| 2009年03月31日(火) |
帰ってこさせられた33分探偵(#10) |
■帰ってこさせられた33分探偵(#10:人気占い師殺人をもたせる!)
いやいや、前とおんなじようにゆるゆるですな。
大好きなんですけれど、 内容について特に書くことはなく。(ないのか)
あ、情報屋、オードリーに変わったの? これは変わってもいいなぁ。
あとね、リカコくんの一言ですごくツボにはまったのがあったんだけど、 それが思い出せない・・・・。 ずっと考えているんだけど・・・・。
まあ、その場で笑えれば、忘れちゃっていいドラマなんだと思うのよね、これは。
■世界の果てまでイッテQ!
ヘルメットおじさん、最高〜。 いやー、笑った笑った。
まさかあれで優勝するとはね。 引退が撤回されてよかったですわ。
手越しくんも今回はビッグマウスにならず、カッコよかったよ。
■続 夏目友人帳 (第十二話:廃屋の少年)
怪しい洋館を訪れた夏目くんたち。 覗いていたのは名取さん?
廃屋の棺の中から男の子が飛び出した。
カイくんは妖怪が見えるらしい。 そのせいでいじめられて、閉じ込められた・・・・わけではなさそうですね。 妖怪のしわざ?
結局200円でお使いしてくれるニャンコ先生。(もう、可愛いんだから〜)
カイくんが懐いてきました。 多軌と3人、まるで親子のようです。
妖怪が襲ってきました。 やはりカイくんにも見えてるんですね。
おおっ、カッコいい〜。 助けに来てくれると思ったよ、ニャンコ先生。 鼻はくすぐったいのね?
棺にカイを入れたのは名取さんでした。 名取さんは封じたのだと言う。 「あの子には近づかないほうがいい」と。
ええー?カイくん妖怪?
そういえば、前回、名取さんが「やっかいな・・・」なんて言ってましたね。
次回、最終回かな。 夏目くんがどう決断を下すのか? なんだか切ない最終回の予感がします。
■タイタニア(第25話:熱砂の激闘)
ファンたちも何か作戦を練っているようですが、 その前に、バルガシュ正規軍がザーリッシュに立ち向かいます。
ああ、始まっちゃいましたね。
バルガシュ軍も頑張ってますが、やはり数の多いザーリッシュ軍のほうが優勢か?
そこへファンたちが、正直じいさん号から上空のザーリッシュの艦を攻撃。 おおっ、やるねー。
ザーリッシュが地上に降りたので、今度は地上戦。
低酸素症でみんなバタバタと倒れる中、ザーリッシュだけは元気。(丈夫やね)
とうとうザーリッシュの前にファンが。 低酸素症とはいえ、ザーリッシュのほうが強そうだなぁ。
■タイタニア(第26話:終幕の鎮魂歌)
「ヒューリックの居所を吐け」って、あんたが殴ってるのがヒューリックだよ・・・・。 マスクしてるので、わからないのね。
恐ろしいほど強いザーリッシュですが、 低酸素症で目がくらんだのを見て、総攻撃。
思ったより、あっけない最期でした。 あまりに冷静さを失ってしまったのが敗因かな? お母さん、あなたのせいよ・・・・と言い切るのも可哀想か。
ザーリッシュの遺体をジュスランが引き取りに来ました。
ファンとジュスランが直接会うのは初めてかな。
「タイタニアのいない宇宙」ね。
それを聞いて、ジュスランはどう思うのか。
アジュマーンがうなされてますね。 タイタニアの没落。 そんな日も近いのでしょうか?
なんとかまとめたけれど、第1章終了って感じですね。 やっぱりファンとジュスランで戦ってくれないとね。 いつか続きが観れるのでしょうか・・・・。
■獣の奏者エリン(第12話:白銀の羽)
エリンとジョウンは夏の小屋に引っ越してきました。 まずは大掃除。
煙突掃除中に、頭上を横切る影を感じ、光る木を見つけたエリンが森に探しに出かけると、 大きな足音と、これまた大きな白銀の羽を見つけました。
それは王獣の羽だと。 闘蛇以外にも、獣キャラがいるんだね。
『獣の奏者』の獣って、闘蛇のことじゃなくて、王獣のことだったりするのかな?
■ドルアーガの塔 〜the Sword of URUK〜(最終話)
う〜ん・・・・、結局は兄弟げんか?
■VIPER'S CREED-ヴァイパーズ・クリード-(最終話)
いつ止めようか、いつ止めようかと思いつつ、最終回まで来てしまいました。
終盤の展開は、ちょっと面白かったですが、 1人ずつ欠けていってしまうのが、あまり好きじゃなかったなー。
新しそうでいて、内容は結構在り来たりだったと。
サイキはどこ行っちゃったわけ? あ、じゅんじゅん、生きてたの? は?みんな生きてる?んんん? なんだか、最後の最後でよくわからなくなってしまいました・・・・。
■ルパン三世vs名探偵コナン
最近のコナンくんはすっかり観なくなってしまったけれど、 これは観ておかなくちゃでしょう。
じゅんじゅん出るっていってたし。 (ものの5分でしたけど)
思っていたより、楽しかったですね。
画も、ルパンはルパン、コナンくんはコナンくんなのに、思ったほど違和感もなく。 それぞれの持ち味もいかされて、うまくコラボされていたと思います。
最後の最後まで笑わせてもらいました。 不二子ちゃんの「若返りの秘密」は笑ったわ〜。
ルパンが毛利探偵になってるシーンは、 ちゃんとルパン風毛利探偵になっていて、神谷さんさすがでしたね。
いいですね、こういう遊び心のたくさんあるアニメ。 面白かったです。
■CSI:NY4(#11:危険な遊び)
クラブで葉巻を吸ったら、どかーん。 これはちょっとイヤだなぁ。
いたずらグッズを売ってるラリーも爆発葉巻を売ってますが、 それでは人を殺害できるほどの爆発はしない。
店先でラリーに葉巻を渡したという男が怪しい?
子供の頃にラリーのつくったグッズで、親友を亡くしていたんですね。 そして現在、離婚し自分の息子と会えなくなった事がきっかけでラリーに復讐を計画。 運悪く、ラリーに渡した葉巻が別の人間に渡ってしまった、と。
ダニーは同じアパートのルーベンと教会で「自転車の祝福」?(そんなのあるの?) 帰り道で強盗発砲事件が起きて、ダニーはルーベンを先に帰します。
そのルーベンがラボに運ばれてきた・・・・。 えー、なんで〜?
ダニーはアパートに送り届けなかったことを悔やみます・・・。(ああ・・・) お母さんに伝えに行くのも辛いよ・・・。
さっきの強盗事件に巻き込まれちゃったのかな? ダニーが家に帰れと言ったときにはもう撃たれていたんですね。
白目が青い容疑者は見つかりました。 眼球にタトゥーだって。怖いことするね。 でも、銃は持っていたけれど、発砲はしてなかった。
ルーベンを撃ったのは、お店にいたルーシーでした。 う〜ん、不運な事故だったでは、救われないよね・・・・。 銃が身近にあるのがやはり問題か?
ダニー、大丈夫かな。
■プライベート・プラクティス(#2:予期せぬ訪問者)
今のところ、キャラクターたちの事情や関係よりも、 患者さんたちのエピソードのほうが興味深いですね。
自分の子供が病気だったから、ほかの子と取り替えただなんて・・・・。 ああ、もう・・・・・。
■ER X�掘並�290話:蜜月の終わり)
アビーとコバッチュ先生の新婚旅行は延期になってしまったんですね。 お父さんが倒れてしまったのか・・・。
モレッティ先生はER部長になったのね。 う〜ん、なかなか大変そう〜。
レイ・・・・・。 足が・・・・・・。 そんな・・・・・。 ・・・言葉が出ないよ。
せっかく一緒に暮らすと決めたゲイツとサラでしたが、 いきなり引き離されることに。
ニーラは反戦集会で、 逃げ出す人たちの下敷きに。
ええー?またこんなところで終わるの〜?
コバッチュ先生はちゃんと帰ってきてくれるのか心配だし、 ニーラはもっと心配。
もしかしてレイはこれで降板? ああ、それは残念だなぁ。 ニーラとうまくいってほしかったのに。
■クリミナル・マインド3 FBI行動分析課(#12:父の過去、娘の秘密)
ケイティとリンジーの2人の女子高生が行方不明になって、 2人のうちの1人の遺体が発見される。 顔をつぶされていた為、確認が出来ないんですね。 携帯に残っていたメッセージの声から、 遺体はケイティのものだとわかる。
一緒にいたリンジーはまだ生きてると考えて、捜査が始まります。
リンジーのお父さんのジャックが、なんか怖い。
ジャックとリンジーは証人保護を受けてました。 マフィアがらみ? それがこの事件に関係する?
リンジーたちを誘拐した犯人たちは、マフィアがらみにしては若いよね。
空家でリンジーたちがいた形跡が見つかりました。 それと、少年の遺体も。 犯人グループのひとりのようです。
大変。ケイティのお父さんが、ジャックに犯人たちの復讐を頼んじゃった。
うわっ。早いよ、ジャック。 さすがマフィアの殺し屋。
リンジーの元に駆けつけるジャック。 リンジーは助かってよかったと思ったのに、 「殺して」というリンジーの言葉を聞いて、引き金を引いてしまうジャック・・・・。
ああ、せっかくスペンサーくんが頑張って説得したのに・・・・。
すごく後味の悪い事件でしたね。 リンジーのこれからが心配だよ。
■ブラザー・サン シスター・ムーン/恩田陸
これは・・・・ 、青春小説かな。
高校の同級生3人の、それぞれが過ごした大学生活の話で、 特に何があるというわけでもなく・・・・、 読後もさほど感慨深く感じることもなく・・・・。
でも、嫌いじゃなかったです。 全く別々の生活をしてて、あえてそれを意識することはないのに、実はすごく繋がっている。 その不思議な感じが面白かったです。
嫌いじゃないけど、あっけない感じはしたかな。 2時間ぐらいで読み終わっちゃったし。
■土井徹先生の診療事件簿/五十嵐貴久
主人公は警察署の副署長の24歳の令子さん。
ですが、解決するのは獣医の土井先生なので、 事件らしい事件ではなく。
土井先生は素敵だし、さくさくと読めて楽しいのだけど、 あまり読み応えはないかも。
最後の事件は、続きが読みたいですね。 ここからが本領発揮のような感じです。
■聖女の救済/東野圭吾
湯川先生シリーズの長編第2弾。
「容疑者Xの献身」のときはラスト号泣でしたが、 これはふ〜ん・・・・という感じでした。
いや、面白かったですけどね。
ただ、被害者はもちろんのこと、加害者にも共感を覚えることはなかったからなぁ。 無理なら、離れればよかっただけのことじゃないのかな?
あと、一応職務は全うしてはいるものの、 草薙刑事にイラッとしてしまって。(なんだろう?嫉妬?まさか!)
ああ、それと、内海刑事がipodで聞いてるCDが福山雅治って、これ必要なの? これにもなんかイラッと。(だって、ワタシの脳内ガリレオ先生、福山雅治じゃないんだも〜ん)
■アイスクリン強し/畠中恵
時代は明治。 洋菓子屋さんを開業した真次郎とその仲間たちに起こる騒動を描いたお話。
短編連作の形で、タイトルにお菓子がついていたりして、可愛いのだけど、 中身がちょっと薄いかな? 結局あれはどうなったの?と中途半端なところも。
キャラも弱くて魅力不足。残念。
| 2009年03月25日(水) |
トライアングル(最終話) |
■トライアングル(#11)
江口くんは3つの事件は同一犯だという。 でも、広末さんが撃たれたとき、大杉さんはその場にいたよね。 誰のこと言ってるんだろう?
江口くんの待つスタジアムに現れたのは・・・・・、
やっぱり大杉さん!
大杉さんは佐智絵ちゃんを新藤の子供ではないかと疑っていた。 だから殺害したのではないか、と。
江口くんは証拠があるといいます。
え?ちょっと、誰かが狙撃しようとしてるけど!!
えーーー?小日向さん!?
そうか。広末さんが撃たれたときと同じシチュエーションなんだ。 大杉さんは犯人をおびき寄せる作戦に協力していたんですね。
小日向さんは広末さんを撃ったことを認めました。 でも、25年前の事件は否定。 あ、じゃあ、搭乗名簿に載っていたのも、事実だったんだ・・・・。 なんてこった・・・。
佐々木蔵之介さんが子供のころに間違えられたのは交番のお巡りさんだった。 それが小日向さん。 ん?八ヶ岳の火事も?
うわ〜、小日向さんがすっかり悪い人になっちゃったよ〜。
江口くんのつかんだ証拠は野球カードでした。 犯人しか知りえないもの。
とうとう、犯行を認めました・・・・。
小日向さんの妹は大杉さんの会社に勤めていて、横領したと疑われて自殺。 ああそうか、恨んでいたんだ。 だから娘を? なんだかちょっと無理があるような気もしますが・・・・。
ああ、でも、撃っちゃだめ〜。
小日向さんだなんて、全く考えていませんでした。 犯人らしき年代の人たちはそれほど多くないのに、小日向さんだけは疑ってなかったよ・・・。 野球カードなんて、全然気に留めてなかった。 前回、江口くんが何かに気づいた顔をしたのも、ほかのことだと思ってたよ。
みんな怪しそうに見える中で、小日向さんだけいい人に見えてた。 でも、犯人だとわかった途端に、すごく悪人に見えて。 小日向さん、巧いなぁ。
なかなか面白かったと思います。
ラストはちょっと腑に落ちない部分や回収出来てないなと思うところもあったけれど、 最後まで興味を持たせてくれて。 豪華キャストで楽しかったです。
■ラブシャッフル
シャッフルされましたね〜。
まあ、予想通りの組み合わせでしたが。
玉木くん目当てで見始めたドラマでしたが、 最初から最後までカッコよかったのは松田くんでした。 空港でのキスシーンもあらあら素敵。 残念なことに、玉木くんはそうでもなかった・・・・。(そういうキャラだったしね)
すごく面白かったとは言わないけれど、 嫌味な感じはほとんどなくて、なんていうか・・・、憎めないドラマでした。
選挙出馬はどうかなぁと思いましたが。 そんなにすごい人には思えなかったので。
■メイちゃんの執事
理人さまの為だけのドラマでした。
だって〜、メイちゃんはなんだか可愛くないし、(理人さまはメイちゃんのどこがいいの?) ルチア様は怖すぎだし。(さすがにもう無理じゃないですか?山田優ちゃんに女子高生は)
■ありふれた奇跡
ハッピーエンドでしたね。
とにかくセリフ回しが独特で。(普通の会話ではないですね)
きっちり最後まで書ききれていて、 これはいいドラマなんだろうなぁ・・・とは思いましたが、 ほぼ二つの家族の中でのことだけで、 ワタシには少し息苦しかったです。
■帰ってくるのか!?33分探偵
なんだ。まだ、帰ってこないのね、剛くんは。
これまでのダイジェストと、子供時代の事件(ではないね)でした。
「給食の時間までもたせてやる!」も結構楽しかったよ。
ん?次回からの33分探偵、4回しかやらないの? えー、もっと観たいのに〜。
■続 夏目友人帳 (第十一話:呪術師の会)
ニャンコ先生、リードついてる?(よく素直につけられたものだ)
綺麗な顔の妖怪が、でっかい顔の妖怪に食べられちゃった!
名取さんと一緒に呪術師の会合へ。(ニャンコ先生にとってはただの飲み会?)
会場内にあのでっかい顔がいることがわかり、 名取さんと組んで妖怪退治。
いやー、ふたりとも、かっこいいわー。 ニャンコ先生もしっかり働いてくれました。
連携プレイで無事封印。 ニャンコ先生も一緒に封印しちゃうかと思ったよ。
会場で会ったレイコさんを知ってるというあのちょっと偉そうな人は 捕まえた妖怪を式にするという。
同じ立場であっても、同じ考えを持つとは限らない。 それは仕方のないことだけど。 大丈夫。 信じられる人も妖怪もいる。 夏目くんはそれをきっと見つけられますね。
■タイタニア(第23話:砂漠の鼠)
ファンたちは辺境の惑星バルガシュまで逃げてきました。
ザーリッシュのほうも、ファンの行く先に予想がついてるみたいですね。 バルアミーの左遷先もバルガシュでしたね。
あら、もう見つかっちゃたよ。
ファンはバーテンのお姉さんに案内されて、 砂漠の鼠に会いに行きます。
ああ、また見つかっちゃった。
何とか撃退しましたが、 今度は正直じいさん号とタイタニアの特務艦で空中戦?
■タイタニア(第24話:オネストオールドマン)
オネストオールドマンて正直じいさんね。
ドクター・リーの参戦もあって、タイタニア艦を撃退成功。
でも、正直じいさん号も損傷を受けてしまった。 ミランダたちは無事でしたけれど、艦はもうだめなの? やだ、なんか泣ける。
そうこうしているうちに、ザーリッシュがやってきました。 休むまもなく、次の戦いに。
ザーリッシュが損傷した正直じいさん号を攻撃。 ちょっとー、ひどいことするわね。 やだ、また泣ける。
そっちがその気なら、こっちも本気出さないとね。
ザーリッシュが悪の権化みたいになってきたわ。
残りあと2話ってことは、このザーリッシュとの戦いまでで終わりなんですね。 お話としては、まだまだこれからが長そうなのに。
■獣の奏者エリン(第11話:とびらの中に)
エリンとジョウンは引越しをすることに。 蜜を取るために、花の咲いている場所に移動するんですね。
ジョウンがお化けがいるといって、エリンを遠ざけた部屋には、いったい何が? 入るなと言われたら、気になるじゃないの。
あ、開けちゃった。
部屋にはたくさんの本が。 ジョウンて何者?
師匠の家に出かけたジョウンは、 あまりにエリンの出来がいいので、どうしたらいいのかと相談。 ジョウンはにも、蜂飼いとしてじゃない過去があるみたいですね。
エリンとジョウンの方向性が決まったようですね。 卵泥棒のふたりも。
■新堂本兄弟
ベッキーがキンキファンだったとは知らなかった。
ベッキーはいつみても可愛いのに、 面白くて元気でいい子だなぁ〜。
| 2009年03月22日(日) |
若先生とときめき修学旅行。 |
◆◇◆ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Seasonプレイニッキ14◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
最後は若先生とときめき修学旅行を狙います。
修学旅行までに、好き状態にしなくてはいけないんですよね。
ポイントは親密度とパラ上げ。
まずは陸上部に入り、イベント2つを見て親密度UP。 そのあとは手芸部に入りなおして、流行パラをあげる。
課外授業は必ず参加。 誕生日プレゼントもあげて、 2学期の期末テストは余裕で1位。
クリスマスもプレゼントをあげたら、初詣に誘ってもらえました。 帰りに誕生日(1月1日)プレゼントを貰えたので、これは大丈夫でしょう。
当然、バレンタインも手作りチョコで。
6月にはデートに誘ってもらえました。
バイトを珊瑚礁にしたのと、成績がいいのとで、 佐伯くんと氷上くんは、 下校に誘うのと、誕生日プレゼントとバレンタインチョコをあげるくらいで、 1度もデートに誘わずとも友好状態に。
さあ、これで念願の若先生とときめき修学旅行です。
いいよね〜、若先生。 若先生をひとりじめして、スチルゲット。
そして、PS2版で見逃していた枕投げ。 小野田さんのお誘いを断ると、 若先生が誘ってくれるんですね。
まあ・・・どうってことないけれど。(勝てたことがないよ、枕投げ) 若先生と布団をかぶれたので満足です。
これで、エンディング、アルバムともすべてコンプです。
なんかワタシ、すごく頑張った気がする。 もう1回やれと言われても、もう無理ですね。 ここまでやれば十分でしょう。 エンディングの種類、多過ぎです。
でも、楽しかった。 DS版は大接近モードもあったし、 移植でさらに楽しめたのはよかったと思います。 過去の日記を探ってみたら、ワタシ、1年以上やってました、このDS版GS2。 途中、放置してましたけれど。 やり応えのあるゲームでございました。
今回は、ホレイショ〜!!
■CSI:マイアミ6(#21:裏切りのメッセージ)
高層ビルから窓を突き破って男が転落死。
窓を突き破るってことは、自殺ではないと。
新任の検死官が転落した男を検死中にどこからか狙撃が! いきなりその検死官が死亡してしまいました。 まだ息があると思い、救急車を呼ぼうとしたために、 巻き添えを食って、撃たれてしまったんですね。 男を確実に殺害するために。
んー?またロンが容疑者?
カリーが弾を調べていたら、テーブルから落ちて爆発。 そんなこともあるんだねー。怖いなぁ。 古くて弾が酸化していたと。
錆びた弾を転売していたブラッドが転落したマニーを殺害したと自供。 逮捕したのに、今度は連行中にブラッドが通りがかった車から射殺。 体内で分裂する弾だって。(恐ろしい・・・・)
ヒューズド・アロイ弾のバイヤーの中に、またロイの名前が。 ロイはジュリアと結婚式を挙げていたとアリバイを主張。
ホレイショはジュリアとカイルを逃がそうとしますが・・・。
ブラッドを殺害したのは、同僚のマディソンでしたが、 それを指示したのはマニーのお兄さん。 弟の復讐? しかも、ヒューズド・アロイ弾を売買していたのもお兄さんでした。
ちょっと・・・ロイが持ってるの、ヒューズド・アロイ弾じゃないの?
そして、空港。
ホレイショがジュリアとカイルを待っていると・・・・、 きゃー!!! 撃たれちゃったよ〜!!!
それで、ウルフ。 「完了した」 って、どういうこと〜!?
ホレイショが撃たれて、ウルフが糸を引いてるっていうのは、 あまりにも簡単すぎるので、きっとなにかトリックがあるんでしょう!? そういうことにしといて。お願いだから。
■CSI:NY4(#10:ヒーローの真実)
被害者は地下鉄の運転手。
ステラたちが地下鉄を捜索してると、 急に扉が閉まり、地下鉄が発車してしまった。
ダニーが制御パネルを破壊して間一髪で止めますが、 止まった駅にはまた333の文字が。 これはマックの事件と関係あり?
制御パネルについていたMP3の指紋と、あのパズルの指紋は一致。
マックはシカゴへ。
ビルで死体を発見しました。 壁には謎の文字。
マックが発見した死体は30年前のもの。でも、身元はまだわかりません。
マックは旧友ジミーに再会。 マック〜、死体の身元、わかっていたんじゃない。
ドンくんがシカゴに来ました。
マックは少年時代に起きた事件について、 ドンくんに語ります。
ジミーのお兄さんのウィルが、 ビルで見つかった死体のボビーに暴行されているときに、 マックはボビーを撃つことが出来なかった。 結局ジミーが撃ったんですね。 ウィルは気の毒に亡くなってしまった。
ジミーには弟がいて、それがあのドリューでした。
NYに戻り、ドリューを逮捕しに行きますが、 マックがドリューに拉致されちゃったよー。
ドリューは少年時代の事件を見ていたんですね。 そして、引き金を引けなかったマックを恨んでいた。 それは、やっぱり仕方ないよ・・・。 マックを恨む気持ちもわかるけれど、恨んでもどうしようもないよ。
ドリューはマックだけじゃなく、ステラたちにも危害を加えようとしてるんですね。
ステラたちを狙おうとした罠に、ジミーが掛かってしまった。
マックはドリューを射殺せず。 うん、それでよかったと思う。
マックの苦い過去が出てきましたね。 でも、それがあってこそ、今のマックがあるのかな。
■プライベート・プラクティス(#1:最低で最高のはじまり)
これまでの医療ドラマの雰囲気とちょっと違うし、 アディソン以外のキャラに馴染めてないので、 面白いかどうかがまだよくわからないなー。 しばらく様子見です。
あまり医療的なシーンはないのかと思っていたら、そうでもないですね。
■ER X�掘並�289話:変化の大波)
アビーとコバッチュ先生はラブラブ。
モリスとホープもホテルのスイートでラブラブ。
それはいいけど、レイはどうなったの〜?
ICUの部長はなかなか厳しいですね。(間違ってはいないと思いますが) ERの部長になるの?
あれ?ちょっとレイは?
コバッチュ先生に掛かってきて電話も気になります。
ああ、次回またなにか悪いことが起きそう・・・・。 最終回なのに。
■クリミナル・マインド3 FBI行動分析課(#11:父の記憶)
女の子が行方不明になる事件が発生。 そのうちのひとりが戦場跡で遺体で発見されました。 連続誘拐殺人ですね。
なんかJJの様子がいつもと違う気がしますが。
過去にも同様の連続誘拐殺人事件があったんですね。 同一犯かな?
ホッチがJJを気遣ってくれてますね。 そうだよね、JJと被害者は、あまり年齢が変わらなそうだもの。
昔の誘拐事件のときに、助かった女性カレンがいました。
カレンは事件を語りませんでしたが、 プロファイルによると、昔の誘拐犯ウィルキンソンはもう死んでるらしい。
じゃあ、今回の犯人は?
ウィルキンソンの息子のチャーリー? それとも、ウィルキンソンとカレンの息子でスティーブン?
犯人はチャーリーでした。 チャーリーは父親の日記を読んでいた。 殺人衝動みたいなものって、遺伝するのものなの?
ウィルキンソンの妻は、夫ウィルキンソンを殺害したと告白。
カレンの証言で監禁場所を発見。 よかったー。女の子たち、助かりました。
今度はチャーリーの妻が、殺人犯だとわかったチャーリーを射殺・・・・・。
殺人犯の親子揃って妻に殺害されるというなんだかすごい話でした。 しかも、チャーリーの妻は妊娠中。 この子は大丈夫なのかと思ってしまうよ。
女性を誘拐して暴行、殺害する人間が、 普通に結婚して子供も持ってるっていうのも不思議でした。
ホッチはとうとう離婚?(ああ、ホッチ・・・)
| 2009年03月18日(水) |
残すは若先生とときめき修学旅行。 |
◆◇◆ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Seasonプレイニッキ13◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
引き続き、スチル回収プレイです。
まずは、生徒会に入部して、氷上くんのスチルをコンプ。
続いて、美術部に入部して、クリスくんの冬服バージョンを見てコンプ。
それから、ハリーと天地くんの夏服バージョンスチルを見て、これまたコンプ。
あー、大変だった。
夏期間限定で好き状態に持っていくのは、意外と神経使いますね。 友好状態からどれくらいで好きになるのか、よくわかんないんだもん。
これで、スチルは若先生のときめき修学旅行を残すのみ・・・・、ではなくて、 エンディングコンプのスチルもまだだった・・・・。
女の子たちは見たので、あとは姫子先輩と遊くん。
これは1回のプレイで3つ見ることが出来ました。
姫子先輩の年がわかる・・・・・のかと思ったら、
「姫子に年齢はありません。 乙女の心にだけ、映る幻影・・・・」
ひ、姫子先輩・・・、人間じゃないんですか?
そして、デイジーが『姫子』にされてしまった・・・・。(これはホラーか?)
遊くんは、だれともエンドを迎えられなかったときに見るエンディングと、 遊くんとデートして、一応告白されるエンディングの両方を見て、 ずべてのエンディングをコンプ。 おめでとうスチルも手に入れて、 これで本当に、残すは若先生とときめき修学旅行だけになりました。
あ、そうそう、若先生と枕投げもしなくちゃね。
| 2009年03月17日(火) |
トライアングル(第10話) |
■トライアングル(#10)
八ヶ岳の火事を調べ始めたゴローちゃん。 放火の疑いもあると。
そうそう、広末さんを撃ったのは誰だろう?(狙われたのは江口くんだよね) 小日向さんの銃ではなかったみたいですね。
すごく顔色もよくて、助かりそうに見えた広末さんですが、 結局、お亡くなりに・・・・。
八ヶ岳で、当時、不審人物として、新藤が目撃されている。 でも、火事は花火の不始末として処理された。 佐智絵ちゃん事件のときと同様、新藤がからむと捜査は打ち切られる。 警察上層部に新藤と関係のある人物がいるらしい。 でも、新藤は佐智絵ちゃん事件の犯人ではないんですよね。 放火犯は新藤?(でも、なぜ放火?)
北大路さん、いい人だったよー。 いろいろと不審だった点もクリアになりましたね。(手紙の件とか) ゴローちゃんもお父さん側に寝返っていたわけじゃなかったのか。
先週、佐々木蔵之介さんが思い出したこと。 子供の頃、ある男に江口くんと間違えられたことがある。 その男は誰?(やっぱり大杉蓮さんか?) 犯人?
江口くんは大杉さんに、愛人宅からみつかった薬物を見せて、反応をうかがいます。 白を切っているのか、本当に知らないのか・・・・。(知っていそうだけど)
江口くんたちは、 大杉さんが佐智絵ちゃん殺害犯であろう証拠を見つけ出そうとします。
江口くん、何か見つけたようです。
大杉さんが佐智絵ちゃん殺害犯だとしても、 広末さんを撃ったのは誰〜?
いよいよ次回、最終回ですね。
■ラブシャッフル
谷原さんが、いい人だった〜。
でも、松田くんは、ちょっとやっぱり可哀想でしたね。 立ち直る姿がカッコよかったから、いいのかも。
最後は組み合わせが変わるんでしょうか? 玉木くんと香里奈ちゃんになるのかな。
■Q.E.D.証明終了(最終話)
事件らしいもの、SFっぽいもの、いろいろなタイプのお話があって、 結構楽しめました。
主役の2人も爽やかで可愛かった。
最終回は、模擬裁判だったし、 謎解き云々より、2人の今後を示す内容でしたね。
残っても、旅立っても、どちらでもいいかなと思ってましたが、残りましたね。 可奈のうれしそうな顔が可愛かったですね。
■エクスクロス 魔境伝説(WOWOW)
ホラー映画で、結構怖いんだけど、随所に笑いが・・・・。 小沢真珠さん、あなたのせいです。
主人公の松下奈緒さんを携帯電話で助けてくれる人がいるんですが、 声がすごく素敵で、小山力也さんの声に似てるなぁと観ていたら、ホントに小山さんでした。
そして、最後に車で助けに来てくれて。
え?本人登場?と思ったら・・・・。 違うじゃん、顔! ここ、笑いどころだったのか。
■続 夏目友人帳 (第十話:仮家)
そうよね。果物は立派な鈍器よね。 そうよね。さるかに合戦だよね。(ニャンコ先生、面白いったら)
はっさくより怖い斧が飛んできました。 鈍器っていうより、凶器だね。
藤原家に向かって、指が1本多い足跡と落書き。 落書きは滋さんにも見えたようです。 次は花壇が荒らされた。
滋さんが言うには、過去にも同じようなことがあったと。 そのときは、近所の少し変わった女の人が退治してくれた。 それはレイコさん?
滋さんとレイコさんにそんな過去があったなんて。
レイコさんが離れたのは、近くにいるとまた妖怪がなにかするかもと思ったのかな?
今度は妖怪を夏目くんが退治する番・・・・ああ、食べられちゃう〜!
レイコさんの記憶を頼りに妖怪退治成功。 でも、まあ、なんとも派手に。 言い訳するのが大変ですな。
ああそうか、言い訳は嘘になるのね。
「ここはもう君の家なんだから・・・」
藤原さんちは温かいですね。
ああ、ダメだ・・・。また泣きそう。
■タイタニア(第21話:エスタールの邂逅)
ファンが死亡したと聞き、帰路に着いたザーリッシュに変わって、 ジュスランがファンの遺体引き取りの任につきます。
ホントはそれイドリスがやりたかったんだね。
その任務を奪うために、バルアミーを狙うあたり、性格が出てますね。 でも、それが裏目に出てしまいました。 一時的ではありますが、バルアミーを呼び戻すことに。
ジュスランはバルアミーと一緒にエスタールに向かいます。
エスタールの大統領より、ジュスランのほうが上手。 棺に遺体が入ってないことも見抜かれてるようです。
ファンは惑星封鎖が解かれた隙に、エスタール脱出を図ります。
脱出した「正直じいさん号」をジュスランが追います。 おおっ、なんかジュスラン、カッコいい〜。
ファンは艦を停止させます。 止まったことで、ジュスランに艦にファンが生きて乗ってることを教えてるんですね。 それでわかるジュスランもすごいわ〜。
そして、ジュスランはファンを見逃しました。 おおっ、またしてもジュスラン、カッコいい〜。
でも、いいのかな? タイタニアに怒られない?
■タイタニア(第22話:野望のプレリュード)
ジュスランはファンを逃がしてしまいましたが、 きっちり仕事はこなしていました。 タイタニアに有利な契約をエスタールと結ぶ算段をつけてきたようですね。
ファンを逃がした失態をとがめられることもなく。
イドリスはそれが面白くありません。 随分とイライラしてますね。
イドリスより、ジュスランのほうが器が大きいんだよね。
攻撃的なイドリスの性格には過去が影響していました。
事故にあい、体調に不安を覚えたイドリスの父は、 イドリスに家督を譲ろうとしますが、認められず。 そのため父親は死期を早めてしまった。
イドリスもそれを黙ってみていたわけじゃないけれど、 タイタニアをある意味恨んでいるのかもしれませんね。
そして、タイタニアの自分のものにしようと企んでいる。 まあ、気持ちはわからなくもないけれど、もう少し可愛げがあればなー。
田中芳樹さん、初めて見ちゃった。
■獣の奏者エリン(第10話:夜明けの鳥)
街で竪琴を聞いて、お母さんのことを思い出すエリン。 すぐにいなくなってしまいましたが、この人は誰でしょうか?
ん?この人、今飛んだ?
ジョウンが言っていたセザンという王族の護衛士みたいですね。
怪しい仮面の男も気になりますね。 これは卵泥棒のふたりを助けてくれたわけ?
エリンに竪琴をくれたのはイアルですね。 イアルも今後の展開にからんでくるのかな?
■金色のコルダ2f ガイドブック
買っちゃった!
コルダ2は攻略するのに、攻略本はあまり必要ないんですよね。 ゲーム中でいろいろ教えてくれるし。 PS2版も攻略済みだし。 PS2版のマエストロ養成講座も持ってるし。
でも、買っちゃった!
いろいろと細かいイベントやデータ類も載っているし、 2fでの追加されたものもきちんと網羅されてるようなので。
これから買う予定のゲームも今ないし、 しばらくは『コルダ2f』をやり倒そうと思ってます。
いや〜、楽しいわ、コルダは。
■CSI:マイアミ6(#20:シークレットディスク)
事件の通報を受けて、現場に向かったSWATですが、 現場でナイフを持った男を射殺。
通報の内容と現場の状況が違ったようですね。
となると、通報した人間が怪しいと。
通報は亡くなったマイケルの隣家のニール邸から。 でも、通報したのはニールではない。 ニールの家の木に登っていたという私立探偵のロッシか?
マイケルの車が事故を起こしてることがわかった。 相手はマイケルの妻ルーシーの浮気相手デッカー。
容疑者は出るけれど、通報の声と一致するものがいない。 通報の声自体を、作り変えていたんですね。 通報の声は女性でした。
通報したのは、マイケルのビジネスパートナーでカレンのアシスタントのデビーでした。 でも、デビーは車内で銃殺。 犯人はカレンのようです。
なぜか私立探偵のロッシが邪魔をします。 銃も証拠もあるのに。 カリーやデルコが捜査からはずされてしまった。
デッカーの事故もロッシの差し金でした。
今度はホレイショが仕掛ける番ですね。 デッカーを逆利用したと見せかけて、ほかにも手を打っていました。 ロッシが自白したところでホレイショ登場。 さすがですね。
デルコの事故の後遺症は長引いてますね。 いろいろなところで影響が出ちゃう。 その分、カリーとデルコはいい雰囲気ですけれど。
次回の最終回のあれはなに? 倒れたのって、ホレイショだった? えーーー。
■CSI:NY4(#9:弔いのウェディング)
結婚式で大乱闘。 そして乱闘にも加わってなかった花婿はひとり亡くなってました。
花婿の体内から携帯電話と詰め物が。 それとくねくねした妙な傷跡。
犯人は友人でケータリング業者のティモシーでした。 花婿からいいように使われ、逆上したんですね。
犯人より、遺体をラッピングして運んだ男のほうが理解しがたいわ。 賭けの為だなんて。
ステラの車に爆弾が?
中身はパズルでした。 あの彼、ドリューからの・・・ではなかったみたい。 パズルには血痕が。 とりあえず、パズルを組み立ててみないとね。
アダムがパズルを完成させます。 NYの街の3Dパズルでしたね。 欠けてるピースになにかある?
実際のビルのパズルのかけた部分に行って見るステラとリンジー。 そこには、人型とカバンとそしてまたパズル。
欠けてるピースはマックが最初の事件と、最初に住んだ部屋。 マックの人生のパズルだったんですね。 これはあの333の事件。
証拠がシカゴのひとつのビルを指していました。 そしてまたマックの携帯に電話が。 そろそろ謎が解けそうですね。
■グレイズ・アナトミー4(#17:自由に向かって Part�供�
メレディスとデレクの臨床試験はようやく成功。
そして、メレディスはトンネルを抜けたようですね。 お母さんを乗り越えられた?
クリスティーナも大復活ですね。 よかったー。
ベイリー先生はイジーにクリニックを任せることに。 それはイジーが認められたってことでもありますね。
アレックスはようやくレベッカを専門家に任せることを決意。 うん、それがいいよね。
なんだかみんな、成長したよね。 (アレックスは捨てられた子犬のようになってるけれど)
カリーとハーン先生もある意味、成長? 部長も?
ジョージも大丈夫そうです。 レクシーと恋の予感かしら?
さて。 メレディスとデレクはまた元サヤ? まあ、いいけどさ。
今回の最終回は珍しくハッピーエンドだと思ったら、 第5シーズンの予告のあれはデレク・・・。(うわー)
■ER X�掘並�288話:結婚しよう)
ERは閉鎖中。
コバッチュ先生はアビーに内緒でサプライズ結婚式を計画していたんですね。 内緒なのはアビーだけじゃなかったんだ。 そうだよね、ふたりの結婚をみんな知らなかったんでした。
正装したあの可愛い赤ちゃんを見せられちゃ、式を挙げないわけに行かないよね。
うわ〜、コバッチュ先生、素敵〜。 なんかうるうるしちゃたよ。
アビー、よかったね。おめでとう。
素敵な結婚式でした。
ニーラはモテモテですね。 ゲイツやレイどころか、ドゥベンコ先生やあの女の子にまでキスされて。
レイが荒れるのはしょうがないですね。 ニーラがなかなか返事をしないから。
ですが、ニーラはレイに決めたのかな。 なのに、なのに! もう〜、こういう展開、多すぎるよ〜。
■クリミナル・マインド3 FBI行動分析課(#10:ダーク・ヒーロー)
いつもとちょっと違った雰囲気ですな。 アメコミ・・・のようですが、 コミックの世界が現実の事件に変わった?
2週間で7人の連続殺人事件。 犯人は精神を病んでるらしい。
明らかに、このアメコミの作者のジョニーが怪しいのだけど・・・。 恋人のヴィッキーはどうしたの?
新たに事件が発生したもよう。
ジョニーがヴィッキーにプロポーズしていたとき、 ヴィッキーは襲われたんですね。
それで、ジョニーは精神的におかしくなって、 ストリート・ギャングに復讐したのかな?
ジョニーは逮捕。
収容された部屋の中で、ヴィッキーに電話をかけ続けるジョニー・・・・。
観てる間中、気持ちがざわざわして落ち着きませんでした。 ジョニーは殺人鬼になってしまったけど、 そうなっても仕方ないと思ってしまうよ。
ガルシアに優しいモーガンを見て、少し心が和みました。
ラストのインタビューのスペンサーがくんが可愛いったら!
■ガリレオの苦悩/東野圭吾
久しぶりの湯川先生シリーズですね。 一緒に出た湯川先生シリーズの短編集のほうです。
内海刑事はドラマオリジナルキャラかと思っていたら、 そうじゃないみたいですね。 原作にちゃんと登場していたらしいです。
ドラマ同様、草薙刑事の影が薄くなっちゃったなー。 すっかりコンビが内海刑事に移ってしまったようで、残念。
面白かったです。 このシリーズはやっぱり好きだ。
短編のせいか、とんとんと解決されて、 ガリレオ先生はあまり苦悩はされてなかったように思えましたが・・・・。
■倒立する塔の殺人(ミステリーYA!) /皆川博子
『このミス』にランキングされていたので、借りてみました。 なかなか『このミス』も癖があるので、どうかなと思いつつ・・・。
戦時下のミッションスクールで起きた女生徒の死と 「倒立する塔の殺人」とタイトルをつけられたノート。
なにがどうなっているのかよくわからない不思議なミステリーでした。 最後には、女生徒の死もノートの謎も明らかになっていくんですが。 好みが分かれそうな小説ですね。
■前はマのつく鉄格子!/喬林知
新章スタートですね。
タイトルから想像つくとおり、 ユーリとムラケン、グウェンダルは眞魔国から遠く離れた国で収監されてしまった。
今作は今までのシリアスモードから一転、ギャグ満載で読んでいて楽ですね。
いいのか?眞王はそれでって言うくらい変な人に。
サブキャラが二人、物語に絡んできました。 シュバリエって、誰だっけ?(ぜんぜん覚えてない) キーナンは今後の展開に絡んできそうですが、 シュバリエの話は伏線になっているのだろうか?
コンラッドとの再会もそう遠くない気がしました。
巻末の小さなお話も可愛らしかったです。
■金色のコルダ��/呉由姫
12巻は火原先輩のCMデビューのお話から。
これ、ゲームでもありましたが、演奏も火原先輩自身なんですね。 ならば、これで火原先輩が悩むことはないと。 人気者になるだけですね。 確かに、いい笑顔だわ。
柚木さんは進学問題。 火原先輩と表面上は仲直り(喧嘩してたわけじゃないけど)しましたが・・・・。 香穂子の頑張りを見て、柚木さん変わるかな? そして何かを感じ取る加地くん。
どうも加地くんが出てくると話がこじれそうな気がして心配。 ま、こじれたほうが面白いともいえますが。 まだビオラが弾けるって言わないね。
月森くんの留学が具体化してきました。 まだ香穂子には知られたくないんですね。 でも、随分、月森くんも素直になってきましたね。 練習を見てくれたり。 香穂子に追いついてきて欲しいんでしょうね。
さて、そんな月森くんを見て、土浦くんも黙ってられなくなってきました。 「負けたくない」のは月森くんに? 「譲れない」のは香穂子を? そうだよね、同じフィールドに上がらなきゃ、勝負できないものね。 月森くんか土浦くんか、どっちにするか、迷うな〜。(ワタシが迷う必要はないが) 漫画の土浦くん、ゲームの土浦くんよりカッコいいんだもん。
香穂子は新しい音楽講師の安西先生・・・・ではなく(似てるよね)、 早乙女先生のレッスンを受けられるでしょうか? たぶん受けられるんだよね。 月森くんがサポートしてくれて、きっとコンクール、入賞するとみた。 月森くんが「俺がみてやる」なんていうとはね。
忘れちゃいけない。 今回の表紙がまた素敵じゃないですか! 和装の柚木さんと香穂子。 手を取って、あごに手を添えて、目を閉じたらそのままキスされそう・・・。
残念だったねー、火原先輩。 もうちょっと頑張ればよかったのに〜。 でも、そんな火原先輩が好きだわ。 このおまけ、すごく面白いよ。
| 2009年03月10日(火) |
トライアングル(第9話) |
■トライアングル(#9)
堺さん殺害犯は大杉漣さん? ということは、佐智絵ちゃん殺害犯も?
動機は? 実の子供じゃないかもしれないと疑って? う〜ん・・・。
大杉さんには愛人がいました。 愛人宅から薬物のようなものが発見される。 やっぱり犯人はお父さんの大杉さんか?
ゴローちゃんに電話をかけさせたのは北大路さんだった。 そして、八ヶ岳の火事の記事をゴローちゃんに渡す。 それは江口くんの両親とお兄さんが亡くなった火事のものでした。 それが佐智絵ちゃん事件に絡んでくるの?
ん?佐々木蔵之介さんが何か思い出したっぽいよ。
大杉さんに会いに行く江口くん。 小日向の拳銃を持って・・・。 大杉さんの言う「決着」って何だろう?
そこに駆けつける広末さん。 『パンッ』って銃声? え?え?誰が撃ったの?
あら・・・・広末さんまでもが・・・。
(予告で)あ、生きてらっしゃったわ。(なんだ・・・って言っちゃいけないよね)
■ラブシャッフル
・・・。ホントに自殺しちゃったの? せっかくあんな良いプロポーズしてもらったのに? ちりんって鈴が鳴っていたけど・・・。
谷原さんが怖いよ〜。
☆★☆******ヒトコトお返事******☆★☆
3/9・22:59頃メッセージを下さった方へ。
そうですね。無料動画サイトで観れちゃいますね。
ただ、1話から録画を残していて、 あとでDVDに焼こうと思っていたので、それが残念です〜。
メッセージ、ありがとうございました。
■続 夏目友人帳 (第九話:)
どうやら録画に失敗した模様・・・・。
えーん、観たかったのにーーー。
■タイタニア(第19話:ラドモーズ事件)
イドリスが軍務大臣に任命される。 イドリスは弟を近衛軍司令官にするつもりのようです。 身内で周りを固めてるわけね。 でも、この弟君、問題児っぽいよ。
さっそくやらかしてくれました。 バルアミーとリディアにちょっかいを出すなんて。 あ、バルアミーもやっちゃったわ。 お父さんを侮辱されたのだから仕方ないけれど。
ラドモーズの失態に、めずらしくイドリスがあせってます。
これ、上司であるジュスランとイドリスの責任問題になるんですね。
辺境の地に飛ばされるところをリディアの手紙がバルアミーを救います。 やるね、リディア。 でも、現職は解任されてしまうんですね。 バルアミーとリディアは微笑ましくて好きだったのに。
あ、もちろん、ラドモーズも近衛軍司令官解任です。
■タイタニア(第20話:クロノス強襲)
今度はファンのほうですね。 早くファンを助け出さないとね。 それも、ザーリッシュの手に落ちる前に。 じゃないと、いつになってもタイタニアと戦えないですからね。
クロノス内で、ファンが暴行を受けて、危篤状態に。 でも、これは作戦だよね。
ザーリッシュもあせってきましたね。 じりじりと攻めてきました。
なるほど。 ファンを仮死状態にして、死体として脱出させる作戦か。 ファンを暴行したあの2人も作戦のうちか。
クロノス内で暴動が起こり、その隙に、ファン脱出・・・・・出来ないの!?
ああ、もうちょっとのところなのに! ザーリッシュはクロノスごと持って行くつもり?
ギリギリのところでファンは回収成功。
ザーリッシュはファンは死んだと思ってるわけね。 まあ、でも生きてるのはすぐにわかるでしょうけど。
■獣の奏者エリン(第9話:ハチミツとエリン)
OPのスキマスイッチが気に入っていて、 めずらしくOPも観て(聞いて?)ます。 この曲、好き。
エリンはジョウンと一緒に暮らし、ハチの世話をすることに。
新しい生活が物珍しくて、エリンも元気になってきたかな。 でも、時々お母さんを思い出し切なくなるのは、仕方のないことですね。
エリンは手伝いをするから、ジョウンに家においてくれと頼みます。 きっとジョウンはそんなことしなくても、エリンを置いてくれるだろうけれど、 エリンがそのほうが楽で、エリンにとってもためになると思ったんでしょうね。
ジョウンとの暮らしもそれほど長くはない気がします。
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
■金色のコルダ2f
やり始めると、とまらなくなるので困りますね。 寝る前にやっているので、どんどん寝る時間が遅くなっちゃう。
ついついアンサンブルに力が入ってしまい、 恋愛イベントを起こすのを忘れそうになるわ。
まだアンサンブルメンバーにも加入していない、 全く狙ってなかった月森くんの連鎖第1段階が発生してしまった・・・・。
なんとなく誰もいない練習室に入ったら、 新キャラの衛藤くんに会いました。 その後、休日にひとり練習していたら、再び。
いやー、やっぱり楽しいですね、コルダは。
コミックス12巻も買いました。 読まないと。
■ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Season
女の子4人をクリアしました。
ほとんどセリフをスキップしてたので、 ぜんぜん仲良くなった気がしない・・・・。 GS2の女の子たち、あまり好きではないのだ。 特に水島さんが苦手〜。
今は、スチル回収プレイ中。
佐伯くんの新イベントを観ました。 これ、いいですね! 「こんなことなら、ひくんじゃなかった・・・」ってやつ。 しかし・・・イベントひとつ起こすのに、親友になって、愛情状態まで持っていくのは なかなか面倒です。
あとは、氷上くんのために、生徒会に入部しなくては。
クリスくんや天地くんのスチルの夏服バージョンも残ってるし、 姫子先輩と遊くんのエンディングも見ていない。 若先生とのときめき修学旅行まで、先はまだ長いわ。
■CSI:マイアミ6(#19:モルグに別れを)
水上バイクを楽しんでいたら、 橋の上から何かが落ちてきたのかな? 頭部直撃で死亡。
被害者のジムは麻薬の売人で、出所したばかり。
凶器の敷石は偶然当たってしまったのか、狙って落としたのか・・・。
ん?敷石を買ったのは、アレックスの旦那さん? なんか・・・タイトルが気になってきた・・・。(別れをって・・・)
凶器の敷石はアレックスの家の者。 犯人は息子のブライアン・・・・の友達のトレイ?
そのトレイがナイフで刺されて、側にはブライアンが。 アレックスは、ブライアンはナイフを抜いただけで刺してないと言い張りますが・・・。
トレイを刺したのは、ジムと一緒に水上バイクをしていたメアリー。
トレイを刺したのはブライアンじゃなかったけれど、 ブライアンは麻薬とともに見つかった。 これはちょっとまずいですね。
ブライアンがかばっていたのはトレイでした。 敷石を投げたのもトレイで、ブライアンが持っていた麻薬もトレイのものでした。
トレイの口から、とんでもないことが。 トレイはFBIの情報提供者で、FBIからジムを殺害しろと命令されたと。 麻薬を扱ってると、人間てだんだんおかしくなってしまうものなのかな?
アレックス! やっぱり降板ですか。 えー、寂しいなぁ。 ラストのみんなとの別れのシーンは泣けてしまった。
■CSI:NY4(#8誤算の果て)
ステラがいまひとつ戸惑いながらもデートをしているとき、 タイムズスクエアでのマティーニのパーティで踊っていた女性が、 大きなマティーニグラスの中で感電死。 飛んできたボールが怪しいよね。
狙いはタイムズスクエアの広告か、それともパーティの参加者か?
テニスボールを投げたのは、アルコール依存症のニック。 パーティに惑われされてアルコールに手を出しそうになって、投げちゃったんですね。
ですが、被害者のジェナは感電死でも溺死でもありませんでした。
ジェナのカバンにはキャンデーになったヘロインが。 犯人はヘロインキャンデー目当てのパティ? 残念。またはずれ。
凶器はクラゲの毒でした。 ビーチボールにクラゲを仕込んで殺害したんですね。
犯人は広告会社のリアでした。 同じ広告会社のバーンズにアイデアを横取りされたを恨んでの犯行でしたが、 ビーチボールがジェナに渡ってしまったんですね。
クラブの強盗事件で被害者がふたり。 ひとりは死亡、もうひとりのブランディは重態です。
ブランディと犯人は知り合いのようですね。
さて、こちらも意外な展開に。
犯人はブランディを看た医者のお兄さんチャールズを誘拐して、 ブランディを医療ミスで殺害しろと脅迫。
ブランディの自称ボーイフレンドのポールもボーイフレンドじゃなかった。 犯人の一味だったんですね。
終わってみれば、両方ともそもそも単純な事件だったのに、 偶然が重なると複雑なことになるものです。
■グレイズ・アナトミー4(#16:自由に向かって PartI)
クリスティーナ、キラキラポケベルで復活か!?
セメント付けの男の子が運ばれてくる。 これって、すごい大変な事態なんですね。 セメントを砕けばいいわけじゃないんだ。
ベイリー先生、詳しいね、スターウォーズ。(そんな先生も素敵)
レベッカはこのままじゃいけないよね。 ちゃんと治療を受けたほうがいいんじゃない?
ほら〜、言わんこっちゃない。
メレディスの臨床試験は死亡者が続いてるので、 ストップがかかりました。 結果を残さないと、中止しせざるを得ない。 ああでも、この若い二人、上手くいってほしいけど。
・・・・はぁ。ダメだったか・・・。
■ER X�掘並�287話:明かりが消える)
ERが一時的に閉鎖されることに。 コバッチュ先生は「もう辞める」って最後に言っていたけど、 ERをじゃなく、管理職をってことだよね?
ゲイツはなかなかうまくいきませんね。 ゲイツのせいではないけれど、本人の性格も災いしてますね。
■クリミナル・マインド3 FBI行動分析課(#9:ペネロープ)
ガルシアが撃たれた。
まさかと思ったけれど、一瞬ダメかと思ったよ〜。
意識が戻れば、犯人が強盗じゃないとこはすぐわかるはず。
モーガンは悔しいでしょうね。 ガルシアから話を聞いていたし。
ガルシアの個性に反感を持たれた? そりゃ、気に入らないと感じることはあるでしょうけど、 だからって銃で撃つか?
犯人がガルシアが生きてることを知ってしまった。 また狙われたりしない?
え?ガルシアが停職処分? ロックがかかったファイルがあったから?(ロックかけちゃいけないんだね) 内部監査が入りました。 この捜査官、エクリーじゃない?(CSIの)
ガルシアは退院。 モーガンが付き添います。
うわ、ホントに犯人来たよ。 あさっり警備の警官を撃っちゃった。 モーガンが応戦しますが、逃げられちゃった。
狙われるには理由がある。 いったい何が?
ガルシアが思い出したことがありました。 犯人はレストランで窓際を避けて、壁に背を向けて座わり、 車ではシートベルトをつけてなかった。
え〜?犯人はFBI捜査官?
ガルシアは未解決の事件にタグをつけていた。 犯人はそれら事件に関係していた捜査官だろうと。
副保安官のバトルが容疑者に。 なるほど、自分の手柄を上げるために、事件を起こすのか。 ガルシアがタグをつけたために、バレたと思ったのね。
うわー、バトルがBAUに入っちゃった。 自分のファイルを削除させるためか。
がんばれ、ガルシアのハッカー仲間のリンチくん。 リンチくんとガルシアの連携プレイで、ホッチに犯人情報が伝わりました。
ホッチたちが自分が犯人だと気がついたと知ったバトルは人質をとりますが、 最後に犯人を仕留めたのはJJでした。(思わずカッコいいーとつぶやいてしまった)
あれ?ガルシアはまた恋の予感? リンチくんは人は悪くなさそうだよね。 モーガンでもいいと思うんだけど。(愛してるって言ったよね)
今回は怖かったけれど、面白かったですね。
ガルシアの過去(両親が亡くなっていたり)やBAUに入ったいきさつもわかったり、 普段見れない部分が見れて、興味深かったです。
なにより、仲間のためにはBAU一丸となって戦ってる感じがよかった。 もう家族なんだね。
| 2009年03月05日(木) |
『星色のおくりもの』プレイ日記(4)鳴滝宗哉編 |
◆◇◆星色のおくりものポータブルプレイニッキ4・鳴滝宗哉編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
ラストは先生。
セクハラ発言が楽しい先生ですが、大人の事情があるらしい。 村から出ていた頃に何かあったらしいです。
女出ました。 この兄弟はモテますね。 でも、このひと怖い。 先生、いったい何したの?
いきなり先生が豹変してしまった。 全く人を寄せ付けなくなって、人が変わってしまった感じ。
明らかにあの涼子がらみであろうことは明らかですが。
誠悟くんも何か知ってるらしいのに、教えてくれません。
もうね、平川さんまで嫌いになりそうなくらい、酷かったよ先生。
そんな先生、いなくなってしまいました。
先生はいないけど、その代わり、涼子が村に現れます。 この人もね、何が言いたいのか、主人公に何をさせたいのがさっぱりわからず。
ようやく誠悟くんが事情を話してくれました。
涼子は先生の親友の妹で、先生のことが好きだったんですね。 ある日、先生が親友の車で送ってもらう途中、事故に遭い、 親友が亡くなってしまった。
涼子が先生を憎むのはわかる。 お兄さんが亡くなっているからね。 先生のせいだとは思わないけれど。 心情としては理解できる。
でも、先生の豹変の理由がわからない。
涼子は 「私を愛せば許してあげる」 と。 なんだ?それ。
今でも先生が好きだってことなんでしょうけど。
先生はそれを拒絶しました。
「俺には・・・・愛する人がいるから」
うん・・・、それはわかっていたけど・・・・。
逆上した涼子は、主人公を車に乗せたまま、湖にダーイブ。 サスペンスドラマか、これは。
先生が助けてくれました。(あ、マウスツーマウスだ)
えー?これで終わり? ぜんぜん納得いってないけどー?
元のセクハラ教師に戻りました・・・・。
事故のことはよくわかりました。 学校を休んだのは、涼子に呼び出されたからですね。 でも、あの態度は? 純粋な主人公にわざと嫌われようとした? う〜ん・・・・。 あれだと、嫌うというよりは困惑するだけだよね。 先生、どうしちゃったの?って。
あと、誠悟くんが兄貴は誰のことも信用してないみたいなこと言っていたけど、 それはなぜ? 事故のことで罪の意識はあっても、誰かに裏切られたわけではないし・・・・。
宗哉先生はすごく好きなタイプですが、話の展開がちょっと腑に落ちませんでした。 残念。
これで全員のエンディングは見れました。 先生ルートから、ノーマルエンドが見れるみたいですね。
なんだかすごくこの「星色のおくりもの」の世界に浸ってしまいました。 物語もキャラクターも、現実にありそうで、入りやすかったのかもしれませんね。
先生ルートは、納得できない部分もありましたが、 それぞれじっくり物語を堪能できました。
やっぱり一番切なかったのは稲船くんかな。 彼が一番泣いたかも。
好きだったのは誠悟くん。 これだけ想って貰えればね。
攻略キャラが4人で、 エンディングもひとつだけとあっさりしたゲームでしたけど、好きでした。
★★★★☆で。
『星色のおくりもの』が終わったので、『コルダ2f』を始めま〜す。
| 2009年03月04日(水) |
『DSGS2nd』プレイ日記(12)赤城・真嶋・古森編 |
◆◇◆ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Seasonプレイニッキ12赤城・真嶋・古森編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
この3人は、パラ上げや爆弾処理があまり必要ないのでさくさく進みますね。
まずは赤城くんから。
赤城くんはPS2版で攻略してるので、 誘われたコンサートのチケットをちゃんと拾って、 一緒にコンサートを見るバージョンを見ました。 新しいスチルも見れるしね。
でも、トラブルは起こります。
会場で会った赤城くんのクラスメートに、「デート」だと言ってくれなかったことに、 主人公が拗ねてしまった。
その後に、学校に来て、
「男の僕がハッキリしなきゃいけなかったんだ。 ほら、君、そのあたり、ちょっと、鈍そうだろ?」
って、言ってくれたのに、どうしてそこでまた勘違いするのだろうか、この主人公は。
「君は誤解してるよ。 あの日、僕が言いたかったのはね。 また、君とデートしたいって、それだけだったんだ」
うんうん。
「君とデートできて、本当に嬉しかったな」
素直でいいですね。
赤城くんは、はば学のほうでエンディングなので、 教会での登場の仕方がGS1みたいで、いいですよね。
赤城くんは好きだなぁ。
続いて、真嶋くん。
・・・・・。 どうやったら、この人を好きになるの?
ごめん。ダメみたい。
傷ついた過去があるのはわかるけど、この人を好きになる要素が特に無い。 過ちに気づいて後悔するのは、当然のことです。
真嶋コマンドのせいで、ぜんぜん勉強できなかったら、芸能界デビューしちゃったよ。
最後は古森くん。
休みは女の子と遊んで、平日はひたすら古森コマンド。
若先生とむりやり課外授業。
古森くん、見たいコーナーは土偶って。 キミ、なかなかいいキャラだ。 この時の先生も、先生らしくて素敵ですね。(「プレゼント」いいですね)
プリント持っていったら、家に上げてくれてスープご馳走してくれました。 優しい子なんだよねー。
ところでキミはどこの出身?(東北地方?)
水族館でデートです。 イルカ好きみたいです。
古森くんたら、海見ながら泣いちゃったよ。
あー。古森くん、髪切っちゃった。 長いほうが可愛かったのに。
学校に行けるようになりました。 でも、2年生のクラスに移ってしまった。 じゃあ、一緒に卒業できないの?
クラスメートにバスケに誘われた古森くん。 「彼女じゃないから気にしないで行って来て」と言った(つもり)でしたが、 傷つけてしまったようです。 まあね、彼女だといいなと思っていたんでしょうから。 この主人公、鈍いからね。
うわ、待っててくれなくなっちゃったよ。 (逆に気を使ってくれてるのかな)
卒業式です。
きっとすごく勇気を振り絞ってきたんだろうね。 気持ち、確かめに来てくれました。
「君のことが好きで、好きで、どうしても好きで。だから・・・・」
可愛いこと言ってくれるよ。
返事をチューにしたら、古森くん、言うことを忘れてしまったと。
「もう一度したら、思い出すかも」
って、君もやっぱり男の子だね。
よかったですね、古森くん。 あの方言と素朴な感じが新鮮でした。
あとは、ここまできたら見てないスチルを回収したいなと。 それと、若先生とときめき修学旅行に行かなくては。(スチルもあるし) 女の子たちはどうしようかなぁ・・・・。
| 2009年03月03日(火) |
トライアングル(第8話) |
■トライアングル(#8)
25年前、佐智絵ちゃんの遺体を見つけた江口くんは 「振り向くな」と言われて、その男の姿は見てないんですね。
その男が上海で江口くんを殺害しようとしたならば、 堺さん殺害犯と佐智絵ちゃん殺害犯は同一人物。
その当時、大人の男って、北大路さんぐらいしかいないよね。 あとは大杉漣さん?(でも、父親だしなー)
上海行きの搭乗者名簿を小日向さんが調べるというけれど、 北大路さんが自分で上海に行くかな?
小日向さんが名簿で見つけた名前は自分のものでした。 んー?さすがにそれはありえないでしょう。 江口くんはホントに誰のことも信じられなくなってるんですね。
佐智絵ちゃんの手紙のコピー、残っていたんですね。 でも、事件の真相に繋がるものではなさそう?
怪しすぎだよね?北大路さんは。 妹に会ったりして。 でも、きっと意外な人が犯人なような気がするので、北大路さんではないと思う。 じゃあ、誰? やっぱり大杉漣さんか?
■ラブシャッフル
松田くんに「おいで」って言われたら、そりゃ行くよね。
谷原さんが怪しすぎる。 もう一波乱ありそうですね。
■新堂本兄弟
深田恭子ちゃんのドロンジョさまは結構はまった気がします。
どうせなら、生瀬さんも一緒に出て踊ってほしかったなぁ。
■続 夏目友人帳 (第八話:不死の想い)
カバンにポテトチップは入らないのに、なぜにゃんこ先生は入るのか? きっと入ってると思ったけれど。
友人二人と宿題合宿です。(楽しそー)
途中で妖怪に襲われる夏目くん。
合宿先の宿の千津さんは、 人魚の血を飲ませた人を探してると。 その人魚があの妖怪かな?
この妖怪、わりと間の抜けたかわいいタイプですね。
不老不死って、やはり辛いことが多いんですね。 そして、不老不死ではなくても、人間より長生きの妖怪も。
千津さんが飲ませたのは、人魚の血じゃなかったんですね。
みんながみんな優しくて。またも泣きそうになりました。
■獣の奏者エリン(第8話:蜂飼いのジョウン)
前回のショックがまだ抜けきれてませんが、今回から新展開かしら。
ソヨンがエリンを助けるために使った指笛は、 決して使ってはならないものだったんですね。 災いが起きるって言っていたけれど。 エリンは今度は霧の民から追われる身になったようです。 ナソンは悪い人ではなさそうだけど。
闘蛇の背に乗って流されたエリンは、蜂飼いのジョウンに助けられます。
身体は元気になってきても、 まだ悲しみからは抜け出せない。 エリンが泣くのを我慢できないように、 ワタシもまた泣いてしまったよ。
でも、いい人に助けられたようですね。 きっとエリンは大丈夫。
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