこと、なかったのに。 再放送を待つよ・・・。
■CSI:NY2(#16 獲物)
なんとか後半30分録れたけれど、ダメだわ。
これも、再放送待ち。
ホークス先生の楠大典さんは、ERのプラット先生でもあるんだよね。 全然だぶりませんね。(さすがだわ)
■ER XII(第249話 悪いのは雨)
ドゥベンコ先生、やはりガンですか。 初期のようなのでよかったけれど、 前立腺がんなので、いろいろとその後に問題があるんですね。 最後の相手に選ばれたアビー。 そうか、気に入っていたよね、アビーのことを。 でもなぁ、選ばれてもなぁ・・・・。 ちょっと、ドゥベンコ先生も気の毒な気がしますけど。
サムとルカの呼吸はぴったり。 医師と看護士だったら、いいパートナーだってこと? どうなるの?このふたり。
精神科の先生、CSIマイアミに出てた捜査官の人だ。(だからなにってわけじゃないの)
ジェリー・・・・、落ちたんだ、雷・・・。(笑っちゃいけない、笑っちゃいけない)
■グレイズ・アナトミー2(第25話 怒りという名の罪)
メレディスがフィン先生と付き合ってると聞いて、 アディソンはデレクの機嫌が悪いのは、そのせいだとわかってしまったのね。 アディソン、可哀想だなぁ。 やっぱりどう考えても、悪いのは、自分の気持ちに気がつかないデレクだよ。
デレクに引き換え、ジョージはいい男だなぁ。 誰に対しても優しくて。
イジーはやっぱり度を越してる。 だって、どんなにその人を想っていたって、それが出来るのは医療関係者だからでしょう?
ぎゃー、バーク先生、撃たれちゃったじゃない!! どうすんの、これ? きゃー、大変〜。
| 2007年04月26日(木) |
エマ�┫�特装版DVD |
■エマ��特装版DVD
GyaOで配信していたアニメの『第一幕』が終わったので、観てみました。
「『第一幕』と『第二幕』の橋渡しとなるエピソード」、ということでしたけれど、 ま、『第一幕』の総集編ですね。
ディスクにも総集編「幕間」と書かれてたわ。
ただ編集されてるだけでなく、ハキムのナレーションで、ヴィヴィアンとアーサーを茶々を入れてる、 楽しい内容になってました。 コリンは可愛いし。
あ〜、このまま『第二幕』に浸りたいなぁ。 やっぱりいいわ、『エマ』。 GyaOで配信してくれないかなぁ。 思いっきり期待しているんだけど・・・。
『第一幕』のDVDBOXがかなり欲しい。 廉価版になってるし。 ああ、どうしよう。
コミックスも欲しいんだけど、『第二幕』を観てから読みたいから、まだしばらくおあずけ。
| 2007年04月25日(水) |
『DSGS1st』プレイ日記(2)守村ED編 |
◆◇◆ときめきメモリアル Girl's Side 1st Loveプレイニッキ2・守村桜弥編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
2周目は守村くんで。
守村くんもデートの帰り、手を繋いでくれますが、 途中で手を離されちゃうのか・・・なんて思っていたら、 そのうち、家まで繋いでくれるようになりました。(なかなか芸が細かい)
最後のほうでは、守村くんのほうから手を繋いでくれたっけ。 1回ぐらいだった気がしますが。
DS版の新しいスチルを見ました。 どういう発生条件だったかは、まったくわかりませんが、 緑の・・・何とか賞(ゴメン忘れちゃった)を受賞したんですって。
氷室先生の課外授業、多くないですが? 毎回律儀に出席していたら、とうとうデートのお誘いが・・・。 嬉しいので、お受けする。
そうしたら、ある日、守村くんのデートの帰り、家の前に氷室先生が!
こ、これが、例の『親友モード』か!?
どうしたらいいのか、あせって、とりあえず、打ち明ける(だっけ?)を選択。 これで、氷室先生が親友モードに入ったということでしょうか?
いや〜、先生、面白かったです。 いろいろ恋愛相談にのってくれるんですね。
先生にキスについて聞いてみた。
「まず確認したい。魚類の話ではない、そうだな?」
あたりまえです。
「つまり、君は・・・・、意中の相手と既に、してしまった、であるとか、そういうことだろうか?」
ぶっ。
先生、かなり動揺してますね。 してないと言ったら、先生、安心してました。 いいわ〜、先生。
バレンタインに先生に高級チョコを渡したら、
「渡す相手を間違えている。・・・・そうだな?」
と言われてしまった。 だから、高級チョコにしたんだけど・・・。
でも、結局、先生とはここまでで。
教会に来てくれたのは、守村くんで、特にそれ以上、何も起こりませんでした。
無事、守村くんの通常EDとキスEDを見ることができました。 守村くんのキスEDは可愛いですね。
あ、そうそう、天童くんが出てきました。
外出したら急に現れた。 葉月くんの時だって、何回かは外出したけど出てこなかったんだよね。 違いはどこだろう?
そのあとも、ゲーセンに誘われたので行ってみる。 ホントに不良なんだね、この人は。 でも、「勉強頑張れ」とか言うの。
天童くんも面白そうです。
そういえば、あれ?と思うことも。 爆弾がついてるわけじゃないのに、 デートして帰ってきたら、鈴鹿くんから電話が。 これって、爆弾ついてるときに掛かってくるものじゃなかったけ?
******
『GS1st』の攻略本が届きました。 これ、ちょっといいかも。 厚さはこれまでのGSやGS2の攻略本の半分ぐらいなのに、 文字やイラストが小さい気もするけれど、 3択の答えも全部載ってるし。 親友モードやスキンシップのポイントなどもあって、役に立ちそうです。
| 2007年04月24日(火) |
劇場版 遙かなる時空の中で 舞一夜 |
■劇場版 遙かなる時空の中で 舞一夜
DVDをレンタルしてきました。
結構よかったと思います。 映像も綺麗でしたし、音楽も素敵でした。
新キャラの多季史の正体(状態?)は序盤で予想がついて、 その後の展開も想像通りに進んで行ったけれど、最後は泣いちゃったよ。
「私の名前を呼ぶものなど、誰もいなかった・・・」
ううっ、そんな・・・、切ない・・。
多季史は素敵で、あかねが惹かれたのはわかる気もしたけれど、 二人が恋に落ちていく様子はほとんど描かれてなかったように思えたのが残念かな。 多季史、あんまり出てこなかったし。 限られた時間内で八葉も活躍させないといけないからね・・・・。
雨のシーンが多かったせいか、ラストの青空が印象的でした。
久々に遙かの世界に触れて、やっぱり遙かもいいなと思いました。 でも、だんだんあかねがうっとおしくなってきたなぁ。 友雅さんはいつ見ても素敵ね〜。
■精霊の守人(第2話・第3話)
バルサ姉さん、カッコいい〜。
もう2話からハラハラドキドキで、3話目ではどうなっちゃうのこれ状態。 バルサ姉さんも強いけど、刺客もすごかった。
いったん連れ去られたチャグム皇子を奪還するも、バルサはもうボロボロ。
チャグム皇子はバルサを救うため、タンダを呼びに行きます。 皇子、よく頑張りましたね。
タンダ、早くバルサを助けて〜。
ところで、バルサの隣で戦ってた二人は誰?
■愛の若草物語(最終回)
楽しかった〜。 あの初期のOPとEDを聞いたときはどうなることかと思ったけれど、それも途中で変わったしね。
子どもの頃に物語を読んだときは、ジョオが好きで、わがままなエイミーが嫌いだったけれど、 今になってアニメをみたら、ジョオは変わらず好きだったけれど、エイミーが可愛くて。 わがままなところがまた可愛いのよね。
メグはお隣のローリーの家庭教師のカールと婚約したけれど、 引っ越してくる前に、エイミーの学校の先生と約束してなかったっけ?
ジョオとローリーとアンソニーのひそかな三角関係も楽しかったですね。 ワタシはアンソニー派でしたが。 アンソニーがあっさりNYへ行ってしまったと思ったら、そのあとジョオも行くんだね。 ローリーはちょっと可哀想だったかな。
最後にエイミーが「ローリーが結婚するのは私」と言っていたけれど、 なんとなくそんな気がしてました。 続編、あるのかな? 探してみよう。
後番組は「ふしぎな島のフローネ」。 これも見た覚えないなぁ。
■少年陰陽師(GyaO:第16話「古き影は夜に迷い」)
風音の後ろにまだ誰かいるんですね。 宗主さま?だっけ? 六合はそれが誰だかわかっているようですが・・・。
防人の霊を追っていた昌浩は 敏次さまが余計なことをしてくれちゃったせいで、防人の霊に憑依されてしまい・・・。 敏次さま・・・、悪い人じゃないんだけど・・・。(じゅんじゅんだし)
風音の後ろにいた宗主なるものと、 晴明さまや紅蓮たちを過去になにかあったってことね。
10年前に昌浩の命を狙ったのは、風音だった・・・・。
ん〜・・・、またえらいことになりそうだなぁ。 紅蓮の過去も知りたいような、知りたくないような・・・・。
■ウェルベールの物語〜Sister of Wellber〜(GyaO:第1話「始まりの章」)
お姫様が他国の王子様を刺して、逃亡、指名手配。 お姫様は戦争を回避するために、女盗賊と旅に出る。
こういう中世風な時代設定は好きなんだけど、ちょっと微妙な感じですね。 画は綺麗だったけれど。
剣に銃がしこんであったり、喋る戦車がいたり。 あ、妖精もいたっけ。
■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第11話「最後の試練」)
サクリアの精霊に連れ去られたチャーリーを、みんなで力を合わせて救いに行きます。
ああ、最後の試練て感じだわね。
■デスノート
きゃ〜、望さんが一杯しゃべってるよ。
でも、ちょっと怖いのね。
■大きく振りかぶって
主人公の三橋くん(とかろうじて阿部くん)以外、顔の区別がつかないんですけど・・・。
じゅんじゅんの声がするんだけど、顔が一致しない・・・・。 ま、そのうちわかると思いますが・・・。
■ロミオ×ジュリエット(第2幕:約束〜思ひ出の香り〜)
舞踏会で恋に落ちたロミオとジュリエット。 しかし、ロミオはハーマイオニーと婚約を。
ジュリエットは自分の素性を知らされていなかったんですね、 なぜ、男装しているのかも。
アイリスの花畑で再会し、また会う約束をした二人だけれど、 16歳の誕生日にジュリエットは事実を知らされる。
ああ、悲劇という名の運命がまわり始めたの?
ロミオがちょ〜っとヘタレっぽいので、とっても心配。
ロミオとジュリエットの恋模様のほかに、 キャピュレット家による、モンタギュー家の復讐も描かれるのかな? なんかそっちも面白そうなんだよね。
| 2007年04月22日(日) |
『金色のコルダ2』プレイ日記(3)志水・加地・金澤・王崎ED編 |
◆◇◆金色のコルダ2プレイニッキ3・志水・加地・金澤・王崎編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
2周目は、月森くんが連鎖ルートに入ったので、他の人は通常ルートなんですね。 やはり、アンサンブルに入ってもらうと、親密度があがるわね。
志水編:
志水くんに演奏をリクエストする人たちが。 志水くんがなんとなく迷惑そうだから止める。
志水くんの楽譜踏んじゃった。 ごめんね。
夢の中で曲を作っていたのね。 もう、何をさせても、可愛いな。
志水くんと民族音楽のCDを見にいく。
可愛いスチルだなぁ。
志水「僕の音楽も、きっとどこかにあるんです。僕の探してる音が」 きっとみつかるよ。
店主から貰ったきれいなビー玉、香穂子にくれました。
志水「先輩が持っていてもらったほうがいいと思います。 そのほうが、探している音に近づけるような気がする。 僕の願いがかなうような気がするんです」
う〜ん・・・、わかるような・・・・わからないような。
志水くんが本を貸してくれました。
志水「素敵なものは、みんな先輩と分け合いたい。 先輩が喜んでくれたら嬉しいです」
もう〜志水くんたら、可愛いんだから。
練習室で志水くんに演奏を聞かせます。
志水「(香穂子の演奏を聴くと)先輩のことがよくわかるし、先輩がそばにいると思えるから」
よーく聞くと、照れるようなことを言ってくれてますよね。
志水「だけど、あなたの音楽を聞かないと、落ち着かないんです。 心に穴が開いたように物足りなくて、寂しい気分になってしまって、どうしてなんでしょう? きっと、この思いに名前をつけることができたら、わかるんだと思います」
・・・恋、かな。
志水くんと教会へ。 志水くんと一緒に演奏します。
志水「・・・こんなに綺麗な音楽があるなんて」
どんな演奏だったんでしょうね。聴いてみたいよ。
志水「僕は今、満足しています。 あんなに温かく優しい音楽に包まれるとは思わなかった。 あんなふうに弾けたのは先輩と一緒だったからだと思います。 でも、自分の音楽を探すためにはひとりでないと。 だから、僕はひとりで自分の音楽を探しに行きます」
え?え?どこにいくの? ん〜?
志水くんと練習の帰り、海を見にいったら、危ないからと手を繋いでくれました・・・・。 成長したわね、志水くんも・・・。
+++
志水くんエンディング。
志水「抜け出してきちゃいました・・・。先輩をひとりじめですね」
ふふ、こういうこと言うから、可愛いのよね。
志水「最近気がつきました。 先輩への想いが、何よりも僕の音色を美しくしてくれるって」
ああ、なんて、すばらしい。
寝転んでいる、最後のスチル可愛い〜。 もう、たまらな〜い。
志水「・・・先輩、聞えますか? 僕の音が」
もう、とにかく可愛いよ。 何をしても可愛い。 可愛いの一言に尽きますね。
+++
スペシャル「寝ても覚めても」。
うわ〜、志水くんに起こされてるよ。
寝ているよりいい時間が見つかった言う志水くん。 香穂子と一緒なら、起きてるほうがいいのね。 どこまでも可愛いな。
きゃ〜、志水くんに「可愛い」言われてるよ〜。
「想い出」:アルバム7/13 イベント17/27
++++++++++++++++++++++++++
加地編:
加地くんと屋上で練習。
公園で香穂子の演奏を聴いたときのことを話してくれます。
加地「1拍目で思わず君のほうを振り返った。 2拍目ではもう心を奪われていたよ。 僕がきっと君のファン第1号だって自分では信じてる」
はは、ハズカシ。
加地くんのお父さんは政治家なの?
ハードル走で転んだら、すかさず加地くんが飛んできて。 ああ、抱っこされた〜。 保健室に運んでくれました。
そこへ駆けつけたのは、柚木さんと火原先輩。
柚木「まったく、人をあまり心配させるものじゃないよ」
加地くんのイベントですが、柚木さんに心配されたことのほうがうれしいかも。
あら、志水くんや冬海ちゃんもいたんだね。 って言うか全員かよ。
加地くんに誘われて一緒に帰ります。
臨海公園で香穂子の演奏を聴いたときのこと。(またか)
加地「あの美しい音色を奏でるのが君で、本当によかったと思ってる。 君に憧れる気持ちが強くて、少しでも君に近づきたいという気持ちを抑えられなくて・・・・。 最初は、君の音楽に惹かれた。 今では君のすべてに惹きつけられてる」
いや〜、完璧です。 もう言うことないんですが、どうもあまりドキドキしないというか・・・・。 胸に響いてこないのはどうして?
加地「全力で君を助けるから、君も余計なことは考える必要はないよ」
そう?じゃあ、もうすこし技術レベル上げてもらえるとうれしいんだけど?
+++
加地くんエンディング。
加地「僕たちの周りは音楽と喜びに満ちてる。 世界は、なんて美しいんだろう。 何もかもが素敵に見えるよ。 君と過ごすクリスマスがこんなに素晴らしなんて・・・想像以上さ」
困った。 どうしてワタシ、加地くんダメなの?
嫌いじゃないんだけど、引っかかってこないんだよね。
連鎖ルートやったら、きっと好きになるよ。(だといいな)
+++
スペシャル「カウントダウン」。
あ、「香穂さん」て呼ばれた。
大晦日、一緒にカウントダウンに出かけます。
甘栗むいてくれるんだね。 ホントに優しい人なんだなぁ。
カウントダウンで目を閉じたら、キスされそうだよね。
「想い出」:アルバム9/10 イベント14/24
++++++++++++++++++++++++++
金澤編:
吉羅理事から金澤先生の話を聞きます。
ヨーロッパでオペラ歌手をしていた頃の話。 先生、腫瘍なんて出来ていたの? 年上の人に振られて、やけになって、のどを潰してしまったのかとずっと思っていたんだけど。 ただ痛めた・・・なんてものんじゃなかったんだ。
金澤「俺の人生は歌で出来ていたから、歌えない人生なんて残りかすみたいなもんだと思ってた」
そんな、先生・・・。
金澤「ずっと、そう思っていたんだがな。 最近になって、なぜかまた歌いたくなってきてな。 過去を取り戻したいわけじゃない。 ただ歌いたいんだよ」
よかった。歌って、先生。
文化祭で、先生も親密度が上がっていたから、 後夜祭のドレスで白を選んだけれど、ダンスなかったよ〜。 先生とは踊れないの? 差別〜。 踊りたかったのに〜。
先生に誘われて一緒に帰ります。
金澤「正直、歌えなくなったときは、俺も、自分にはもう何も残ってないと思ったさ。 だけど、惰性で生きていたら、いつの間にかまた大切なものができていた。 俺が、歌いたいという気持ちを取り戻すことができたのは、 たぶんお前さんのおかげだろう」
なんか・・・泣きそう。
金澤「ま、そんなわけで喉の治療法がないか、真面目に探してみようと思ってる」
うんうん、そうしてください。
先生に在学中は生徒だけど、卒業後の予約は別口で受け付けてると言われた〜。 きゃ〜。
+++
金澤先生エンディング。
話があるからというより、 クリスマスツリーが綺麗だから見にいくか?っていうお誘いがいいですね。
金澤「お前さんが望むだけ、そばにいてやるよ」
これがもう! 先生ったら!
しかもしかも、 上着をかけてくれて、抱きしめてくれるなんて! きゃ〜、せんせー。
いや〜、ビックリしました。
先生のラストのスチルは空港ですよね。 これなんだ? 金澤先生が海外行くの?
先生のイベント、少ないよね。 しかも、前作とわりと似たエピソードだったのが残念かな。 吉羅理事と飲みに行くイベントは好きだったけど。
そうそう、ワルツも踊れないんだよね。
1周でスチルもイベントも全部見れちゃうなんて・・・・。 扱い悪くないか?
+++
スペシャル「猫神さまにお願い」。
先生、禁煙中です。 うん、よしよし。
一緒にお出掛けですってよ。 いいのかしら・・・。
でも、香穂子のお願いなら、聞いてくれちゃうんだろうな。
「想い出」:アルバム3/3 イベント6/6
++++++++++++++++++++++++++
王崎編:
王崎先輩からのメールで、演奏のときに弓を落としてしまったと。 そんな話、1周目では聞かなかったぞ。 どこか違ったっけ?
よし、電話しよう。
王崎先輩がコンクールで優勝。
演奏してるスチル、素敵ですね。
王崎「おれにとって、音楽は一種「愛」に似ているよ。・・・・ちょっとキザかな」
ふふふ。いえいえ、らしいですよ。
王崎「遠く離れたウィーンから、想いを込めて」
ああ、込められちゃっているわ。
雪のウィーンから王崎先輩のメール。
もっとヨーロッパにいないかと誘われているんですね。
王崎「だけど・・・・」
だけど?
王崎「・・・もしも、おれがずっとヨーロッパにいたら、きみは淋しいと思うのかな?」
思います。 電話するわ。
で、先輩、帰ってくるの?こないの?
答えはもらえず。 リクエストにお答えして、1曲披露します。
クリスマスには帰ってきてくれるそうです。 でも、先のことはこれから、か。
+++
王崎先輩エンディング。
「誰かと一緒に音楽を楽しむなら、おれは、きみと一緒がいい」
王崎先輩にしては、このストレートな感じ、いいですね〜。
そして、きたよ! 最後のスチルが!
・・・だ、抱きしめられてる!!
きゃ〜素敵〜。 もう、王崎先輩ったら、やってくれるわ〜。
王崎「音楽の世界はきみの前に大きくひらけてる。 一緒に行こう」
行くわ、行きますとも!!
ちょっと・・・・、王崎先輩はこれでいいんですか? こんな、片手間な恋じゃ・・・・。 だって、王崎先輩に会いたい・・・・っていいながら、他の人とデートしてるんだよ。 他の人とデートしてるのは王崎先輩に限ったことではないけれど。 でも、王崎先輩は一人海の向こうで・・・、そんな香穂子だとも知らず・・・。 う、気の毒に・・・・。
誕生日プレゼントはあげたけど、普通のプレゼントもないし、 当然、ワルツも踊れないし。
金澤先生と王崎先輩はおまけキャラになっちゃったの? ひどいなー。
+++
スペシャル「ボランティア」。
うわ〜、香穂ちゃんって呼ばれちゃった〜。
王崎先輩は相変わらずボランティアですね。
でも、香穂子は最優先だってさ。 えへへ。
「想い出」:アルバム3/3 イベント6/6
3周目は、最後の楽譜(くるみ割り人形)を貰って、柚木さんか加地くんの連鎖かな。 柚木家没落が気になります。 柚木さんが貧乏なんて、そんなのいや〜。(←違うと思うけど)
| 2007年04月21日(土) |
『金色のコルダ2』プレイ日記(2)月森連鎖ED編 |
◆◇◆金色のコルダ2プレイニッキ2・月森蓮(連鎖)編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
やっと2周目終了です。
でも、ワタシ、頑張りました〜。 この2周目、 月森くんの連鎖に、志水くん、加地くん、金澤先生、王崎先輩の5人同時攻略成功! 最後のクリスマスコンサートはギリギリでしたけれど。
説明書を読んだら、前回の火原先輩は連鎖ルートのエンディング1だったようですね。
難易度「難しい」を選べるようになりました。 「難しい」でないと見れないイベントがあるそうだけど、「ふつう」で精一杯なので、 とりあえず、全キャラENDをみるまで「ふつう」で行きます。
1度、エンディングをみると、最終コンサートのBPを引き継げるんだって。そりゃ、いいや。
朝から、火原先輩に声をかけられる。 毎朝走ってるんだって、元気だね。 あ、長柄先輩だ。 長柄先輩に香穂子と一緒のところをからかわれてます。
昼休みも火原先輩。 今回は火原先輩、狙わないんだけど・・・。
あれ?こんな始まり方するんだっけ? 前回のEDのキャラが登場してくれるのかな?
王崎先輩に頼まれて、冬海ちゃんとバザーでの演奏会に出ることに。 他にも誰かいたほうがいいと、メンバー探しに行きます。 月森くん狙いたいので、まずは月森くんに声をかける。
月森「・・・悪いが、断る。他をあたってもらえないか」
あ、断られた。 えー、土浦くんも火原先輩も即OKだったのにー。
月森くんを説得するのに志水くんを使え、ってことになり、志水くんを誘う。 志水くん、アンサンブルやりたがっていたものね。
リリから貰った楽譜は「パッヘルベルのカノン」。 この曲を演奏するにはヴァイオリンが2本必要ということで、志水くんに月森くんを説得してもらう。
説得・・・・って感じじゃなかったけど、何とか月森くんも参加決定。 (きっと志水くんだからOKで、土浦くんだったらダメなんでしょうね) これで、アンサンブルメンバーが揃いました。
月森くんの落とした絵葉書を拾ってあげます。 フィレンツェか・・・・。 そうか、月森くんなら、留学とかしそうだよね。
バザー当日。
演奏曲:パッヘルベルのカノン 評価 :S
図書室で月森くんの連鎖2。
勉強中なのかと思ったら、違うっぽい。 スチルをみると、履歴書のようにも見えたけど・・・・。 教えてはくれませんでした。
なに?アプリケーションフォームって。申込書? 志水くんは何を知ってるの? 気になる。
加地くんと柚木さんにアンサンブルに加わってもらうため、 プレゼントをあげたり、練習を聞かせていたら、 柚木さんの拉致デートが。(これ好き)
月森くんにミスを指摘される。 金澤先生は、見込まれてるといいますが・・・。 そうだよね、月森くんが教えてくれるなんて、ありえないものね。
月森くんはソリストを目指すと。 ああ、そんな感じ。 月森くんに合ってると思います。
月森くんと一緒に下校。
小さいころから遊んだことがないという月森くんと公園へ。 お父さんが教えてくれたという草笛を吹いてくれて、香穂子にも教えてくれます。
創立祭当日。
演奏曲:女心の歌 :アイネ・クライネ・ナハトムジーク
評価 :S
文化祭でバンド組むことになりました。 こんなの1周目にはなかったなぁ。
月森くんと金澤先生が話をしています。
月森くん、やっぱり・・・・、
月森「留学のことは以前から決めていた。 行き先は、ウィーンだ」
留学しちゃうんだね。
月森くんなら納得は出来るけど、じゃあ、離ればなれになるの?
土浦くんから月森くんの留学の話題が。
土浦「なんだか浮かない顔だな。留学するあいつに引け目でも感じてんのか」
ちがうよ〜、寂しいのよ〜。
でも、月森くんは留学すべきですね。
文化祭初日。
バンドしてますよ。
おそろいの衣装作ったんじゃないんだね。制服なんだ。
なんか・・・・、ちょっと微妙な気がするんだけど。
文化祭当日。
演奏曲:グリーンスリーブス :遙かなる時空の中で3 :弦楽四重奏曲「五度」
評価 :SS
後夜祭。
月森くんからコサージュのプレゼント。
月森「こんなに緊張したのは初めてかもしれない」
いやいや、ワタシも結構ドキドキしているよ。
月森「・・・日野、君はウィンナワルツを踊るのは初めてなのか?」
もちろんですよ。 あ、でも、この学校は毎年ダンスしてるわけ?
月森くんは初めてじゃないんだね。
月森「じゃあ、俺の知ってる範囲で教えよう」
・・・庶民じゃないんだなぁ。
うん、火原先輩より、似合いますね、ワルツ。
月森「ただ楽しむのもいいかと思って、君が・・・楽しそうにしているから」
ふふ。そういう月森くんも楽しいんだね。
月森「君の温もりを・・・感じていたい」
うわ〜・・・。
月森「俺はまだこうして踊っていたい。 君を休ませると誰かにとられてしまいそうな気がする」
ど、どうしたの?月森くん? 恥ずかしくなってきた。 月森くんが積極的になっていくよ。
月森「うぬぼれても、いいだろうか。 この曲が終わっても、君はまた俺をワルツの相手に選んでくれると」
月森くんに魔法がかかってる。恋の魔法が。
月森くんからいろいろ音楽関連の本を借りたり、アドバイスを受けたり、
月森「俺が日本を離れた後・・・・、 君のヴァイオリンのことを誰かが気にかけて指導してくれればいいんだが」
・・・心配してくれてるのね。
月森「なぜだか・・・・・、君と離れたくない」
きゃ〜・・・、それを言っちゃだめよ。
でも、月森くんが留学するのは正しい選択で、止められないよね。 香穂子も行っちゃえばいいのに。
リリが楽譜をくれました。 ヴァイオリンの二重奏曲。もちろん「愛のあいさつ」。
ですが月森くんは
月森「今の俺には弾けない」と。
なぜ?
月森「俺にとって音楽は愛や幸せより価値がある」
香穂子よりも?
月森「そういう人間にこの曲はふさわしくない。 もし、俺がこの曲を弾いていい日が来るとすれば、それは・・・」
それは?
月森「Durch Leiden Freude」
・・・・・。ドイツ語?
調べたら、ベートーベンの言葉だそうですね。 『苦しみの先にこそ、本当の喜びがある』 なるほど。
月森くんにせっかく「君のことを香穂子と呼んでもいいだろうか?」と言われたのに、 どうしてここ、声ついてないの?
志水くんにせっかく「これからは香穂先輩と呼んでいいですか?」・・・以下同文。
土浦くんと月森くんのライバルイベント発生。
香穂子は月森くんを目標としたいけれど、月森くんは
月森「音楽の上ではライバルで、そして・・・・・、 そして、たぶん・・・他の誰にもかえられない存在だ」
うふふふ。
月森くんが日曜日のデートで、 香穂子もヴァイオリニストとしてやっていけるのではないかと言ってくれました。
留学をする月森くんは
月森「・・・俺は音楽の代わりに、君を失ってしまうんだろうか」
・・・・・・・!! 息が止まるかと思った。 うわ〜、どうしよう〜。
月森「だが、もし君がこれからも音楽を続けていくならば・・・・、 君の道と俺の道はもう一度必ず交わる日が来ると」
素晴らしい! この恋が成就するならば、すごく深いところで結ばれている気がするね。 時間をかけてゆっくりと確実に育まれる愛なのよ。
月森「もし海外で音楽を学ぶ決心がついたら、そのときはウィーンも選択肢に入れてほしい。 ・・・俺は待っているから」
うん、待っててね。 本当は一緒に行きたいくらいなんだろうなぁ。
デートの帰り、香穂子を連れまわす月森くん。 留学したら会えなくなるからだそう。
月森「きっと俺は・・・・、だた、君と一緒にいたかっただけなんだ。・・・・ふたりきりで」
残れた時間が少ないからね。 たくさんの思い出だけでも作りたいのね。
クリスマスコンサート。
演奏曲:ハンガリア舞曲第5番 :交響曲第40番 :ピアノ五重奏曲「ます」
評価 :S
月森くんとエンディングです。
月森「俺は、君のことが好きだ。 だが、俺にとって音楽はすべてだ。 そして、君を遠くに残すことになったとしても・・・・、俺は、やはり音楽を選ぶだろう」
うん。それでいいと思う、月森くんは。
月森「だが、信じてもいいだろうか? 君と俺とは、同じ音楽で結ばれていると」
もちろんよ。 ああ、素敵・・・・。
ここで、二人で「愛のあいさつ」ですよ。 もう、素敵素敵〜。 やっぱり月森くんは、「愛のあいさつ」だよね。
すごい! すごくよかったよ〜、月森くん。
音楽の道は譲れない。 かといって、香穂子をあきらめることもできない。 その葛藤が痛いほど伝わりました。 いや〜、切なかった〜。
月森くんのレベルが上がらなくて、香穂子より低くて留学なんかできるのかと思ってしまいましたが、 これはワタシのせいですね。 月森くんの弾ける楽譜を用意しておかなくてはいけなかったんだ。 最後のコンサート、月森くんをステージに上げられないかと思っちゃった。 (別にそれでも問題ないのかもしれないけれどね)
スペシャル「雪の日のリクエスト」
二人で練習中、静かだと思ったら、雪が。 寒いからと、手袋を貸してくれる月森くん。
・・・どこまでも美しいですね。
「想い出」:アルバム8/12(月森) イベント17/26(月森) スペシャル6/14 音楽61/89
月森くんのEDを見た後、ふと思いました。 これ、攻略してなかった人選ぶとどうなるの?と。 そこで、冬海ちゃんを選んでみたら、廊下には出てきてくれて、そのままコンサート。 途中のコメントは天羽ちゃん。 コンサート終了後のコメントも天羽ちゃん。 天羽ちゃんに「香穂」って呼ばれた。
あ、パーティのスチル、ゲット。
これ、ノーマルエンドかな。 やった。 ノーマルエンドのために、誰とも仲良くせずに1周やらなくちゃいけないかなぁ・・・と思っていたよ。 よかった、よかった。
■CSI:6科学捜査班(#1 CSIチーム再開)
おかえり、ベガス。
きゃー、OPから全員集合してるよ〜。 なんかホッとするな。
は?え?ウォリック結婚したの? 2ヶ月から付き合ってたって? たったの2ヶ月で結婚? キャサリンは微妙な表情してますけれど・・・。
ニックが虫に怯えたのは、やはり拉致されたときの後遺症・・・だよね。 犯人の声が入ったカセットテープが発見されたりと、これはもしかして長引くの?
ウォリックが結婚したのは、ニックの事件が影響して、か。 たしかにあれは衝撃的だった。
キャサリンがウォリックの結婚でガッカリした・・・ってとことは・・・? え?そうだったの?
いろいろと事件が起きたけれど、 気になるのは、やぱりニックの事件がまだ尾を引いてるってことですね。 あの事件には、共犯者がいる・・・。怖い〜。
■CSI:NY2(#15 ゲームの代償)
モニターつきの墓石かぁ・・・。 そんなのあるんだね。
耳の中に虫の卵・・・・。 うぇ〜と思ったら、虫レストランですか。 ダニー、チャレンジャーですね。
もう一人いたよ、チャレンジャーが。 リンジーとダニーは結構お似合いかもね。 しかし・・・、マック、賭けてるとは・・・。 リンジーなら食べると踏んでいたのね。 マックのほうが一枚上手。
ダニーは平田さんの吹き替えで得してるよね。(なんて、ダニーの役者さんに失礼ですね) えっと、じゃあ、魅力倍増ですね、ってことで。
■グレイズ・アナトミー2(第24話 致命的ダメージ)
デレクが怒ってるのは、メレディスが獣医のフィン先生と仲良くなったから。 ・・・わかりやすいなぁ。 たんなる嫉妬じゃないの。 メレディスを非難する権利はないよ。 それだけ、メレディスに気持ちが残ってるってことなんでしょうけど。
バークはクリスティーナが途中で寝ちゃったから、拗ねている。 ・・・はいはい、もう、どうでもいいわ。
軽症だと思ったのに、一転して重体に。怖いですね。 先生たち勢ぞろいですよ。 なんだかすごく切なくて、泣いちゃったよ。(お母さんとか、お父さんとかさ)
イジーはあれでいいんだろうか・・・・。
またまた内田夕夜さんのお名前発見。 でも、誰だったんだろう。 あの加害者のインターン? あと、誰がいた?
来週はまた波乱の様子ですね。
■ER XII(第248話 対立)
ルカ・・・、どん底ですね。 なんとかサムとの仲を修復しようと試みますが・・・・、ダメっぽいよね。
アビーとルカで元サヤってのいうのは、どう?
ドゥベンコ先生、もしかして・・・ガン?
モリスが出てくるとイライラする・・・・。 あの新しい看護士長さんあたりが、どうにかしちゃってくれないかなぁ・・・。
| 2007年04月19日(木) |
水の旋律 Sweet Box (3) |
■水の旋律 Sweet Box
DISC5のPremium discです。
愁一くん&水季さんの兄弟ディスクですね。
まずはキャラソンの「桜舞う、水の旋律」。
和な感じがしますね。 しっとりとしてて。 舞ってますね、桜。 これも好きだわ。
これにはソロバージョンが入ってるんだよね。 ああ、やっぱりDISC3はソロバージョンにして欲しかったなぁ。
森田さんの歌。 火原先輩とはまた違って、これはこれですごく素敵です。
ドラマは『春、あにおとうと』。
一応事件が終着したあとなので、愁一くんと水季さんの関係も穏やかなものになって、 ほのぼの〜としてて、可愛いドラマになってますね。
水季さんはきら、愁一くんは陽菜と、いい組み合わせですね。 ふた組ともいい感じです。
最初の水の旋律をプレイしたときは、 水季さんが愁一くんにホワイトデーの相談をする日が来るとは思わなかったなぁ。
そしてこれが噂(?)のシークレットボイスか! 最初、車で聞いていたら、座談会でぜひヘッドフォンでと言うので、 その通りにしたら、すごいのなんのって!
まずは水季さんのほうから。
『つまびき』。
水季さんの声が耳元で聞えるというより、水季さんがここにいる感じ。 ホントに隣に座って、琴のお稽古してもらってるようです。 いや〜、これは照れる。 作中で、きらが真っ赤になるのがよくわかるわ。 だって、手取り足取り・・・・。 ずっ〜とお稽古してもらいたいです。もちろん手を重ねて。
続いて愁一くん。
『ごほうび』。
こちらは陽菜と歩いてるシーンですね。 隣にいたり、後ろに回ったりするのがよくわかりますね。 隣にいると、こちらを向いて話してくれてるようで、 吐息が耳にかかるように感じるのよ。 うわ〜、甘いわ〜。 さすが王子、甘さが違う違う。 どこにご褒美くれたのかなぁ。
愁一くんのもくすぐったかったけど、水季さんのほうがドキドキしたかな。
このシークレットボイスは、Flameシリーズには収録されてるようですが、 今回のSweet Boxには水季さんと愁一くんのしか入ってないのよね。
他のキャラのも聞いてみたいと思ってけれど、 それを聞くには、Flameシリーズを買わなくてはならないわけで・・・・。 そうなるとSweet Box買った意味がまったくなくなるので、水季さんと愁一くんで我慢しときます。
ホントは、Dropのキャラでシークレットボイス、聞いてみたいなぁ。 貴人さんとか片瀬くんとか、ね。
ぶっちゃけ座談会も楽しかったです。
キャラソンといい、ドラマといい、水の旋律はやっぱりいいなぁ〜。 これで終わりは淋しいなぁ。 なにか出ないかなぁ。
| 2007年04月18日(水) |
学園ヘヴン 公式キャラブック 最強! |
■学園ヘヴン 公式キャラブック 最強!
言われていた通り、前2作を再編集したものということで、 見たことのあるイラストが多いですが、 ゲーム雑誌に掲載されたものなんかは、初めて見るかも。
最初のイラストがギャラリーが素敵過ぎて、 見てると、顔がにやけてくる気がするよ。
どの画もホントにみんな素敵なんだけど、 寝てる啓太の髪を撫でてる中嶋さんがカッコよくてカッコよくて・・・・。 あ、あと浴衣姿の西園寺さんと啓太のイラストもすごく好き。
見惚れてしまって、ページがめくれないよ。 CROWNにしろヘヴンにしろ、氷栗さんの画にはホントやられるわ。
描きおろしのハムハム〜も可愛かったです。
| 2007年04月17日(火) |
「CROWN��」和田慎二/氷栗優 |
■CROWN�� 和田慎二/氷栗優
ようやく3巻発売。
まひろを狙う敵の攻撃もずいぶんとスケールが大きくなってきました。 しかし、その先を読んでるレンお兄ちゃん、さすがです。 いつもどおりカッコよかったけれど、でもやっぱり、今回はコンドルでしょう。
もう〜、可愛くなってきたのに〜。 まさかこうなるとは・・・・。 そのページ開いただけで、また泣ける。ううっ。 表紙のコンドルが大きいなとは思ったけどさ。 (裏表紙のジェイクがまたカッコいい〜)
ラストのお墓のシーンがまたいいんだよね。 悲しいだけで終わらなくてよかったんだけど、ここでも泣けた。
そして、もうひとり。アンジュ。 どっちへ転ぶかと思ったけれど、アンジュも本当に欲しいものが手に入ったようですね。 面白い人だから、仲間にいると楽しいわ。
続きが気になるよ〜。 4巻はまた来年かなぁ。
番外編のレンとジェイクの出会い編も面白かった。
ジェイクって名前好きだけど、そんなエピソードがあったとは。 結局ジェイクは由来をレンに教えてもらったのかしら? 知ったら、また怒りそうだけど。
☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆
4/16・19:53頃メッセージを下さった方へ。 メッセージ、ありがとうございました。
DSGSのチョコ作り、ワタシのプレイ日記でコツがお分かりいただけたんですか? コツらしいことは、たいして書けてないんですけど、よかったです。 そうなんですよね、尽の画の通りにタッチペンを回せば、何てことないんですよね。 ワタシも今では作り直さずに、「大変よくできましたチョコ」を渡せてます。
DSGSのプレイ日記、これからも書く予定なので、 よろしければ、時々覗いてみて下さいませ。 ありがとうございました。
| 2007年04月16日(月) |
先週のアニメ&春アニメ2 |
■少年陰陽師(GyaO:第15話「禍つ鎖を解き放て」)
怨霊の正体がわかってきました。 やっぱり、恨んでいたのは行成さまじゃなかったのね。 でも、怨霊にはそんなことはどうでもいいらしい。 敏次さまをつかって、行成さまに襲い掛かります。 が、これは昌浩のかけた罠。
なんだ今回は順調だなと思ったのも束の間、空から京の死霊が降ってきた。(ちょっと違う?)
怨霊を蘇らせたあの女の人は晴明さま狙いだったのね。
あら大変、晴明さまがピンチ! やはり魂だけではさすがの晴明さまもキビシイか。(でも、本体もお年だしなぁ)
しもべたち(十二神将)も頑張って、勝負は持ち越されました。 六合、素敵。
あの風音と名乗った女は晴明さまとどんな関係があるのでしょうか。 楽しみだわぁ。 結構手ごわそうだし。
■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第10話「九人目の守護聖」)
メルちゃんとチャーリーが聖地へ来て、これで全員揃ったんですね。
ですが、サクリアの精霊が復活!
そうだよね、守護聖あつめてオシマイ、じゃちょっとね。
■デスノート
今回は総集編みたいだな〜と思って観ていたら、最後の子供の声、望さん!?(きゃ〜)
また出るかな?
■大きく振りかぶって(NEW)
スポーツものはほとんど興味ないのだけど、結構面白かった。 ずいぶん可愛らしい主人公なのね。
■怪物王女(NEW)
怪物くんの女の子版? それにしても面白くない・・・・。
■ロミオ×ジュリエット(NEW)
画、綺麗だなぁ。
原作は結末を知ってるくらいで、きちんと読んだことはないんだよね。 ずいぶんアレンジされてるようですが、どんな展開になっていくのか、すごく楽しみ。 やっぱり悲劇なのかしら?
爽やかなロミオに元気のいいジュリエットですね。 舞踏会で再会し、恋に落ちた(らしい)ふたり。 この主人公ふたりに、脇キャラがどう絡んでくるのかも興味深いです。
シェイクスピアも出てくるよ。(しかも井上さんだ。なのにへんてこりん)
これが春アニメのイチオシかも、です。
| 2007年04月15日(日) |
水の旋律 Sweet Box (2) |
■水の旋律 Sweet Box
Disc3はドラマDISC。
7話収録されてますが、どれも10分程度なのでさくっと聞けますね。
「蒼空を待つ時間」(貴人&拓哉)
雨が降ってきたので、陽菜を心配する拓哉先輩と桐原先生。
先生のほうが余裕がある気がする。 雨が降ってきても、さほど気にしてないようだし、 陽菜のヘアピンが先生の部屋に落ちていたりするあたり、陽菜との仲も結構進展してると見た。
年寄りだからとボケる先生も好きだわ。 九艘になってしまった陽菜を気遣う拓哉先輩も素敵だけれど。
なんかワタシ、先生すごく好きみたい。
「4月某日 (雨)」(憲吾&手塚)
茶呑書房でバイト中のふたり。
ほのぼの〜とした日常のひとこま、ですね。 陽菜はまったく絡んでこないのかと思っちゃったよ。
「雨上がりの空は」(愁一&圭)
雨の中、陽菜を迎えに行く愁一くんと圭くん。
普段は愁一さま命の圭くんが、 陽菜のことになると愁一くんを出し抜こうとするのが素敵です。 そういう圭くん、好き。
「想いは雨音と共に」(片瀬&設楽)
思わず出てしまった一言で陽菜を泣かせてしまったことを悔いてる片瀬くんがいいですね〜。
気になって仕方ないって感じがたまらない。
「夕暮れに君を思う」(安曇&吉乃)
九艘の文献を整理中に、康久の手紙を見つける安曇先輩と吉乃さん。
手紙の内容に、自分たちときらを重ね合わせてるんですね・・・。 ああ、なんかこのお話いいですね。
「茜さす、日の暮れゆけば」(涼&設楽)
夕立で、涼くんが共鳴の儀でハンターになれなかった時のことを思い出す二人。 涼くんはそのときの絶望を、設楽くんは真秋さんの事件の悔いを。 どうしよう・・・そんな切ない話なの?
雨が上がり、夕焼けに染まった空にきらの強さと明るさを感じ取り、一転ライバルモードに。 涼くんも設楽くんに負けてられないもんね。
「寧日、火点もし頃まで」(遮那&好春)
最後にやってくれました遮那さんが。 これ、可笑しい〜。
ホームのシスターからの電話で、遮那の前で、好春と普賢を使い分ける好春(もしくは普賢)。 あまりに場違いな電話の内容に、遮那がどんな顔で聞いているのか見てみたいよ。 そして、その好春の様子を妙な観点から指摘する遮那。 ボケてるのか、マジなのか。(マジなのね)
生姜湯をずずーっとすすってる遮那の姿を想像しちゃったら可笑しくて可笑しくて。
素直に遮那のアドバイスにそって、生姜湯を思い浮かべてきらとの電話に出る好春。 それ、効果ありなの?(まさか!?)
遮那と好春の八咫ペアはゲーム中はあまり興味ない二人だったんだけど、 なんだか好きになってきたよ。
どのお話も、シリアスな中に笑いがブレンドされていて、なかなかよかったな。 一番好きなのは、最初の先生と拓哉先輩のかな。
一番笑ったのは、最後の遮那&好春くんでした。
■美佳子@ぱよぱよ
神谷さんの公開録音の回を聞きました。
なんか嬉しいのよね、神谷さんの声を聞くのは。
事故の話も少しされてましたが、やっぱり切なくなりますね。 ハチクロの最終話の収録はお通夜のようだったとか、 みんなで千羽鶴を折られたとか、 そのとき神谷さんが感じたこととか、ね。
ハチクロのDVDの再録は本当に嬉しかったもの。 元気になられて、ホントによかった。
ゲーセンの話も(よくわからないけど)面白かった。
WEBラジオ、最近聞いてないなぁ。 のだめのWebラジオも始まったんだよね。 配信の終わらないうちに聞かないとね。
■CSIマイアミ:5(#25 止まった時間・後編)
ああ、巡査が爆弾で・・・。 やっと顔、覚えたのに・・・・。
事件の前にラボのスパイから。
へ?やっぱり、ナタリアだったの? 最初はそうかと思ったけれど、一度疑いが晴れたような気がしていたのに。 結局、大したスパイじゃなかったみたいだけれど。 みんなに嫌われてしまって可哀想になっちゃったよ。 カリーは嫌いになれないと言ってくれていたけれど。
スパイはナタリアだったけれど、密告者は別にいた。 カリーに気がありそうだったエリオットの婚約者でもある、あの性格の悪い検事(だったよね)のモニカ。 ああ、ホレイショといつもやりあっていたな、そういえば。
これで、すっきりしたよ。 ラボ内に密告者がいなくてよかったね。 それにしても、カリーはカッコいいなぁ。ホント、惚れそうです。
そして、マリソルの敵討ち・・・じゃなくて犯人追跡。
犯人のリアズとマリソルが繋がっていた! マリソルからリアズの居場所がわかるとはね。
リアズを追い込む、ホレイショとデルコ。
「あとは任せる、好きにしろ」
ホレイショったら、デルコが撃っちゃったらどうするのよ。 ホントはホレイショが撃ちたかったんでしょうけど。
逮捕したものの、取引でリアズはブラジルへ送還。 あーあ、やっぱり撃っちゃえばよかった? リアズの吹き替え、若本さんじゃないかな?(そりゃ、しぶといわ)
え?ブラジルまで追いかけるの? 来シーズンは、「CSIブラジル」ですか?
■CSINY:2(#14 釘づけ)
前回はマックとリンジーがオシャレしてましたが、今回はステラ。 似合いますね、黒のドレスが。
ステラのデート相手のフランキー。 この人は誰だっけ?と思っていたら、前に出てきたアート専門の捜査官? じゃあ、第2シーズンからのお付き合いってことかしら。
マックが明るいなぁ。 ダニーのジョークに笑ったり。(リンジーに言わせればふりですが) 前はもっとこのふたり、ギクシャクしてたのにね。
なぜか、担当外の事件に顔を出すマック。 なんか怪しいと思ったら。 マックの別の顔は、ベーシストですか。 カッコいい〜。
ステラ役の野沢由香里さんはERのキャロルか。 全然気がつかなかったわ。(ずいぶん前だしね)
■グレイズ・アナトミー2(第23話 失う覚悟)
クリスティーナ、ジョージに負けてますね。 バーク先生とジョージ、息ぴったり。
アディソンとアレックス。 難しいですね。アディソンのしたことは違法行為なんでしょうけど。 真実が正しいとは限らないよね。 アレックスはどうしてああなんだろう。
デニー曰く、
「人生は短すぎて、ルールに従ってなんていられない」
そうかもしれません。 それで、メレディスは獣医のフィン先生と? 二人が一緒にいるのを見たデレク・・・・。 なんかまたこじれてきそう。
■ER XII 第247話「拒まれた新生児」
サムはアパートを探し始めました。 ああ、ルカが可哀想・・・・。 そんなに冷たくしなくたって・・・。
アビーの彼はどうしたんだっけ? 家族に紹介とかされていたよね・・・。 どこか行っちゃったんだっけ?
ブラッド先生は家族の問題。 これもそうかんたんにはいかないよね。
今回は代理母のエピソードはつらかった。 やっぱり、難しいんだね、代理母って。 彼女は自分の子供だったら、帝王切開したんだろうか・・・。 依頼した夫婦は自分で出産できたとしたら、赤ちゃんを受け入れられたんだろうか・・・・。
■電撃PlayStation Girl's Style (5/25号)
隔月刊になったんですね。 前ぐらいのペースのほうが買うのは楽だったんだけどな・・・。(だって、高い)
特集は
『Real Rode(リアルロデ)』
「ヒロインはゲームオタクで、RPGの世界に迷いこだらイケメンが・・・・!」
楽しそう〜。 キャラデザは『ラブレボ』のかたですね。 RPGの世界に迷い込むけれど、RPGではないんだよね。(RPG苦手) 発売は来年かな。
その他の気になる新作は、
付録にもなっていた
『緋色の欠片2 翡翠の雫』
キャラは一新してるようですね。 『緋色の欠片』は結構評判がよかったので、悩むところです。 でも、どうせやるなら『緋色の欠片』からやりたいんだけど。
『幕末恋華 花柳剣士伝』
こちらもキャラ一新。 今度は知らない人が多いんだけど、全員実在の人? 前作同様、時代は幕末のようですが、新撰組に入隊するわけではないんですね。 どうしようかなぁ・・・・。秋発売予定か・・・。
『桜蘭高校ホスト部』と『オレンジハニー〜僕はキミに恋してる〜』はもうすぐ発売ですね。
『オレハニ』は予約済み。 『ホスト部』も楽しそうなんだけど、時間(とお金も)ないなぁ。
なんだか、今年は『コルダ2』と『オレハニ』で終わりそうな気がする・・・。 コルダはいくらでも遊べるし。(ちっとも進んでないし)
コルダのドラマCDのアフレコ取材も載ってるんですが、 5月に発売の「水面のスタッカート」は吉羅理事も登場するんですね。 見送ろうかと思っていたんだけど、どうしよう・・・・。 内田さんのフリートークが聞いてみたいのよ。
ドラマCDといえば、 限定発売だったマ王の『閣下とマのつくラブ日記!?』が一般発売されるんですね。 どうしよう・・・、ギュンターの「陛下ラブラブ日記」は面白そうそうなんだよね。 ああ、もう、キリがないよ!
| 2007年04月11日(水) |
水の旋律 Sweet Box (1) |
■水の旋律 Sweet Box
このところ、CDもゲームもコルダばかりだったので、ちょっと他のものに触れたくて・・・。 まあ、要するに衝動買いですわ。
『水の旋律』のDropシリーズ4作と『水の旋律2』のFlameシリーズ3作に、 新作をプラスして、5枚組みで7,140円。 DropもFlameも1枚2,520円だから、単純計算するとかなりお得ですね。
まずはDisc1のデュエットソング。
「雨を抱きしめて」(貴人&拓哉)
すごく可愛いらしい歌ですね。ちょっとびっくりしちゃった。 お二人とも優しく歌ってるし。
「Keep on smile」(憲吾&手塚)
ポップな曲ですね。水の旋律とは思えない。 でも、すごく楽しい。
「Freedom」(愁一&圭)
ちょっとラップ風? でも、このメロディ好きです。 歌詞は結構シリアスですね。 一番甘い歌を歌いそうな二人なのに。
「Pulse」(片瀬&設楽)
疾走感のあるカッコいい曲ですね。 斎賀さんは、ホントに歌うまいなぁ。
「Shining」(安曇&吉乃)
心地いい爽快感のあるメロディですね。 コルダの曲より、歌いやすいかしら。岸尾さん。
「散りゆく色」(涼&設楽)
設楽くん2曲目ですが、こちらはまた雰囲気の違うしっとりして大人っぽい。
「Alone」(遮那&好春)
この二人が一番デュエットしづらいかなと思っていたけれど、そんなことないですね。 哀愁漂うって感じなの、好春なのに。
実を言うと、大して期待してなかったんですが、思っていたよりずっといいです。 どの曲もみんないいわ。 嬉しい誤算でした。
正直なところ、コルダのキャラソン聴いてるより不安感がないよ。 コルダの人、4人もいるのに、不思議だ。
嬉しくなったところでDisc2のデュエットwithout1。
ああ〜、これは、Disc1のデュエットソングの片方のボーカルが収録されているのね。 これで、一緒にデュエットしろと。 ・・・・しないよ〜。
これはソロバージョンを入れてほしかったなぁ。 DropとFlameにはちゃんとソロバージョンが入っている(んだよね)のに〜。 まあね、同じものをまるっと入れてしまったら、持ってる人は買わないからね・・・・。
ということは、Disc2はいらないでしょ。 Disc4のオルゴールバージョンもいらない。 あれ?だんだんお得感がなくなってきた?
残りのDiscはまた後日。
■少年陰陽師(GyaO:第14話「満ちた月が欠けるが如く」)
今回のツボはこれ。 彰子から、昌浩に何を食べさせたらいいかを聞かれて困る六合。(そりゃ、困るよねぇ) でも、その後に買い物してるということは、アドバイスできたのかしら?
怨霊が恨んでいたのは藤原行成さま? 行成さまは最初の頃から、昌浩に優しく声をかけてくれる関さんよね。 恨まれるよう人じゃなさそうだけど?
で、怨霊に憑かれた藤原敏次がじゅんじゅんで、行成さまに呪詛をかけた。 このままでは行成さまが死に至り、呪詛を返すと敏次さまが危ないと。 大変じゃない! 両方救ってあげて〜、昌浩〜。 でも、本当の敵は怨霊の後ろにいるあの女の人なんだよね。
今回も大変そう〜。でもおもしろーい。
■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:最終話「海の向こうへ」)
五稜郭へ乗込む耀次郎。 覇者の首の封印の前に、赫乃丈と対決しないと。
赫乃丈を斬ると決めた耀次郎ですが、果たしてそれが出来るのか・・・・。
徐々に素に戻っていく赫乃丈。 耀次郎は赫乃丈を斬らずに正気に戻しただけか・・・。 ですが、再び操られかける赫乃丈・・・、でもここまで! 榎本から首が離れます。
憑代をなくした首を、自ら憑かせる蒼鉄先生・・・・。 ああ、先生が悪の権化みたいになっちゃった。(それもまた素敵)
でも先生、耀次郎に討たれたがってる気がする・・・。
蒼鉄先生と耀次郎の最終対決。
先生は新しい世界を作り出すって言っていたけれど、 先生も宿命に縛られていたんですね。
覇者の首、封印。
そして、先生も・・・・。(涙)
覇者の首を必要としない龍馬に先生は憧れもあったのかな。 だから、耀次郎のなかに龍馬を見ていたのかな。
そして、耀次郎は龍馬の意志をついで、「海の向こうへ」。
結局耀次郎と赫乃丈はなんだったんでしょうね。 名前を聞くことなく別れてしまいましたけれど。 そんなー、気になるじゃないの。(兄妹かと思ってたのに) でもハッピーエンドでよかったね。
先生、思っていた通り、最期まで素敵でした。 井上さんの声もめちゃ素敵で。 ワタシの中では蒼鉄先生が主役でした、このアニメ。
面白かったです。 冬アニメはこれが最高でした。
■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第9話「若き王」)
ティムカ様、ずいぶん大人っぽくなったような・・・。 王子様だと思っていたんだけど、王様だったんだね。
最後の守護聖様はメルちゃんか。 メルちゃんも出世したねぇ。
■デスノート
L死んじゃったの?
■ドラマ 百鬼夜行抄
原作は読んだことなかったけれど、 なんとなく観始めたら、意外と面白かった。
何話か見逃しちゃったんだよねー。残念。
深夜ドラマにしては、CGも凝っていたし、よく出来ていたと思います。 原作知らないからそう思うのかも、ですが。
お父さんだけど妖魔の渡辺いっけいさんがいい味出てたなぁ。 主人公の律くんは知らない役者さんでしたが、なかなかかわいかったし。
もうちょっと観ていたかった気がするな。
今回も多かったですね。 散り始めた桜と選挙の合間に頑張って観たよ。
◎継続予定アニメ
■DARKER THAN BLACK 黒の契約者
面白そう。 ついていけそうな気がする。
■精霊の守り人
ヒロインは30歳の用心棒。カッコいい〜。 ファンタジーも好き。
■風の少女エミリー
原作が、只今絶賛読書中の「赤毛のアン」のモンゴメリーだと知って、観ないはずがないのだ。 「赤毛のアン」のほうが大人っぽい気がするのは、 今読んでるのが「アンの愛情」でアンが大学生だからかしら? 宮田さん早く出ないかな。
■ラブ★コン
少女マンガって楽しい〜。 これって、小池徹平くんで映画化されたやつだっけ?
■地球へ
タイトルは知ってますが、内容はまったく。 どんな話なのか、とりあえず知っておこうかなと思って。
○継続保留アニメ
■天元突破グレンラガン
なんか変なアニメだなぁ。
■ハヤテのごとく!
ナレーションが若本さんだ。
■CLAYMORE
ロボットアニメより妖魔退治のほうが好きなので。
■神曲奏界ポリフォニカ
神谷さんが主役なんだけれど・・・、あんまり面白くな・・・。
■鋼鉄三国志
三国志ですが、女の子向け? それにしても豪華なキャスト。 三国志、ほとんど知らないんだけど、これでお勉強になるかしら。
×1話脱落アニメ
■ヒロイック・エイジ ■瀬戸の花嫁 ■エル・カザド ■桃華月憚 ■キスダム -ENGAGE planet- ■Over Drive ■ながされて藍蘭島 ■機神大戦 ギガンティック・フォーミュラ
あれ?今期、じゅんじゅん、いた?
| 2007年04月08日(日) |
CD『金色のコルダ クラシック・コレクション - リリのワンポイントクラシック・スペシャル編 -』 |
■金色のコルダ〜primo passo〜クラシック・コレクション - リリのワンポイントクラシック・スペシャル編 -
「リリの」というタイトルですが、キャラのおススメ曲ですね。 2曲ずつ、コメントつきで。
ほとんど知ってる曲でした。 ゲームの演奏曲だったり、クラコレに入っていたり。 入ってないのは、月森くんの「愛の喜び」ぐらいかな。
でも、セレクション用アレンジではないので、聞き応えはあります。 演奏が違うと、雰囲気も変わるし。 オーケストラだったりすると、音の深みも違うしね。
土浦くんの選曲はロマンチックですね。 シューベルトの「4つの協奏曲」とリストの「愛の夢」。 あ、月森くんのもそうか。 ワタシも「ロマンス第1番」の出だしのメロディ好き。
志水くんおススメのカルザスの「鳥の歌」は カルザス本人の演奏なんですね。なんかすごいなぁ。
火原先輩のおススメは、火原先輩らしく元気な2曲。 どっちも好き。
「メヌエット」と「ファランドール」が同じ「アルルの女」の組曲だとは知らなかった。 作曲家が同じだったことさえ気づいてなかったわ。
フォーレの子守唄はフルートとハープのアレンジ。 面白い組み合わせのように思えますが、すごく綺麗。
キャラのおススメ曲もよかったけれど、なにより嬉しかったのは、 最終セレクション編に入ってなくて残念だと思った、 「愛のあいさつ」五重奏が入ってるよ〜。
さすがに名前は呼んでくれませんが、これすごくいいです。 トランペットの音が聞える愛のあいさつって、聴いたことないような気がするよ。 でも、アレンジがすごくよくて。それぞれの聞かせどころがちゃんとあるのよね。 聴いていて心地いいです。 アニメのあのステージを思い出しますね。
これで、クラコレは最後。 全タイトル購入全員プレゼントは「ポストカード・コレクションブック」。 ポストカードか・・・・。 画は、このアニメの画なんだよね。 ま、せっかくだから応募しよ。
| 2007年04月07日(土) |
『DSGS1st』プレイ日記(1)葉月ED編 |
◆◇◆ときめきメモリアル Girl's Side 1st Loveプレイニッキ1・葉月珪編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
チョコを作るコツがわかりました。 もうばっちりです。 へたに説明読まないで、尽の出す画を見てやればいいんだね。
体育祭も二人三脚なら1位になれた。
そのおかげか、葉月くんとらぶらぶ〜。 デートの終わり近くで、手にタッチすると、家まで手を繋いで帰ってくれるんですね。 ふふ、これ、すごく嬉しいです。
エンディングで、告白の返事をするときに、選択肢を選ぶ前に葉月くんが右に来たから、 顔にタッチしたら、キスEDになりました。 GS2みたいなシルエットのキスでしたけれど。
選択肢を選んだらどうなるのかとリロードしたら、今度は普通にED。 キススチルが追加されるだけで、EDの種類としては同じもののようですね。
結局、GS1新要素はそれくらいで、新しいスチルも親友モードにもならず。 あ、天童くんも出てこず。
どうしよう・・・・。 攻略情報を探すか、ひと通りEDを見てしまうか・・・・。 とりあえず、説明書読んどくか。
| 2007年04月06日(金) |
コルダPSPコンプ!&Stepコンプ! |
■金色のコルダPSP
残っていた『想い出のひととき』の「全フィールドの情報ポイントを80以上集める」のと、 土浦くんと柚木さんと志水くんの街ED、無事に見ることが出来ました。
情報を集めるのは毎日地道に聞きまわっても、80ポイント以上は難しそうだったので、 リリのクイズに8問正解してボーナスを貰ってクリア。 PSPの攻略本は役に立ったなぁ。 全イベントもクイズの答えも載ってるし。
街EDのほうは、練習は合奏できる程度にしかせず(魔法のヴァイオリンも壊れない)、 合奏で親密度を上げて。
柚木さんだけは、ライバル度が0でも、BPが低かったりすると珠玉にいってしまうから、 気をつけないといけませんが。(ホントに侮れない人だ)
あまった時間で月森くんと火原先輩の親密度も上げてたら、5人全員、街ED行けちゃった。
これで、フルコンプです。
見ていなかった、『想い出のひととき』を見てみる。
条件が「キャラの全イベントをみる」のは、デートのシチュエーションですが、
柚木さん、映画館に入るのを、「暗がりに連れ込む」なんて言わないでください。 ドキドキしますから。 PSPで追加されたものは、ボイスがないので残念ですね。
金澤先生とコンサートに出かけるのも、違う意味でドキドキしますね。 先生と生徒だという自覚を持ちつつのデートだからね。
せっかくだから、珠玉のムービーも見てみる。
いや〜、いいわ〜。 何度見てもいいわ〜。 月森くんの自然に「愛のあいさつ」に繋がっていくのなんて、ホント素晴らしい。
楽しかったー。 PSPはオマケ要素がたくさんあって、やりこみがいがありました。
コルダ2もPSPになるといいね。
■Step〜二人の関係は一歩ずつ〜
ようやくこちらもコンプ。 マフラーの色違い揃えるのがちょっと面倒でした。
これ・・・、18禁じゃなくてもよかったかな。
画も可愛くて好きだし、キャラも素敵だし、ストーリもなかなかせつなくてよかったんだけど、 Hシーンになるとどうも醒めてしまって。 擬音がセリフに入ってしまってるということだけでもなく・・・。 どうもしっくりこなかった。 キャラは一番夕くんが好きだったけれど、一番はまらなかったなぁ。
よくて、やっぱり大人の浩太兄ちゃんだったけれど、浩太兄ちゃんは近すぎるよ。 叔父さんは身内だもん。
攻略キャラが4人ていうのも少ないですね。 年上がもっといたらよかったなー。
■
コルダ2が全然進まないよ〜。 まだ2周目始まったばかり。 月森くんと志水くんに声をかけて、リリから楽譜を貰ったところ。
新アニメもそろそろ観ないと、どれを観るかが決められない。 早くしないと、2話目になっちゃうなぁ。
■CSIマイアミ:5(#24 止まった時間・前編)
マリソルは、前回の結婚式のときに銃が狙っていたけれど、 そのときに撃たれたんじゃないんですね。
さて、デルコ?誰ですか?グロリアって?(かなり強引な展開だな) どうしてそんな厄介な女と付き合うかなあ?もうー。
マリソルだけじゃなく、デルコも撃たれていたんですね 撃ったのは?グロリア?それともホレイショがらみのほう?
グロリアだったら、簡単すぎると思ったけど、やっぱり違うんですね。 でも、撃とうとしたっていうのは、すごいけどね。
なにがあっても冷静さを失わないホレイショはやっぱりカッコいいと思いました。 (さすが人気ランキングトップだわ) きっと内心怒りで煮えくり返っているでしょうに。 だって、犯人撃つのに容赦ないもの〜。 マリソルにはとことん優しいしね。(なんか悔しいけれど) 最期のマリソルとホレイショのやり取りには不覚にも泣けてしまったよ。(かなりキザだったけど) ホレイショから知らせを受けるデルコにもまた涙・・・。
涙の後は、復讐の鬼となる2人。(やっぱりそうなるか)
次回、最終回ですね。 ラボのスパイはわかるのかな?
■CSINY:2(#13 ハイリスクゲーム)
ダニーが地下鉄で遺体を発見・・・・。
パーティから駆けつけたマック。 うわ〜、蝶ネクタイだ〜。
リンジーはオペラからドレス姿で。 あ、リンジー、かがむと胸が・・。 サービスショットですか? でも、リンジーじゃ・・・。(←ものすごく失礼)
ステラとホークス先生は証券マンの事件。 ステラのマグカップのドリンク、ティーバックの先が「天然」? どんな飲み物なの?それは。
事件解決後、地下鉄で帰るダニー。 今度は死体には当たらなかったけれど、女の子に当たってる・・・。
「・・・また会ったね」
だってさ。 この前電話かけてきた彼女はどうなったんですかー?ダニーさん?
そうそう、証券マン事件の容疑者の人。 見た瞬間、ちょっとぞっとして、思い出したけど、 「コールドケース2」で最終話の犯人の人じゃなかったかな? 普通のおじさんなんだけど、すごくインパクトあったんだわ。
■ER XII 第246話「再会と別れと」
まるで先週の続き・・・のように始まるよね。
オープニングの映像は同じようなのに、カーター先生がいないのが不思議な感じ。
そうそうサムの息子アレックスがいなくなっちゃったんだよね。 あれ?アレックスってこんな子だっけ? もっと子供っぽかったような・・・。
サムのあせりもわかるけど、ルカが気の毒で・・・・。 なんで、サムはルカじゃダメなの? いいお父さんになりそうなのに。
だめだよ・・・モリスはやっぱり使えないよ・・・。 カーター先生帰ってきて・・・。 モリスだけじゃなく、このER、大丈夫かしら?
たぶん、このシーズン12でアビーたちレジデント3人が成長していくんでしょうね。 そして、ルカには幸せになってもらいたいよ。
| 2007年04月04日(水) |
エマ �┫�(DVD付き特装版) |
■エマ�─�DVD付き特装版)/森薫
ちょうどGyaOでアニメの第1シリーズを配信していて、 それを観ていたら、つい買ってしまいました。
だってさ、DVDが1話分の新作アニメで、 『第一幕』と『第二幕』の橋渡しとなるエピソードだっていうんだもん。 観たいじゃないか。
せっかくだから、GyaOで第1シリーズの最終回を観たあとに観ようと思います。 それまでとっておく。
コミックスのほうは、7巻でエマは終了して、8巻は番外編だそうだ。 1巻しか持ってないので、ほとんど知識はアニメの内容だけなんだけど、わかるかな? 2〜7巻まで大人買いしてしまおうか・・・・。 ああ、4月から節約モードに入ろうと思っていたのに、どうして物欲ってなくならないのかしら?
そういうわけで、せっかく特装版を手に入れたのに、 コミックスもDVDを観れてないのだった・・・・。(なにやってんだか・・・) いいさ、楽しみはあとに取っておくタイプだから。
■ゴーストハント(最終回)
エピソードが進むにつれて、面白くなりました。
面白くはなったんだけど、キャラにはどうにも馴染めなくて・・・。 惜しかったなぁ・・・。
■天保異聞妖奇士(最終回)
終わってしまいましたね。 打ち切り?なんて噂がありましたけれど・・・。
お目目キラキラにもなれて、物語も面白くなってきたのに、残念。 でも、「最終話」でなくて、「幕間」でしたね。 OVAになるんでしたっけ。 観る機会があれば、観ようかな。
ラスト、皆さんカッコよかったわ〜。(鳥居様もね) 鳥居様、結構いい人だったなぁ。
■少年陰陽師(GyaO:第13話「辻風が運ぶ禍歌」)
窮奇編が終わって、新しいエピソードになったんですね。
藤原なんとかの役でじゅんじゅんが。 もっくんにケリ入れられてましたが・・・。
新顔の十二神将も出てきましたね。 白虎と朱雀だったかな。
十二神将はみんなカッコいいけど、六合は素敵ね〜。(今のところ一番好き)
■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第25話「五稜郭浮上す」)
耀次郎と左京之介の最後の戦い。(・・・実はあまり興味がない) 耀次郎、身軽だねぇ。
最後は相打ち? 二人とも海に落ちちゃったけど???
太夫が勝先生に手紙を? 密偵のお姉さんは前にも出てきた人かな。
蒼鉄先生、顔色1つ変えませんが、実はピンチですか?
裏切り者となってしまった太夫、やっぱり斬られてしまいました・・・・・。 それでも、蒼鉄先生をかばうのね。(ああ、その気持ちわかるわ〜) 蒼鉄先生には蒼鉄先生の目的があるんだよね。 新しい国家をつくること?
なんとか赫乃丈のもとにたどり着いた左京之介。 最期に赫乃丈の顔が見れて幸せだったのかしら?
耀次郎は赫乃丈を倒さないと、覇者の首には近づけないんだよね。
要塞のようになった五稜郭はどんどんパワーアップしてますね。 耀次郎、ダイジョブ?
次回、最終話ですね。 ああ、蒼鉄先生も最後は・・・・・。ううっ。
■恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜(GyaO:第8話「恋と使命と」)
セイラン様のところに行く前に、フランシス様が愛の告白を。 フランシス様、マジなんですね。(あ、チャーリーもね)
動揺しまくりのエンジュ、 ほかの男のことを考えられていたら、そりゃセイラン様だって面白くないわ。 こらこら、よその男の家でイヤリングつけるな。
宇宙の危機と恋愛を両立させるのは難しいんじゃ? あ、恋愛しなきゃダメなんだった。(乙女ゲーだった、これ) どうも、恋愛してる場合か?って思っちゃうんだよね。
■MOONLIGHT MILE 1stシーズン-Lift off- (WOWOW)
ここでもじゅんじゅんが、アラビア〜ンな男の子役で出てきたよ。 また出そうな感じ。 宇宙飛行士にはならないと思うけど。
■
新番組の季節ですね。 面白いのあるかなー。 コルダ終わっちゃったしなー。
| 2007年04月02日(月) |
ドラマCD 金色コルダ2〜絹雲のレガート〜 |
■ドラマCD 金色コルダ2〜絹雲のレガート〜
ジャケットのイラストはゲームのパッケージのと同じですね。
内容は、コンクールが終わったある日の一日、ですね。
メインキャラは、月森くん、土浦くん、柚木さんの3人。 なんか・・・・可愛げのない3人ですな。 一応、オールキャラ出てますが。(新キャラの2人は除いて)
コンクールが終わり、みんな少し成長して、さらに先に進もうとしている様子が描かれています。
一言で言えば・・・真面目ですねぇ。 ま、言ってしまえば、面白味にかける? コルダといえば、これがコルダなんだけれど。 ずっとこの路線で行くのかなぁ・・・・。
あ、冬海ちゃんのダジャレは可愛かったです。
新キャラの吉羅理事は出てませんが、加地くんのショートドラマは収録されてます。 加地くんがなぜ転校してきたかがわかるお話。
加地くん役の宮野さんを迎えてのフリートーク。 11人も居ると長いですね。
じゅんじゅんと森田さんは別録りかな。 え?じゅんじゅん、歌、頑張るの?
・・・なんか、フリートークのためにCD買ってるような気がしないでも・・・・。
5月にもドラマCD出るんだよね。 コルダのアニメが始まって、クラコレやキャラコレも全部買ってきたけど、 ん〜・・・、どうしようかな?
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