| 2008年11月30日(日) |
バースデーメッセージ |
■バースデーメッセージ
今年も学園ヘヴンの西園寺さんからバースデーメッセージが頂きました。
いつも身の引き締まる思いのする西園寺さんからのメッセージですが、 今年は
「私たちの絆はいつまでも繋がっている」
なんて言って頂きました。 ・・・嬉しい。
コルダの携帯サイトからも来るはずなんだけど来ないなーと、 携帯サイトを覗いたら、 「親密度が足りません」 だって。
そんなシステムになったの? っていうか、ケチー。
そりゃ、毎月、待ち受け用にカレンダーをダウンロードするくらいで 全然利用してないけどさ。 月額315円払ってるんだから、それぐらいしてくれたっていいじゃないか。 志水くんからの可愛いメッセージ欲しかったのになぁ。
| 2008年11月29日(土) |
『学園ヘヴン』コミック版は七条編。 |
■『学園ヘヴン』コミック版
来年スタートの新連載の『学園ヘヴン』コミック版は 予想通り、七条編だそうです。
うふふー。嬉しい〜。
早く単行本にならないかな〜。(まだ連載前だっちゅーの)
■CSI:マイアミ6(#7:父子の闘い)
ファッションショーでモデルが感電。
被害者のアリーシャは既婚者で、 夫はホレイショの息子カイルを誘拐したジョー・レブロックでした。
ホレイショはレブロックが外の誰かにアリーシャを殺害させたと考えているんですね。 拘置所の中にいるカイルにも危険が?
拘置所内で爆破事故。 カイルのボディーガードだったオスカーが殺害され、カイルが犯人にされそうです。
レブロックが爆破事故を仕組んだ証拠は見つけられなかったけれど、 レブロックの息子が小児性愛者だというネタを切り札に、 供述を控えさせ、カイルはセーフ。 拘置所暮らしも大変ですね。
ホレイショはすっかりお父さんですね。
あ、アリーシャ殺害の犯人は彼女を妬んだモデル仲間でした。
ウルフはこき使われてますね。 ま、頑張れ。
■コールドケース4(#20:チアリーダー)
チアリーダーに選ばれたのも束の間、レイニーの遺体がグラウンドで発見。
チアリーダーは憧れの存在なんですね。 でも、その実態は・・・・。
いじめや孤立に屈しず、 立ち向かおうとしたレイニーは勇気のある立派な女の子でした。
■グレイズ・アナトミー4(#5:つきまとう影)
アレックスのエバが戻ってきました。 あら、よかったねー、じゃなくて。 エバは夫がいるんだよね。
「世界は白か黒かじゃない」
ベイリー先生の言葉は胸にしみます。 そうだよねー、物事には必ず裏表があるのよね。
カリーはクリスティーナと一緒に暮らしだし、 メレディスはお母さんの灰を弔った。 少しずつ、先に進んでますね。
■ER X�掘並�276話:緊急搬送)
搬送の指示で呼び出されたアビー。
患者は搬送中に死亡、その後、事故の通報で現場へ。 そこは大惨事になってました。
まさかアビーまで巻き込まれるんじゃ・・・とハラハラしたけど、 危機一髪でしたね。 お母さんも助け出せてよかった。
ニーラとゲイツはそういうことに。 その最中に同居人のメグとサラが戻ってきてしまいました・・・・。 まあ、はっきりしていいんじゃないの?
感謝祭、おめでとう。
■アグリー・ベティ2(第9話:新生『モード』)
「モード」を乗っ取ることが出来なかったウィルミナの呪いで、 「モード」のデータが全て消去されてしまいました。
さらにウィルミナは自分の雑誌にスタッフを引きいれて邪魔をします。
辞めるつもりでいたベティもダニエルの手助けを。 なぜかアロハのブラッドフォードも助けろって言うしね。 めずらしくアマンダも味方してくれてます。(役に立たないけど)
で、すったもんだあって、新生「モード」誕生。 ブラッドフォードの「モード」じゃなくて、 ダニエルの「モード」になるんですね。
■ホテル・バビロン(第2話:コンシェルジュの誇り)
今回はコンシェルジュであるトニーがメインの話。
トニーのプロらしい仕事っぷりはなかなかカッコよかったです。
でもお金を貯めるのが生きがいなんだよね。 よかったねー、チップたくさんもらえて。(その隠し場所は!)
支配人のレベッカも何か秘密がありそう。 あと、チャーリーとあの運転手もね。
| 2008年11月27日(木) |
今日からマ王!第3シリーズ |
マ王も録画したっきりで全然観てませんでした。 ちゃっちゃっといこう。
■第22話:円卓の人々
すごい「円卓」。 会議というより、つるしあげのようですな。
コンラッドの言葉にはっとするユーリ。 そうだよね、十貴族は敵じゃないんだもんね。 缶けりならぬ、コッヒーの頭けり(眞王隠し?)で親睦を深めよう。
なんかいい話だったみたい。
■第23話:エル誘拐事件
今回は勝ちゃんも一緒に眞魔国。 着いた先は、ヒューブの家の領地。
そういやエルが生まれてずいぶん経つ気がしますが、 あんまり大きくならないね。(どうでもいいか?)
話の流れで、ヒューブとニコラの結婚式をあげることに。
なんかこのままお祝いムードで終っちゃいそうでしたが、 予感を察知したのかエルが泣き出し、そしてエル誘拐。 あらー、勝ちゃん、やばいよー。
■第24話:選ばれし者
エルを追う勝ちゃんとヒューブ。
おおっ、勝ちゃん、水の魔力使えるんだっけ。 無事、エルはヒューブとニコラの元に戻りました。 白い鴉は置いといて、誘拐事件は一件落着。
迎えに来たコンラッドとヴォルフラムと一緒に血盟城に向かいます。
「家に帰るまでが遠足だ」って、昔の人が言ったの?(勝ちゃん、面白いよ)
白い鴉VS眞魔国チームの戦いが始まりました。 今回、勝ちゃん頑張ってますね。 頑張ってますが、捕まっちゃったっぽいよ。
■第25話:荒野の追跡
エルの次は勝ちゃんが誘拐。 勝ちゃん、なんのために眞魔国に来たんだか・・・・。
「もう隠してはおけないようだね」って、何を?ムラケン?
ムラケンの予想通りにジェネウスたちを待ち伏せして追いつめますが、 もう少しのところで逃げられてしまいました。
そういえば、ここ数回ヨザックが出てないなー。
■第26話:白い鴉
ジェネウスに連れ去られた勝ちゃんは大シマロンへ。
ようやく、ジェネウスの正体がムラケンの口から語られました。 なになに? ジェネウスも大賢者の記憶を持っている? ん〜?どういうこと? 今のジェネウスは、大賢者のジェネウスの時だけの記憶を持ってるコピー? なるほど。じゃあ、まったくの偽者というわけじゃないんですね。
わかったところで、勝ちゃんを助けに行くか。
その頃、勝ちゃんは、アラゾンに会ってました。 で、この人は何者よ。
あ、ヨザック、久しぶり〜。 あ、アーダルベルトも。
■第27話:神剣
ほう?アラゾンて聖砂国の王なんだ。
で、その昔、聖砂国の神剣が盗まれ、そのため聖砂国は滅び、 聖砂国を救うために神剣を取り戻したと。
神剣の力を復活させるために、勝ちゃんの力を使おうとしてるわけね。
ユーリたちは白い鴉の本拠地に潜入。 白い鴉と戦闘が始まりました。 そこへランジール率いる大シマロン軍も加わって、大騒ぎ。
ようやく見つけた勝ちゃんですが、帰らないってさ。
ムラケンはジェネウスの記憶の法石を壊してしまい。 これでジェネウスはもう復活は出来ない?
■第28話:発動
何を考えているのか、 勝ちゃんはアラゾンと行ってしまいました。
ユーリたちも脱出。
白い鴉が大シマロン軍に倒されるのを見て、 勝ちゃん、神剣発動!?(勝ちゃんも発動?)
力の制御が出来なくなった勝ちゃんをユーリが助けます。 勝ちゃんの手に手を重ねて説得するユーリに、勝ちゃん、正気に戻った? まあ、なんて麗しい兄弟愛(ホントか?)
勝ちゃんは戻ってきたけれど、なんだかすっきりしませんね。 アラゾンとジェネウスも逃げちゃったし。
で、次からは大シマロンと戦争が始まるわけね。 そしてサラとも。
これでアニメも先週分まで全て消化。 来週から通常モードに戻れそうです。
☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆
11/27・01:13頃メッセージを下さった方へ。
コルダに関してだけは、PSP移植は大歓迎なんですが、 価格もそうですが、 移植なのに新しい公式サイトをオープンしちゃうのはどうかなと思いました。
トレジャーBOX、12,800円ですか、恐ろしいですね。 ちなみにワタシはオルゴール要らないので、 プレミアムBOXにするつもりですが、それでも7,280円・・・・。
メッセージ、ありがとうございました。
| 2008年11月26日(水) |
『金色のコルダ2 f(フォルテ)』の発売日 |
■PSP『金色のコルダ2f(フォルテ)』
発売日が決定したようですね。
2009年2月26日発売。
ふふ、楽しみ〜。
公式サイトもオープンして、なんだか新作っぽい雰囲気でしたが、 『金色のコルダ2』(PS2)の追加要素ありの移植ですよね。
各所でブロクなどを読むと、新作と誤解されてるような方もいらっしゃるようでしたが。
■
じゅんじゅん、お誕生ですね。
おめでとうございます。
じゅんじゅんももう30歳か・・・。
これからも面白い作品でじゅんじゅんの声が聞けるのを楽しみにしてます。
そしてまた夢の中でもお会いできますように・・・。
先週の海外ドラマウィークに続き、今週はアニメ消化ウィークです。 今週で何とかしないとね。 来週は『Real Rode』が発売されますからね。空き時間作っとかないと。
■タイタニア
□第5話:憧れと、誇りと
しばらくファンの話で進んでましたが、 出てきましたね、ジュスランが。
大公が亡くなったことで、タイタニアに反旗をひるがえしたテュランジア公国。 それをうけて、ジュスランが話し合いでかたをつけようとするわけですが、 これ、失敗だったんですね。
なんかすごくカッコよくて、しかもえらそうで、 交渉失敗だとは思えない態度のジュスランでしたれど。
タイタニアに憧れていたラティーシャ大公妃ぐらいは助けてやってよと思ったけれど、 そうそう簡単なことではないのでしょうね。
□第6話:シラクサ星域会戦
タイタニアとテュランジア公国との戦争が始まりました。
交渉も決裂しましたからね、戦うしかないのよね。 タイタニア側としては、 これで反タイタニア勢力を一網打尽にしようという作戦のようでしたが、 あまりテュランジア公国に味方する浅はかな国も少なかったようですね。
タイタニアが送り出したのはアリアバート。 ケルベロスでの雪辱戦ですね。 さすがにここで負けるわけにはいかないものね。 ファンの使った作戦を利用したみたいですが・・・。(勝てばいいのよ)
テュランジア公国は無くなったったんだって。 儚いものですな。
□第7話:流星の旗のもとに
テュランジア公国は無くなり、 残されたテュランジア軍は海賊なってしまいましたとさ・・・・。
ファンたちが補給のために立ち寄ったカガノートも、 海賊たちに荒らされ、ひどい有様になってました。 戦争は別の国にも不幸と波乱をもたらすってことね。
海賊になったのは、当然テュランジア軍だけではなく、 カガノートにはタイタニアに恨みを持つ海賊の本拠地がありました。(嫌われてるなー、タイタニアは)
海賊たちはタイタニアの要塞を落とそうととしています。 タイタニアもこれを漫然と見逃すつもりではなさそうですが・・・・。
ファンたちはことの成り行きを心配そうに見守ってますが、 きっと巻き込まれていくんでしょうね。
ドクター・リーも気になります。
■黒執事(第6話:その執事、葬送)
セバスチャンとグレルの死闘。
には、さほど興味がありませんでしたが、 もうグレルの出番は終わりかなと思ったけれど、そうじゃないみたいですね。
マダム・レッドとはお別れですね。
う〜ん、もうこれ感想は書かなくてもいいかな。 書くことがなくて。
■黒塚
□第5話:沙仁輪
相変わらず、よくわかんない。
しかもすごくグロですね・・・。
クロウはなかなかに黒蜜に会えませんね。
□第6話:御稜威
赤帝軍の目的は黒蜜から採取した血液、みいつ(御稜威)。
その御稜威を自ら注射した居座魚はえらいことに。
御稜威も無くなってしまったようだけど、嵐山も倒せたみたいで、 一応の決着がついたのかな。
□第7話:神楽村
クロウ達は黒蜜に会いに駿河の神楽村にやってきました。
とはいえ、すんなり会えるはずが無く。
村に入ると、村人は何者かに襲われており、黒蜜もいませんでした。 おそらく赤帝軍の仕業であると。
クロウはかつてこの地を黒蜜と訪れた記憶が蘇ります。 クロウの首をはねたのは黒蜜!?
そして、また新たな赤帝軍が。
■魍魎の匣
□第6話:筥の事
いいですね〜、平田さんの京極堂。
聞き惚れちゃったよ、京極堂の蘊蓄に。 小説読むより、なんかすごくわかりやすい。 ホントはもっと長いはずだけど、うまくまとめているんでしょうね。
内容は鳥くんが取材した宗教と箱の話で、 バラバラ殺人にはまだ繋がってきませんが、箱が出てきましたからね。 今後の展開がますます楽しみ。
にゃんこも可愛かった。
平田さんのブログの写真に笑いました。 京極さんの後ろから顔出してる平田さん。何故そのアングル? 声の出演するんですね。必ず出るよね、京極さんて。
□第7話:もうりょうの事
今回も京極堂蘊蓄の回。
京極堂は蘊蓄語るか、最後に謎解きするかですからね。 思う存分、語っていただきましょう。
ほとんど語ってるだけなのに、すごく巧くアニメにしてますね。 時々映る京極堂の美しいこと。
さあ、鳥くんの予想通り御筥様はバラバラ殺人の犯人なのでしょうか。
| 2008年11月24日(月) |
『源氏物語千年紀〜Genji〜』のキャスト決定 |
■『源氏物語千年紀〜Genji〜』のキャスト決定
キャストが発表されてました。
光源氏:櫻井孝宏 弘徽殿の女御:藤田淑子 紫の上:遠藤綾 藤壺の女御:玉川紗己子 桐壷帝:堀内賢雄 頭の中将:杉田智和 葵の上:平田絵里子 六条の御息所:鶴ひろみ (敬称略)
源氏の君が櫻井さんか・・・・。 ちょっとイメージになかったですね。
以前に『あさきゆめみし』を脳内変換で井上和彦さんで読んだ身としては、 もうちょっと大人な艶っぽい感じを想像してましたが。
でもまあ、『あさきゆめみし』じゃないしね。
| 2008年11月23日(日) |
『リストランテ・パラディーゾ』アニメ化決定 |
■『リストランテ・パラディーゾ』アニメ化決定
これは難しいんじゃないのかなぁ。 あの独特な画をアニメにしちゃうのはどうでしょうか・・・・。
しかも、老眼鏡紳士ですよ。
キャラデザとかキャストとかすごく気になる。
お気に入りの漫画なので(友人から借りて読んだものだけど)、出来上がりがすごく不安。
観ますけどね。
フジテレビ「NOISE」シリーズ第2弾だそうです。 今現在は『ミチコとハッチン』をやってる枠ですね。 ってことは、来年1月か4月かな?
| 2008年11月22日(土) |
PSP『金色のコルダ2〜フォルテ〜』 |
■PSP『金色のコルダ2〜フォルテ〜』
来ました〜!!
PSP『金色のコルダ2〜フォルテ〜』
待ちに待ったコルダ2のPSP情報を入手です。
いや〜、待ってたわ〜。 きゃー、楽しみ〜。
入手した情報によると、
・09年2月発売予定
・コルダ2をPSPに移植、追加要素ありで、 新規恋愛対象キャラ(衛藤桐也:CV日野聡)のイベントとスチルが追加 ・新規恋愛イベント・新規イベントスチル追加
らしいです。
フルボイスって記載は見当たらなかったなー。
アンコールもくっつけて、一緒にPSPにしてもいいんじゃないかと思ってましたが、 アンコールは入ってないようですね。 アンコールもあとで移植してね。
| 2008年11月21日(金) |
グレイズ・アナトミー4/ER X�掘織曠謄襦Ε丱咼蹈� |
これで溜まっていた分は全部消化出来ました。 明日また『CSI:マイアミ』からスタートですが・・・・。 来週はアニメ消化週間。(海外ドラマは通常モード)
■グレイズ・アナトミー4
□#3:真実の棘
ジョージはカリーに打ち明けてないようですね。 カリーが気の毒だなぁ。 たぶん予感してて、それをだた待ってるのは嫌でしょうね。
目覚めた長老が面白かったのに、天に召されてしまいました。 もうちょっとイジーの話し相手になって欲しかったな。
ベイリー先生とカリーが組んだら、最強になりそう。
とうとうジョージはカリーにイジーと寝たと告白。 さて、どうなることやら。
□#4:愛することと許すこと
泣き寝入りするような人じゃなかったね。カリーは。 イジーと真っ向勝負です。 でも、殴り合いというわけではなく。(当たり前だよ)
カリーの言い分はもっとも。 イジーに弁解の余地はないのよね。(気持ちはわかるけど) でも、一番の問題はジョージだと思う。 勝負するのはジョージとでしょう。
デレクはメレディスにプロポーズ!? なんかもう、この二人は・・・。 戸惑うメレディスに、待つけれど、待ってる間に別の人に気持ちがいくかもって、 それはそうかもしれないけれど、なんかずるくない?
■ER X��
□第274話:ジグソーパズル
アビーに近づくエイムスさん・・・。 疑うわけじゃないけど、ちょっと不安。 変なことにならないといいけど。
ニーラがイライラしてるのは嫉妬ですか? 同棲してるって聞いたからね。 でも、勢いに任せてキスしてるところをレイに見られちゃった?
モリスが時々お医者さんらしくなって困るわ〜。
□第275話:ブルーレディ
ニーラが「ブルーレディ」なんですね。
ニーラが本物の「ブルーレディ」かどうかは、わからないけど、 何かを信じていないと生きていくのが辛すぎるのかも。 ホームレスの子供たちに狂犬病、アメリカの根の深い問題ですね。
チャズはゲイだったんですね。 ブラッド先生は認めてくれないか・・・。 殴られたゲイツはちょっととばっちり。
エイムスは赤ちゃんのおもちゃを病院に送ってきたんですね。 だた返しただけなら、いいんだけど。
■ホテル・バビロン(第1話:五つ星ホテルへようこそ)
あ、このフロント係の声、竹若さんだ。(わーい)
従業員も客も胡散臭くてしたたかで、 ホントに五つ星ホテル?と思うほどで、 あんまり泊まりたくないホテルですが、なかなか面白かったです。
ホテルとしては、どれだけお金を落としてくれるかが重要なんだね。
チャーリーは、無事支配人代理になったんですね。
「ステート・オブ・プレイ」より、気楽に観れていいかも。
| 2008年11月20日(木) |
CSI:マイアミ6/コールドケース4 |
■CSI:マイアミ6
□#5:氷の殺意
電話でなにやら怪しげな会話をしてると思ったら、首にナイフがぐさり。 被害者のダグは元アメフト選手。
奥さんは解剖せずに遺体を冷凍保存するという。 そしたら、いずれ蘇生することが出来るかも、だってさ。
死亡記事を書くための取材中に死亡するというのは怪しいよね。
さあ、犯人は妻か、記者か、マネージャーか。
刺したのは愛人のリタ。 実はダグとの間に重い腎臓病の息子がいて、ダグに腎臓移植を頼んでいたんですね。 でも、それを無視されて。 刺したのはリタだけど、ナイフを抜いた別に人間がいる。 致命傷になったのはナイフを抜いたためでした。
ナイフを抜いたのは妻でした・・・。 落ちぶれていく夫に嫌気がさしていたと。
署内恋愛禁止になりそうですね。 大変じゃないの、カリーもデルコも。
□#6:怪奇日食
日食中に絞殺。 被害者のロニー・テンプルの側には空のケース。
空のケースには前科があるマリオ・モンテロのDNAが でも、このモンテロ、狼男?
検死中にアレックスが倒れちゃったのでビックリ。(日食の呪いか?) いいタイミングでウルフは来るよね。
同様の事件が発生。連続殺人事件になりました。
えー、ウルフ、復職? まさかアレックスを助けたからじゃないよね。 まあ、いいけど。今度は真面目に働くのよ!
その後、モンテロも襲われて。
その後の調べて、犯人は紫外線アレルギー。 だから、日食のときに襲ったわけね。
犯人のパイクは外に出られない鬱積から、無為に過ごしてると思った人を殺害していたと。 そりゃ、アレルギーで外に出られないのは気の毒だと思うけど、 どんなふうに日々を過ごすかなんて、本人の自由だよね。
■コールドケース4
□#18:宝くじ
母娘で車に移動中・・・。 家がないようですが。 その後、車は湖の底に。
車の中には母親のマーリーンの遺体。 娘たちはどこに?
ものすごく悲しい事件でした。
夫をガンで亡くし、家を失って、ホームレスになって。 それでも、「何もなくても進まなきゃって」って、 母娘で頑張っていこうとしていたところだったのに。
犯人は宝くじをくれたホームレスの男でした。 当たったと聞いて、ちょっとおかしくなってしまったんでしょうね。
それにしても、悲しすぎる。
ジェフリーズは奥さんをひき逃げした男に銃を向けて。 ジェフリーズは引き金を引くことは絶対しないと思っていました。 これでよかったんです。 復讐しても、きっと気は晴れなかったと思うよ。
□#19:自転車
自転車の練習するお父さんと息子。それを見守るお母さん。 ごくごく普通の幸せな家族のようでしたが、 工事現場で息子クレイの遺体が発見された。
当時の犯人は父親のミッチとされていたんですね。 そういうお父さんには見えなかったけど。
証拠不十分で釈放されたミッチは性犯罪者を殺害。 息子の復讐をしているらしい。
犯罪モノの海外ドラマを観てると、時々小児性愛者が出てくるけど、嫌ですね。
犯人は隣の家のお父さんでした。 同じくらいの子供がいるのに!
ミッチは気の毒でしたね。 最愛の子供を奪われて、妻にも疑われ、犯人にされ。 真犯人は逮捕されたけど、他の性犯罪者を殺害しちゃってるから、 これで静かに奥さんと暮らせるというわけでもないでしょうに。
今回も辛い事件でした。
| 2008年11月19日(水) |
アグリー・ベティ2/ステート・オブ・プレイ〜陰謀の構図〜 |
どんどんHDに録画が溜まってしまうので、 今週は家の片付け放っておいて、海外ドラマ消化ウィークにしました。
■アグリー・ベティ2
□第6話:大切な人との時間
ベティはヘンリーと秘密で付き合ってます。 そうなんだよねー、クリスティーナの言うように、最後に泣くのはベティなんだよね。 でも、観てるこっちは、いいよ、つきあちゃえって思っちゃうのよ。 だって、好きなんだよね。
あ、ダニエルにもバレちゃった・・・けど、うまくごまかしましたね。 でも、これがまたトラブルの元になりそう。 ジオが絡んでくるのかな?
二人で舞台に出ちゃったのには爆笑。
ウィルミナは面白くてずるい女だけど、ときどきすごく寂しそうで、 どうも憎めないよね。 マークやアマンダもね。
□第7話:愛を貫いて
うわ、ビクトリア・ベッカム、出たよ。
ベティのお父さんは、ベティとヘンリーの付き合いを反対。で、ケンカ。(そりゃ、まあね〜) ベティはヘンリーの家に。 ヘンリーは嬉しそうですが、ベティは戸惑ってますね。 やっぱり後ろめたいのかな。
ヘンリーに説得されて、ベティはお父さんのセレモニーに。 うん、絶対そのほうがいいよね。
クリスティーナの旦那さんがモードにやってきた。 ペットショップにドッグフードを買いに出て、そのままアメリカに来ちゃったの? そりゃまた、大胆な。 元サヤに納まるのかと思ったら、旦那さんは薬をやってる? ドラッグじゃなくて、病気のせいだといいますが・・・・・。
ウィルミナの浮気がダニエルにバレてしまった。 ベティもお父さんの市民権が取れたので、既に知っていたことを白状します。 でも、隠していたことで、ダニエルの信用を失って、クビ宣告。(あらら)
そして、結婚式では、ブラッドフォードが卒倒。
またも色々と大変なことになってきました。
□第8話:母の思い 父の願い
ブラッドフォードは倒れてしまい、結婚どころではなくなってしまいました。
ベティはホントにクビ? ダニエルにも今はそんな余裕はないだろうけど。
デスクで片づけをするベティの前に入社当時のベティが現れて・・・。(え〜と・・・妄想?)
クレアはブラッドフォードの遺言状が書き換えられてないかを確かめてくれと ベティに頼みます。 ウィルミナも当然狙ってるよね。 で、仲良く遺言状探し。 先に見つけたのはウィルミナチームでした。
ウィルミナは結婚しないと財産も権利も手に入らないと知って、 無理やり結婚しようとしますが、さすがにこれは失敗。
クレアとブラッドフォードは、また分かり合うことが出来て、、 ベティとダニエルとの誤解も解けて、これはハッピーエンドかと思ったら、 ブラッドフォードは息を引き取ってしまいました。
でも、なんかよかった。 ベティは家族愛のドラマだよね。
さて、ウィルミナがまた何か企んでますね。
■ステート・オブ・プレイ〜陰謀の構図〜
□第5話:プレッシャー
現職の大臣がソニアをスパイとして送り込んだようですね。 だから、政府から圧力がかかった?
ソニアが送り込まれた経緯はわかりましたが、なぜ殺害されたのか。
スティーブンと不倫していたから? スティーブンに本気になって、妊娠したソニアはスパイを止めたかった。 だから殺害されたの? もっとなにかありそうですね。
□第6話(最終回):スクープ
スティーブンから情報もらったカル。 これで記事が出せる?
ソニアとポールが繋がっているのをスティーブンは知ってました。 そして、ソニアの身辺調査を昔の知り合いだった殺し屋のビンガムに頼み、 スパイだと知っていたんですね!
で、ビンガムがソニアを殺害しようとしているのも、もちろん知っていた。
もうこれはスティーブンが殺害したようなものですね。
いやー、でもまさかスティーブンだとは思わなかったなー。
最後に情報を集め、揺さぶって、そして意外な犯人にたどり着くところは 息つく間もなくという感じで、面白かったですね。
でも、ちょっと難しかったなぁ。 会話聞いていても、それがどう意味を成すのかがピンと来なくて、 どういう意味だろうと悩む場面が多かったです。
| 2008年11月16日(日) |
篤姫(第44回/第45回) |
■篤姫(第44回:龍馬死すとも/第45回:母からの手紙)
とうとう坂本さんが!!
あっという間でしたね。 これからって時に、命を落としてしまったんでしたね・・・・。
坂本さんと小松さんがこんなに仲良しだったとは知らなかった。 ショックを受けて、小松さんが坂本さんの名前を呼び続けるのに、泣けてしまいました。
だんだん大奥も物騒になってきました。
お殿様が不在なのに、大奥が存在してるのも、考えてみれば妙な話ですが。
篤姫の潔さと強さに惚れ惚れします。
それにしても、西郷さんや大久保さんが悪者に見えるわ〜。
■
この秋のドラマは「ブラッディ・マンディ」と「SCANDAL」を観ています。(数回遅れですが)
「ブラッディ・マンディ」は面白いんだけど、時々、ん?と思うことがありますね。 都合が良すぎたり、不自然だったりと。
三浦春馬くんは綺麗な顔してますね。
「SCANDAL」はまだそんなに面白くない。 4人の女性キャラの誰にも感情移入が出来なくて。
無関係のようだった旦那さんたちにも秘密がありそうなので、 これから面白くなるかも。
今日から始まるWOWOWの連続ドラマ第2弾「プリズナー」に期待してます。 「パンドラ」が面白かったので。
今回はなんといってもスピードル。 彼に尽きますね。
■アグリー・ベティ2(第5話:揺らぐ心)
ヘンリーはチャーリーの子供の父親だとわかっても、 ベティに未練たらたらですね。 どうするつもりなのよ。
ベティはヘンリーを忘れるために、出会い系サイトでデートすることに。
ですが、これはデート失敗? ヘンリーのフォローが優しいですね。 なんですか?カップルボールタイムって。
ええー?ヘンリーが辞めるまで付き合うの? ヘンリーは好きなんだけど、それはやっぱりずるいよね。
ジャスティンは本気でどうしちゃったの? てっきり無理して悪ぶってるだけだと思っていたのに。
ヒルダも寂しいんだよね・・・・。
あーよかった。ジャスティンもヒルダも元に戻りました。
アレクシスの記憶、戻りましたね。
■ステート・オブ・プレイ〜陰謀の構図〜(第4話:死者のプロフィール)
う〜ん、難しくなってきたぞ。
ソニアはフォイに雇われていたスパイだったようですね。 そのフォイもワーナー・シュロスという利益団体に雇われていて。
フォイは犯人ではなさそうですね。 何者かが付けねらっているし。
編集部長にも上から取材を控えるようにと圧力がかかってきました。
そのワーナー・シュロスとか、石油会社とかが怪しそうですが、 スパイだったソニアが殺害されたということは、 情報を流されたスティーブン側が犯人と考えるほうが妥当じゃないかと思うんだけど。
あと2話。そろそろ真相に近づきそうですね。
■CSI:マイアミ6(#4:炎の幻影)
突然、車が炎上し、車内にいたカップルが死亡・・・・・じゃなくて、 男性のほうは脱出できたんですね。 女性のほうはも車外には出せたものの、死亡。
炎上したのは、ブレーキラインが切られていて、オイルが漏れていたせいでしたが、 ジェシカの死因は一酸化炭素中毒。 さて、これは事件か、心中か。
ジェシカが契約していたカード会社のキースも容疑者でしたが、 キースは何者かに殺害。
ジェシカとブランドンはカードの返済地獄に陥って、心中しようとしていたんですね。 生き残ってしまったブランドンはキースを恨んで、殺害。
キースもたしかに卑劣だけど、カードを使ったのは本人だからね。 自業自得といえなくもない。
突然、デルコの前に現れたスピードル。
これは、幻?幽霊?
カリーには見えてないようでしたね。 デルコだけしか見えない?
スピードルがデルコに捜査のヒントをくれてるんですが、なぜ?
デルコにしか見えないということは、デルコの妄想なのかと思ったけれど、 スピードルのカードを使用していた人間が。
もしかしてウルフじゃないよね・・・・と心配したけれど、 犯人はラボのダンでした・・・・・。(こらこらこら)
これはひどいよー。 「(スピードルはもういないんだから)誰も傷ついてない」なんて。 なんてことを言うんだ。
スピードルに会っていたのは、デルコの後遺症の一種のようでしたが、 すごく懐かしかったですね。 実は生きていたとか、双子だったなんて、変なエピソードじゃなくてよかった。
スピードルの笑顔と、 デルコを心配するカリーやアレックスが優しくて、泣けてしまったよ。 スピードルもデルコを心配して出てきたのかな、なんて。
ホレイショも「俺に相談しろ」って、カッコよかったなー。
■コールドケース4(#17:)
行方不明になっていた高校生のモーリスの白骨死体が発見される。
お兄さんはレスリングの選手で、将来有望。 モーリスはスポーツには興味なく、ダンサーになりたかったんですね。 でも、お父さんやお兄さんのグラントはそれを認めてくれそうにはない。
犯人はグラントでした・・・・。 モーリスの才能を認めて父親の期待がモーリスに向けられるのを嫉妬したんですね。 ダメでも、レスリングを頑張ればよかったのに・・・。
ジェフリーズの奥さんのひき逃げ事件の有力情報が入ってきました。 この容疑者、かなり怪しくて、犯人らしい気もしますが・・・。
■グレイズ・アナトミー4(#2:泥沼な私たち)
あれ?録画されてない・・・・・。
毎週録画にしてるのに。
デッキの調子が悪かったのか、観てないのに、観たと思って消してしまったのか、 定かではありませんが、もう、再放送もおわっちゃってるよー。えーん。
ジョージがイジーに「愛してる」って言っちゃって、 その後が気になっていたのに。
■ER X�掘並�273話:思いやり)
ニーラとゲイツのあれは夢ね。 それで、過剰に意識してしまっていると。 そんなニーラをレイは気にしてる?
ゲイツと同居してる母娘は、ゲイツの友人の奥さんと娘さん? なにか事情がありそうですね。
さて、コバッチュ先生の訴訟ですが、 陪審員の評決が出ました。 「被告の主張を認めます」というのは、 コバッチュ先生の言い分が通ったということだから、無罪になったんですね。 よかったけれど、なんかちょっと複雑。 でも、コバッチュ先生は、優しいね。
モリスはいったい何がしたいの?
| 2008年11月13日(木) |
「あさきゆめみし」のアニメ化中止 |
■「あさきゆめみし」のアニメ化中止
ノイタミナ枠で来年1月から放送予定だった「あさきゆめみし」は、 企画が変更になったそうですね。
結構楽しみにしていたのに、残念。
監督の意向なのかな。
「あさきゆめみし」ではなくなったけれど、 「源氏物語」を題材にしたオリジナル作品だとか。 気に入らなかったのかな?「あさきゆめみし」じゃ。
でも、1月なんてすぐだよね。 大丈夫なのかしら・・・なんて余計な心配したりして。
どちらにせよ、「源氏物語」は好きなので、観るつもりですが。 キャラデザやキャストが気になりますね。
う〜ん、やっぱり観たかったなー、「あさきゆめみし」。
先週のアニメではなく、先々週のアニメになってるかも・・・・。 早く追いつかなくては。
■タイタニア(第4話:リラの決心)
すっかり反逆者になってしまったファン。 執拗にタイタニアに追われています。 匿っているリラのところにも。
リラに迷惑がかかると思ったのでしょうか、 アパートから出て行くというファン。
どうしても、カサビアンカを再興させたいリラは、ファンを引きとめようと色仕掛作戦。 これは失敗でしたけど、リラはいい子でしたね。 またしてもタイタニア兵に捕まりそうになったファンを逃がしてくれました。
せっかく、リラが逃がしてくれたものの、またも捕まりそうになるファン。 それを助けたのは、なんとカサビアンカの皇女、ミランダでした。 皇女はずいぶんワイルドなおねーさんですね。
結局、カサビアンカの再興に手を貸すことになるのかと思ったけれど、 そうではないようで、 ミランダの船でエーメンタールを脱出成功。
なんか面白そうなタイタニアの中尉さん(?)も一緒に、今度はどこに行くんでしょうか?
リラはちょっと可哀想でしたね。 せっかく最後にいい雰囲気になったのに。
■黒執事(第5話:その執事、邂逅)
えー!?切り裂きジャック、グレルなの〜?
なになに、グレルは何だって? ほぇ〜。死神!?
そりゃ、悪魔がいれば、死神がいたっていいけどさ。 結局、変なキャラだということに変わりはないし。
しかも黒幕はマダム・レッドかいな。
あら〜、マダム・レッドがグレルにやられちゃった。
マダム・レッドの過去が明らかになったわけですが、 このシリアスとギャグのバランスがちょっとしっくりこないなぁ。
■黒塚(第4話:埴輪人)
前回、近未来っぽいと思ってましたが、今回は戦時下の東京。 また時代が変わった?
黒蜜とも再会してるようですが・・・。 で、またクロウは撃たれ、黒蜜は兵に連れて行かれ・・・というのは夢?
前回の続きに戻りました。
クロウを助けてくれたのはライ。 その仲間たちは赤帝軍と戦っていて、クロウを仲間に引き入れようとしているのかな。 しかも、黒蜜を匿っていると。 「かるた」とか、「いざな」とか、「さにわ」とか。みんな変わった名前なんだよね。
なんだか、いまひとつ話がわかってないんですが、 黒蜜の血をめぐる争いなのかな。
■魍魎の匣(第5話:千里眼の事)
榎さんが出てくるまでの前フリの長いことったら。(待ちくたびれた)
いよいよ、榎さん登場!
ですが、その前に。隣の子供は誰ですか? 和寅、少年になっちゃったの?
おおっ、京極堂も出ましたね。
なんか、榎さんより、カッコいいんじゃないの?
「この世にはね 不思議なことなど何ひとつ無いのだよ 関口君」
これ、聞きたかったんだよね〜。 平田さんの京極堂はいいですね。 榎さんの森川さんはね、やっぱりイメージがちょっと違うかな。
| 2008年11月08日(土) |
『学園ヘヴン』コミック版 |
■『学園ヘヴン』コミック版
久しぶりにヘヴンの話題がきました〜。
コミック連載が決まったそうです。 わーい。
コミック版は、これまでに、たしか丹羽、遠藤、中嶋編と3作出てるので、今度は誰かな? 七条さんかな? 西園寺さんでも嬉しいな。
雑誌は買わないので、単行本になるまで、だいぶ先でしょうけど、楽しみだ〜。
■2010年の大河『龍馬伝』
坂本龍馬、福山雅治だって!?
う〜ん・・・どうかな?
今の玉木くんはなかなかいいと思います。
三谷さんの『新選組!』の江口洋介さんも結構良かったけど。
福山さんねぇ・・・。 おりょうさんは誰だろう?
■コルダ関連
コルダ関連のニュースは何かないかな?と調べたら、CDが出そうですね。
・ネオロマンス▼duet+金色のコルダ(仮) ・CDドラマコレクションズ 金色のコルダ2 〜熱風ウィング〜 ・CDドラマコレクションズ 金色のコルダ2 〜青空トーン〜
「duet」はその名の通り、デュエット曲を集めたものらしいですね。 新曲も入ってるようですが、他の曲は持ってるからなー。
CDドラマはもう買わないことにしたのでこっちもパス。
もう、CDぐらいしか出ないのかな。 PSPは〜?
■
小室哲哉逮捕のニュースは驚きました。
一瞬、大麻?覚せい剤?と思ってしまった。
TMNとか好きでよく聞いていたのになー。 今でも好きな曲、いっぱいあるよ。
事業での失敗が大きいのでしょうけど、 1ヶ月生活費800万で暮らしていたら、そりゃお金も無くなるよ・・・・。
■CSI:マイアミ6(#3:大脱走)
ホレイショの息子のカイルは誘拐の罪に問われています。
凶悪犯と一緒に護送されるの見て、 ホレイショはトリップに一緒に車に乗ってもらいますが・・・・。 あー、なんか嫌な予感〜。
予感的中。 護送車が事故に遭い、犯人たちは脱走。 うわ〜、トリップ、殴られちゃったよ〜。(痛そう) カイルも一緒に逃げてしまいました。(あららら)
あ、トリップ、ちょっと錯乱してる? 関係ない人を撃ってしまったのでは?
撃ったのはトリップではありませんでした。よかったねー。
カイルは素直にホレイショの元へ戻りました。 逃げる気はなかったようですね。
カイルは髪をカット。(似合うけど、なぜ?) ホレイショはカイルに手錠をかけるのを戸惑ってるようでしたね。
ウルフは被告側の弁護士の鑑定人に。 ホントにナタリアに罠をしかけたの? もう、このひとは・・・・。 CSIに戻りたいんじゃないの?
今度はカイルが拘置所の中で拉致? ホレイショはずいぶんいろんなところで恨みを買ってますね。
カイルに何かあったらただじゃ置かないって、 ホレイショそれ、職権乱用・・・というか、脅迫です。
父親だと告白したし、今後どうなるでしょうか・・・。
次回はとうとうスピードルが!? 何でもありだな、マイアミは。
■コールドケース4(#16:ベビーベッド)
若くして妊娠してしまった娘を施設に預ける親。 そして、その娘が遺体で発見。 出産後に殺害されたんですね。
1964年ぐらいだと、10代の妊娠や出産はアメリカでもタブーなんですね。
このセント・メアリーズっていう施設は怖いですね。 そこにいた医者は6人も死亡者を出していたって。
しかも生まれた子供はお金で売っていたと!
ヒラリーは子供をつれて逃げようとしたんですね。 それを同じように子供生んだカレンが阻止しようとして、ヒラリーを・・・・。
なんて悲しい事件なんだろう。(久しぶりに泣けたよ)
ヒラリーの娘のバーバラはおばあちゃんとお父さんに会えた。 それはよかったのかな。
お母さんとうまくいってないリリーには複雑な事件だったでしょうね。
■グレイズ・アナトミー4(#1:変わりゆく未来)
メレディスたちは(ジョージを除く)インターン卒業。 インターンの次はレジデントでしたね。
新しいインターンの中にメレディスの義妹がいるんですね。
鹿を救うイジーはなかなかカッコいいと思うよ。(やけになってるともいうけど)
バーク先生はやっぱりあのまま降板だったんですね。
ジョージが不機嫌なのは、試験に落ちてまだインターンの身だからなのか。
部長がベイリー先生をチーフレジデントにしなかったのは、 外科医としての腕を磨かせるためだったんですね。
メレディスとデレクはなんだか相変わらずでよくわかんなくて、 ジョージはイジーに「愛してる」だって!? カリー・・・可哀想に・・・。
■ER X�掘並�272話:エイムス対コバッチュ)
コバッチュ先生、訴訟を起こされたんですね。
コバッチュ先生は悪くないと思うけど(チュニーはちょっとなぁ・・・)、 エイムスさんの気持ちもわかるし。
こういうのホントに難しいよね。 自分が患者だったり、患者の家族だったら、訴えたいと思うかもしれない。
しかし・・・、この訴訟、コバッチュ先生、難しいんじゃないの? 弁護士さんは楽観視してるけど。
■
アグリーベティ2とステート・オブ・プレイはまた次回。
家の工事は、ほぼ終ったものの、 預けていた荷物が戻ってきたので、片づけでTV観てる時間がないよー。
でも、このダンボールの山を何とかしないと。 ベッドを買いたいのに、置くスペースがないわ。
■タイタニア(第3話:英雄の条件)
ファンはエーメンタールにいました。
エーメンタールで職探し・・・・のはずか、もうタイタニアに捕まっちゃった?
素直にタイタニアに行くわけないよなー。 え?行くの?
行く気になったファンを逃がしてくれる人が現れて。 逃げる気ないのに、逃げざるを得なくなっちゃったと。
ファンは、カサビアンカ公国の生き残りだというリラの手助けをするんでしょうか?
■黒執事(第4話:その執事、酔狂)
何話か前から、話に出てた娼婦の殺人事件の解決編かな?
まーた、変なキャラがひとり増えた。 葬儀屋?情報屋?
この金髪イケメン子爵が切り裂きジャック?・・・・じゃなかったみたい。
あれ?ワタシの好きな使用人3人組が出ないなんて!
うーん、面白いんだけどさ、面白さの方向性がちょっと違うような・・・。
■黒塚(第3話:明日香)
ん?今回は現代・・・・? う〜ん・・・不思議な感じですが。
小惑星の接近に、核戦争か。近未来なのかな。
おっ、敵が現れたぞ。 これ、吸血鬼の話じゃなかったの?
敵の兵士の胸あったマークは弁慶にもあっったっけ。
ラスボスみたいなの(誰?)に、 やられそうになった義経でしたが、倒れていた兵士の血を吸って生き延びたんでしょうか。
■魍魎の匣(第4話:火車の事)
加奈子は誘拐、須崎は殺害され、雨宮は失踪。 こちらはわけわかんないままですが、
バラバラ殺人事件が動き出しましたね。 3人の被害者がいるということまで判明。
青木刑事がいうには、 加奈子の誘拐とバラバラ事件は関係があるのではないかと。 二つの事件で、黒い手袋の男が目撃されていると。
青木刑事、カッコいいね。 もっとへたれなイメージだったんだけど。
独自に事件を調べ始めた木場修は、 加菜子を治療していた医者美馬坂の話を聞きます。
次回、いよいよ榎さんが出ますね。 京極堂もそろそろ?
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