■おおきく振りかぶって(第16話:あなどるな)
先取点、取れたんですね!
でもこれで、相手チームのピッチャーの緊張がほぐれて、 これからが本番というところかな。
ああ、ダメだわ、ハラハラする。 完全にお母さん目線になっちゃう。 三橋くんが可愛くて。
でも、魔球とか出てこないし、宇宙とかも見えないし、 そういう意味では、安心して観てられますね。
■ロミオ×ジュリエット(第16幕:ひとり〜いとしくて〜)
ジュリエットは、心ここにあらず・・・ですね。
キュリオとフランシスコもそれなりにジュリエットを想っているんだなぁ、やっぱり。 (特にキュリオ?)
街中には枯れた薔薇が。 薔薇はモンタギュー家の家紋、ということは? 枯れた薔薇を飾ってるということは? どういうこと? 反逆の意味?
暴走中のハーマイオニは、ロミオの元へ向かう途中、盗賊に。 通りがかった馬車にとりあえず乗せてもらい、着いた先でジュリエットに会う!?(なんだそりゃ) なんだかよくわからないけれど、打ち解けたようです・・・・。 ハーマイオニってこんなに変な人だった?
フランシスコはフェミニストのようで結構冷徹なんですね。(わざとそうしてるのかな?) キュリオは無骨そうに見えて優しいよね。
なんか、今回は顔がばらんばらんだったなぁ。 どうすりゃ、こんなにひどくなるんだというぐらいに。 最初の頃は綺麗だったのに。
■精霊の守人(第17話:水車燃ゆ)
トーヤのあとをつけていた狩人たちより先に、シュガがチャグムを見つけてしまいました。
シュガは、チャグムに事情を話し、城に戻るようにと。 都合がよすぎるというバルサの言い分ももっともですが、 一応道理は通ってますよね。
ですが、チャグムの卵には重大な秘密があるので、 いくらお兄ちゃんが亡くなってしまったらからと、ハイどうぞと帰すわけにはいかないわけね。 何も知らないチャグムはちょっとかわいそうですね。
いっぽう、水車小屋のほうでは、バルサたちを待つトーヤも バルサとチャグムの追っ手がここまで来てるとわかり・・・。 棟梁だと信じていたトーヤにはショックでしょうね。 しかも、自分から足が付いちゃうとなると、バルサたちに対してもね。 でも、トーヤが悪いわけじゃないよ。
バルサはチャグムをダンダにあずけ、水車小屋に戻ろうとします。 その頃、追っ手も、続々と集まってきました。 さあ、トーヤどうする?
トーヤは、水車小屋に火をつけて、バルサに知らせようとします。(でも、その紙は地図じゃ?) バルサもトーヤの狙いに気がつき、騒ぎが大きくなって、狩人たちも撤退。 トーヤ、よく頑張ったよ。 バルサにもそれは伝わってるから、大丈夫。
シュガに会ったせいで、バルサは完全に悪者になってしまったようですね。
■モノノ怪(第3話:海坊主)
全然そんなふうに見えないけれど、今回の舞台は船の上。
登場人物は個性的なキャラが揃ってますね。 「化け猫」に出てた加世さんまでいます。
いったんはアヤカシを退けた薬売りでしたれど、 まだ、「真」も「理」も見つけられてません。
誰?犯人は。
みんな怪しすぎるのよね。 今回はミステリー仕立て?
■電脳コイル
ひげが!!
あははー、面白すぎる!
■バッカーノ(WOWOW:新番組)
舞台は禁酒法時代のアメリカ。 いいですねぇ、好きですねぇ。
第1話は、ちょっと変わった登場人物紹介・・・かな。 しかも人数、多すぎ。
どういう話なのかは、よくわかりませんでした。 ジャンルでいうと、なんなんだろう。
■コナンとルパン
スペシャルのコナンくんとルパンを観ました。
コナンくんは、まあまあ楽しかったけれど、 ルパンはイマイチだったかなぁ。 よくわからなかったよ。
そして、あのゲスト声優さんがね・・・・、 獅堂さんはまだいいとして、関・・・・・。(コメントは控えさせて・・・)
そういえば、コナンくんの服部くんはラインハルト様ですか? ラインハルト様はだいぶ前の作品だけど、全然気がつかなかったわ。
■徹子の部屋
この間の拓郎さんとのトークでもそんな話が出てたけれど、 光一くん、ホントに恋愛してないのかな。 (熱愛発覚!なんて出たら、ショックで倒れますけど)
「女の子好きですよ!」って念を押していたけれど・・・。(いや、疑ってないから)
■スシ王子!
主題歌、キンキですね。
そうだなぁ・・・、ツボにはまるほどではなかったけれど、面白かったですよ。 確かに、何も考えずに、笑ってればいいのよね。
第1話の衝撃はなんといっても、光一くんのパンチパーマ! すごかったー。 よかったわ、すぐにほどけて。
おばあもすごかったですね。 もう出ないのかしら。
この空気に慣れてくれば、もっと面白くなるかもね。
『ウオノメ症候群』は結構好き。
■最遊記外伝��/峰倉かずや
ようやく3巻ですね。
2巻も怒涛の展開でしたが、3巻もえらいことになってます。
下界へ逃走するんだ・・・・。
体力勝負なので、金蝉は大変そうですが、頑張ってますね、お父さん。
天蓬と捲簾はカッコいいですな。
捲簾と天蓬の会話がいいのよね。 しょうもないことばかり言ってるようで、大事なときには余計なことは言わなくてもわかるという。
敵は李塔天だけかと思っていたら、裏にまだいろいろと・・・・。 複雑な展開になってきました。 天帝殺害の汚名まで着せられて。
逃げ切れるのか? 逃げ切れるとしても、そのあとは?
4巻、当分先なんだろうなぁ・・・・。
そうそう、あの竜のあの方も気になるんですけど。 この先はどうだろう。活躍するかな。
| 2007年07月28日(土) |
VitaminXの罠 |
■VitaminX
ぎゃー!!!
これ、もしかして、セーブデータ全部上書きしていかないとダメなんじゃないの?
キャラ別に作っちゃたよ!
せっかく、清春くんと瞬くんの3つのEDと担当先生ふたりのエンディングまで見たのに!
清春くんのクリアデータからは、キャラセレクトしても、瞬くんのクリアデータ見れないじゃん。
がーん!!! 教えといてよ、そこんとこ。
攻略サイトさんに、セーブデータは基本1つと書かれていたのはそういうわけか。 だってだって、セーブ箇所50個もあるからさ・・・。 これ、やっちゃう人多いよね?(ワタシだけか?)
清春くんか瞬くんか、もう1回、3つのED見ないといけないってことかしら・・・・。 今度はスキップ出来るでしょうけど、また月末試験・・・・・。
え〜ん・・・・。
| 2007年07月27日(金) |
これというネタがないので箇条書き。 |
いい天気ですね。あっついわ。 関東もいよいよ夏かしら?
■金色のコルダ2アンコール
吉羅理事、攻略できるみたいですね。 そりゃ、そうだよね。
■最遊記外伝3巻
買いました。 まだ読んでません。
■アニメ
最近、ロミジュリがいまいちだなぁ。 おお振りが一番面白いかも。
■VitaminX
2周目にして、月末試験とツッコミ(またはスルー)が面倒になってきました。 物語は結構面白いんだけど。 でも、ワタシ、B6より、先生たちのほうが好きかも。
GSは超スローペースで遊んでます。 長時間、DS見てると、目が疲れて・・・。
■時をかける少女
観たいけど、まだ観れていない。 映画版のハチクロも。
■TVfan
表紙が光一くんですよ。 スシ王子!、今夜からですね。 今の髪の感じ、すごく好き。
でもって、コールドケースのリリーが高島礼子さんと対談してますよ。 キャスリン・モリス、可愛い〜。 リリーのときは、あんなにカッコいいのに。 イベントのときの、ピンクのミニはこれかな。 でも、なぜに高島礼子さん?
■3月のライオン
羽海野さんの新作が始まりましたね。 立ち読みしようと思ったら、ゴムがかかっててダメでした。
将棋の話だそうで。 コミックス待ちです。
ハチクロのスピンオフはもうないのかな? 結局1話だけ?
■Asuka9月号
じゅんじゅんと櫻井さんのCDが付録についてるって!? 聞きたいけど、う〜ん・・・・・、今回はパス。
書き出したら、結構あったわ。 どうでもいいことばかりですけれど。 どうでもいいことが、ささやかなシアワセよね。
■CSI:6科学捜査班(#14 しくじった男)
殺人を犯したあとに、車に追突された犯人。 そこで、警察に通報されたら、自分の殺人がばれてしまうかもしれない。 結局、その追突した女の子までも殺してしまう・・・・。
この犯人役の人、観たことあるなぁ・・・。
ひとつの予定外の出来事から、あとはもうボロボロと崩れていくだけ・・・か。 昔の始末なんて、しなきゃよかったのに。 強盗してたときは、ひとりも犠牲者は出さなかったんでしょう? そうすれば、幸せに暮らせたのにね。
今回は、ラボ内は、特に何もなかったかな。
■コールドケース3(#3 ハロウィン)
誰にでも起こってしまいそうなその事故は、意外な真相を隠してました。
今回は、事件よりも、ジェフリーズのほうが気になりましたね。
交通事故に対して、いつになく感情的になるジェフリーズ。 奥さんをひき逃げで亡くされていたんですね。
そのことを知らなかったサットンに、事情を説明してフォローするボスがまた素敵でした。 フォローがさりげないのよね。 お仕置きセットは、品切れですってよ。
今回は泣けるほどじゃなかったけれど、 いつもの違うラスト(事故が起きなかった)が印象的でした。 ジェフリーズの奥さんのほうもね。
戻りたかった一秒前、だったんですね。
第3シーズン、リリーが元気ないですね。 まだ第2シーズンを引きずったままなのかな。
■ER XII(第262話 アメリカの幻想)
クレメンテ先生、復帰。 でも、雰囲気はかなり微妙ですね。 ちょっと気の毒・・・かな。
モリス、一挙に4人の子持ちに。 ま、ガンバレ。(どうでもいいや)
ニーラは発表中に失神。
家に戻ったニーラはレイに引っ越すと。 一応人妻だもんね、レイのそばが一番居心地がいいというのは、問題か。 でも、いい雰囲気なんだよね、このふたり。
サムは、お金持ちの専属看護士になるんでしょうか? お金に困っていたようだし。
| 2007年07月25日(水) |
光一くん週間?その2 |
まだ、続きますか?
■僕らの音楽 KinKi Kids×吉田拓郎
久しぶりの拓郎さんですね。
キンキのふたりが懐いてますね。 なんか微笑ましい。
『愛のかたまり』
最近、よく聴くね。
■新堂本兄弟(KinKi Kids 10年全シングル生演奏全曲集)
ベッドに入って、本を読みながら、BGMにしようと思っていたら、ダメでした。
見入っちゃうし、聞き入っちゃうよ〜。
これ、保存版だわ。
■「ぷっ」すま
夏休みジャニーズスペシャルと言ってたけれど、スシ王子!の番宣だよね。 光一くんと共演者の中丸くんだもん。
あいまい記憶力王決定戦でしたね。 「ぷっ」すまは、絵心クイズが一番好きなんだけど。
光一くん、頑張ってましたけど、中丸くんには、お題が古かったのかな? 世代の差がある? ちなみに、ワタシは、アラレちゃんもドラえもんもキン肉マンもさっぱりわかりません。 (世代の差ではないけど)
どうせなら、全敗して、最後のアニメモノマネの罰ゲームをやって欲しかったな。 (結局、やらされていたけれど)
あと、明日が「徹子の部屋」で、金曜日が「スシ王子!」の第1話ね。
TVは頑張ってチェックしてますが、 肝心の「39」は、まだ手に入れていないのでした・・・・。
■悪人/吉田修一
吉田修一さんの小説は、もう何作も読んでしますが、 これほど読む手を止められなかったのは、初めてかも。
なんていうか、もう、たまらないお話でした。
当り前なんだけど、 ひとつの事件に存在するのは、加害者と被害者のふたりだけじゃなくて、 そのふたりに関係する人たちの状況や感情がそれぞれにあって。 そのあたりがすごくよく描かれてると思いました。
主人公の最後の行動がまたたまらない。 なんて優しさなんでしょう。
悪人てどんな人の事? この犯人は悪人だったのか? ある人にとっては悪人でも、別の人にとっては?
面白かったです。
■朝日のようにさわやかに/恩田陸
恩田さんの久しぶりの短編集ですね。
最近の恩田さんの長編が、ワタシには、ん?というのが多かったので、 この短編集は、面白かったです。
学園モノあり、ホラーあり、ショートショートあり。
「冷凍みかん」のお話は面白かったな。
****只今読書中****
<はじめての文学/川上弘美・小川洋子>
■おおきく振りかぶって(第15話:先取点)
う〜ん、面白い。 なんか、ドキドキしますね。
みんないろんなことを考えながら試合してるんだなぁ、と変なところで感心したりして。
今のところ、すごく調子のいい西浦チームですが、このままじゃ済まないでしょう? あぁ、たまらないわ。
それにしても、三橋くんは可愛いなぁ。
で、どうなのよ〜? 先取点は取れたの〜? ここで終わりそうだと思ったけれど。
■ロミオ×ジュリエット(第15幕:自我〜進むべく道〜)
ロミオはまだ社会見学中。 自分の無力さ、実感中といったところでしょうか?
しかし、崩落が続き、けが人続出で、ロミオは鉱山を放棄すると宣言。 う〜ん・・・、頑張ってるのはわかるけど、実績が伴ってないから、絵空事に聞えちゃうのよね。
でも、そうだ。みんなの気持ちは掴んだから、みんなで逃げちゃえば?
■精霊の守人(第16話:ただひたすらに)
帝側も、チャグムの存命とそのあたりの事情をほぼ掴んだ様子。 シュガにチャグム捜索の任が下ります。
シュガの手足になるのは、モンたち狩人。 なんか怖いな。この人たち、ただもんじゃないのよね。 腕が立つというだけじゃないんだもん。
バルサ、大丈夫かしら?
ところで、ふとした疑問ですが、 バルサはチャグムの用心棒として、雇われているのよね。 最初は、帝側はチャグム暗殺しようとしていたわけだから、バルサとは敵だったけれど、 今度は、チャグムを奪い返そうとしてるわけでしょう? だったら、バルサに奇襲をかけて倒す必要はあるの? 穏便に、話し合いとか・・・・無理?
バルサと一緒のチャグムの楽しそうな顔に、次回からの展開が怖いです。
トーヤ?大丈夫?
■モノノ怪(第2話:座敷童子<後編>)
座敷童子ってこんな話だったのか。 家を守ってくれる子供の妖怪かと思っていたよ。
残酷で切ないお話でしたが、やはり見入ってしまいますねぇ。
ただ、『化け猫』より、わかりにくかったかな。 ラストは、どうだったんだろう。 薬売りは剣を抜いたの? 変身はしてた・・・・よね。
あの妊婦さんが、救ってしまったようにも見えたけれど。
■シグルイ(WOWOW:新番組)
時代物は好きなんですが、これは、なんだかすごそうで・・・・。(R指定だもんね)
でも、主役のひとりが望さんなんだよね。(もうひとりは浪川さんか)
気になるところで終わってしまったので、もうしばらくは観てみます。
| 2007年07月21日(土) |
CD 金色のコルダ MISSION:B×B×B |
■金色のコルダ〜primo passo〜Extra MISSION:B×B×B
初回特典のランダム封入ピンナップは金澤先生でした。
あー、これはきっと金澤先生だなと思って開けたら、やっぱりそうだった。 なんか、妙にセクシーじゃない?このせんせ。
いつものコルダとは毛色が違うというこのCD、1トラック目からすごいことになってました。
まずは3人の曲。『MISSION:B×B×B』。
面白い曲だなぁ。 ホントに戦隊モノになってるわ。 でも、柚木さんはまるっきり柚木さんではないわね。
ドラマももちろん戦隊モノで、こういうパラレルすごく好きなんだけど、 どうせやるなら、もっとバカバカしくやってほしかったなぁ。
笑いはもうひとつだったなぁ。
柚木さんは悪にしちゃえばよかったのに。 完全なるブラック柚木。
惜しいです。
こういうCDだと、モノローグは妙に浮きますね。(いらなかったのでは?)
ソロ曲は、みんないつもと違った雰囲気で。
火原先輩のは、カッコいいですね。 こういう疾走感のある曲大好き。 この3曲では一番好きかな。
柚木さんのはロックですね。
金澤先生のも面白い。 石川さんはどんな曲でも、上手いですね。
この3曲、歌詞の中に今までの曲がちらっと入ってますか? そのへんも面白いですね。
こういう企画、大歓迎なので、どんどんやってほしいです。
■CSI:6科学捜査班(#13 ラストショー)
往年のショーガールの誕生日パーティで、ウエイターが銃殺。
怪しそうな人たちばかりですね。 キャサリンのお父さんのサムとかね。
コンピュータで管理されてるクローゼット・・・。すごい、うらやましい。
ラボで白髪染めしてるホッジスもなんだか可愛かったけれど、 「白髪はチャームポイントだ」というサラの言葉に、一瞬反応する主任が面白い。 (もう、主任たら、可愛いなぁ) サラは主任を意識しての言葉だったのかな?
結局は、本人が自ら仕組んだことでしたか・・・・。
眠ってるような遺体でしたね。 まぶたを閉じてあげたから、アイシャドーがにじんでしまった、と・・・・。
今回はニックやウォリックよりも、グレッグが大活躍の回でしたね。 サイン本を貰って、嬉しそうなグレッグが可愛かったわ。
サムが出てくると、なんだか複雑な気分になることが多いんですが、 今回は後味のいい終わりかたでよかったですね。
このすごく存在感のある女優さんは、有名な方なのか?と後で調べたら、 フェイ・ダナウェイ。(めちゃ、有名じゃん)
『俺達に明日はない』のボニー&クライド(のボニー)ね。 観たことはないんだけど、タイトルと名前はさすがに知ってますわ。
■コールドケース3(#2 小屋)
今回のは、すごくイヤな事件だなと思って観てましたが、 真相は少し切ないものでもありました。
いつもはラストシーンで泣くのに、最初っから泣いてたよ。
今回はボスのスティルマンがカッコよかった〜。
市議会員に、「電話一本で交通課だぞ」と言われたボスは、そいつに写真を見せて、フッと笑って、
「あんたは新聞の一面だ」
きゃ〜、カッコいい〜。 地味なんだけど、味があって、素敵なんだよね〜。ここのボスも。
■ER XII(第261話 危うい状況)
ウィーバー先生、股関節の手術するんですね。 先延ばしにしてるようだけど。 ああ、でも、だいぶ痛そうですね。
交通事故で運ばれてきた患者は、髄膜炎なんとかなんとかだとわかる。 感染のおそれがある病気なんですね。 え?アビーは大丈夫?おなかの赤ちゃんは? いやだなぁ、何事もなければいいけれど。
ですが、ルカの甘〜い「一緒に心配しちゃダメなの?」で、 心配した自分があほらしくなりました・・・。
ニーラはまだレイと暮らしてるの? アパート探しの途中で、マイケルはイラクに行っちゃったんだっけ? そもそもこの結婚は成立・・・・したの?
ウィーバー先生は、手術が怖いのではなく、今の自分が失うのが怖いのか・・・。 でも、痛いのは辛いだろうし、杖がないのは楽じゃないかと思ってしまうんだけどな。
手術、無事に成功するといいですね。
サム、お金持ちにスカウトされる!? すごい好条件じゃないの? ワタシだったら、行っちゃうかも。
エンディングを観てて、時々坪井さんの名前を発見するんですが、 未だに誰だかわからない。 ERスタッフじゃなくて、救命士の誰かだと思うんだけどなぁ。
| 2007年07月19日(木) |
『VitaminX』始めました。 |
■VitaminX
コルダ2のアンコールまで、何をしようかなと迷って、 評判のいい『VitaminX』にしました。 『緋色の欠片』とどっちにしようかと思ったんだけど、『VitaminX』のほうが安かったので。
プロローグを見たところ・・・・、それほど楽しくない・・・。 だって、そんなにみんなカッコよくないし。 主人公が、美形美形と騒ぐのについていけない。
どうも、最近、テンションが落ちていて、ゲームしてても、アニメを観てても、 さほど面白いと思えるものがなくて。 コルダは、まあ、楽しかったんだけど・・・。
まずは、この人はきっとダメだろうと思った清春くんから始めました。
電撃GSの攻略ページと攻略サイトさんにがっつりお世話になりつつ、 アクションはツッコミで、選択肢は恋愛値UPでパーフェクトEDを目指します。
で、清春くんなんですけど・・・・、 ごめん、やっぱりダメだわ。
喋り方と笑い方が受け付けない。
さすがに最後には慣れましたが、すごく疲れました。 エンディングみても、なんとも思えず・・・・。 でも、こういういじめっ子タイプ、好きな方、多そうだな。(それはわかるんだけどね)
続いて、次に苦手そうな瞬くんを始めてみました。 (苦手タイプからやるから、テンション上がらないのかな?)
・・・・・。
ん?
楽しくなってきた・・・・かも。
プレイ日記が書けるほど、まだテンション上がってないけど、続けていけそうです。
そうそう、意外とゴロちゃんが可愛くて、自分で驚いてます。 岸尾さん、おそるべし。
| 2007年07月18日(水) |
学園ヘヴン 遠藤編〜Calling You〜 |
■学園ヘヴン 遠藤編〜Calling You〜/氷栗優
なんといっても、啓太が可愛くて可愛くて。(だんだん女の子に見えてくるくらい)
ゲームのその後のお話なので、啓太と和希はもうラブラブなんですね。
物語は、遠藤らしいお話ですが、特に複雑に展開することもなく、 あっさりとした読後感でしたけれど、もう、啓太が可愛くてね。
他のキャラもバランスよく登場し、西園寺さんも相変わらず美しく、 氷栗さんの画を堪能できて満足です。
丹羽編、中嶋編ときて、これで3巻目か。 4巻目は出るでしょうか? 出るなら、西園寺さんがいいなぁ。
この連休中、何本かまとめてありましたね。 キンキの10周年と『スシ王子』の宣伝かな。
■新堂本兄弟
ゲストは高見沢さん。
なぜ、たかみー?と思ったら、ソロアルバムを出されたんですね。
面白かったです。
一問一答で、剛くんのギターには「眼を見張り」、光一くんのおっさん化には「眼を覆う」。 このたかみーのコメントは最高ですね。上手いです。 居眠りしてるだけじゃないね。
光一くんの王子崩壊への道程もまとめてみると、すごいものがありますね。 おもしろいなぁ。
常々思っていたことですが、光一くんと高見沢さんは系統が同じだよね? 天然王子?
■ザ少年倶楽部 プレミアム
キンキファンではありますが、芸能雑誌はほとんど読まず、 TVも『新堂本兄弟』ぐらいしか観ていないので、なかなか興味深い内容でした。
ふたりの出会いとか、きちんと聞いたの初めてかも。 10年の重み、感じますね。
そして、歌。 ファン投票で1位だったという「愛のかたまり」。 ワタシも好きな曲です。 なんといってもタイトルがいいよね。
この番組、保存しとこ。
■オーラの泉
これもなかなか面白かったです。
効率がいいことが好きだというのは、理解できますね。 エレベーターの閉は、先に押さないけれど。(ワタシ、階から押すな) でも、そんなのはどうでもいいという太一くんのほうが、付き合うには楽かも。
確かに、光一くんはTOKIOではないよね。(でも、長瀬くんとは仲良しなんだよね) ホント上手くできてるわ。 やっぱり、相方は剛くんだよね。
■スシ王子!スペシャル
番宣番組ですね。
・・・・なんていいましょうか・・・・、ワタシの想像していたドラマとは、まるで違うような・・・。
どういう心構えで観ればいいのかが判った気がします。 何も考えずに、笑えばいいのかな、と。(笑えるか、若干の不安が・・)
台風一過、ですね。 ウチのほうは、被害はほとんどなくて、よかったと思ったら、今度は地震!! しかもまた新潟。 自然て容赦ないですね。 あまり大きな被害が出ないといいですが・・・。
■おおきく振りかぶって
花井くんがオーダーを発表するときに、顔と名前が出ましたが、やっぱり覚えられない。 きっと、アニメが終わる頃にはなんとか・・・・。
お母さんたちがいいなぁと観ながら思って、はたと気づく。 ワタシもお母さん目線で観てるかも。 だって、この子達、可愛くてさ。
どうなるんだろう、この試合。 なんかドキドキするわ。
■ロミオ×ジュリエット(第14幕:重責〜この腕の中で〜)
ウィリアムのお母さんの別荘にいったん身を隠して、再起をはかることにしたジュリエットたち。 うん、それがいいかも。
ロミオは、モンタギューに逆らい、鉱山の採掘現場監督(ちょっと違う?)に。
劣悪な環境で働く作業員たちをみて、一緒に働くロミオ。 でも、ロミオひとりが働くぐらいじゃ、何も変わらないだろうけど。
う〜ん・・・、今回はロミオの社会見学って感じだったなぁ。
でもまあ、知らないことが罪になることもあるからね。 何事も経験か?
■精霊の守人(第15話:夭折)
ああ、お兄ちゃん、頬もこけて、ずいぶん儚くなってしまってます・・・・。
トロガイは、チャグムを使いに出して、その隙に、チャグムの運命をバルサたちに伝えます。 そうだよね、さすがに本人の前では言えないよね。
チャグムの卵が孵るのは春分。 その頃に、チャグムの命を奪う卵食いも現れる・・・か。 何か救う道はないの?
シュガはチャグムの存命を確認する証拠となるものをみつけます。
チャグムが生きてると確信したのに、それをサグム殿下に伝えられないシュガ。 伝えたら、サグムの気力を奪ってしまいそうだものね。 生きてると知ったら、きっと喜んでくれるだろうに。
ああ、お兄ちゃんっ。
そんな・・・。
賢く、優しい、いいお兄ちゃんでしたのに・・・。
■モノノ怪(第1話:座敷童子<前編>)
やっぱり、いいですね。 色使いといい、独特な間といい。
櫻井さんの低めの声もね。ゾクゾクします。
カラフルな映像のせいか、日本の怪談のおどろおどろしい感じはないけれど、 不気味な怖さはありますね。 面白いです。
前シリーズの「化け猫」でも、そうだったけれど、 結局、怖いのは、『人間』なのよね。
| 2007年07月15日(日) |
『DSGS1st』プレイ日記(10)守村親友・親友告白ED編 |
◆◇◆ときめきメモリアル Girl's Side 1st Loveプレイニッキ10・守村桜弥親友・親友告白ED編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
守村くんの親友告白EDを見ようと、攻略本の指南に沿って、三原くんを本命に。
例によって、1年目は守村くんの親密度を上げ、2年目は三原くんと仲良く。 これがねー、三原くんの親密度がなかなか上がらず、 親友になるまでに結構時間がかかってしまいました。
親友になれてからは、守村くんとのスキンシップでハートが結構出て、 スキンシップ評価メールもたくさん貰えて、いい感じでした。
ただ、守村くんは、鈴鹿くんに比べて、親友向きじゃないかもね。 なんだが、可哀想になってしまって。
「このまま終わっちゃいそうな気がする・・・」と言ったときに、 じゃあ、やめちゃえばいい、みたいなことを言われた時は、ちょっとびっくりしましたが。 でも、きっと本音だよね。
「このまま終わっちゃいそうな気がする・・・」も2回出たし、 三原くんもときめき状態。
これはいけそうだと、ドキドキしながら、卒業式。
教会の扉が・・・・・・・・・、え?・・・・・、開いてない!?
えー、うそ〜。
呆然とするワタシの前には、複雑そうな守村くんが。
あ、親友EDになっちゃった。
棚から牡丹餅というか、地獄に仏というか・・・。 まあ、尽EDじゃなかったからいいか。
混乱したまま、とりあえず親友EDを見て、 改めて攻略本を確認したら、三原くんのパラメータが足りてない。
芸術200、魅力150のところ、芸術が170で魅力が130ぐらい。 最後のセーブデータが1月末。 約1ヶ月で、そこまで上げられるのか。(じゃないと1年前に戻るしかない) ときめき状態であれば、多少は足らなくても大丈夫のようなんですが・・・。
とりあえず、リロードしながら、上げられるところまで上げる。 魅力は150、芸術は195まで。 もう、これ以上は無理。 いざ、勝負!
教会の扉は・・・・・・・・・・?
開いた〜!!
教会の前での選択肢は出なかったけれど、 泣く泣く三原くんの告白をお断りして。
・・・・・・・。(ドキドキドキドキ)
よかったー。
浜辺に守村くん、待っていてくれました。
通常告白のときのように、一瞬ためらって、去ろうとする守村くんですが、 勇気を出して、
「今日までずっと・・・・、友達の、フリをしていたんです・・・・。 僕にとってあなたは、とっくに、友達なんかじゃなくなっていたのに・・・・。 ・・・僕は・・・僕は・・・・。 ・・・・あ、あなたが、好きなんです!」
はい、よく言えました!
そうだよね、友達なんかじゃないよね。
当初の計画とは微妙にズレましたが、 なんとか無事に親友EDも親友告白EDも見れたのでよかったー。
スキンシップすると、守村くんは照れるので、こっちが恥ずかしくなりますな。
可愛かったけれど、鈴鹿くんのほうが面白かったかな。 鈴鹿くんのほうが、親友にしておいても、罪悪感が少ないし。
さて、次は。 鈴鹿くんを本命にして、姫条くんの親友&親友告白を。
| 2007年07月14日(土) |
『金色のコルダ2』プレイ日記(15)『やさしい』でフルコンプ編 |
◆◇◆金色のコルダ2プレイニッキ15・『やさしい』でフルコンプ編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
『やさしい』でラスト1周です。
目的は、楽譜の最後の1枚を貰って、演奏すること。
これだけでは、なんなので、全員同時攻略を目指します。
『難しい』のあとだと、すっごく楽ですね。
BPは、使っても使ってもあまってるし、 もう第1コンサート期間中から、ほとんどみんなアンサンブル加入条件満たしているし。
第1、第2コンサートは、ラスト数日、することないくらい。 レベル上げたくても、練習する楽譜がないよ。
プレゼントもあげ放題で、親密度もあがるあがる。
今回、連鎖を月森くんにして、他のみんなは通常コースにしました。 なので、ドレスは月森くんのに。
第3コンサートで、念願のSSS達成。
弾きたい楽譜がなかなか手に入らなかったので、ダメだと思ったのに。 マエストロ養成講座に載っていた選曲じゃなかったけど、それでも取れるんですね。 演奏評価も117で、そんなに高くなかったんだけど、いろいろとボーナスがついたのかな? ま、結果オーライです。
第4コンサート期間中に、タビ(かな?)から、「ルスランとリュドミラ序曲」の楽譜も貰い、 香穂子のレベルも23までいきました。
全員の第4段階もクリアして、目標達成です。 意外といけるもんですね。
起こせるイベントすべて見たわけではないけれど、毎日のようにイベントが起きてたよ。
柚木&加地の親戚会話も聞けました。
柚木「・・・僕たちは他人だけどね」 加地「ええ、そうですね」
と、ふたりとも笑顔できっぱり拒絶してました。 これこそまさに同族嫌悪?
クリスマスコンサート前日に、全員からメールが来るのはすごいですね。
そういえば、金澤先生から、クリスマス前日以外にも一度だけメールが来ましたね。 白い文字だったので、初めてだったのよね。
最後に月森くんのエンディングだけは見て、 これで、コルダ2は、もう思い残すことはない・・・・と思っていたんですが、 最後の課題の曲調を間違えていて、課題未達成で評価S止まり。
ああ、なんてこった・・・・!
せめて、課題達成で、評価SSで最後を締めくくりたかったなぁ。
どうしよう、最後のコンサートだけ、もう1回やるか・・・どうしようか・・・。
とまあ、一応、目的は達したので、感想を。
面白かったです。
やりこみがいがあるゲームですね。
音楽面は、何もいうことないですね。 システムも快適で、何度やっても楽しい。
恋愛面も、それほど不満はありませんでしたが、ボイスは少なかったなぁ。 スチルも綺麗でしたけれど、コート有り無しやマフラー違いは、いらないですね。
あと、誰がどこにいて、イベントが起こるのが一目瞭然なのは、 わかりやすいけれど、驚きがないですよね。
その場所に入ったときに、急にイベントが起きるドキドキ感はまったくなくて。
攻略情報がわかるから、攻略本も攻略サイトさんにお世話になることもほとんどなくて。 前作なんて、何度やり直したことか・・・・。
あえて、どっちが好きかと聞かれたら・・・・、コルダ1かな? 金澤先生と王崎先輩の扱いには、不満が残ってしまったし。
でも、月森くんの連鎖は素敵でした。 美しく、切なく・・・。
とりあえず、コルダ2、終了です。 楽しかった。アンコールも楽しみです。
■金色のコルダ〜primo passo〜 ヴォーカル・コレクション
各キャラごとにリリースされていたキャラコレのコンピレーションアルバムが出るそうです。
最初の火原先輩を買ったときから、これが出るのはわかっていたよ。 それを承知で買ったんだけど・・・・・、くぅ〜、むかつく〜。
キャラコレ7枚のキャラソンに加えて、 男性メインキャラ7人による新録曲『君に捧げるHarmony』を収録だそうですよ。 そして、キャラコレ6でショートバージョンだった王崎先輩と金澤先生の曲は、 当然フルバージョンで収録ですよ。
くそ〜、買うもんか〜!
なんか、すっごい、敗北感・・・・。
キャラコレ6の金澤&王崎編がショートバージョンだったのが、すごい不満。 これさえなけりゃ、「ああ出るのね、やっぱり」で済んだのに。
☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆
7/12・16:43頃からメッセージを下さった方へ。 メッセージ、ありがとうございました。
ERのカーター先生登場には、そういう取り決めがあったんですね。 なるほどです。
実際に、世界ではあのような状況で、目を背けてはいけない現実ですが、 このエピソードがカーター先生の最後のエピソードになるのかと思うと、 ちょっとキツイですね。
ウィーバー先生も来シーズンですか!? 最近、出番が少なくて、影が薄いなと思っていましたが・・・・。
そうすると、一番の古株は誰になるんでしょう? ルカかアビーあたりになってしまうんですかね。 ホント、寂しいですね。
ぜびまた、日記、覗いてくださいね。 ER情報、ありがとうございました。
■CSI:6科学捜査班(#12 哀しいライバル)
被害者は、彼女の家のガレージで発見された男性と、 自分の車に轢かれた女性。
パパは娘を溺愛で、ママは娘をライバルとし、娘の彼氏を寝取った。 う〜ん・・・・、理解しがたい。
サラのセリフの「結ばれてはいけないふたり」の後に見せる主任の表情が、 なんていったらいいか・・・。 ああ、気になる。
配線屋は怪しい? それって一般論?グレッグの定義? 今回は当たってましたけれど。(全世界の配線屋さんが怒るって)
自分の車に轢かれた女性は、ニックの事件の関係者だった! しかも犯人も。 これで、ニックの事件はホントに終焉を迎えたのかしら? いまひとつ、すっきり感がないんだけれど。
■コールドケース3(#1 娘)
1話目から、コールドケースらしい(?)、悲しい事件でございました。
「もう、終わりにしよう」じゃなくて、もっとわかりやすく言ってあげればよかったのに。 どちらかといえば、「これから、はじめよう」ってことでしょ?
やっぱり、ラストシーンで涙が・・・。(ううっ) まんまと泣かされるよ。
新しい人が入ってきましたね。 噂の真偽はともかく、あのヴェラは態度はどうなのよ。
リリーもそうですが、ヴァレンズもまだ傷が癒されてない感じですね。 今シーズンは、もう少し幸せになれるといいけど。
リリー役のキャスリン・モリスの来日イベントの様子に参加された方のレポを読みました。 やっぱり、可愛かったって。 ミニのワンピースが凄くキュートだったそうですよ。 いいなぁ、生リリー、見たかったな。
イベント参加のお土産のストラップが、未解決事件の箱に入ってたというのも、気が利いてますね。 それもいいなぁ。
■ER XII(第260話 ダルフール)
カーター先生に会えるのは嬉しいけれど、降板したのに何故?という気もする。
観てて、胸がつまるけれど、このエピソードを入れる意味はなんだろう。
クレメンテ先生、ずいぶん陽気な着メロですが、状況は厳しいですね。 彼女が意識が戻れば、どうにかなりそうだけど。 ああ、やっぱり大塚芳忠さん、怖いよ〜。
あ、ジョディ、覚醒しましたね。 これで、クレメンテ先生、復活?
プラット先生のお友達で、KJのお父さん。 最近よく顔出して、なんだか危なっかしい人だと思っていたけど、 とうとう飲酒運転でひき逃げまで。 ダメだわ、この人。
前に、血液を入れ替えて、庇ってしまったのは、プラット先生の落ち度だけど、 でも、結局は本人次第だよね。大人なんだからさあ。 ああ、でも、事故にあった男の子には、何の罪もないからなぁ。
アビーとルカは、このまま無事にベビー誕生になるといいなぁ。
| 2007年07月11日(水) |
コルダ2 ヴォーカル集 |
■金色のコルダ2〜felice〜
コルダ2のヴォーカル集ですね。
吉羅理事以外は、ゲーム中で聞いていますが、 正直、加地くん以外、あまり印象に残ってなくて・・・。
フルコーラスで聴けば、また違ってくるかも・・・というわけで、聴いてみよう。
ヘッドホンして、歌詞を見ながらじっくり聴きました。
改めて聴くと、それなりにみんないいですね。
王崎先輩と金澤先生は、ほとんど聴いた記憶がないなと思ったら、 王崎先輩は2回・・・・ぐらい、金澤先生にしたら、1回しかエンディング見てないのでした。
歌詞の内容も、ちゃんとゲームに沿っていたんですね。
柚木さんのは、イベントの愛の逃避行を思い出しますね。
じゅんじゅんの歌声にも、だいぶ慣れたな。
吉羅理事の曲は、歌詞もメロディーも雰囲気あるけど、ちょっと難しいかな。 今度はラブソング聴きたいですね。
冬海&天羽ちゃんのは可愛いね。
月森くんのは、いいですね。 こんなによかったっけ?と驚くくらいよかった。 曲も歌もレベルが違う。
あとは、柚木さんのが結構好きです。
聴きこんでいくと、また違ってくるかもしれませんが、 ベスト3は、月森くん、加地くん、柚木さんでした。
| 2007年07月10日(火) |
金色のコルダ2 マエストロ養成講座 |
■金色のコルダ2 マエストロ養成講座
買ってしまいました!
コルダ2、そろそろ終わるんですけどね。
でも、目的は、エンディングやスチルのためでなく、 ワタシの知らないイベントや小ネタをみるためなので、もともと買うつもりでしたが。
帯のコピーの
「あなたの知らない『コルダ2』ぜんぶ見せます! コンサート評価システムや、恋愛サブイベントの発生条件など 普通にプレイしてるだけでは知りつくせないディープな情報がいっぱい!」
そう、これですよ。 普通にプレイしてただけだからね。 きっと見てないものが、たくさんあるはず・・・・。(たぶん)
まだ、パラパラと見ただけですが、ワタシの知りたかったこと、わりと載ってるようです。
まずはコンサート編から。
評価でSSは、楽に出せるのに、SSSは出せたことなくて。 あまり深く考えずに、選曲していたからなぁ。 第2コンサートから、SSSが出せるんですね。 SSSを獲得できる選曲が載ってます。
第4コンサートでの、BPを8000オーバー!? 「優しい」モードだそうですが、そんなに稼げるんだ。
キャラクター&恋愛編では、
学校生活イベントは、金澤先生以外は見たような気がします。 金澤先生、1回しか攻略してないからなぁ。
あと、昼休みイベントですね。 これはやはり、全部は見てませんでした。 柚木さんと加地くんは遠い親戚・・・・?(知らなかった・・・)
デートはだいたい見たかな。 選んでない選択肢があるくらいかも。
ホントに、普通に攻略するためだけなら、必要ない本ですが、 読むだけでも、結構面白いです。
| 2007年07月09日(月) |
先週のアニメと夏アニメ |
■おおきく振りかぶって
夏の大会が始まりました。
ということは、また人が増える? 自分チームでさえ、まだ半分ぐらいしか認識できてないのに、 (三橋くん、阿部くん、田島くん、泉くん、花井くんのみ) 他のチームなんて・・・。
自分の息子を「花井〜」って呼ぶお母さん、いいですね〜。
■ロミオ×ジュリエット(第13幕:脈動〜導かれて〜)
捕らえられてしまったジュリエット。
公開処刑を言い渡されます・・・。(だろうね)
ジュリエットは投獄され、ロミオはモンタギューにジュリエットとの愛を説きますが、 まあ、無理ですね。
ジュリエットに会いに来るハーマイオニ。 怖いわ、この人。(どんどん怖さが増していく)
キャピレット側の皆は、公開処刑のことより、 ジュリエットの恋の相手がロミオだということに衝撃を受けてます。 そうか・・・、知らなかったんだね。
キャピレット側の皆にしてみれば、ある意味、裏切りのようなものだと思ったんだけど、 そんなふうには、考えてないのね。(優しいなぁ、皆) キミたちを見捨てて、ふたりで逃げたんだよ?
さあ、ジュリエット、奪還です。
カッコいい〜。(ちなみにワタシはフランシスコ派です)
悲観的なジュリエットを叱咤するキュリオ。 ジュリエットも、もう、自分だけの幸せを考えてる場合じゃないのです。
逃げる途中、また例の植物に導かれるようにどこかへ流されていくジュリエット。
キュリオと離れてしまったジュリエットを助けるロミオ。 そうそう、ロミオも少しはいいところを見せなくちゃね。
「逃げなくても、ジュリエットと一緒になれる道を見つけ出す」
おー、がんばれー!
あれ?でも、それって、あれのことじゃないよね。
■精霊の守人(第14話:結び目)
気になっていた前回のバルサのその後。
バルサは、虎になってないと聞かされて、案外あっさり納得してましたね。 ん、まあ、それならいいけど。
トロガイが、水の民から仕入れてきた情報だと、 建国正史は嘘で、チャグムの卵は害はないと。 ですが、チャグムには過酷な運命とともに、確実な死が待ってるとは、 さすがのトロガイも言えなかったんでしょうね。
チャグムも害がないと聞いて、ほっとしたような顔をしていたし。
シュガのほうも、建国正史は嘘だというのがわかり、 そして、チャグムも生きているのではないかと。 うんうん、当たってるよ。
今回は、『トロガイの冒険』って感じで、面白かったですね。
次回、夭折? どなたか、お亡くなりに? 夭折って、若い人のことだけど、まさかチャグムのはずはないから・・・。 え?お兄ちゃん?(いやーん)
■化け猫(再放送)
以前に、ノイタミナの枠で放送されていた「怪〜ayakashi〜」の中で、 「化け猫」が秀逸で、すごく面白かったので、新シリーズが始まると聞いて、楽しみでした。
今回、「化け猫」が再放送されていたので、観なおしたら、やっぱり面白かったわ。
映像も色使いも独特ですが、3話、一気に観たせいもあって、惹き込まれました。
櫻井さんの声も素敵だしね。
この薬売りはいったい何者なんでしょうか? どうみても、人間には見えませんが。 そのあたりも、新シリーズ内で、明らかになるんでしょうか? 楽しみ。
++++++++++++++++++
夏の新アニメですが、ウチはU局が入らないので、少ないですね。
■ZOMBIE-LOAN
知ってる声がたくさん聞える・・・・以外は、特にどうといこともなく。
■ムシウタ(WOWOW)
まったく、わからない。
虫、嫌いだし。
■BUZZER BEATER
これ、前にWOWOWで放送していたのの続編ですね。
スラムダンクの井上さんの原作ですが、あんまり面白くなかったんだよね。 で、この1話を観たけれど、やっぱり好みじゃないかも。
いろいろ読んでいるけれど、感想書いていなかったので、まとめてUP。
■一瞬の風になれ/佐藤多佳子
イチニツイテ、ヨウイ、ドンと、全3巻楽しく読みました。
気持ちよかったな〜。
スポーツには全く興味がなくて、陸上なんてとんでもないって感じなんだけど、 一緒に走ってましたね。
読んでいて思ったけれど、リレーは、確かに面白いのよね。 バトンパスで順位が変わったり、結構、波乱が多くて。
ラストの4継は泣いちゃったよ。
新二くんも連くんもよかったですね。 最初はどうなるかと思った困ったチャンの連くんも、最後は立派にスプリンターになったし。 連くんは、速いから、カッコいいのよね。 新二くんもまたいいヤツで。 お兄ちゃんの健ちゃんより、魅力的で好きでした。
陸上部、みんなよくてね、先生もいい先生だし。 読んでいて、ちらっと『おお振り』が頭をよぎりました。
さすが、本屋大賞受賞作、面白かったです。
あ、そうそう、全く余談ですが、連くんは一ノ瀬連くんで、あ、ラブレボだと 余計なところで喜んでました。(連の字がちょっと違うけれど)
■◇かつて子どもだったあなたと少年少女のためのミステリーランド◇■
『酸素は鏡に映らない』(上遠野浩平)
ミステリーランドは、久しぶりでしたが、 この作家さん、知らない方だと思っていたんですが、 プロフィールを見たら、タイトルは聞いたことがあるのがありました。 『ブギーポップは笑わない』。 ライトノベルかな。
で、本書ですが、 なんかこう・・・、哲学っぽいというか、格言めいてるというかで、なんだかよくわかりませんでした。 いったい何が言いたいの?という感じ。
ミステリーというほどでもない気がしたし・・・・。
■正義のミカタ/本多孝好
『高校時代、いじめられっ子だった亮太は、自分を変えようと、大学で正義の味方研究部」に入部する』
いじめや格差社会など、いろいろと考えさせられる内容でした。
「正義の味方研究部」で亮太は変わることができて、良かったと思ったんだけどな。 ラストでちょっと、わからなくなってしまった。
正義って、なんだろうな。
■中庭の出来事/恩田陸
現実と劇中劇とで構成されて、いったいどこまでが芝居でどこからが現実なのがさっぱりわからず。
もつれた糸が、最後にはすっきり・・・・・しないんだこれが。
ワタシの理解力不足なのか、このわけのわからなさを楽しむものなのか・・・・。
ミステリーは、きっちり答えが欲しいタイプなんです、ワタシ。
■使命と魂のリミット/東野圭吾
『自分の父親の死に疑問を持ち、医者になった主人公氷室夕紀と、ある患者に恨みを持つ譲治。 ふたりの思惑がひとつの手術によって展開していく』
東野さんらしいミステリーですね。 ミステリーというより、人間ドラマという感じかな。
でも、それほど印象に残らなかったのは、綺麗にまとまりすぎていたせいでしょうか。 結末は、それでよかったと思いましたが。
■はじめての文学/村上龍・宮本輝・宮部みゆき・浅田次郎
今年のワタシの小説のテーマの『はじめての文学』ですが、 宮部さんは、もうほとんど読んでいるので、『はじめて』じゃないので、省くとすると、 浅田次郎さんが、すごく読みやすくて面白かったです。
浅田さんの作品が、たくさん映像化されるのがわかりますね。
****只今読書中**** <朝日のようにかがやいて/恩田陸、悪人/吉田修一>
| 2007年07月07日(土) |
スーパープレミアムBOX? |
■金色のコルダ2 アンコール
そろそろ予約が始まる頃かなと、Amazonで検索してみたら、 あれ?3種類もある?
通常版とプレミアムBOXがあるだろうとは思っていたけれど、スーパープレミアムBOXって何? スーパーって!?(いったいどこまでいくんだよ・・・)
プレミアムBOXは買うつもりだったけど、 もしかして、ワタシはスーパーを買わなくてはいけないのかと、調べてみたら、
○スーパープレミアムBOX
・「アンコール」ゲーム本体 ・フォトBOOK+楽曲集 「星奏学院アルバム」 「星奏学院アルバム アンコール」 ・「特製ボールペン」
○プレミアムBOX
・「アンコール」ゲーム本体 ・フォトBOOK+楽曲集 「星奏学院アルバム アンコール」
違いは、フォトBOOK+楽曲集の「星奏学院アルバム」と「特製ボールペン」か。
「特製ボールペン」はいらないし、 「星奏学院アルバム」というのは、コルダ2のプレミアムBOXに入っていたものだそうなので、 スーパーを買う必要はないですね。
よかったわ、調べて。 危うく買ってしまうところでした。
特典に楽曲集が付くのは、嬉しいですね。
そういえば、コルダ2のフォトBOOK、コンプしてから見ようと思っていたんだ。 見なくちゃね。(買った意味がないわ)
| 2007年07月06日(金) |
『金色のコルダ2』プレイ日記(14)柚木・加地難しいED編 |
◆◇◆金色のコルダ2プレイニッキ14・柚木梓馬/加地葵(難しい)編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
4回目の『難しい』は、柚木さんと加地くんで。
『難しい』モードでは、他のメンバーにアンサンブルに加入してもらう時に、 プレゼントを買う余裕がないので、評価でアンサンブルに加入してもらっていたのだけれど、 志水くんだけが、いつも文化祭に間に合いませんでした。
なので、今回は、志水くんのみ親密度で加入してもらうことにしたら、 今度は火原先輩が間に合わなかった・・・・。 彩華の曲を選んでなかったので、評価が上がらず・・・・。 うまくいかないもんだ・・・。 攻略には、関係ないから、いいんだけどね。
アンサンブルで一緒に演奏したり、土日に一緒に練習してると、 特に何もしなくても、親密度はあがりますね。
加地くんは、イベントもスチルもコンプしていたので、 苦労することもなく、あっさり、エンディング。
いただいたプレゼントは、パシュミナのストールですってよ。 さすが、おぼっちゃん。
誰でしたっけ? 缶コーヒーくれた人は。(答:土浦くん)
加地「コンサートは成功したし、あたりは雪で輝いてるし・・・・、 最高のクリスマスになったね」
うん、よかったね。
加地「やっぱり、思い切って、転校してきて正解だった。 自分にとって、かけがえのない大切なものが何かを知るには、早すぎるってことはない」
その情熱は、うらやましくもあるけれど。 ちょっと、びっくりするのよね。
加地「君はまだ、自分の価値をわかっていないようだけど、断言するよ。 今に世界が君を知ることになる」
ああ、それ以上誉められると、冷めていくから、やめて・・・。
どうしよう・・・ときめかない。 せっかくの『難しい』EDだというのに。
誉められるのにも慣れてきて、加地くん、ちょっとは好きになったと思ったんだけどな。
考えたんですが、ワタシの中で、香穂子はまだそれほどでもないんですね。 技術的には、月森くんや志水くんに、まだまだ及ばない。 将来の可能性はどうだかわかりませんが。 それだから、加地くんがあまりにも褒め称えるのが、信じられないし、 加地くん、勘違いしてるんじゃないの?って、だんだん後ろめたくなってきちゃうのよね。 だから、加地くん、苦手なんだと思う。
香穂子以外の人に、絡んでくる加地くんは、結構好きです。 臆せずに、いいたいこと言うけど、嫌味じゃないし。
さ、気を取り直して、柚木さんです。
残っていたイベントも見れました。
柚木さんとお出掛けです。
行く先は、「知ってる人が誰もいない遠いところ」だそうで、愛の逃避行っぽい?
柚木「もし、俺が遠くへ行ってしまうとしたら、お前は一緒に来るかい?」
行くっ。
柚木「なんて面白い顔をするんだろうね、お前は。ただのたとえ話なのに」
だって〜。 絶対柚木さんは行かないと思うけれど、「来るか?」と聞かれたら、行くと答えますよ。
雪が落ちてきました・・・・。
柚木「寒いのか?そんな薄着をしてくるからだよ。 我慢できなくなったら言えよ。 猫の子みたいに、懐に入れてやるから」
きゃ〜、柚木さんがコートの中に入れてくれてる〜。
柚木「このまま雪がやまなければいい」
そうすれば、ずっとふたりっきり・・・・。(ああ、素敵・・・)
柚木さんが願ったことはなんだったんでしょうね。
4段階の通常ルートのイベントは全部見れてしまいました。 流星群も、加地くんとの一触即発つかみ合いも。 柚木さん、いいわぁ。
柚木さんとの練習後のデートで、親衛隊に見つかりそうになったので、 退避場所として、家を選んだら、 てっきり家まで送ってくれるだけだと思っていたのに、柚木さんが香穂子の部屋に!! これにはびっくり。 まだ見てない選択肢、結構あるかも。
さあ、エンディングです。
柚木さんからのプレゼントは、アンティークのブローチ。 あら、素敵〜。
誰でしたっけ? 缶コーヒーくれた人は。(←しつこい)
柚木「時は流れ、季節はめぐる、すべては思い出に変わるけれど・・・、 その中で、どうしても手放したくないものがある。 いつまでも変わらず、そばにいて欲しいと願うもの」
もう、聞かずとも、わかりますわ。
ここで、柚木さんに迎えの車が。 柚木さん、車を帰しました。
そうです。柚木さんの人生ですからね。自分で決めて何が悪い。
柚木「香穂子、あそこにヤドリギが飾ってるのが見えるかい? じゃあ、下まで行って、一緒に見上げてみないか?」
きゃ〜、ヤドリギの下に? あのイベントの続きがあればいいのにと、思っていたんですよね。 いや〜、どうしよう〜、想像しちゃうわ。
よかった、柚木さん。 期待通りのエンディングでした。
コルダ1のときは、柚木さんとの未来はないだろうなという印象でしたけれども、 2になったら、これなら柚木家にヨメにいけそうだなと思いました。 柚木さん、頑張ってくれそうですね。
さて、これにて、金色のコルダ2、主人公も含め、アルバム・イベントすべてコンプです。
楽譜が一枚残ってるから、ラスト1周は、『やさしい』モードで同時攻略狙おうかな。
ああ、どうしよう・・・。終わっちゃうよ、コルダ2・・・。
■CSI:6科学捜査班(#11 誰も知らない存在)
狼男のような体毛の遺体。 こういう病気があるんですね。 女性だったら、余計に辛いかも。
しかも、なんて悲しい事件の真相。 何も悪いことをしてないのに。
でも、キャサリンの優しさと、 最後にお母さんが戻ってきてくれて、ほんの少しだけ救われました。
サラとソフィアの雰囲気が微妙な気がするのは、気のせいでしょうか・・・?
そういえば、ニック、ヒゲなかったですね。 この事件のときにあれですが、やっぱり、ないほうがいいね。
■ER XII(第259話 塵の神髄)
クレメンテ先生も、プラット先生も何をやっているんだか・・・・。
クレメンテ先生の恋敵(?)、声が大塚芳忠さんだから、すっごく怖いよ・・・なんて思っていたら、 とんでもないことに。
でも、クレメンテ先生、ちょっと自業自得・・・。
カーター先生から葉書が届いてましたね。 また、出てきたりするのかな。
最近、ドゥベンコ先生が、カッコいいと思うことがあるんだけど、錯覚かしら?
ルカから、子供が出来たと聞いたサムの表情が複雑そうなのが、気になります。
あ、カーター先生!(ホントに出た)
■CSI:インタビュースペシャル
インタビューを聞いていて、なにが驚いたかというと、 グリッソムをめぐる4角関係があるかも?ですと?
サラはもちろんのこと、ソフィアも主任に気がありそうだとは思っていたけれど、 あのSMクラブのレディー・ヘザーもなの?
主任・・・モテモテだな。 主任は最高だから、わかるけど。(←主任大好き) でもなぁ、ホレイショのように結婚!なんてことにはなって欲しくないのよ。
■コールドケース3スペシャル
コールドケースは、結構地味な事件が多いけれど(迷宮事件だからね)、なんか好きですね。 特にリリーが好き。顔なんてすごい好み。
懐かしい曲が流れるのも好きだなぁ。 ラストシーンで泣けちゃうときも多くて。
そういえば、CSIとクロスオーバーがあるって聞いたことがあるような・・・ないような・・・。 あれ?どうだっけなぁ。
リリー役のキャスリン・モリス、来日したんだ。 へぇ、いいなぁ、見たかったなぁ。
| 2007年07月04日(水) |
『パイレーツ・オブ・カリビアン�掘戞Α愽餤�Haaaan!!!』 |
■パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
完結編ですね。 きちんと終わっていたと思います。
前作は、ドタバタな笑えるシーンが結構あったけれど、 今回は、笑いは少なかったかなぁ。
全員が、それぞれ事情があるにせよ、騙して裏切ってっていうのが、 ちょっと寂しい気もしました。
意外な結末が待っていて、面白かったけれど、 やっぱり、第1作目が好きだなぁ。海賊っぽくて。
ジョニー・デップのジャック・スパロウは変わらずキュートでした。
■舞妓Haaaan!!!
これは、DVDでいいかなぁと思っていたのだけれど、 友人に誘われたので、観てきました。
最初から最後まで、笑い通しではあるけれど、 キャラやセリフが面白いのであって、ストーリーが可笑しいわけではないのよね。
でも、そういう映画なのかも。
植木等さんが出演されてました。 これ、遺作なんですね・・・・。
■少年陰陽師(GyaO:最終話「焔の刃を研ぎ澄ませ」)
覚悟を決めた昌浩は、もう全然揺るがなくて、 その強さに惚れ惚れしたけれど、でも観ていて切なかったなぁ。 昌浩の決意が大きいほど、辛さも大きいよね。
で、もっくんは? 別のもっくんになっちゃうの?
昌浩は? もっくんに命をあげる・・なんて言っちゃったけど。
昌浩は自分の命と引き換えに、紅蓮を紅蓮のままで蘇らせ、 さらに、みんなから自分の記憶を消してくれと晴明さまに頼んだのね。
いや〜ん、昌浩ったら・・・! 泣けちゃうじゃないの。
結局、若菜さんて方が、昌浩を送り返してくれたけれど、 もっくんは昌浩の記憶を失ってしまったんですね。 昌浩も何か代償を背負ってしまった? 若菜さんは、昌浩のおばあさま? そのへん、もうちょっと詳しく知りたかったなぁ。
最後に、十二神将、全員揃いましたか? 活躍の差がだいぶありましたね。
なんだかとても切なくて、涙が止まらないラストでしたけれど、 昌浩も紅蓮も無事で、これはハッピーエンドでいいんだよね。
ラストシーンが、約束の蛍のシーンだったのは、よかったですね。
予想以上に面白かったです。 これで終わってしまうの、ホントに残念。
■デスノート(最終回)
終わりましたね。
正直、途中で、よくわかんなくなってましたけれど、 面白かった・・・・と思う。
でもねー、あんまり好きなタイプの話ではなかったかな。 ライトくん、好きになれなかったし。 かといって、Lもちょっと・・・・。
■のだめカンタービレ(最終回)
こちらも、終わってしまいましたね。 結局、ドラマと同じところまででしたね。
これもねー、面白かったんだけど、 ドラマの出来が良かったせいか、どうも印象が薄くて。
演奏シーンも、終盤はずいぶんよくなったんだけどな。
■ロミオ×ジュリエット(第12幕:安息〜このままで〜)
引き続き、愛の逃避行中のロミオとジュリエット。
生活出来そうな家を見つけて、暮らし始めます。 どうも、危なっかしいなぁ。 ロミオの生活能力、低そうだよね。
薪を拾いに行った途中の枯れた泉で、不思議な植物に呼ばれるジュリエット。 これ、モンタギューが隠して育てていたのと同じかな? ジュリエットも妙な反応をしてますね。 このおじいさんは、何者だ?
さて、城下では、ロミオ&ジュリエット探しが行わています。 そりゃそうですね。 見逃すはずがないもの。
ロミオの追っ手が、迫ってきました。 自分のために、焼かれていく村を見て、ふたりは親衛隊に立ち向かいます。
ジュリエットが敵に討たれそうになったのを見て、 ロミオは正体をさらし、ジュリエットを逃がそうとしますが、 ジュリエットまでもが、名乗りを上げてしまい・・・・。(あーあー)
ふたりとも・・・、その気持ちはとても美しいものだけれど、 二人して捕まってしまってどうするのよ・・・・。
特にジュリエット・・・。 なんのために、キャピレット側のみんなが、命を懸けて逃がしてくれたと思ってんのよ〜。
■精霊の守人(第13話:人でなく虎でなく)
カルボという名の武人に、バルサの存在を知られてしまったようですね。 宮廷側とは関係ないようですが。
チャグムをタンダにあずけて、バルサはカルボに会いに行きます。
毎日、旅人をひとりずつ殺すといわれ、約束の場所に赴きますが、 カルボは遠くから、狙ってくるだけ。
旅人には胡散臭がられるけれど、 バルサとしては、旅人を守るためには、離れるわけには行かないのよね。
ですが、さすがのバルサも我慢の限界、虎になります。 バルサ姉さん、カッコいいけど、ちょっと怖い。(ああ、ホントに虎だ)
ん?斬ったと思ったカルボは斬られていない。 バルサは自分で虎になったと思い込んでいただけ? 無意識のうちに、自分を押さえ込んだのかな?
エンドロールに竹若さんのお名前が。 あの敵の石投げてたやつかしら? そりゃ、わかんないわ。
■電脳コイル
果し合いの相手に、
「一緒に果し合いに行きませんか?」
っていいよなぁ。
■新堂本兄弟
生放送スペシャルでしたね。
10年10曲、いい選曲で、楽しかったですが、もうちょっとじっくり聞きたかったかな。 『薄荷キャンディー』が入ってなかったのが残念。
| 2007年07月01日(日) |
『金色のコルダ2』プレイ日記(13)土浦・冬海難しいED編 |
◆◇◆金色のコルダ2プレイニッキ13・土浦梁太郎/冬海笙子(難しい)編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
3回目の『難しい』は、土浦くんと冬海ちゃんで。
土浦くんは残ってるイベントが、4-C(最高の運命)のひとつだけ、 冬海ちゃんはコンプしてるので、それほど大変じゃないかな。
イベント起こすのは大変じゃなくても、コンサートが大変なのは変わりなく。 今回もダンスは踊れませんでした。 ドレス買ってる余裕なし!
ついでに(といってはなんですが)、火原先輩の連鎖もうまく繋がったので、 あらためて見てみました。 やっぱりね、火原先輩も切なくていいんだけど、 これどうしても、柚木さんに持っていかれちゃうんだよね。
土浦くんの、毎回たいてい起こる買い物イベント。
一緒に夕飯の買い物って、考えてみると結構すごいよね。 土浦くんはきっと、結婚したらこんな感じか・・・・と考えたに違いあるまい。
これも何度も思いましたが、 土浦くんは、すごくよく手を繋いでくれるよね。 毎回、おおっと驚いてました。 嬉しいんだけどね。
取りこぼしていたイベント「最高の運命」、これもよかったなー。 イベント内で、名前呼んでくれるしね。
「だが、最高の運命だよ。音楽を通して、お前に出会えたんだ」
香穂子とは、近所に住んでいて、小学校も同じで、出会っていそうなのに、 音楽を始めたことによって、初めて出会うというのが、 音楽で結ばれてるっていう運命なんだね。
土浦くんとエンディング。
みんなエンディングでプレゼントをくれますが、土浦くんは缶コーヒー? 安上がりだなぁ。 あ、月森くんも、もらった花束だったけ? ま、それはいいとして。
「音楽は、そのために支払った代償が大きい程輝くって話があるんだが、 俺にだって、代償を支払う覚悟ぐらいあるさ」
土浦くんの代償ってなんだろうね。
「何があっても、あきらめない。 音楽と・・・もうひとつ、俺にとって何より大切な存在のためにな」
ということは、代償は香穂子ではないんだね。 香穂子は手放しそうもないですね。
クリスマスはコンサートに誘ってくれました。
「そんなに、タフな人間なんていないさ。 誰だって、自分以外の誰かの存在が必要だろ?」
そうだよね。
そんな、土浦くん、一度ぐらいは言っておくか・・・・と、
「あのさ、 いつも隣にいてくれるか。 俺には、お前と音楽さえあればいいんだ」
きゃ〜、これ、いいね。 「いつも隣にいてくれるか」っていうのが、ツボです。
一度ぐらいは・・・・と言いながら、結構言ってくれそうですけどね。
今回は土浦くんいいよね。 カッコよさと甘さがちょうど感じ。
自分の将来をきちんと見据えていて、香穂子のことも尊重してくれるけれど、 なにかあれば俺を頼れと言ってくれるし、 手が冷たければ、繋いでくれるし、 送った帰りに、メールもくれるし。
土浦くん、最高でした。
続いて、冬海ちゃんとエンディング。
冬海ちゃんは、苦しい時期を頑張って乗り越えたんですね。
「先輩たちと一緒に演奏するのは幸せで、嬉しくて。 音楽って、こんなに楽しいものだったのかって、初めて気づいた気がしました。 そうしたら、自分の音がすごく大切で、愛しいものになりました」
やっぱり、好きなことじゃないと続けられないよね。 よかったね。
「私、音楽が好きです。 先輩と演奏ができてよかった・・・・」
うんうん、可愛い可愛い。
残りは、柚木さんと加地くんのみとなりました。。 柚木さんはイベントがひとつ(4-A)が残ってるいるけれど、 加地くんはコンプしてるので、あと1周で終わりそうですね。
あ、楽譜がもう1枚残っていたんだ。 猫からもらえるという楽譜。 これは『難しい』で弾けるかな? 一度くらい『優しい』もやってみたいから、そのときでいいかな。
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