| 2008年12月31日(水) |
総括!今年のテレビ&映画&小説 |
■総括!今年のテレビ
今年も海外ドラマをよく観ました。
◎CSIマイアミ5/6 ◎CSI:NY3 ◎CSI:7科学捜査班 ◎コールドケース4 ◎グレイズ・アナトミー3/4 ◎デスパレートな妻たち3 ◎ER X�� ◎クリミナル・マインド2 FBI行動分析課 ◎アグリー・ベティ/2 ◎HEROES ○ダメージ ○ステート・オブ・プレイ〜陰謀の構図〜 ○ホテル・バビロン
ホント、よく観たね。 もう少し減らしたいぐらいです。
『クリミナル・マインド』のシーズン3が年明けから始まるのが楽しみ。 『CSI』では最近『NY』が好きかも。 グリッソムも捨てがたいですが。 ああ、『コールドケース』も『ベティ』も面白いし。
ダメだわ。海外ドラマは止められないわ。
日本のドラマでは、
◎篤姫
もう今年はこれしかないでしょう。
あおいちゃんもよかったし、堺さんも素敵でした。 時間があれば、もう1回観てもいいよ。 そしてまた泣く。総集編でも泣いたし。
そして
◎33分探偵
これも好き。 ドラマは泣くか笑うかですね。
○パンドラ(WOWOW)
これも日本のドラマにしては見ごたえのあるドラマでした。
■総括!今年の映画
○ザ・マジックアワー ◎ハッピーフライト
あれ?2本だけ? しかも邦画。
観たいと思っても、待てばすぐにDVDになるしね。 どうしても観たいと思えるものが少ないのかな。
『ハッピーフライト』はすごく楽しかったです。
すごいCGとかアクションものより、 脚本や演技で面白いと思えるのが最近好きです。
■総括!今年の小説
今年はやられた〜というのがなかったですが、
今年のベスト3は
◎『年下の男の子』五十嵐貴久
◎『阪急電車』有川浩
◎『鹿男あをによし』万城目学
かな。
『年下の男の子』は読んでいてホント楽しかったです。 友人に勧めて、みんな楽しかったといってもらえました。
有川さんの『図書館戦争シリーズ』も面白かったけれど、あえて『阪急電車』。 ラブコメ万歳です。
『鹿男あをによし』はドラマも含めて面白かったですね。
『年下の男の子』が気に入ってしまって、五十嵐貴久さんの小説を読みまくってます。 『年下の男の子』はラブコメでしたが、時代物あり、警察ものあり、ホラーありと 引き出しの多い作家さんですね。
■総括!今年の漫画
◎『リストランテ・パラディーゾ』オノ・ナツメ
友人から借りたものですが・・・・。
独特なタッチの画と大人の物語と老眼鏡紳士。 いつか自分でも買おう。
漫画は長いものが多いので、 今年面白かったものと限定すると難しいですね。
『おおきく振りかぶって』の今後も気になるし、 『蟲師』が完結したので、全巻揃えようかなと思っています。
★
今年も終りますね・・・・。
今年は後半リフォームでバタバタしてしまい、日記も手抜きが多くなってしまいました。 来年はもうちょっと余裕を持って、じっくり書きたいな。
そんな1年でしたが、『セシルの日記』を読んでくださり、ありがとうございました。
いつも読んでくださってる方、 メッセージを送ってくださった方、 エンピツの投票ボタンを押してくださった方、 感謝の一言に尽きます。 どうもありがとうございました。
来年も『セシルの日記』をどうぞよろしくお願いします。
どうぞ、皆さま、良いお年をお迎えください。
| 2008年12月30日(火) |
総括!今年のゲーム&アニメ |
今年も残りあと2日となりました。 例年通り、一年を振り返ります。
■総括!今年のゲーム
○フルハウスキス2恋愛迷宮
○学園祭の王子様
○遙かなる時空の中で4
○ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Season
○パニックパレットポータブル
○Real Rode
去年より少ないですね。 しかもプレイ中が3本もあるよ。
携帯ゲームが増えてきましたね。 TVを独占しないので、やりやすいというのもあるんだけど。
ラブラビはかなり刺激的で楽しかったけれど、ボリュームが少し足りず、 それ以外も大満足といえるほどのものはなかったかなぁ。 『遙か4』がいまひとつだったのが残念ですね。 逆にさほど期待してなかった『パニパレ』が意外と楽しくて。
来年はなにかありましたっけ? 『コルダ2フォルテ』があるけど、移植だしね。
■総括!今年のアニメ
今年のベスト3は
◎夏目友人帳
◎魍魎の匣
◎xxxHOLiC◆継
はこれでした。
『夏目友人帳』には癒されましたね。2期が楽しみです。 『魍魎の匣』はアニメ化大成功のめずらしい例だと思います。 平田さんの京極堂ははまり役だと思います。 『xxxHOLiC◆継』は怖さの中に奥深さのある面白い作品でした。
それ以外では、
○神霊狩/GHOST HOUND ○図書館戦争 ○あまつき ○イタズラなKiss ○のだめカンタービレ ○タイタニア
あたりかな。
『神霊狩/GHOST HOUND』も面白かったな。
■魍魎の匣(第12話:脳髄の事)
美馬坂の研究所に全員集合。 役者が揃いましたね。
京極堂、語ります。
見事だよねー。 原作読んでいてもいつも思うけど、この京極堂の謎ときって。 ワクワクするわ。 そして、それを巧くアニメにしてると思いますね。
う〜ん、見入ってしまいました。(感想でもなんでもないですね) 面白いです。
憑き物落しも残り1回か。
■今日からマ王!第3シリーズ(第33話:予期せぬ再会)
ベリエスが眞魔国で捕虜になってると知らせを受けて、 サラが眞魔国にやってきました。
ユーリはサラに向かって、騙したりせず正々堂々とやれと。 うん、そうなんだけどさ。 それ言って終わりでいいのかなぁ。
一方、ベリエスはサラに小シマロンには帰れないと。 さすがにこれにはサラも意外だったのでしょうか? ベリエスは何を考えてる?
そこへ今度はアラゾン登場。(忙しいね〜) ユーリを連れて行こうとします。
ん?ベリエスの髪の色が変わった?
ふむふむ。 アラゾンはサラのお母さんか。 で、ベリエスは何者だ?
■タイタニア(第12話:エーメンタール潜入)
ファンを待ち構えていたベルティエでしたが、 ファンはとっくにエーメンタールに潜入していたんですね。
ベルティエが気づいた時には、 もうファンたちはアルセス邸に攻め込んでました。(やるね〜)
ファンとリラ。涙の再会、そして抱擁。
あ、アルセスに見つかっちゃった。
ファンがリラを連れて逃げる・・・んじゃなくて、リラがファンを助けるの? えー、そんな〜。 しかも、アルセス、無事じゃないか。(あら?顔、どうかしたの?)
ファンがタイタニアを討つ理由が、リラを奪われた憎しみっていうのはなぁ・・・。 確かに何かないと戦う必要がないんだけど。
| 2008年12月28日(日) |
『リアルロデ』プレイ日記(2)ソマリ編 |
◆◇◆Real Rodeプレイニッキ2・ソマリ編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
1周目は白ルートだったので、今回は黒ルート。 白黒、交互にやろうかな。
ディセとキースはカッコいいですね。
神谷さんはこういうディセみたいな硬質で偉そうな声が一番好きだわ。 (パニパレの白原くんも面白いけれど) またこのキースの緑川さんもいいよね〜。
ナオヤくんは黒ルートの方が黒い気がします。
黒いナオヤくんはいいけれど、この人はロデの世界に来ないほうがよかったよ。 ナオヤくんが側にいるのに、他の人を好きになるのはすごい罪悪感が。 ナオヤくんはいないつもりでプレイするしかないなぁ。
で、ソマリです。
興味のないキャラから順にやってるので、まずソマリなんですが、 やはりデートしていてもあまり楽しくない・・・・。
優しいけれど、他に特徴もないしね。
ただ、主人公も知らないキャラだというのは、気になりました。
お祭りの占いで、「特異な存在」といわれたソマリ。 そして村に居たときから過去の記憶がないと言い、 さらに、どんどん失われていく過去。
恋愛どころじゃないよ。
そして、衝撃の事実。
「僕はいわゆる、バグという存在・・・・だったんだ」
えええーーー!? バグ〜!?
主人公がロデに来たせいで生じたバグだと・・・・。 これには驚きました。
AnotherENDは切なかったですね。
自分が消えないとロデの世界が壊れてしまうからと、
「この世界に来てくれて・・・・、僕に命を与えてくれて、ありがとう」
花びらと「幸福な日々」という花言葉を残して、ソマリは消えてしまいました。
そしてHappyEND。
現実に戻って、ソマリのことを思い続けている主人公の前に、来ちゃったよ、ソマリ。
ロデの存在じゃなかったから、現実に来られたんだって。
「何があっても・・・つないだ手は・・・・離さないから」
どう考えても現実には来られないと思う・・・。(とは言ってはいけない?)
妄想夢は『ご主人とメイド』でした。
最後はメイドはご主人と結婚できたようでよかったね。
ソマリは主人公を気遣ってくれて優しいし、手もつないでくれたりもしたし、 そうだ、キススチルもあったよね。 でも、なんかこう〜・・・・好きになるほどじゃなかった・・・。(ごめん)
2周目もそこそこ戦闘をくりかえし、ディセとキースのレベルも上げたので、 3周目からは戦闘スキップでいこうかな。 じゃないと飽きるわ。 3周目はルキアで。
■プリズナー
悪い人満載の面白いドラマでした。 石黒賢さんがどっちなのかが最後までわからなくて。
ドキドキハラハラというよりも、 みんなすぐに騙されちゃってイライラすることが多かったけれど。 特に主人公。何度も何度も騙されすぎ。 さすがに終盤は、だいぶしたたかになったけれど。
ちょっと薄くて、嘘っぽいなあと思うシーンもあって、 もっと細部まで作りこまれていたら面白かったかも。
■ブラッディ・マンデイ
これも誰が裏切り者で、誰が黒幕かわからなくて、 ドキドキしましたね。
怪しいのは音弥くんかと思っていたのにはずれた。
お父さんが裏切り者じゃなくてよかったねー。
こっちももう少し細かい部分が嘘っぽくなければより緊張感が保てたと思うけど、 それでも十分楽しめました。
でも、終ってないよね。もうちょっとすっきりさせて欲しかったなぁ。
三浦くんも頑張っていたけど、霧島役の吉沢悠くんがかっこよかったですね。
■SCANDAL
中盤から面白くなりましたね。
秘密が多かったのは旦那さんたちのほうでしたね。
一番驚いたのは、桃井さんちかな。 子供のことも旦那さんの隠し事にもびっくりした。 子供部屋で理佐子を匿っているとは思わなかったなぁ。
最後は別れる人あり、やり直す人ありでしたが、 見終わったあとは爽やかでした。
■チーム・バチスタの栄光
ドラマでは原作とは犯人が違うと聞いていましたが ドラマ版の結末も特に違和感はなかったように思えます。
白鳥さんとグッチのコンビも面白かったけれど、 それほどはまることはなかったかなー。
そうそう、最終回に原作者の海堂さんが出てましたね。
■Cafe吉祥寺で
意外と楽しんでしまいました・・・・。
特にどうということもないエピソードが却ってよかったですね。
最後はらしくない展開になったかと思えば、 やはりこのドラマらしくゆるゆると解決。
ミーナと秀太くんでうまくいけばいいのにと思っていたけど、 そこまではいきませんでいたね。
それにしても秀太役の真山くんはよかったわ。 ちょっとヒットでした。
真希ちゃん役の水谷くんは「篤姫」にも出てましたね。 薩摩藩士でした。 「篤姫」観てて、この人どっかで・・・と思ったら、真希ちゃんだった。
ひふみ役の高木くんは二役を演じてるのかと思ったら、双子さんなんですね。 画面に二人居るのに、違和感ないなと思ったよ。
真山くんは1月からの「メイちゃんの執事」に出るそうです。 チェックしとこ。
そうそう、余談ですがが「ここはグリーンウッド」ですかちゃんやってた井澤くんが たまたま点いてたテレビの昼ドラ「ラブレター」に出てました。 みんな、頑張ってるね!
■CSI:マイアミ6(#11:肉体消失)
なに〜? 人が粉々っていうか・・・、もっと細かく、血ふぶきともに一瞬のうちに消えちゃったよ。 どんな武器を使えば、こんなことになるの?
凶器は特殊な銃のようですね。 1分間に10万発って・・・!(1つの銃でだよ?) 怖いわー。
被害者3人は銃密輸業者。 で、犯人は税関局が依頼した警備会社? そんな公的な機関が違法の銃を使って、相手は犯罪者だとしても殺人を犯していいわけ?
ベイポライザーを取引しようとしていた警備会社ペレグリンのバトラーは、 現場に現れたホレイショに向かってベイポライザーを発射。
ホレイショを狙うなんて、怖いもの知らずだなぁ。
「必要なのは・・・、たった1発だ」
そうなのだ。 どんな銃よりもホレイショは強いのだった。
全く動じることなく、3人の敵を冷静に仕留めちゃうんだから、ホレイショはすごいわ。 カッコよかったです。
デルコは近くで狙撃されたことで、あの事件が蘇ってしまいましたね。 忘れることは出来ないよね。
■コールドケース4(#24:ロミオ)
引越してきたある一家の事件。
父親が家族を撃って、自分は自殺したと思われてましたが、 一命を取り留めた長女キムの意識が戻ったことで、状況が変わる?
キムは「ロミオ」と言って父親を撃った犯人を見ていました。 お父さんは犯人じゃないのね。
さあ、「ロミオ」は誰だ?
この「ロミオ」、キムを助けに来たというけれど、ストーカーっぽくて怖いよ。
ロミオはキム担当の看護士エドでした。 病室に薔薇とメッセージがあったから、怪しいと思ったんだよね。 ずっとキムの側にいるために看護士になったの? こういう勘違い男は本当に困るよ。 家族を殺した男を愛するわけないじゃないの。
きゃー、ボスが撃たれちゃった!!(いやーーー)
きゃー、助けて、ヴァレンズ。 「おい」って呼んだら、助けてくれるんだよね。
きゃー、リリーも撃たれちゃったよ〜。
もう〜、ヴァレンズ、遅いっ!!
はぁ・・・、衝撃的なシーズンラストでしたね。
ボスは何とか大丈夫そうですね。 リリーもきっと大丈夫だよね。 そう信じて、第5シーズンを待ちます。
リリーのママが亡くなってしまった。 いろいろあったけれど、やはり親子だものね。 「さようなら」は言えなかったけれど、 ママに「いってらっしゃい」と言ってもらえてよかったよね。
■グレイズ・アナトミー4(#9:命の現場 PartI)
うわー、救急車に救急車が突っ込んじゃったよ。 運転手が発作を起こしてしまったんですね。
意識もあって話しもできるのに、現場から動かせないのは辛いですね。 自動車事故ってホント怖い。
メレディスは救命士を救えるか? デレクは機械の故障を乗り越えられるのか? レクシーの目の前で頸動脈が破裂した患者はどうなる? とすごい状況で終ってしまいました。
もしかして、続きは来年? そんな!
ベイリー先生の家庭の事情も気になっているのに。
■アグリー・ベティ2(第12話:クレアの香水)
クレアの裁判が始まります。
で、ベティは何で暴れたの?
クレアの裁判の検事さん。ロマノ先生(ER)だ。(声も同じかな?)
フェイが毒を仕込んだクレアの香水をベティがつけちゃった。 ああ、それでベティは暴れたのね。
フェイの日記があれば、クレアは無罪なりそうですね。 マーク、燃しちゃった?
そうか、日記がなくても、香水が証拠になる・・・けど、 アマンダが持っていってしまった。
マークはこの件に関しては常識人ですね。 日記も燃やしてなかったし。 アマンダも本当はわかってるんですね。
クレアは無罪になりましたー。 よかったね〜。
クリスティーナは代理母を引き受けざるを得なくなってしまいました。 ホントに生むの?
ジオのベティを見つめる熱い視線も気になりますな。
■ときめきメモリアル Girl's Side 1st Love Plus
DS版の「GS1」がフルボイスになるんですね。
そうだよね、「GS2」はフルボイスだったものね。そりゃ出来るよね。 確かに「GS1」は、セリフの途中でぶつっと音声が途切れて変だったわ。
いいんじゃないでしょうか? フルボイスに越したことないですわ。
ワタシは買いませんけれども。 フルボイスになったというだけじゃね。 それにもう「GS1」はいいでしょう。 あれで十分です。
■魍魎の匣(第11話:魔窟の事)
京極堂が陸軍の研究所で働いてたというエピソードは、 原作ですごく印象に残っています。 他のことはかなり忘れているのに。 なんだろ、意外が感じがするからかな。
京極堂の口から当時の美馬坂のことが語られます。 人工臓器の研究をしていたと。
木場修が拳銃を持って出かけたと聞いて、慌て始める京極堂。
榎さんも慌ててる?(いや、楽しんでそう) 見てもワカリマセン。探偵かどうかは。
陽子をひろって木場修を追いかけます。 行く先は美馬坂の研究所。
木場は美馬坂が他の娘たちの臓器を加菜子に移植したと考えたんですね。 ああ、撃っちゃダメダメ。
あと2回ぐらいかな。
■今日からマ王!第3シリーズ(第32話:吹き抜ける青い風)
サラのところを抜け出して、何をやってるのかと思っていたら・・・、 コンラッドは大シマロンで「青い風」になってました・・・・。
あら〜、ヨザックやアーダルベルトたちも一緒?
コンラッドは、ユーリの暴走で退却したランジールを 大シマロン内で食い止めようとしてるんですね。 戦争をしたくないユーリのために。
ヴォルフラムもコンラッドを探して大シマロンへ来てました。
ヴォルフラムと再会したコンラッド。 ユーリがサラに裏切られ利用されたと聞いて、眞魔国に戻ろうとしますが、 ベリエスに行く手を阻まれます。
さあ、今回のメインイベント。
コンラッドVSベリエスです。
なかなかいい勝負ですが、コンラッドの方が上でしたか。
そこにジェネウスまで現れて・・・。
なんだか話がとっちらかってますね。
今度はベリエスが捕虜として眞魔国に連れてこられ・・・。 今度はサラが来るの?
■タイタニア(第11話:ヒューリックの決意)
イマイチやる気が起きない様子のファン。
そこに、リラがタイタニアに処刑されるというニュースが飛び込んできました。 ファンをおびき出す罠、ですね。
ここで行かなければ話が進まない・・・じゃなくて、男じゃないよね。
裏で手を引いてるのはまたしてもイドリスですが、 ファンのリラ奪還がどちらに転んでも、イドリスに影響はないと。 ほう、なかなか頭がいいね。
ファンたちは、いかさまで資金を調達し(ついでに女の子も助けてあげて)、 偽の情報も流し、これで準備OK?
さあ、出撃開始。 ふふ、これは面白くなりそうです。
■のだめカンタービレ 巴里編(最終回)
楽しかったです。 それでもドラマには負けちゃうんだけど、やっぱり面白いですね。
のだめと千秋先輩もだんだん恋人っぽくなってきましたね。
音楽が常に聞えてくるのが楽しいし、 今回は演奏シーンが格段によくなっていましたね。(ちゃんと動いていたものね)
第3期も楽しみです。 実写版も映画化されるんだっけ。
| 2008年12月20日(土) |
『パニパレ』プレイ日記(5)内沼葛編 |
◆◇◆パニックパレットポータブルプレイニッキ5・内沼葛編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
5人目。葛ちゃんです。
思っていた通り、葛ちゃんと乃凪先輩共通ルートなんですね。
乃凪先輩で読んだシナリオ、スキップしちゃったので、 なんだかよくわかんなくなってしまいましたが、 主人公は葛ちゃんが好きで、葛ちゃんには好きな人がいるらしいのだけど、 それを乃凪先輩だと思っている。 そこに乃凪先輩の退学が問題が絡み、 そして、主人公と乃凪先輩の身体が入れ替わっちゃって・・・・というお話ですね。
葛ちゃんの好きな人は主人公のなのかと思っていたけど、 いちおうホントに好きな人がいたみたいですね。 乃凪先輩だとはさすがに思わなかったけど。 でも、確かに葛ちゃんは乃凪先輩をかまいすぎ。 主人公が誤解するのもしかたないよ。
葛ちゃんは好きな人をどうするのかなと心配だったんですが、 なんか・・・家族みたいな気持ちだった・・っていうのは腑に落ちなかったなぁ。 なんだかごまかされた様な気がする。
まあ、「好きだよ」って言ってくれたからいいかなぁ。 すごく一生懸命に心配してくれたしね。
葛ちゃんは好きでした。 主人公にはすごく優しいし、お兄ちゃんな感じだし。 一緒にいて楽しそう。 時々、ペコちゃんみたいな顔になるのが可愛かった。 乃凪先輩のほうが人間的にもっと優しそうだけど、葛ちゃんのほうが好きだな。
えっちゃんの妄想劇場はすごかったですね。
スカートがめくれた主人公に「誘ってるのか」って葛ちゃんが!!
全然、キャラ違うところが面白いよ、えっちゃん。
このルートはすごく笑えました。
乃凪先輩、面白すぎる。 自分(の身体)と葛ちゃんがキスしようとしてるのを、 主人公と葛ちゃんだと一生懸命想像で乗り切ろうとしてるところなんて、爆笑でした。 ここスチルも変だったよ。
あとノルも。 なんだっけ、「イェーイ、青春大暴走」って言ってた? 主人公(身体:乃凪先輩)と葛ちゃんのキスを、面白いからって隠れて見てるなんて。 ノル最高です。 今度はテレビを持って帰ろうとするし。
あー、面白かった。
次はいよいよ白原くん。
■CSI:マイアミ6(#10:親の品格)
セレブな一家のパーティで、小さな女の子がペタペタと血の足跡をつけて・・・。
殺害されたのは子守のバネッサ。
犯人はその女の子メーガン・・・・じゃなさそうでよかったけど、家族の誰かかなぁ。
怨恨かと思ったけれど、金庫から25万ドルが盗まれていることがわかる。 さらに部屋には監視カメラもついていた。
監視カメラを設置したのは母親のケイトでしたが、 25万ドルを盗んだのは、子守派遣業者のコズウェルでした。 でも、バネッサ殺害の犯人ではありませんでした。
屋根の上で見つかった凶器から犯人はケータリング業者のマシュー。 動機は要するに振られた腹いせでした。
この一家には家族の大切さがわかる教訓になったようですが、 ホレイショの少し呆れた口調の「お幸せに〜」に、笑ってしまいました。
デルコはまだカリーに未練がありそうかな。
■コールドケース4(#23:ルイーズ)
ルイーズと書き残して亡くなったジェイは悪性腫瘍でしたが、 余命宣告より早い死だったために、殺害の可能性が出てきました。
ジェイはかなり強気で攻撃的な人だったけれど、 余命3ヶ月の人を殺害する必要あるのかな?
ルイーズとはモーテルの名前で、幸せな家族だったときの思い出でした。
犯人は奥さんでした。 それは、憎しみからではなく、ジェイが頼んだことでもあり、 ジェイを苦しみから解放させてあげるためでした。
自分だったらどうするかな? 難しいですね。 ちょっとわからないわ。
リリーとお母さんを見てるのもなかなか辛いですね。
次回の予告でボスが!! ちょっと〜、シーズン最終回なのに!
■グレイズ・アナトミー4(#8:フォーエヴァー・ヤング)
レクシーは隠したがってましたが、 メレディスにお父さんは酒びたりがバレてしまいました。
今回はレクシーが可哀想かな? 「お父さんに目を向けてあげて」は厳しいよ。
ベイリー先生、言えなかった言葉をデレクに言ってたんですね。 なんか、可愛いな。 でも、今も昔(きっと)もベイリー先生はすごくカッコよくて素敵だよ。
イジーが優しいのは、過去を乗り越えてきたからなのかな?
クリスティーナとハーン先生もだんだん上手くいきそうですね。
デレクは新しい恋が? もちろんシドニーじゃなくて、オペ室の看護師さんのほうです。
■ER X�掘並�279話:傷ついた信頼)
ウィーバー先生はマイアミでTVの仕事のお誘い。
ウィーバー先生は行く気はないというけれど、 コバッチュ先生は予算を減らすためにウィーバー先生を解雇しようと・・・。
う〜ん、難しいところですね。 ウィーバー先生に行く気があったとしても、そう言われたらショックだろうし。 コバッチュ先生はどうにかして予算を減らさないと困るんだろうしね。
ブラット先生が教会で処方した薬が原因で、 死亡者を出してしまいました。 善意が裏目に出ると、キツイですね。 でも、違法だったのね。これは困ったことになりそう。
ウィーバー先生はマイアミに行ってしまうんですね。
■アグリー・ベティ2(第11話:ベティの革命)
ベティはモードのモデルに健康なモデルを使うように企画を出します。 ダニエルはわかってくれたようですが、アレクシスは却下。
ですが、ダニエルは普通のモデルを使ったゲリラショーをやると宣言。 ダニエルは優しいですね。
モデルさんたち、皆さん普通というより、ちょっと太め? 最後にベティまで。(可愛いじゃないの) 子供たちのウケはイマイチだったけど、わかる子にはわかったようですね。
ウィルミナのブラッドフォードの子供を生んじゃおう作戦。 自力じゃ生めないと言われたウィルミナは、代理母にクリスティーナを。 クリスティーナはお金が必要だからね。やるのかな?
アマンダのパパは・・・・・早く見つかるといいね。 それにしてもアマンダは面白いな。
■ホテル・バビロン(第5話:姿の見えない主役たち)
そうか。 ホテルには、不法滞在の外国人が結構働いているんだね。 安い賃金で働いてもらえるんだもんね。
入国管理局の調査が入りました。
逃げ遅れたスタッフがひとり逮捕されてしまいました。
ジャッキーは正規スタッフでしょうけど、 かなり親身になっていたのは、やはり外国人だからなのかな。
そんなジャッキー、ビザが切れていました。 入国管理局のボヤックは黙ってる代わりに、 誰か他の不法滞在者を差し出せと取引を持ちかけますが・・・・。
もうチャーリー、あんたが結婚してやれ。(なわけに行かないか)
う〜ん・・・、ジャッキー、一人差し出したか・・・・。 みんなの責めるような目が辛いですね。
チャーリーは隠していた前科がレベッカにバレて解雇を言い渡されますが、 なんとかチャンスを貰いました。 そうか、詐欺でね。 もう、捕まるような悪いことはしなさそうだよね。 どこかこうマヌケだしね、チャーリって。
| 2008年12月18日(木) |
『リアルロデ』プレイ日記(1)ノーマルエンド編 |
◆◇◆Real Rodeプレイニッキ1・ノーマルエンド編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
2週間かかって、ようやく1周終りました。
いやー、大変ですな、RPGは。 もう、乙女ゲーでRPGは、やめようよ・・・・。
1周目なので、ノーマルエンドねらいで。
というか、レベルやステータスは引き継げるというので、 とりあえず1周終らせてしまえ〜と始めたんですが、 恋愛関係を全て無視すると、もう訓練と戦闘しかないんですね。 それでも2週間もかかってしまった。
噂に聞いていた訓練や戦闘中の残念な3Dは、見なかったことにして。 それにしても退屈なバトルでした。
1回戦うことに、LPやSPが元に戻ってるのは楽でしたけど。
退屈なだけで、特に問題なさそうだった戦闘ですが、 強欲のワンザに手こずって、もうこのゲーム止めちゃおうかしらと、 一瞬考えましたけど、何とかクリア。
そのあとは魔王戦まで、長いだけで特に苦労することもなくエンディング。
魔王戦の前にナオヤくんから
「誰か他に好きな奴・・・出来た?」
と聞かれました。
そういえば、ナオヤくん彼氏だったわと、 「誰も好きになってないよ」と選びたかったのに、そんな選択肢なかったので、 なら、彼氏のナオヤくんだろうと選んだら、 「そんなはずない」みたいなことを言われて・・・・・。 誰も好きじゃないのに〜と少し寂しかったです。
ラスボスの魔王倒したら、 じゃあ、さよなら〜って帰ってきてしまいました。
なんて、あっさりとしたエンディングなんだ。 誰も別れを惜しんでもくれず。
攻略サイトさんによると、誰とも恋愛状態にならないと ロデオEDが見れるらしいんですけど、見られなかったなー。 ロデオと月を眺めるイベントは見たんだけどなー。
1周目はホントに訓練と戦闘しかしてなくて、 魔王は倒したけれど、RPGとしての物語はなにかあったの? キャラ別のストーリで、そんなメインストーリーが絡んできそうにも思えなかったんですが。 作業のようにバトルをしていたので、気が付かなかったんでしょうか・・・・?
気を取り直して2周目行きましょう。
あ、そうそう。 1周目は白ルートでした。 あれ? ということは、ディセとキースのレベルは上げていかないと大変かしら? もう、ボス戦だけやっていけばいいのかと思ったけど、どうだろう。 せめて攻略中はパーティに入れたいよね。
■篤姫(最終回)
とうとう終ってしまいましたね。 早かったなぁ、1年間。 まったく飽きることなく、1話も欠かさないで観続けることが出来ました。
大奥を出てからは、すごく寂しくなってしまいましたね。 衣装も地味になるから、余計にそう思えたのかな。
最初から、うるうるとヤバイ感じでしたが、 薩摩からお母さんとお兄さんが訪ねて来たあたりからもう涙涙。
帯刀さんが亡くなるシーンがピーク。 小松帯刀って人が、こんなにすごい人だなんて、「篤姫」観るまで知らなかったよ。 というか、「小松帯刀」って人物自体、このドラマで知りました。(←無知でごめん) 瑛太くんもよかったです。
その後も、誰かが訪ねて来るたびに泣き、誰かが亡くなるたびに更に泣き。
寂しいけれど、静かで穏やかなラストでよかったですね。
宮崎あおいちゃんは素晴らしかったです。
最終回でも途中途中で回想シーンが流れましたが、 天真爛漫で活発な田舎娘がお姫様になり、 49歳で亡くなるまでを見事に演じきっていたと思います。 表情も声も全然違うんだもの。 すごい女優さんだなぁ。
総集編、また観ちゃおうかな。
来年の大河「天地人」はパスします。 戦国時代は苦手なのだ。
■電撃PlayStation Girl's Style (1/23号)
まだ1周終っていませんが、『Real Rode』は絶賛プレイ中です。
PS2での気になる新作ゲームがないですね。 『Real Rode』が終ったら、何しようかしら? まあ、まだ1周すらしてない段階で考えることじゃないけれど、お楽しみが欲しいよね。
『リトルアンカー』はどうでしょうか? スペースオペラで乙女ゲーねぇ。
PCで気になってるのは、 『ガーネット・クレイドル』
PCゲームは高いし、移植する可能性もあるので(PCに限りませんが)、 買わない確立が高いですが・・・・。
DSの『赤い糸DS』はどうかしら? 携帯小説も読まないし、ドラマも観てないけれど、年末年始のお休みにやるのにいいかしら?
『赤い糸DS』の前に『GS2』終らせないと。 佐伯くんとに親友になったきり、放置中。
PSPは『パニックパレット』を絶賛プレイ中ですが、 お待ちかねの『金色のコルダ2f』の前に 本当は『星色のおくりもの』をやりたいんだけど、無理かなぁ。
そんな感じで、ゲームの気になる新情報は特にありませんでした。 来年は『金色のコルダ2f』待ちかな? なにか新作がほしいところですね。
CDはなるべく買わない方向なんですが、気になったのがコレ。
『官能昔話』
誰もが知ってる昔話を、官能的な表現に置きかえて朗読してくれるそうですよ。 昔話って意外と残酷だったりするけど、耳で楽しむエロティックな癒しってどんなのかな〜? 気になるわ〜。
あとはじゅんじゅんの『-angelica-高村光太郎』も気になります。 効果音もBGMも一切なく、音声のみっていうのがすごそう。
CD+PCゲームっていうのもありますね。
『Starry☆Sky』
星座別に12人のキャラがいて、CDは毎月発売で、 CD+ゲームが3ヶ月ごとに発売?
う〜ん、ゲームだけでいいなぁ。 CDがメイン?
さて、『金色のコルダ2f』ですが、 PSP移植は待っていたことだったので、大歓迎だったんですが、 コルダ2を更に発展させる(プロジェクトf)っていうのはどうだろうか? ワタシの中では火原先輩と柚木さんが卒業してもう終ってるんですよね。 PSPは、もう1回ちまちまと飽きるまでやり直したくて移植を望んでいただけで、 新キャラなんていらなかった。 『コルダ2』と『アンコール』を移植して終わりでよかったんだけどなぁ。 なんか往生際が悪い気がする・・・。 今さらドラマCDもなぁ。(多分買わないぞ) とかいいつつも、今後の展開は一応気になるんですけど。
■魍魎の匣(第10話:鬼の事)
京極堂が動き出しました。 なんか、カッコいいぞう〜。
犯人は久保竣公だと言った京極堂は、久保が御筥様を支配していると。
榎さんと関口くんを連れて、御筥様の元へむかう京極堂。 ああ、カッコいいなぁ。
教主の寺田はもうたじたじで、返す言葉もありませんでした。 だって、こっちは「本物」ですものね。
青木刑事がのりこんだ久保の部屋には、箱に納められた頼子がいましたが、 久保には逃げられてしまいました。
その久保が死体で見つかったことで、また謎が。
そうそう、加菜子のこともまだあるしね。
■今日からマ王!第3シリーズ(第31話:マ王辞めます)
前回に引き続き、ユーリ、暴走中。 それを止めるのは、さて、誰だ。
勝ちゃんがユーリを抱えて海に飛び込み、ムラケンもあとを追います。 眞王に道を開いてもらって、勝ちゃんとユーリは地球へ。 ムラケンはそのまま眞魔国に戻りました。
目を覚ましたユーリ、暴走の記憶はあるようですね。 大シマロンを壊滅させたけれど、ユーリは戦争を望んでなかったからなぁ。 サラに利用されたショックも大きいでしょうね。 でも、戻れないんだなぁ、眞魔国に。
あら、ロドリゲス、久しぶりね。 ロドリゲスと一緒にボブに会います。 戻れない原因はユーリの心の中にあると。
原因はサラなんですね。
眞魔国から花が届いてました。 みんな・・・優しいねぇ。 でも、ユーリにはその気持ちはまだ届かないようです。
目覚めると・・・・。 うわ〜、ユーリが老けちゃった!!
このままでもいいかなと思い始めた矢先、 眞魔国が存在しない世界で、枯れた眞魔国の花を見て、心が動いたようです。
裏切るより、裏切られるほうがいいというユーリ。 眞魔国に戻ります。
でもサラは信じないほうがいいかもよ。
あれ、今回はコンラッド、お休み? サラのところ抜け出して、どこ行っちゃったの?
■タイタニア(第10話:エウリヤ崩壊)
エウリヤっていうのはあれですね、 ファンがケルベロスの戦いで勝利したところでしたね。
そのエウリヤ市長と将軍がベルティエ中将に殺害されてしまいました。 ベルティエ中将はファンの上司だったそうですが、 裏でイドリスと繋がっていたんですね。 なんか・・・悪そうな二人だなぁ。
エウリア、無くなっちゃったよ。
その頃、ファンも追われてました。
追ってるのはザーリッシュ卿ですか。 ザーリッシュ卿は手強いかと思いきや、ミランダの策でまたも無事回避。
ファンはリラが気になってるようですね。 そのリラ、タイタニアに捕まってしまいました。 仲間も増えたし、これは助けに行かなくちゃ?
■篤姫(第49回:明治前夜の再会)
滝山や大奥との別れは美しかったですね。 あおいちゃんや稲森さんの涙の綺麗だったこと。
滝山の「大奥が天璋院を呼び寄せた」のセリフは印象的でした。
お花でいっぱいの大奥も素敵でしたね。
そして、小松さんとの再会もまた涙。
もう、みんな、泣きすぎです。(瑛太くんまでも) つられて泣いちゃうじゃないの。
次回もきっと涙涙の最終回だわ。
| 2008年12月13日(土) |
3月のライオン��巻 |
■3月のライオン�◆娠�海野チカ
ああ・・・・辛い。
ああ・・・・ギャグで笑えない。 面白くなくて笑えないんじゃなくて、笑いがあると逆に辛くなる。
むしろ、ギャグはなくてもいいんじゃないかな。 そのほうが、覚悟を決めて入り込める気がする。
二海堂くんはいい子ですね。 きっと零くんは二海堂くんに救われてる部分がたくさんあるんだよね。 それに早く気がつくといいよね。
二海堂くんの病気があまり重くならないといいなぁ。
あ、あと将棋好きの担任の先生が結構好きです。
義姉の香子さんは怖い。 でも、零くんは好きなの?
■CSI:マイアミ6(#9:銃口のプライド)
いきなりカリーが銃で狙われて、もうビックリ。
さすがのカリー姐さん。 冷静に対処して、犯人を撃退。(このカリーはカッコよかった〜) ですが、車がお店に飛び込んで、一般人を巻き込んでしまいました。
巻き込まれた女性は車のせいで亡くなったわけでなく、既に死亡していたと判明。 カリーを狙った事件と関係があることがわかりました。
しかし・・・・、教師が生徒に麻薬を流すなんて・・・・。 子供の好みに味付けって・・・・。恐ろしいよ。
カリーとジェイクはうまくいってそうでしたが、 ジェイクのお酒は本当に大丈夫かな。
■コールドケース4(#22:コンテナ)
埠頭のコンテナの中には大勢の女の子たちが。
それをみつけた港で働くマイクが病気の女の子リナを運び出しますが、 マイクはその後殺害される。
コンテナの女の子たちは、密入国者で、アメリカで売春させられるってことなのね。
犯人は同様に働かさせられていたカテリーナ。 マイクがリナだけを助けようとし、 自分は誰からも助けてもらえないことに絶望したのでしょうか・・・・。
そうだよね〜。 無理だろうとは思うけど、リナだけでなく、カテリーナも助けてあげて欲しかったよ。
売春組織のボスのおばさんは怖かったわー。
リリーはママと暮らすことにしたのかな。
実は港の男だったことが判明したボス。カッコいい〜。
■グレイズ・アナトミー4(#7:恋の決め手はカラダの相性)
ああ、そうか〜、そうなのね〜、イジーとジョージは相性がね〜。 まあ、頑張ってください。
クリスティーナとハーン先生もまた別の意味での相性が悪いようですね。 クリスティーナは心臓外科に向いてる気がするけどなぁ。
ベイリー先生がチーフレジデントになりました。 まさしく適任だよね。 カリーは可哀想だけど、しょうがないかな・・・。
メレディスとレクシーは分かり合えそうな気もするんだけど。 お父さんは酒びたり!?
■ER X�掘並�278話:慈悲の街)
クリスマス・ストーリーでしたね。
みんな、優しくていい人になっていた。 モリスまでもが。
いいですね。たまにはこういうのも。
■アグリー・ベティ2(第10話:サバイバル・ゲーム)
ダニエルとアレクシスは社長の椅子をめぐる熾烈なる戦いを始めました。
ま、どっちでもいいと思うけど・・・。 で、サバイバル・ゲームって。 ますますどっちでもいいわ。
アレクシスのほうが一枚上手・・・というか腹黒? ダニエルは人がいいからね。
ウィルミナはめずらしく苦戦してますね。
ウィルミナがボランティア。(似合わな〜い) ほら、似合わないことするから。
ベティとヘンリーの期間限定の恋は順調そうだけど、ジオの存在も気になります。 ぜんぜん違うタイプだしね。
■ホテル・バビロン(第4話:出会いの交差点)
パンツと靴下姿のチャーリーはちょっと・・・・。 スーツ姿はそれなりなのに。(声も竹若さんだし)
仕事の中に楽しみを見つけるのはかまわないと思うけど、 お客に手を出しちゃいかんでしょう。
アンナはたくましいというか、なんというか。
でも、そんなにうまくはいかなかったようですね。 う〜ん、アンナ、おしかったね。
招待券で高級ホテルに泊まったっていいじゃないのよ。 安いワインと無料おつまみの何が悪いの?
これはバーテンダーのジーノの味方するね。(だって庶民だもの) 残念ながら、ジーノの好意は報われなかったようだけど。
でもなぁ。せっかくだから美味しいもの食べたいとも思うんだけど。
チャーリーのお目当てのお客は泥棒でした! まあ、そんなにいいことは無いよね。
レベッカはなんでしょうね? 旦那さんがいるのに、他に付き合ってる人がいる?
| 2008年12月11日(木) |
CROWN�Υ� 和田慎二/氷栗優 |
■CROWN�Α]妥朕菊鵝辛昂�優
とうとう最終巻ですね。
フィビュラの手に落ちてしまったまひろ。 まひろ奪還大作戦です。
まあ、これはね。まひろは大丈夫だろうと。 だた、誰かが犠牲になったりしないといいなぁと少しハラハラ。
もう〜、アンジェ〜。脅かさないでよ。
まひろは無事王位に就きました。
レンとジェイクは再び戦場に戻ってしまうの寂しかったです。 すべてをまひるのために。 最後までお兄ちゃん、カッコよすぎ。
レンお兄ちゃんは正真正銘のお兄ちゃんでしたね。 女神像に目隠しして、何したんだろうと、 ちょっと下世話なことを考えてみるものの、兄弟だしなぁ・・・。
ジェイクがもうちょっと活躍して欲しかったですね。 アンジェのほうが笑いが取れる分、目立っていたような。 ジェイクもどっちかというとお笑い担当でしたが。
面白かったです。 美麗な氷栗さんの画も堪能でき、 ハラハラドキドキのアクションもミステリーな部分もありで。 全6巻という長さもちょうどよかったですね。 中だるみすることも無く、最後まで楽しかった。
| 2008年12月09日(火) |
コルダ2のアニメ!? |
■
先週末のフェスタ10に行かれた方のレポをちらと拝見したら、 「金色のコルダf」のスペシャル・アニメが製作されるとか。
ということはコルダ2ベースで、 加地くんや吉羅理事長や新キャラの衛藤が出たりするわけね。
詳細はよくわかりませんでしたが、 「遙か3」のような、単発のアニメなのかな?
果たして観られるのだろうか・・・そこが問題。
と、ここまで書いたところで、公式サイトがオープンしてるの発見。
金色のコルダ〜secondopasso〜
2009年春 スペシャルアニメ放送決定!!
としかありませんが、やっぱり単発?
■魍魎の匣(第9話:娘人形の事)
前回、榎さんと関口くんが頼子の家に来る前に、 久保竣公に会っていたんですね。
榎さんが勝手に頼子の家に入ると、 お母さんが首を吊ろうとしていたところでした・・・。
なんか妙な説得(榎さんらしい)で、自殺を思いとどまらせ、 頼子を気をつけてやれと忠告します。
京極堂は久保が手袋をしているのがまずいという。 犯人は久保竣公だと。
榎さんの忠告は間に合わなかったようですね。
うーん、やっぱり青木刑事、ハンサムだ。
今回は榎さん大活躍。 もっと暴れてもいい感じ。
平田さんは巧いなぁ。
■今日からマ王!第3シリーズ(第30話:開戦)
コンラッドが向かった先は、やはりサラのところでした。
でも、監禁? サラたちはコンラッドを閉じ込めて、出陣しちゃったの?
眞魔国には大シマロンが迫ってきてました。
ムラケンは大シマロンを壊滅させる策があるといいますが、 ユーリはあくまでも戦争反対。 ムラケンもユーリの気持ちをわかって言ってるんだよね。
さて、ムラケンの作戦は? 時間と空間を短縮する?(なんだ?それ) ああ、いつもの水中移動か。
コンラッドも大人しく幽閉されてるわけないですね。 脱出してました。
ユーリたちが到着したのは小シマロンの軍艦の中。(サラのところね)
外では大シマロンと眞魔国との戦争がまもなく始まろうと・・・。 サラは力を使ってユーリにランジールを倒せと命じます。
あら大変。 ユーリ、術中にはまってしまった?
ユーリ、暴走中。 コンラッドはいないし、ムラケン、なんとかして。
■タイタニア(第9話:小さな風)
エルビング王国の王女リディアがウラニボルグにやってきました。
ひとりで藩王に会いにいこうとするリディア。 人質になりに来たには、傍若無人です。 賢い子なんだけど、子供らしくて可愛いわ。
リディアの決意は藩王に届くのでしょうか?
届いたようです。 アジュマーンも悪い人じゃない?
■篤姫(第48回:無血開城)
ここがクライマックスかな。
天璋院が託した英樹の手紙を読むシーンで、西郷さんと一緒に号泣。
江戸城攻撃がなくなって、ほっとしたところで、 家定さまを出してくるなんて、やることが憎いわ〜。
いいよねー、堺さんは。
「篤姫」もあと2回かぁ。 よく泣いたなぁ。
■しゃばけシリーズ第2弾「うそうそ」
お待ちかねの第2弾。 今回も楽しく観ることが出来ました。
前回もそう思ったけど、谷原さんの仁吉と高杉さんの佐助はぴったりですね。 佐助はすごく妖っぽくて笑えました。
物語は原作でもこんなんだったと。(うろ覚え) 鈴ノ助は出てこなかったと思うけどね。
旅に出てすぐ仁吉と佐助が若だんなから離れてしまうので それがちょっと寂しいんですよね。 過保護に世話を焼く二人が楽しいのに。
「しゃばけ」シリーズは短編が可愛くて楽しいので、 いっそ連ドラにしたらどうだろうか? 第3弾を楽しみにしてます。
■
「篤姫」を観ていて、幕末なのに新選組のしの字も出てこないのが寂しいなぁ、 大河の「新選組!」がまた観たいなーと思っていたところにこのニュース。
『米テノール歌手のジョン・健・ヌッツォ容疑者が、覚醒剤取締法違反の現行犯で逮捕』
「新選組!」の主題歌、歌っていた人じゃないの!
こんなことがあると「新選組!」を再放送することなんてなくなっちゃうんじゃないの? まあ、レンタルで借りてくれば観れるでしょうけど。 まったくー、困ったことしてくれるよ・・・・。
| 2008年12月06日(土) |
『パニパレ』プレイ日記(4)真朱先生編 |
◆◇◆パニックパレットポータブルプレイニッキ4・真朱柑編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
やっと4人目。真朱先生です。
また、泣けたよ〜。
最初はすごく順調でした。
白原くんには「変態」、烏羽くんには「セクハラ」、えっちゃんには「ロリコン」と 言われる先生ですが、 確かにこの先生、あまり先生らしくないんですよね。 生徒相手に拗ねるし、愚痴るしで。
それでいて「可愛い、可愛い」言うし、頭は撫でてくれるしで、すっかり先生に夢中。 キスしてくれそうになった時は本気でドキドキして、 してくれなかった時は本気でがっかりしました。
このまま順調に行くはずは無いなと思ったら、 教師と生徒の禁断の恋になってしまいました。
周りのみんなも応援してくれますが、 段々切ない展開になってきたなと思ったら、主人公分裂って。
パニパレにしては、王道のストーリーだなと思ったけど、 やはりパニパレ、そう来たか。 乃凪先輩の時も、入れ替わったりしたもんね。
分裂なんかしちゃって、物語もおかしな方向に行くのかと思いきや、 このドッペル姐さんの正論が厳しくて厳しくて・・・・。 「先生の立場を考えているのか?」なんて言われたら返す言葉もアリマセン。
先生の拒絶にも取れる態度も、仕方ないことだと思っても なんだかすごく寂しかったです。(キスしようとしたくせにね) さすがに先生は大人だったということなんでしょう。
そして、先生の、言葉に出来ない約束のキスがせつなくてね〜。(ここで泣きました)
卒業して、大人になって、ようやく貰えた先生の告白が本当に嬉しかったです。
真朱先生、好きだわ〜。
今回ノルは黒くなってましたけど、 どれだけバリエーションがあるんだろうか。 冷蔵庫を持って帰ろうとしたのには笑いました。
次は葛ちゃんで。
『Real Rode』も始めました〜。
■CSI:マイアミ6(#8:地獄のバカンス)
バカンスの終わり。 帰り支度を始めた一家でしたが、お兄ちゃんがエレベーター内で射殺。
遺留品から犯人はギャングらしい。
犯人はやはりギャングで、 殺害の理由はガールフレンドを取られた嫉妬。 そんなことで人の命を奪うなんて!
犯人は捕まったけれど、 弟は犯人ではなかった男を襲い、母親は捕まった犯人を射殺してしまった。 気持ちはわかるだけに、なんともいえませんね。 ホレイショのフォローも無駄になってしまったのかな?
■コールドケース4(#21:蓄音機)
1919年!古いですね。
殺害されたフランシスはこの時代にしては活動的な女性だったようですね。
この時代、女性には参政権がなかったの? 政治は男のモノだったんですね。
犯人はなんと母親。 保守的だった母親とフランシスが争って、あやまって転落してしまったんですね。
リリーとお母さんはまたトラブルが。 これはなかなか解決しなさそう。
■グレイズ・アナトミー4(#6:闘う女たち)
心臓手術をめぐるクリスティーナとイジーの争い。 クリスティーナの野心はすごくてある意味立派だと思うけれど、 イジーは患者さんに優しいんだよね。
ウエディングドレスをめぐる女性の争い。 そこまでして欲しいのか・・と思うけれどなぁ。
カリーはジョージに「あきらめる」と。 そうだよね。人生にはあきらめることも大事かも。
アレックスはレクシーと。 アレックスははっきりと他に気になる人がいるって言ったけれど、 レクシーはそれでもいいのかしら? アレックスもアレックスだけど。
メレディスとデレクはどうにもなりませんね・・・・・。
■ER X�掘並�277話:すべてを話そう)
エイムスは本当にアパートの前にいたの? コバッチュ先生の妄想のような気もしてきた。
それと、バーで知りあって、今回病院に現れたエディ。 この人は何者なんでしょうね?
なんだかアビーとコバッチュ先生の関係もこじれてきそうで、心配です。
レイは本当にケイティと? ニーラのことはもういいんでしょうか? まあ、ニーラはゲイツがいるしね。
■ホテル・バビロン(第3話:客室に住む人々)
ホテルの仕事もいろいろですね。 偽装結婚の手伝いまでやるとは。(お金のためですけどね) でも、すんなりとはいかないようで・・・。
あ、バレちゃった。 しかもホテル買収にまで話は発展。
どうなることかと思いましたが、 単なる親子のすれ違いで済んだようですね。
支配人のレベッカは別居中。 まあ、そんな感じはしましたね。ホテルに泊まってるんだもの。
チャーリーは大丈夫かな? レベッカに気づかれたようですが。
| 2008年12月04日(木) |
映画『ハッピーフライト』 |
■ハッピーフライト
大作というわけではないし、こじんまりというか、コンパクトな映画なんですが、 面白さがぎゅっとつまった楽しい映画でした。
綾瀬はるかちゃんの扮するドジな新人CAの成長物語で、 「スチュワーデス物語」(←古い)みたいのだったら、 ちょっと嫌だなぁと思っていたんですが、 CAやパイロットだけでなく、 管制官や整備士さんたち、地上で働く人たちもたくさん出てて、 それぞれ活躍する場面があって。
そういう群像劇大好きなので、すごく楽しかったです。
笑いどころもたくさんあって、 トラブル発生でハラハラするというよりは、 あーよかったねーと幸せな気分になる映画ですね。
いいなぁ、こういう映画。 大好き。
映画も良かったけれど、映画館でもちょっとした気持ちの良いことがありました。
始まる前に買った飲み物を、座る時にシートにぶちまけてしまい。 周りに人がいなかったので、被害はシートだけでしたが、 まだ全然飲んでいなかったので、シートもびしょびしょでどうにもならず。
ワタシってば、どんくさーと恥ずかしかったのですが、 係りの方に「すいません、シートに飲み物こぼしちゃったのですが・・・」というと、 即座に掃除してくれて、別の席を用意してくださいました。 しかも、新しい飲み物を持ってきてくださって。
その心遣いがとても嬉しかったです。 マイカルのお姉さんありがとう。ご迷惑をおかけしました。
■魍魎の匣(第8話:言霊の事)
里村先生も登場。(この先生、変わってて好き) もっと変人な印象があったけど、わりとまともな先生でしたね。
関口くんかと思ったら、会いに来たのは木場修でした。 里村先生が言うには、このバラバラ殺人の犯人は、 「切るために殺したのでは」と。 うんうん、なるほど。
京極堂の家に榎さんと木場修まで来て、ようやくみんな揃いましたね。
謎や情報が京極堂の前に並べられ、話が繋がってきて、 俄然、楽しくなってきました。 ワクワクするな〜。
■今日からマ王!第3シリーズ(第29話:思いの果て)
眞魔国に戻ったユーリたち。
勝ちゃんには十貴族会議が待ってました。 白い鴉のことも神剣のことも何も語らない勝ちゃん。 何も覚えてないっていうのは、嘘だな。
勝ちゃんの真意が見えないまま、勝ちゃん、軟禁。
勝ちゃんのことで頭を悩ませてるユーリに元へ、サラから書簡が届きました。 ユーリとランジールで直接会談して、戦争を回避しようと。 う〜ん、罠っぽい。
悩み落ち込むユーリを見て、コンラッドも何か考えてる様子。 雨に打たれるコンラッド・・・・。(・・・素敵)
意を決した顔でコンラッドが向かった先は、勝ちゃんの部屋でした。 コンラッドはユーリのために話せと頼みます。 勝ちゃんとしては、話せばユーリを危険にさらすことになると黙っていたんですね。
みんなユーリが好きなんですね。 だから、ユーリのために自分が犠牲になろうとする。 コンラッドは何をするつもり?
コンラッドはサラのところへ行ったのかな。(もう〜、カッコいいんだから)
■タイタニア(第8話:ふたつの出会い)
海賊に要塞を陥落されたタイタニア。 このまま黙ってるはずは無く、ザーリッシュ卿が出陣です。
流星旗軍のほうは、ファンを仲間にしてタイタニアに挑もうとしますが、 ファンは気が進まない様子。
逃げちゃいました〜。(だろうと思った)
ファンに逃げられた流星旗軍、あっという間に負けてしまいました。 まともに戦っちゃ、ダメよね。
その頃、ファンはドクター・リーに会ってました。 ファンはタイタニアと戦うことになるんでしょうか?
そして、自ら人質になると言ったエルビング王国の王女リディア。 どんな風にタイタニアに影響を与えるかが楽しみです。
■じゅんじゅんのブログ
11月26日のお誕生日からスタートしたじゅんじゅんのブログ。
携帯から書き込みされてるようですが、 毎日何度も更新されてます。
そのペース、いつまで続くかなぁ〜と思ったりもしますが、 毎日のお楽しみになってます。
しかし、この時期、自転車通勤は寒そうだなぁ。 風邪にご注意くださいませ。
| 2008年12月01日(月) |
篤姫(第46回/第47回) |
■篤姫(第46回:慶喜救出/第47回:大奥の使者)
物語も佳境に入ってきました。
逃げ帰って来た慶喜と天璋院との対面は見ごたえありました。 天璋院の凄味に慶喜たじたじでしたね。 あおいちゃん、上手いなぁ。
久々に幾島が戻ってまいりました。 大奥に登場した時のあの稲光には笑ってしまった。(なんて演出するんだ)
人が変わってしまったようだった西郷さんですが、 捨て身の覚悟だったんですね。 泣けました。
いよいよ無血開城ですね。
■
「SCANDAL」が面白くなってきました。
4人の奥さんたちだけでなく、旦那さんたちにもそれぞれ秘密があって、 ありすぎだろうってくらい関係してる。
やっぱり登場人物の誰もがあまり好きになれないんだけど、 どう結末を迎えるのかは楽しみです。
WOWOWの連続ドラマ第2弾「プリズナー」。 これも面白くなりそうです。
あまりに簡単に騙されて、主人公があっという間に窮地に落とされ、 ちょっとイライラしてしまいましたが、これからが本番ですよね。
渋めのキャストも安心して観ていられます。
☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆
11/30・21:59頃メッセージを下さった方へ。
やっぱりケチですよね〜。 見限って正解かもしれません。
メッセージ、ありがとうございました。
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