セシルの日記

2007年08月31日(金) 海外ドラマ

■CSI:6科学捜査班(#19 迷宮の扉)

この番組はCSIですが、
てっきり霊媒師の言うことが当たって、
話の途中で店を出た女の子が被害者になるのかと思ったら、
被害者はその霊媒師のほうでした。(やっぱりCSIだもんね)

よかったー、今回は主任が最初から登場ですよ。


霊媒師が見たのは、自分の殺害現場だった・・・わけね。

この事件、未解決の事件と繋がってるようで・・・。

周到に手筈したようで、ボロは結構簡単なところから出ますね。


ラストの主任のセリフで、
霊媒師が本物だったか、ちょっとわからなくなってしまいましたね。
自分の死だけがわかった・・・となると、かなり皮肉な結末ですが。


スーツ姿のホッジス。(ゴメン、なぜか笑ってしまう。いやいや、素敵ですよ)


やっぱり、主任がいると安心するね。
ちょっと皮肉入ったセリフが最高です。(特に対グレッグの)
グレッグ、頑張れ。(嫌われてるわけじゃないよ。たぶん)



■コールドケース3(#8 英雄)

ベトナム戦争ってそれほど昔ではないんですよね。
だから、ボスなんかにとっては、他人事じゃないんだろうな。


戦争捕虜というものが、どれほど過酷だったか、改めて判ったような気がします。
限界だったんだね。
残ってる人の事を考えると複雑ですが、責めることも出来ないです。
一番苦しいのは本人でしょうし。


いつも優しいボスが今回は厳しかった。凄みがありました。(でも、カッコよかったー)
戦争経験者なんですものね。


今回、和んだのは、ヴェラでした。
豆腐食えって言われてるの?(絶対食べない気がするよ)


えっと・・・・サットンは?
新しい女性キャラが登場してましたけど?


犯人だったダニエル(少年時)の声、成瀬さんでした。
海外ドラマで成瀬さんの声聞くの、初めてかな。
もっと出て出て。



■ER XII(第265話 天使のいないところ)

今回は全編ダルフール。

正直、観ててキツイです・・・・。

プラット先生はこの場所に来て、人生観が変わったでしょうか・・・。

ラスト、ダカライが歩いて戻ってきたのと、子供たちが元気に走り回ってるのを観て、
少しだけホッとしました。


次回予告で、いやな予感が・・・。・・マイケル、もしや・・。



■クリミナル・マインド FBI行動分析課(#05 双子令嬢の誘拐)

残念、スペンサーくんのデート、どうなったか聞きたかったのに。
トップシークレットだってことは、上手くいかなかったってこと?う〜ん・・・。


今回は誘拐。

偶然通りかかったために巻き込まれてしまったわけでなく、計画的な犯行のようですね。


なんかこの犯人、すごい気持ち悪い。
妄想で、相手が自分を好きだと思い込んでるんだって。怖いよー。


CSIやコールドケースと違って、事件の途中なんだよね。
だから臨場感があるし、被害者がどうなるのかってこともあるから、
観ててハラハラドキドキするのかな。(助かるだろうとは思っていても)


今のところ、面白いのは、スペンサーくんかな。
残りのオジサン(?)3人が、ちょっとイマイチなのよ。



2007年08月30日(木) ぱよぱよでハチクロ

■美佳子@ぱよぱよ

『羽海野チカ先生と愉快な仲間たち』も3年目ですね。
これは、もうシリーズですか?
来年もあるといいけれど。


思い出すわ、去年を。

去年は、配信が神谷さんの事故のあとで、安心するまでなかなか聞けなかったのよね。
なので、今年はよかったなーと聞き始めたら、神谷さん、お休みかい?
まあね、風邪ぐらいなら、そんなに心配ないと思うから、いいけれど。

ああでも、神谷さんの声、聞きたかったなー。残念。


1回目の配信では、『3月のライオン』のお話をされてました。
どんな漫画なのかなぁ。
まだ読んでないんだけど。

2回目の配信では、『ハチクロ』の話も。
なんか、懐かしく感じます。
連載終わったのが、1年前ぐらいになるのか・・・。

結局、スピンオフも1作しか、まだないよね。
他の連載をされているから、なかなか難しいのかもしれないけれど。



2007年08月29日(水) 最近読んだ本

■夜は短し歩けよ乙女/森見登美彦

面白いと評判の一冊で、
読みながら、いつ面白くなるんだろう、いつ面白くなるんだろうと読み進めるけれど・・・・、
あれ?そんなにワタシ、面白くないぞ、と。

途中でAmazonのレビューを読んだら、やはり評価高し。
・・・・あれ?

片思い小説で、すごく可愛らしいお話で、面白くないこともないんですが・・・・。
ま、好みの問題ですかね。



■はじめての文学/川上弘美・小川洋子・重松清

川上さんは『センセイの鞄』、小川さんは『博士の愛した数式』を読んだことがあります。

なんとなく、お二人の印象が似てるような気がしていたんだけど、
『はじめても文学』を読んだら、全然違いましたね。


川上さんのは変わったお話が多くて、
隣に住んでる熊と散歩に行ったり、モグラのような人が出てきたり。
でも、それが淡々と当たり前のように書かれてて。
なんか、好きでしたね。


小川さんのは、すごく繊細で、
ドキッとするような、ゾクッとするような、そんな気分をずっと味わいながら読みました。


重松さんはもっと年配な方かと思ってましたら、まだ40代でした。
たぶん名前の雰囲気でそう思い込んでいたんだろうな。
(なぜか渥美清さんを連想してた。清だけじゃん)

男の子のお話が多くて、男の子をするのも大変だな、でも、男の子って可愛いなと思いました。







****只今読書中****

<邪魅の雫/京極夏彦>



2007年08月28日(火) フラワー・オブ・ライフ�ご�

■フラワー・オブ・ライフ�ぁ燭茲靴覆�ふみ

最終巻ですね。

いつも貸してくれる友人に1〜3巻も貸してとお願いして読み返しました。


3巻までは、笑いの中にシリアスがあったのが、最終巻は逆でしたね。


まずは、真島くんとシゲと小柳先生の三角関係。

小柳先生がすっかりダメ男になってしまいました・・・・。
でも、そんな先生をシゲは見捨てられないんだね・・・。

で、真島くんも実はしっかり嵌っていたんだね。
そんな真島くんも、少し大人になったかしら。
なんだか深みが増したような・・・。(たぶん、気のせい。ああ、でも・・・もしかしたら)


続いて、このお話の中ですごく好きだった脇キャラたち。

辻くんや尾崎くんもいいし、女の子たちもすごく好きでした。

みんなどこかで少しずつ傷ついたりしてるから、人の痛みのわかるいい子たちなんだよねー。
山根さんが転校したくなくなった気持ちがわかるわ。


さて、この漫画の主人公、春太郎くん。

月一で検査受けていたから、そういうことだろとは思っていたけれど。
本人はそうだと思ってなかったんですね。
知っていたほうが幸せか、知らないほうが幸せか・・・。
こればかりは本人と側にいる人にしか、わからないことだよね。

髪を染めた春太郎はホントに大人っぽくて、カッコよかったよ。


いいお話でした。
笑えて、心にぐっと来るものもあって。
ここ最近では、最高のヒットかも。(ハチクロは去年だしね)

全4巻は短いような気もするけれど、読み返すのにはいいですよね。(って、借り物だけど)

今度、読み返したくなったら、買うよ!(当たり前デス)


前にも書いたことあったかな、よしながさんの描く男の人っていいなぁ。
なんか妙な色気があって。素敵です。
真島くんなんて、見た目だけなら、もろ好みです。



2007年08月27日(月) 先週のアニメと光一くんの眼鏡

■おおきく振りかぶって(第20話:逆転)

西浦の攻撃があっという間に終わってしまうので、
観てて、もう怖くて〜。


とうとう逆転されてしまいましたね。(あぅ)

三橋くんもかなり限界が近い様子。
これで、コールドなんてことには・・・・ならないと思ったけれど。


どうやら、三橋くん、復活!?
これなら大丈夫そうですね。


次回は反撃?
田島くんかな。


もう20話なんですね。
たぶん、2クールで終わりでしょう?
だとすると、この試合で終わりですか?
まだ1回戦だよね。
あ、でも、負ければ、敗退か・・・・。
いや〜ん、どうなるのかしら?
勝つところ、観たいですね。



■精霊の守人(第21話:ジグロ・ムサ)

今週はバルサを育てたジグロの話。

医者だったバルサのお父さんは、王の暗殺計画に巻き込まれ、
バルサの身を案じたお父さんが親友だったジグロにバルサを託したんですね。

小さいバルサが可愛いですね。
小さいタンダもいた。


ジグロの心境はどんなものだったんでしょうか?
親友の頼みとはいえ、他人の娘を託され、しかも追手はかつての仲間。
徐々に情は移るだろうと思うけれど、運命と思って受け入れたのかしら。


バルサのほうも、付いていくしかないと思ったのでしょうけれど、
お父さんとぜんぜん違うタイプだもんね。
CV、藤原さんでしたね。あら、素敵。


ジグロの戦いのシーンは、流れるように美しくて、見入ってしまいました。



■モノノ怪(第07話 のっぺらぼう 後編)

えっと・・・今回もまた難しい・・・。(きっと理解できてない)

モノノケはお蝶さん自身であり、その経緯はよくわかりました。
誰も殺してなかったんですね。(前回の牢はホントの牢じゃなかったんだ)

それはいいとして。

狐面の男は、実際にいたの?
お蝶さんの妄想のような気もするし・・・。
ビジュアルが薬売りと似てるのもなんか気になるし。

もう1回観ればわかる?
でも、消しちゃったんだよね。
面白いんだけどなぁ。


ラストの

「しかし誰もいない」

これが耳に残ってます。櫻井さんの声がまたいいのよね。





■新堂本兄弟

ゲストはおぎやはぎ。

ちょっ、光一くん、眼鏡〜。(みんな眼鏡ですが)
きゃ〜、素敵じゃありませんこと〜。

おぎやはぎ、いいから、どいてどいて。(キミら、歌、下手すぎ)
光一くん、映して〜。(と、ず〜っとTVの前で懇願してました)

フレームなしの眼鏡でしたか?(もしくはすごく細い?)
少ししか映してくれないんだもん。
あ〜、録画しておけばよかったー。
めちゃくちゃカッコよかった〜。あぁ、惚れ直すわ〜。

剛くんのすね毛は光一くんの眼鏡ですっとびました。





2007年08月26日(日) 『VitaminX』フルコンプ

◆◇◆VitaminXプレイニッキ3・フルコンプ編◆◇◆









※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。








APPEND STORYの1、2を観て、
エクストラのマニアックボイスを一部聞いたりして、これで終了です。
当然、スチルも全部埋まってました。


APPEND STORYはDREAMとPERFECTのそれぞれの続きになってるんですね。

瑞希くんのが一番好きかな。
ほんわかしてて、甘ったるくて。
ちょっと幸せな気分になれました。

あと、やっぱり一くんかな。

翼くんの温泉もなかなか。


この3人がB6のワタシのベスト3ですね。


先生方は、鳳先生と九影先生が好き。

以上!



月末試験とアクションは、正直めんどくさかったけれど、
ゲームとしては面白かったと思います。
生徒同士も先生がらみの会話も笑えたし。

シナリオも各キャラ練られていたし、キャラ自体も個性があって、
好き嫌いはありましたけれど、楽しかったです。

スチルはもうちょっと何とかして欲しかったかな。


システム面は、特に気になるところはなかったかな。
ロードがちょっと多かった・・・・?


面白かったけれど、のめりこむほどじゃなかったのは、
教師と生徒だというのにどうしても抵抗があるから、です。

それを言っちゃうと、最初からダメじゃないか・・・ということなるんですけれど。(全くその通り!)

なので、先生同士のほうが、気が楽でしたね。




さて、『コルダ2アンコール』まで、どうしよう・・・・。
特にコレというゲームが見つからないよ。
『コルダ2』を遊び倒すか、『GS2』で若先生と枕投げでもしてみるか・・・・。
途中で投げた『うるクエ』はイマイチやる気にならないし。
『八葉抄』も今さらだし。う〜ん・・・・。
なーんかこう・・・ドキドキしたり、きゅ〜んってなったりしたいのよぅ〜。



2007年08月25日(土) 彩雲国物語の世界

■彩雲国物語の世界1・2

2度目・・・ですね、このイベントも。

あ、また、はりけ〜んず。(前のときも思ったけど、ここでしか見ないんだけど、彼ら)


1回目のゲストは、
関さん、緑川さん、森川さん、檜山さんと豪華なメンバーですね。

森川さんはずいぶん痩せられたといろいろなところで話を聞いてましたが、
ホントにスマートになられて。若く見えるし、カッコいいですね。

緑川さんと檜山さんもちょっと痩せられたような気がする・・・。


テーマは『秀麗のお婿さん選び』。

秒数対決はマ王のイベントでもやっていたよね。

楸瑛はホントに出番が少ないから、この結果は仕方ないですね。
いいキャラなのに、もったいない。


皆さん、面白いですが、緑川さんは特に面白いよね〜。



続いて、2回目。

ゲストは、1回目の関さんの代わりに桑島さんが参加。

テーマは『名言アワード』。

うん・・・まあ、これはそれなりで。

1回目のほうが、面白かったかな。


こういうイベント、TVで観れることって珍しいので、ありがたいですね。
まず、行くことはないからな。



アニメの彩雲国は最近ちょっとイマイチ。

死んだ人を生き返らすのは、どうも納得がいかない。
もともとちょっと曰く付きのキャラではあったけれど。
でも、そうしたら、何でもアリになっちゃうじゃないの。

今、BS2は総集編なので、今後に期待ですね。
面白くなるといいけれど。



2007年08月24日(金) 海外ドラマ

■CSI:6科学捜査班(#18 IQ177)

今回は、法廷シーンから。

刑事のソフィアやロビンス先生、ニックが証言してますが、
なんと、被告の妹が自分が犯人だと証言。

本当に兄が犯人か、じゃなくて、妹が犯人でない証拠を探さなきゃいけないのね

その妹は、12才ながら6年も飛び級して高校3年生。
天才少女VSCSIってところですね。

大人が何人もかかって、証拠と頭脳を駆使するも、天才少女の証言を覆すことはできず・・・。


判決が出たとき兄の複雑そうな表情で、やっぱり犯人は兄なんじゃないの?と思ったけれど・・・。

ちょっ・・・、ちょっとー、これ、これで終わりでいいの〜?
後味、悪っ。

サラ・・・完敗でしたね。


これ、主任がいたら、別の結末になったでしょうか?
って、なんで、主任いないのよ〜?
主任のいないCSIなんて!!



■コールドケース3(#7 殺人予告)

24歳の女性が突然死。
後に、古いパソコンから殺人予告のファイルが見つかって。


リリー、復活しましたね。よかったー。

でも、被害者のお姉さんの言葉にハラハラしちゃったよ。

「姉妹は寄り添っていくもの」
「仕事と猫を取ったら何が残るの?」

ぐさぐさとリリーの胸に刺さる音が聞えるようです。


お金って怖い。
お金を儲けることは決して悪いことじゃないのに。たとえ若くたって。
でも、こうときに絶対割を食うのは、まっすぐにきちんと働いているほうなんだよね。
変だよねー。

今回もやっぱり泣けました・・・。


ヴァレンスの前の彼女は自殺じゃなかったかも?

今回のボスのフォローはヴァレンズに。
ホントにここのボスは優しいわ〜。和むわ〜。

そういえば、今回はサットンのサの字もなかったけれど・・・・。



■ER XII(第264話 逃げ場なし)

夜の病院て、こんなに暗いの?
クレメンテ先生・・・ホラー映画のようなんですが・・・。


ウィーバー先生、手術うまくいったんですね。
やっぱり、よかったじゃないの。


外科の女の先生、きっついですね。
怖いよ。


おばあちゃんと孫の二人暮らしで、おばあちゃんが認知症だったら、困るね・・・。
たまらない気持ちになります。
おばあちゃんの認知症があまり早く進まないといいな。


ウィーバー先生の足、誰も気がつかないんですね。
ウィーバー先生にとっては、人生が変わるような出来事なんでしょうに。
ん〜、なんだかせつない。


プラット先生ー、ロマンチックなことすると思ったら、人違い〜?
おバカ〜。

ちょっと旅行気分だったプラット先生には過酷な現実が待ってたようです。



■クリミナル・マインド FBI行動分析課(#04 白昼のレイプ・キラー)

今回は暴行殺人犯。

うん、面白い。

テンポもいいし、プロファイルってもっと地味なものかと思っていたけど、
結構手に汗握る展開だし。


でもなー、なんか物足りないのは、お気に入りキャラがいないせいかな。


スペンサーくんは初デートが出来たかしら・・・。





2007年08月23日(木) 『DSGS1st』プレイ日記(12)三原親友告白・親友ED編

◆◇◆ときめきメモリアル Girl's Side 1st Loveプレイニッキ12・三原色親友告白・親友ED編◆◇◆









※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。








親友告白EDを成功するコツは、なるべく早く親友になること(だと思う)。
とにかく早く親友になって、スキンシップしまくれば、巧くいく(と思う)。


色くんの場合、攻略本のおススメは本命を守村くんで、とあったんですが、
せっかくなら、まだ攻略してなくて、必要パラが色くんと似ている理事長でなんとかならないかと。


親友になるには、本命も友好にして、8日間で2回デートをしなくてはならず、
理事長は自分から誘えないから、8日間で2回デートは難しい。

なので、守村くんを本命にして、親友になってもらって、そのあとは理事長を本命にしたらどうかと。

色くんからしてみれば、守村くんを好きなんだと思っていた主人公は、
じつは理事長が好きだった・・・という事態になるのですけど。
そして、なによりも守村くん、ごめん。

そんなことして大丈夫なのかと思いましたが、結果、大丈夫でしたね。
ちゃんと教会には理事長が来てくれて、ゴメンナサイをしたら、浜辺には色くんがいました。



さて、その親友の色くんは、
もっととんちんかんなことを言うかと思ったら、意外と大人な対応でしたね。

本命の彼のことを気遣ってくれたりして、すごく優しかった。
でも、どこか寂しそうでしたね。

色くんが冷静な分、余計切なく感じました。

主人公がキスはしたことないと知ったときは、冷静を装いつつ、ホッとしていたようですが。 



さあ、卒業式です。

理事長断ったら、花椿せんせが突然現れて、ビックリでした。
花椿せんせ、教会で寝てたんだって。



浜辺に行くと色くんは、

「愛してんだ・・・・・」

と自分の気持ちに気づき。

そうしたら、もう止まらなくなっちゃったんですね。
「愛してる」の連発です。

そこまで、連呼しなくても・・・と思わないこともないですが、
よっぽど、気持ちを抑えていたんだね、ということで。



続いて、親友EDです。
3年4月からやり直し。
理事長のお誘いはきっぱり断り、守村くんにも触らずに。


絶対こないだろうと思っていても、教会の扉のところでは緊張しますね。

一人ぼんやりしてる主人公に、色くんは、

「いつかきっと、キミの色を好きになる人が現れるよ。・・・・・ね?」

色くんらしい、言い方ですね。

「ボクは世界のどこにいても、キミを忘れないよ」

そうか、色くんは海外に行くんだね。
なんか・・・寂しい。


もう、色くんに会うのは、数年に1回とかになりそうですね。




そうそう、理事長とのEDも見ましたが、どうもおっさんくさくて・・・・。

理事長にキスは、なかなかしずらいですね。
お返しのキスも、どうにもいけないことをしてるような気分になってしまいました・・・・。

何がいけないんだろう・・・。ヒゲか?



次はいよいよ氷室先生の親友告白を。
誰を本命にしようかな。





2007年08月22日(水) 先週のアニメ

■おおきく振りかぶって(第19話:桐青の実力)

じわじわと桐青が迫ってきてます。
もうね、スタンドのお母さんたちより誰よりも、ワタシがハラハラしてると思うわ。


どうして、田島くんは三橋くんの笑顔にどきまぎしちゃったんだろう・・・?


あらら、ワタシの可愛い三橋くんが鼻血出ちゃったよ。
仰いであげたりして、みんな、優しいね。


とうとう、同点になってしまいましたが、
みんな楽しそうに試合してるのがいいよね〜。



■ロミオ×ジュリエット(第19幕:継承〜我こそは〜)

ロミオとの束の間の逢瀬をすごし、街に戻ったジュリエット。


街では芝居が上演されます。

内容は、まさにジュリエットを主人公にした物語ですが、
ジュリエットは自ら赤い旋風に扮し、ネオ・ヴェローナの再興を誓う。

なるほど、復讐じゃなくて革命なのね。


キュリオの眼の傷は、ジュリエットが街の人を救おうとしたときに受けたもの。
ふぅん、そんなことがあったんだね。


さあ、いよいよ動き出したジュリエットたち。
相手の手を読み、民衆を味方につけたキャピレット勢は強いです。

いいところで、赤い旋風がジュリエットだとわかり、さらに盛り上がる民衆。

このまま、一気にモンタギューを倒せるのか。(そうはいくまい)


ロミオと会えてことで吹っ切れたのか、今回のジュリエットは潔くてカッコよかった。
そして、今回も素敵でしたわ、キュリオとフランシスコのコンビは。(こっち重要)



■精霊の守人(第20話:狩穴へ)

トロガイの話を聞いて、シュガたちはいったん退却を決めました。
(トロガイの話は、かなりハッタリ入ってますが・・・)
まあでもね、力では、チャグムを救えないのよね。


バルサとチャグムたちは狩穴へ向かい、シュガは宮に戻って猛勉強ですね。

チャグム、元気ないですね。(仕方のないことですが・・・)

狩穴へついたバルサたち。
ここで冬を越すようですが、何するんだっけ?ここで。
チャグムを救う術はここで見つかるの?

バルサはすっかりお母さんですね。お父さんみたいなお母さんだけど。


バルサからジグロの話・・・・、ああ、来週なの?
聞きたかったなぁ。



■モノノ怪(第06話 のっぺらぼう 前編)

今回は牢屋の中から。

なんだか妙な薬売り。
めざし?いわし?
いつもにまして怪しいです。


仮面かぶってますけれど、ずいぶん男前なモノノケですね。(声が緑川さんだからね)


謎だらけの前編。
なにがなにやら。

どこまでが現実?
お蝶は本当に犯人のなのか?
モノノケより、お蝶さんが怖い。
モノノケの仮面の下は?
真相はどこに?


後半が楽しみ!
ぜひとも次回は津波は起きないでいただきたく・・・・。



■スシ王子!

気仙沼編でした。

宮古島編より、面白かったなぁ。
慣れてきたのかな?


脇のキャストも、渋めで面白い人多いよね。


光一王子のおマヌケな感じが可愛です。
しかも、全然モテないし。

どこかでこのノリ知ってるような・・・と思ったら、VitaminXのB6みたいなんだわ。
「人肌に温めてもらえませんか」→「一肌脱いでもらえませんか」(こっちが正解)
B6をもっと可愛く、人を好くした感じなんだけどね。







2007年08月21日(火) フルキス情報

■フルキス情報

2ヶ月ぶりの更新は・・・・・、


フルハウスキスシングルコレクション、発売決定!



・・・えー・・・、アペンドディスクの情報は????

ないの〜?

なんだ・・・・がっかり。



さて、シングルの情報は、
麻生くんは歌わないので、モノローグがiTunesで配信で、
10月に依織からスタートか・・・・。


フルキスのCDは、結構面白いけれど、
それより先に、アペンド作ってよー、と思ってしまうわな。


買うかどうかは、もう少し悩んでから。
ああ、でも、依織くんか・・・。



2007年08月19日(日) 『VitaminX』全員終わりました。

◆◇◆VitaminXプレイニッキ2・全員終わりました編◆◇◆









※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。








後半はゴロちゃんから。

さて、ゴロちゃんは可愛いままでいくのか?男の子になるのか?


月末試験が満点で見れるボーナスイベントが面白いですね。

ゴロちゃんのチアガールスタイル時のパンツ談義は笑いました。
鳳センセ・・・・。

ゴロちゃんと二階堂先生が入れ替わっちゃうのも、面白かったな。
二階堂先生がスキップ・・・。(ぷっ)


本編ですが、
ゴロちゃんは、他の人のルートときは可愛いけれど、ゴロちゃんのルートだと、ちょっとうざい・・・・。
さっさと、補習しやがれ、と思ってしまいました。


ビジュアルは変わりませんが、だんだんゴロちゃんのトーンが低くなって、
男の子になっていくのね。


う〜ん・・・・ゴロちゃんは恋人じゃなくていいみたい。

髪の毛切ったといっても、ツインテールのままじゃない。(ああ、スチルではとれてるのね)


ゴロちゃん、女の子のままでいいなぁ。



続いては翼くん。

翼くんの物語は、お父さんとの確執と、亡くなった母親への思い・・・・でしたが、
その辺は特に盛り上がることもなく、すんなり終わってしまいました。

要するに、翼くんは主人公がいればいいみたいでしたね。


このルート、主人公の妄想が激しくて、ちょっとうんざりしてしまいました。
うっとおしいのは葛城先生だけで十分なのに。


翼くんみたいな、傲慢な俺様タイプは嫌いじゃないのでよかったけれど。

葛城先生EDの翼くんがカッコよかったなー。(葛城先生より大人っぽくて)



ラストはB6のお母さん一くん。


一くんは他の人のルートでは、わりと常識的で優しいのに、本人のルートだと物騒ですね。


一くんの物語は、サッカー部主将で生徒会長の岡崎くんとの因縁がらみ。

サッカーができなくてイライラしていて、その憂さ晴らしに悪行退治してる。
えらいんだか、そうじゃないんだか・・・・。


サッカー部の事件も一捻りしてあって、このルートが一番面白かったです。
一昔前の青春ドラマ風でもあったけれど。

一くんは男前でカッコよかったよ。

B6では一番好きかな。



先生たち3人は、二階堂先生と葛城先生と鳳先生。
鳳先生に敵う人がいるわけないよ。

他の誰よりも鳳先生の告白が照れました。
もう、別格ね。

「それじゃあ、そろそろ2人きりになろうか?」

ははははー。
井上さんの声で、そんなこと・・・・。



これで、全部のEDは見たので、あとはAPPEND STORYを見て、VitaminX終了です。




2007年08月17日(金) 史上最高!

■暑いんじゃー!

昨日の最高気温が40.9度ですよ!
国内観測史上最高ですってよ。


寝る直前の寝室の温度、37度ですよ!
ベッドがホカホカ。
冬の電気毛布を入れてる時みたい。

東京都心の最低気温が30度を下回らないっていうのもすごいけどね。


寝不足&夏バテ気味で、ゲームする気も、本を読む気もおきませぬ・・・・。

ということで、日記のネタがないのです。



2007年08月16日(木) 海外ドラマ

昨夜、寝ようとして部屋の温度計を見たら、34度だった・・・・。
眠れるかっつーの。

今日もAM11:00の段階で、38.4度だって!
おかしい、絶対、おかしいって。


■CSI:6科学捜査班(#17 ウォッチャー)

犯罪現場にて、
取材陣に何があるのかと聞かれて、主任は「憂鬱な夜」と。
もう〜、主任てば、詩人なんだから〜。
でも、こういうセリフ言っても、さほどキザにならないところが素敵よね。(←主任贔屓)


それにしても、取材がうっとおしいですね。
主任のさも迷惑そうな顔が素敵です。
ホッジスは受ける気まんまんみたいでしたけど。(面白いよ、ホッジス)


まあ、ウォリックが夫婦ケンカしてる。
新婚なのにねー。


ロビンス先生は被害者が生存してるから、今回は暇ってこと?(それはいいことだ)


犯人は足フェチ。
足フェチも度が過ぎると怖いなぁ。



■コールドケース3(#6 キックボード)

5人兄弟のうち、2年ごとに一人ずつ殺されて4人が死亡。
とても悲惨な事件ですが、一人目の事件はリリーの最初の事件でもありました。


リリーがこのところ元気がなかったのは、
過去のトラウマと、
以前の相棒の刑事の「人権に配慮しなくていい事件」という言葉もあったのかな。

確かに、リリーの表情が冷たくて感情が感じられない。

イライラしてピリピリしてるリリーにみんなも近寄れない雰囲気です。
でも、被害者の母親に当たってるように見えて、自分に当たっていたのかも。


ボスは、今回もさりげないフォローが。

「明日変わればいい」。

なんて、優しいの。


事件の発端は些細なことでした。それが大きな悲劇に。

他人から見れば、なんてことないものでも、
当人たちにとっては大事なものだったのね、キックボードは。

敵を取りたい気持ちはすごくわかるけれど、それではいつまでも終われないんですね。


これで、リリーは本来の自分を取り戻どせたかな。



サットンがお休みで、ヴァレンズは少し寂しそう?
ヴェラも真相を聞いて、態度が変わるでしょうか。(変わりそうだよね)
今回、ヴェラは優しかったなぁ。あの妊婦の彼女に対してなんて。



■クリミナル・マインド FBI行動分析課(#03 パームビーチの爆弾魔)

今回は爆弾魔。


ハラハラドキドキの面白い展開でした。

ラストは見事でしたね。
ワタシだったら、赤を切っちゃうよ。


もうちょっと笑いどころがあるといいなぁ。
一人面白い女の人がいるけれど。



2007年08月14日(火) 先週のアニメ

■おおきく振りかぶって(第18話:追加点)

ホントに、毎週言ってますが・・・、
何をしてても三橋くんが可愛くて!

あとね、田島くんも可愛いなぁ。
このチーム、みんな可愛いけどね。


三橋くんが3塁走者が見てたのは、条件反射のリラックス法だったんですね。


追加点、入りましたね。
ゾクゾクしてしまいました。

でも、そろそろ反撃が来そう。
怖いよ〜。三橋くん、大丈夫かしら?



■ロミオ×ジュリエット(第18幕:志〜それぞれの胸に〜)

ジュリエットたちは討伐の準備。

ロミオは村づくり。(そんなことしてる暇、あるんかい?)


ウイリアムの提案で、民衆を味方につけようということか、芝居を打つことに。


ロミオが近くにいると聞いて、会いに行くジュリエット。

・・もう、村出来てるの?(早いな)

さあ、感動の再会・・・・なんだけど。(そうでもないな・・・)

まあでも、これで、ハッピーエンド・・・とはいかないから、
束の間を幸せを堪能してください、というところかな。


やっぱりフランシスコもジュリエットに愛が。
不器用なふたりですね。
ああ、でもこっちのふたりのほうがいいんだよなー。
秘めたる想いっていいわ〜。



■精霊の守人(第19話:逃亡)

チャグムが眠ってしまったあと、バルサたちは卵喰いから逃れる術を探そうとしますが、
やはりなかなか難しい様子。

なんとかチャグムを救おうと手立てを考えるバルサたちの想いもむなしく、
チャグムは宮に帰ろうと、ニムカと村を出てしまいます。

チャグムの気持ちもわかるよね。
そりゃ、お母さんのところへ帰りたいわ。


シュガたちもそこまで迫ってきました。

チャグムがいないことに気がついたバルサはあとを追います。


チャグムに追いついたバルサは、帰りたければ、自分を倒してから行けと!
バルサの愛は厳しいなぁ。
でも、大きいのよね。


シュガたちはチャグムに精霊が宿っていることは知っていても、
その行く末をまだ知らないのよね。

物語もそろそろ終盤かな?



■モノノ怪(第05話 海坊主 大詰め)

お庸さんがいるかと思われたうつろ舟の中は、もぬけの殻。

そこで、源慧からから語られる「真」は許されぬ兄妹の愛・・・でしたが、
それは違うと薬売りはあっさり否定。

真の「真」は、複雑なものでありました。
自分の欲望のみに生きていたものの、妹の純粋な想いに触れ、
その葛藤から逃れられず、そこから生まれた闇がモノノケを生み出した・・・ということね。


今回は見事な変身シーンがありましたね!


源慧は過去から解放されたから、元(?)の美しい姿になったのか。

中尾さんの演じ分けがすごくて。
今と50年前の若者と心の中の声と。
さすがですわ。ただただ感心するばかりでした。


エンディングのあとのあれはなんですか?

ワンシーンも逃さないように、じっと観ていたのに。
もう1回観ればわかる?(いや、きっとわかんない)
面白いんだけど、なかなか難しいんだよね。
大人のアニメだな、これは。



2007年08月12日(日) 乙女ゲー情報

■電撃PlayStation Girl's Style (9/22号)

表紙は、『XXXHOLiC』ですね。

アニメの「XXXHOLiC」は好きでしたけれど、ゲームでやらなくてもいいかな・・・と。


特集は

『Real Rode(リアルロデ)』

『翡翠の雫 緋色の欠片2』

『ウィル・オ・ウィスプ』

『悠久ノ桜』

『幕末恋華 花柳剣士伝』

『DEAR My SUN!!』

『金色のコルダ2 アンコール』

こんなところ。


コルダに関しては、プレイするまで見ないように見ないようにと思っていたのに、
うっかり王崎先輩のスチル見ちゃったよー。
ページ開かないようにするのが大変。


『Real Rode』は来年なので、おいといて。


『翡翠の雫』は発売されましたね。
プレイされてる方がたくさんいらっしゃるようですね。

これ、スルーの予定でしたが、『VitaminX』が思ったより早く終わってしまいそうなので、
どうかなと思ってるんですが、
『緋色の欠片』をやったほうがわかりやすそうですね。
キャラも出てくるようだし・・・・。

プレイされてる方の評判もいまひとつのようで。
前作がいいと、期待も大きいしね。


あと、気になってきたのが、『幕末恋華 花柳剣士伝』。

これは前作はプレイしたけれど、
『花柳剣士伝』のほうは、キャラもよく知らなくてスルーの予定でしたが、
この雑誌には詳しく書かれてなかったけれど、
前作のセーブデータがあると、
前作でクリアしたキャラと前作主人公のカップリング設定をストーリーに反映させることができるそうで。

これ、気になりますね!
セーブデータならバッチリ残ってるよ!
前作主人公はあまり好きじゃなかったんだけど、前作のキャラはよかったからなぁ。

発売は10月4日。
ああ、コルダやってるなぁ。


『フルキス2アペンドストーリー(仮)』の情報は、ほとんどなかったですね。
発売来年かしらね。



さて、『VitaminX』が終わったら、何しようかな〜?





2007年08月10日(金) 『DSGS1st』プレイ日記(11)姫条親友告白・親友ED編

◆◇◆ときめきメモリアル Girl's Side 1st Loveプレイニッキ11・姫条まどか親友告白・親友ED編◆◇◆









※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。








鈴鹿くんを本命にして、姫条の親友告白EDを狙います。

姫条くんがフレンドリーなせいか、結構早く親友になりました。
2年生の夏ぐらい。

修学旅行を鈴鹿くんのお誘いを断って、姫条くんと行ってみたりして・・・・。


姫条くんの親友も、なかなかいいですね。

最初はすごく余裕があって、お父さんのようだった姫条くんも、
だんだん自分をごまかしきれなくなるのか、切なくなってくるんだよね。

『恋愛って難しいね』の質問に、

「ハァ・・・、ホンマに何を好き好んで、しんどい思いしてんのやろ」

なんて言ってましたね。
応援してやるなんて言っちゃったからね。


さあ、卒業式。

目安の「このまま終わっちゃいそうな気がする・・・」の2回目も早めに出たので、
わりと安心してましたけれど、
ピンクのハートがあんまり出なかったせいか、教会の前での選択肢は出なかったですね。


鈴鹿くんをふるのってイヤだなぁ。
最近、なぜかすごくお気に入りなんだもん、鈴鹿くん。

でも、ふったときに

「実力つけて迎えに来るから。
 その時はかっさらって行くから
」

なんて言うのはよかったなー。
あまりがっかりされると、可哀想になるから。


鈴鹿くんにゴメンナサイをしたら、浜辺にGO!です。

待っていてくれた姫条くん。

自分の気持ちを言うつもりはなかったけれど、知られないのも切なくなったと。

うんうん、そうだよね。
辛そうだったもん。

「おまえのこと、好きや」

この「好きや」って言うとき、搾り出すように言うのが、想いがこめられいるようですごくいいです!
きゃー、姫条くんたら!

「これからは彼氏彼女ちゅうことでね!」

ふふ、そうだね。
よかったね。



続いて、3年4月のセーブデータから、親友EDを狙います。

ときめき状態の鈴鹿くんには一切触れず、誘われてもお断り。(ごめんね)
姫条くんとはたくさんデートしました。
とりあえず、鈴鹿くんが教会に来なけりゃ、親友エンドになる・・・と思って。



教会の扉が開かなくて、たそがれていると・・・(閉まってないと困るんだけどね)
姫条くんがやってきて、

「エエって。・・・何も言わんでもエエ」

ああ、いいねぇ、その心遣い。

「自分頑張ったやん。それはオレがよう知っとる」

うんうん、それも嬉しいわ。

「やっと笑ろうてくれたな。やっぱそっちの方がええな。
 オレ、自分の笑ろうた顔、見てたいんや。
 これからも、仲良うしたってや
」

姫条くんの場合は、近いうちに親友返上しそうな気がするなぁ。
ここぞとばかり、姫条くん、口説いてきそうな気がする。
むしろ、そうして頂きたい。



今回は余裕でした。
絶対いけると思いましたもの。
早めに親友になると楽かも。


次はどうしよう。
葉月くんと氷室先生はあとにとっておこうと思っていたけど、
後やりたい人が・・・・。
あ、三原くんの親友を見ないとね。(ひびやんと理事長はどうでもよくなってきた・・・)



2007年08月09日(木) 海外ドラマ

■CSI:6科学捜査班(#16 壁の鼓動)

煙突の中から発見された遺体。

キャサリンとウォリックの事件は、その煙突のある家に関係した昔の事件。

さて、関連があるのかないのか・・・・。


煙突の死体は、その家の息子のもの・・・じゃなく、
煙突の中からは別の遺体も発見される。
生きたままだって・・・、かわいそうに。


なにー、この犯人、むかつくー。
自分の息子の死まで利用しようとするなんて。


娘を探すお父さんの執念もすごいものですね。悲しいほどに。
確かに、このことで、犯行が露見したんだよね。

ラストのキャサリンの謝罪が心に残りました。


今回は主任の出番が少なくて残念。
ホッジスもちょっとだけだったなぁ。



■コールドケース3(#5 人形)

リリー、髪を下ろしてますね。
可愛い感じになるなぁ。
これはどういう心境の変化でしょうか?


いや〜、今回は、意外にもボロボロに泣いてしまいました。
ベティの笑顔がすごく悲しく見えたからかな。

時代も時代だし、精神疾患は難しい病気だと思うけれど、
何でこんなことになってしまったんでしょう。

だた、子供を愛していただけなのにね。


さて、今回はサットンとヴァレンズが・・・。

サットンの噂はずいぶん曲解されて伝わっているようですね。
ヴァレンズがいうように、誤解を解いてもいいと思うんだけど・・・・。

ヴェラやジェフリーズは、まだわだかまり解けてないのかな?
何話か前に一緒にポーカーやっていたから、もう大丈夫なのかと思っていたのに。

ヴァレンズ・・・、その眼はそういう眼だよ・・・。
意外と、気が多い人だね、ヴァレンズ・・・。寂しいの?


髪を下ろしたリリーでしたが、やっぱり出番少なっ。



■クリミナル・マインド FBI行動分析課(#02 キャンパス連続放火犯)

前回のラストの事件は、やはり過去の事件だったのね。


今回の事件は放火犯。

過去の放火犯のプロファイル通りにはいかないようで・・・。

まあ、簡単に犯人がつかめてしまっては、ドラマにならないしね。


キーワードは「3」でした。
数字にこだわる症状、どこかで聞いたことがあるような・・・。CSIかな。


頭のいい人好きなんだけど、まだキャラに馴染めないな。
なんか、みんな顔が怖いのよ。




2007年08月07日(火) WEBラジオ

先週末は暑くて出かける気が起きず、こんな日は家でWEBラジオだ〜というわけで。

■のだめオーケストラジオ

あと2回で終わっちゃうんですって。

だんだん「のだめ」関係なくなってますからね。

だから、終わっちゃうのか?
終わっちゃうから、こんなにぐだぐだなのか?

ゲストなしの回では、OPトークが40分くらいあったっけ・・・。
ず〜っと、好きな女の子の話してましたね、このお二人。

川田さんの恋の行方が気になるわ。
どうなったのかな?倍若い彼女。

残念だなぁ、終わっちゃうの。
面白かったのに。



関さんは、彩雲国のラジオで、ずいぶん自由な方だと思っていたら、
のだめ聞いたら、もっと自由でしたね。
彩雲国は一応NHKの番組だからかしら?


彩雲国ものだめもコーナー自体はそんなに面白くないよね。
やっぱりフリートークが面白いと面白いのよ。


マ王のラジオもコーナーは似たり寄ったりですが、なんか楽しい。

アニメを観たので、少年陰陽師のラジオも時々聞いてますが、これもそれなりに。


好きしょラジオを超える番組はまだないなぁ。
だって、DJCDを買ってしまったくらいだもん。



2007年08月06日(月) 先週のアニメ

■おおきく振りかぶって(第17話:サードランナー)

いや〜、もう、お母さんはドキドキですわ。(誰がお母さんじゃ)
相手チームの攻撃が怖くて見てられん!


漫画で読めば一気に読んでしまうところを、
アニメだと間隔が開くからじれったいですね。
頑張ってね、阿部くん。


毎週言ってますが、三橋くんが可愛くてたまりませんね。
どうして、3塁走者をじっと見るの?


■ロミオ×ジュリエット(第17幕:暴君 〜漆黒の因縁〜)

ウイリアム・・・・ギュンター入ってますか?


ジュリエットものとには剣が戻ってきました。(あれ?手放していたんだっけ?)


街でカミロを発見。
この人は、モンタギュー討伐計画のとき、
まんまとジュリエットたちを裏切ったコンラッドのお友達ね。

あとをつけて居場所を探ると、そこにはティボルトが。
なに?カミロとティボルトは親子?

え〜・・・、事情は複雑になってきました。

ティボルトの母親は、キャピレット家側の人だったようですが、
父親はなんと!モンタギュー。
子供を身ごもるも、捨てられてしまったんですね・・・。
その母も、ティボルトを生むとすぐに亡くなり、それで、カミロに育てられたと。

そりゃ、モンタギューを怨むわね・・・。


モンタギューのほうでも、なにやら不穏な動きが。
こちらも素性が隠されてました。

モンタギューも貴族の出ではなく、母親は娼婦。
そして、父親は貴族でキャピレット家の人間?

はぁ・・・・、それで、モンタギューはキャピレットを怨んでいるわけね。

あっちもこっちも因縁だらけ、ということか。


ロミオを愛してるから憎しみはもうないというジュリエット。
愛は憎しみを超える?

でも、モンタギュー討つんじゃないの?
確かに復讐は何も生み出さないというけれど、
さっき、剣に誓ってたのはなんなのよ?


なんかさー、他の人たちは真剣なのに、
ロミオとジュリエットだけが別の世界にいるんだよね・・・・。
あんたたちが主役なんだよ・・・・。



■精霊の守人(第18話:いにしえの村)

事情を知らされてないチャグムも可哀想だし、
なかなか話せないバルサの気持ちもわかりますね。

追っ手が迫ってるのも本当だし、事情も事情だから、軽く話せる内容じゃないしね。


シュガや狩人たちはバルサの動向を読んで、手を打ってきます。
ホント、侮れない人たちだな。


トウミ村に到着。
ここで、先代の精霊の守人の話を聞きます。
今まで隠していたわりには、あっさり話を聞かせちゃうのね。
しかも直球で。

チャグム、ショックで卒倒!
そりゃ、そうだよね・・・。かわいそうに・・・。

話をしてたニムカもびっくりです。
まさか本人を目の前にしてるとは思ってなかったからね。


なんとか救う道、みつからないかな?



■モノノ怪(第04話 海坊主 二の幕)

うわ〜、海坊主(海座頭?)、若本さんだ・・・。

海座頭の「一番恐ろしいものは?」の問で、
羅針盤を動かした犯人はお坊さんだと判明。

で?
「真」は?「理」は?

えー、ここで終わりー?
3話完結だったのね・・・。


加世さんの目に薬売りの手が当てられるシーンで、なぜかドキドキしてしまいました。
お坊さんコンビは・・・・そういう・・・・だった?



■電脳コイル

今回のお話、ドラえもんでこんなのなかった?

少し切ないお話でしたね。
ワタシは先週のヒゲのような笑えるほうが好きだな。



■スシ王子!

ウオノメ症候群て、かぶりものでもダメなのね。

面白いんだけど、
もうちょっと小ネタが欲しいところです。(ワタシが気づいてないのかな)


お母さん、生きてるの?




2007年08月05日(日) やっぱりウルフ?

■英語でしゃべらナイト

再放送を見直して、やっぱりウルフだと思うんですけど・・・。

ジャスティン・ロングにトーゴって呼ばれていたし。
言語アドバイザーってなんだ?

一緒に日本に来られたようなんですが、
『ダイハード4.0』に出演してるわけじゃないんでしょう?

う〜ん・・・・なんだろ?
アメリカでの事情とかは、全然知らないしな。





■「探偵ガリレオ」に福山雅治

東野圭吾さんの小説で、すごく好きなキャラクターである湯川教授のシリーズ。

これ、月9ドラマになるそうですが、
主人公のガリレオ先生こと湯川教授が福山さんなんだそうだ・・・・。


原作読んだときに、モデルは佐野史郎さんだとどこかで聞いていましたが、
ワタシのイメージだとトヨエツで、小説読みながらも頭の中ではトヨエツが動いていたので、
今回の福山さんはちょっと違うのよね・・・・。

湯川教授ってカッコいいけど、変な人なのよ。


しかも、湯川教授の相棒といえば、草薙刑事なのに!
このふたりのコンビが面白いのに!

ドラマでは新任刑事の内海薫(柴咲コウ)が相棒?
そんなキャラいたっけ?


ドラマ化されたら、トヨエツだなって、(勝手に)思っていたのに・・・・。
うう〜ん・・・・。




2007年08月04日(土) 『VitaminX』半分終わりました。

◆◇◆VitaminXプレイニッキ1・半分終わりました編◆◇◆









※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。








セーブデータを上書きしなくてはいけないという「VitaminXの罠」を乗り越えて、
なんとか清春くん、瞬くん、瑞希くん3人の3つのEDと、
それぞれの担当教師のEDを見ました。


だんだん楽しくなってきましたけれど、
それと反比例して、月末試験とアクションがめんどくさくてめんどくさくて・・・・。

月末試験は、1回やれば、2回目からは前の成績を反映してくれるから、まだいいですね。
攻略サイトさんのおかげで、ほぼ満点ですわ。

アクションは、スキップしても、そこで止まってくれるので助かりますが、
どっちか押さなくてはならないからなぁ。



さて、瞬くんですが。

派手そうに見えて、家計簿つけてたり、貧乏なのが健気で可愛かったですね。

ストーリーも、途中まではよかったんだけど、
自分が捨てられる前に捨てるっていうのは、ちょっと短絡的な気もしました。

襲わせようとするのはちょっとやりすぎかな。(こういうのは好きじゃないのだ)
そこでかなりマイナスイメージが・・・。

残念賞。



続いて、瑞希くん。

ぜんぜんしゃべらない瑞希くんも、懐いてくると可愛いわ。
不思議とトゲーまでもが可愛く思えてくるね。

オール30点で赤点クリアになったとき、これは計算してやってるんじゃと思ったけれど、
それほどまでとはね。
人嫌いの過去も無理がなく、
爬虫類召還と喋ると寝ちゃうのは体質っていうのも面白かったです。

今のところ、瑞希くんが一番好き。




先生はおまけですね。
もったいないわー。

衣笠先生と九影先生と真田先生。
意外と九影先生が好き。

でも、ワタシ、絶対鳳先生が好きだと思う。
あとにとっておこ。


次はゴロちゃんで。
ゴロちゃんはずっとカワイイままなのか?
男の子になるのか?(男の子だけど)
楽しみです。



2007年08月03日(金) 海外ドラマ

■CSI:6科学捜査班(#15 怒りの鞭)

砂漠で発見された遺体には焼印が。

被害者の眼の持ち主にも焼印。
不気味な事件ですね。

しかも、被害者の母親はレディ・ヘザー。(出た!)


レディ・ヘザーは、博識で洞察力がありますねぇ。
グリッソムとお似合い?(ふ〜ん)

主任のレディ・ヘザーを見る目はやっぱり違うよね・・・・。


今回の事件は怖すぎ。
人体実験なんて・・・ひどすぎる。


レディ・ヘザーもお母さんだったんですね・・・・。

ああ、なんか、いろいろ複雑な気分だわ。


そういえば、今回はホッジスがいなくて、寂しかったなぁ。
ラボに新しい女の人もいたよね。



■コールドケース3(#4 バット)

1945年かぁ、
この時代で、黒人が被害者だと、人種差別か絡むのはあたりまえのようですね。
今回の事件では、それは直接の原因ではなかったですが。

簡単に言ってしまえば、価値観の違い、なのかな?
自分の夢を叶えてほしかったのに、彼は恋人を取ろうとしたから。
でも、そこでバットを振り下ろしてしまったら、元も子もない・・・。

最後のホームランを打ったバット、処分できなかったんでしょうね。


そういえば、今さらだけど、アメリカは殺人事件には時効はないんでしたね。


リリーは、今回も出番少なかったなぁ。
ボスの素敵シーンも特になく。
ジェフリーズはいい叔父さんだということはわかりました。



■ER XII(第263話 そぐわない相手)

ルカ、アフリカに行くの?
ER部長じゃなかったっけ?行けるの?
アビーの性格からして、「行かないで」とは言わなそう・・・。


サムはもう住込み専属看護士になったのかな?
変な話、純粋に看護の仕事だけをしていればいいのなら、いい待遇だよね。


プラット先生、浮気ですか?
そういえば、プラット先生って、あんまり本気になったところみたことないよね。


え?アフリカに行くの、プラット先生?
ルカ・・・上手いこと考えたわね。
アビーにもカーター先生にも顔が立つね。
アビーが嬉しそうで可愛い。
優しいよなぁ、ルカは。


ニーラに会いにマイケルの両親がやってきました。
その両親が離婚すると聞き、義母からは、自分の意思を貫けと諭されるニーラ。

ニーラが慌てて出て行くのは、
レイの気持ちがはっきりわかって、自分の気持ちをごまかすため・・・・かな。

このふたり、どうなるんでしょう。気になるわ。


レイが最近カッコいいんですけど・・・。



■クリミナル・マインド FBI行動分析課(#01 シアトルの絞殺魔)

犯罪ドラマですが、CSIともコールドケースともまた雰囲気違いますね。
眉間にしわが寄っちゃいそうな・・・感じ。

CSIは科学捜査、コールドケースは関係者からの証言、ここはプロファイルでしょうか?
あったまいい人たちの集団ですね。


基本的に、犯罪モノ、好きですが、あとは好みの問題かな。
キャラ的に面白いか、とか、
主任は素敵か?とかね。


ラスト、すごいシーンで終わっていたけれど、あれはなに?
過去?


あ、犯人役、ウォリックとデルコだわ。(声がね。山野井さんと竹若さん)



■

月曜日は、NHKの「英語でしゃべらナイト」を観ながら寝る態勢に入っていくことが多いんだけど、
今週の番組内でダイハードの役者さんのインタビューのときに、
CSIマイアミのウルフを観たような・・・・。
一瞬だったんだけど。
今夜の再放送で確認してみよう。



2007年08月01日(水) アンコールを予約しました。

■金色のコルダ2 アンコール

8月になりましたね。

関東はようやく梅雨明けしたらしいです。
これでもうあとは、暑いだけか・・。


8月になったので、アンコールを予約しました。
Amazonは10%OFFなんだけど、
もうちょっと安くならないかなぁと、しばらく待っていたけれど、
変わらないので、忘れないうちに、と。

いつも15%OFFぐらいじゃなかったっけなぁ。
元値がそれほど高くないからかしら?



アンコールは9月でしょう?
8月は何も予約してるものがないわ・・・・。
コルダは何もなかったよねぇ。

無駄遣いせずに済んでいいんだけど、なんかつまんない・・・。


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