| 2009年04月30日(木) |
空飛ぶタイヤ(最終話) |
■空飛ぶタイヤ(WOWOW:第5話)
赤松運送の社長が警察に証拠を提出したことで、 ホープ自動車に家宅捜索が入りました。
ですが、またしても先手を打たれてしまったようです。 調べても証拠が出ない。 先に隠蔽されていたんですね。
だからさ、仲村トオルさんが証拠をホープ自動車より先に警察に持っていけばよかったんだよ。 相手に逃げる隙を与えてしまったね。
さあ、どうする? これじゃ大逆転できないよ。 警察が役にたたないなら、マスコミを動かす?
地方に飛ばされることになった杉本さんが証拠隠蔽の証拠を持ってました。 それを田辺誠一さんに託します。 これが最後の切り札になるんじゃないの? それを田辺さんが隠しちゃったら、終わりですね。 田辺さん、どうする?
その田辺さん、赤松運送を訪ねてきました。 迷ってるんですね。
遺族の子供が描いた絵をみて、気持ちが固まったのでしょうか。 田辺さん、証拠のパソコンを警察へ持っていきました。
そして。
逮捕状出ました〜。
いやー、大変でした〜。 一時は大企業には敵わない、現実は甘くないって話で終わるのかと。
國村隼さんの組織を守る義務というのもわかりますがね、 やはり正しいことは正しい、悪いことは悪いと認められないとね。
最後はちょっと綺麗にまとめすぎな気もしましたが、よかったです。 すごく面白かった。
いろいろな人の立場や事情、思惑や欲望が入り乱れて、見ごたえありました。
仲村トオルさんは熱演でしたね。
WOWOW加入者しか観られないのはもったいないよ。
「33分探偵」が終わり、「空飛ぶタイヤ」も終わり、 これでワタシの春ドラマが終わってしまいました。 「魔女裁判」があとどうなるかぐらい。 「名探偵の掟」はもうあんなもんだろうし。
■リストランテ・パラディーゾ(#3 パラディーゾ)
ニコレッタがクラウディオに惹かれてしまうのがすごくわかる。 ワタシだって、クラウディオだったらいいかもって思うもの。
ビックリした〜。 クラウディオに付き合ってる人なんていないはず・・・・、 と思ったら、やっぱり違った。
ニコレッタはちょっと元気がありません。 悩みはクラウディオのこと。 元奥さんをまだ好きなのでは?と思ってるからですね。
ルチアーノも気にしてくれてますね。(実は優しいんだよね)
オルガもやはり母親。 心配してくれてます。 「それは恋よ」と言ってくれる母はなかなかいいよね。
期待持たせるなとルチアーノから釘をさされていたクラウディオですが、 ひとりでいるニコレッタに声をかけてしまう。
「母なの」と明かしてしまったニコレッタに、「えっ?」と驚くクラウディオは笑えます。 ニコレッタの間と、クラウディオの驚き方が最高に面白いですね。
名前を教えてくれるときの教会は、アニメオリジナルの演出。綺麗でしたね。
■東のエデン (第3話:レイトショーの夜に)
滝沢くんちは倉庫っぽいですね。 でも奥はショッピングモールにシネコン?
さあ、今回も整理して行きましょう。
携帯に大金が入っていたのは、この国を救うため?
刑事さんは滝沢くんの携帯を奪います。 これはお金欲しさだったんでしょうか? 結局、携帯は本人じゃないと使えないことがわかり・・・・。 (でも、通話は出来るんだね)
早くも刑事さんは脱落。 同じ携帯を持つセレソンがあと10人いる。 今後、滝沢くんはその人たちに接触していくのかな?
滝沢くんが、2万人のニートを爆心地に集めて殺そうとした?っていうのも気になりますね。 それがこの国を救うというのに繋がるのか・・・・?
サポーターってのもなんだ?
ヒロインやヒロインの家族と友人たちも今後の展開に係わっていくのかな?
■獣の奏者エリン(第16話:堅き楯のイアル)
エリンはなんとか試験を受けられることになりました。 合格しないと、カザルムの王獣保護場には入れないんですね。
イアルのお父さんは竪琴職人で、火事で亡くなってしまった。 そんな過去があったのね。
竪琴を落として壊してしまったエリンが直してもらうために工房を訪ねます。 そうそう、エリンの竪琴はイアルから貰ったものでしたね。
イアルをセ・ザンにしたのはハガル。 そのハガルがセ・ザンの掟を破ったと。 そのハガルを倒し、ヌックとモックを助けようとはしない。 イアルはなかなかシビアな人生を送ってきたようです。 でも、それで納得してるかというと、どうだろう?
エリンとイアルはまた会えそうな気がしますね。
■シャングリ・ラ(第4話:超秋葉原)
アトラスに行ったミーコはすっかり美邦に気に入られてしまったようです。
美邦とモモコの耳飾りが一緒。これはどういうことか・・・?
わかんないのは炭素経済がどうのこうのってやつ。 グラファイトってなんだ? かんきんて換金ね。監禁かと思って、なんだろうと思ったちゃったよ。
美邦とモモコ・・・というよりは、美邦と國子が関係ありそうですよね。
最後にお店に現れたのは草薙か?
■花咲ける青少年(第4話:長き夜の明ける日)
ユージィンの秘密が語られました。
母親は20歳の誕生日を目前に自殺し、 しかも、実は叔父さんの子供だった・・・なんてのはよくありそうですが、 それがまたずいぶん複雑でショッキングな。
あの・・・花鹿がガラスを銃で撃つところが、今回の見せ場だったんだよね。 どうしてだか、ワタシの中では特に盛り上がることもなく・・・。 え?それだけで?って感じがしちゃって。
まあ、とにかく、これでユージィンは過去の呪縛から解き放たれたわけですね。
さあ、今度こそ、お婿さん候補その2ですね。
ところで花鹿の服がすっごくダサく見えるのはどうしてですか?
■GUIN SAGA −グイン・サーガ−(第4話:死の河を越えて)
砦から脱出したグインたちは先に逃げたイシュトヴァーンと共に、川を下ります。 かなりやばそうな川ですね。(まさに「死の河」?)
やばいのは川だけじゃないかも。 誰かが見てます。アムネリスさま?(誰ですか?)
岸からは矢、川からは怪物。(あらら、大変) 筏も破壊されちゃったけれど、なんとかみんな無事のようです。 グインは強いなぁ〜。
グインたちはスニの村へ向かうようですね。 アムネリスが追って来るようですが。
突然リンダが予言を発します。 うーん、どういう意味かな? イシュトヴァーンに災いが起こるってことかな。
リンダはイシュトヴァーンがいうように「光の公女」なんでしょうか? 「光の公女」がなんだかわかんないんだけど。
| 2009年04月27日(月) |
空飛ぶタイヤ(第4話) |
■空飛ぶタイヤ(WOWOW:第4話)
ホープ自動車のリコール隠しの記事は出なかったんですよね。
こうなるともう打つ手はないんでしょうか? 社長、どうする?
子供が巻き込まれるのは可哀想でしたね。 でも、事実がはっきりしてよかった。 お父さんも頑張らないとね。(いや、十分頑張ってますよ)
水野さんも事故リストだけは渡してくれました。
田辺さんは商品開発部に異動になってうきうき。 でも、そううまくいくのかな?
品質保証部の杉本さんは飛ばされてしまった。
社長、疲労でぼろぼろです・・・・。 リスト先を回っても、なかなか協力してもらえず、証拠も見つからない。 そんななか銀行の融資が見つかりました。 これで、反撃開始できますかね?
水野さん、出版社、辞めちゃったの?(かっこいいー) 荻原さんはどうするかなぁ?
ようやく突破口がみつけられたかな。 最終回の大逆転が楽しみ。(予告じゃ、ぜんぜん大逆転してないんだけど) そううまくはいかないっていうほうが、現実味はあるけど、それじゃあんまりだ。
■名探偵の掟(第2話)
今回のテーマは凶器。
う〜ん、こういうの好きなんだけど、ゆるゆるというよりぐだぐだですね。 もうちょっと面白くならないかな? 笑えないこともないんだけど。
あ。探偵の推理、間違ってたー!っていうところだけは面白かったけど。
松田くんの可愛さだけで観るのは、厳しくなってきた。
■魔女裁判
観る気は特になかったんですが、 33分探偵の録画予約がそのままになっていて、録画されていたので観てみました。
怖そうなドラマですね。
裏で監視してる人たちは何者なのかと思ったら、 被告と繋がっていて、裁判員を操り、判決を無罪にしようとしてるんですね。 ってことは、石田ゆり子さんは有罪ってことか。
「名探偵の掟」を止めて、こっちにしようかな?
| 2009年04月26日(日) |
映画版「スシ王子!」を観てみました。 |
■銀幕版 スシ王子!〜ニューヨークへ行く〜
TVでやらない限り、観ることはないかなぁ・・・と思っていたら、WOWOWでやってくれました。
まあ、大体想像通りというか・・・。 NYに行ったっていうぐらいで、TV版とそう変わらない印象ですね。
仮面の男の正体はバレバレだし。 河太郎にはビックリしましたが。 石原さとみちゃんは面白かったです。
肝心の光一くんはというと・・・・、特にいうことなし。 司はカッコいい〜ってキャラじゃないからなぁ。 何やっても好きですけど。
光一くん、またドラマにも出て欲しいですね。 ただ、サラリーマンって感じもないし、お父さんには見えないし、 役柄的に難しいんだよね。 でも役者の光一くんもたまには観たいわ。
| 2009年04月25日(土) |
「リストランテ・パラディーゾ」を買ってしまった。 |
■リストランテ・パラディーゾ
友人に借りて読んで、すっかり気に入ってしまった「リストランテ・パラディーゾ」。
アニメ観てたら、どうにも欲しくなって、買ってしまいましたー。
クラウディオ、好き〜。 やっぱりこれいいわ〜。
改めて読むと、やはりアニメ画とは、雰囲気は違うんですけど、 アニメはアニメで悪くないですね。
もしかしたら、アニメ化成功かもよ。
原作の1話分がアニメでも1話分で、結構丁寧に作られていますね。 「リストランテ・パラディーゾ」は全6話なので、 あとは「GENTE」のエピソードが入ってくるのかな。 こっちは紳士たちの過去の話とかで、 ニコレッタは出てこなかったかなぁ?
「GENTE」の方も買ってこなきゃ。
■
きっと草��くん本人が一番ショックを受けて、一番後悔してるんだろうなぁ。 ちょっとかわいそうになってしまった。
■CSI:8科学捜査班(#3:蜜蜂の死)
キャサリンとウォリックが現場に向かう途中で死体発見。
現場では、男女の射殺死体が。 聖書も2冊。
遺留物から、被害者の娘も現場にいたことがわかりました。 犯人に連れ去られた?
被害者の家を探り当て、家を訪ねると子供部屋のベッドに娘の死体が・・・・。 この家には、もう一人娘がいるらしく、行方不明なのはそちらのエイミーほうか。
容疑者のローズは小児性愛者で前科持ちですが、 今度はエイミーの悪魔祓いをしてました。
エイミーは見つかりました。 一緒にいたウルフマンが犯人?
犯人はなんとエイミーでした。 親に屋根裏部屋に閉じ込められ、悪魔祓いをされたことに腹を立てたんですね。 だからって、両親を殺害したうえ、妹まで手にかけるなんて・・・。
これで終わりかと思ったら、 ローズが悪魔祓いと称して、エイミーを階上から投げ落としてしまいました。
何なのこの事件・・・・。
同じ年頃の娘を持つキャサリンにとってはショックな事件だったでしょうね。
■CSI:NY4(#15:容疑者X)
はいはい、ありましたね。 セカンドライフのアバターに成りすまして殺人を犯してた事件。 これ、犯人の女、逃げちゃったんでしたね。
犯人らしき女を見たと通報を受けて、現場にいくと、 その犯人の女の死体がありました。 うわ〜、脳天にナイフだよ・・・。
だいぶ整形手術を受けた痕がありました。
ナイフの持ち主は殺害された判事の息子! 動機はありますね。 でも、その彼は、両足が義足でした。 やはりちょっと犯行は難しい?
ダニーは整形前の顔を復元。 行方不明の女性ケイティと一致しました。 ということは、容疑者Xは自分と似たケイティを、自分の顔に整形して、殺害。 あたかも容疑者Xは死亡したと思わせるためですね。
ケイティを手術した医者も死体で発見。
マックが容疑者Xの暗殺計画を察知して、事前に回避しました。 でも、容疑者Xはつかまらず。
ですが、マックが仕掛けた罠にかかったようです。
マックが容疑者Xを追って、銃撃戦です。 だんだんNYもマイアミっぽくなってきたか?
容疑者Xは死亡。
結局、この犯人は依頼を受けて殺害を行う殺し屋だったわけね。 お金のためとかそういうことではく、殺人を楽しんでいたように思えましたが・・・。
■プライベート・プラクティス(#6:優しい嘘)
クーパーは優しいよねぇ。 聴聞会でのクーパーの言葉に泣きそうになったよ。
シャーロットは面白いなぁ。
■クリミナル・マインド3 FBI行動分析課(#16:トラウマ)
ロッドが家に入ったら、突然爆発。 そこへ警察が駆けつけて、被害を確認していたら、何者かが警官2人を銃殺。
狙いはロッドと警察官のサヴェージの両方らしい。
容疑者はロッドの娘ジョーダンとつきあっていたサヴェージの息子のオーウェン。
オーウェンとジョーダンのふたりは、 学校ではいじめられ、親の理解を得られなくていなかった。 それで親を殺害し、いじめた学生に復讐をしたんですね・・・・。
気持ちはわからないこともないけれど、 やはりオーウェンはやり方を間違えてしまったよ。
スペンサーくんがやけにピリピリしていたのは、あの事件のせいだけではなく、 オーウェンに共感できる部分があったからなんでしょうね。 スペンサーくんにも、いじめられた経験があった。
今度はちゃんと説得できてよかった。 オーウェンにとっても。
今は、スペンサーくんには自分を理解してくれてる人たちがいるから、もう大丈夫ですね。
ホッチはいい上司だなぁ。 なーんで離婚されちゃったんだろうねぇ?(いい上司だからでしょうね)
オーウェンは観たことあるなぁ・・・・と思ったら、 『デスパレートな妻たち』のザックでしたね。 そういえば、ザックはどうしたんだっけな?
■デスパレートな妻たち4(第3話:暴露ゲーム)
スーザン主催でジェスチャーゲームをすることに。 キャサリンの秘密を聞き出そうとみんな参加します。
リネットはマリファナ入りのケーキでハイに。(効いたね〜)
キャサリンの秘密。 結果的には聞き出せたけれど、 キャサリンの元夫はディランにおぞましいことをしたって? なんだ?それって思ったけど、違うみたいですね。 ホントはなんだろう〜。なんか怖そう。
ダニエルは大丈夫そうでしたね。 心配するブリー。 こんなところはブリーもやはり母親ですね。
カルロスが依頼した相手は公認会計士でしたね。 てっきり殺し屋かと・・・・。 嫉妬深いカルロスより、ビクターのほうがよっぽど怖いかも。
読みたい本が図書館で借りられなかったときは、 ミステリーYAシリーズを借りてきます。
このミステリーYAシリーズ、子供向け(ティーン向け?)なんですが、あまり面白くないのよね。 ミステリーランドシリーズのほうが、字も大きくルビもふってあるのに、 毒があって大人向け。 ミステリーYAは児童書の棚、ミステリーランドは一般書の棚。その差かな。
■カワセミの森で(ミステリーYA!) /芦原すなお
とにかく前置き(伏線?)が長い。 終盤に来て、漸く事件が起きます。
ただ、主人公のミラがすごく面白いキャラだったので、退屈はしませんでした。
読み終わってみれば、 前半の伏線もちゃんと生きていて、ミステリーになってましたが。
■月蝕島の魔物(ミステリーYA!) /田中芳樹
舞台は19世紀のイギリス。 いいですねぇ、エマの世界ですねぇ。
ホラーアドベンチャー・・・・という感じですかね?
魔物がどうのこうのというより、 ディケンズやアンデルセンのエピソードや、この時代のイギリスの史実部分のほうが楽しかったです。
これ3部作になるそうなので、 また読むものがないときに読もうかな。 出たらの話ですが。
■東のエデン (第2話:憂鬱な月曜日)
そうそう東京にミサイルが落ちたんでしたね。
さて。ちょっと整理しましょうか。
ミサイルは何度も落ちているんですね。 今回が11発目のミサイル。 で、被害者が出たのは今回が初めて? だから、わりとみんな淡々としているの?
滝沢くんを監視してる人が居ます。 刑事さんでしたが。 滝沢くんと同じ携帯を持っている。 同じ組織(というのかもわからないけど)の一員なのかな? 滝沢くんのことは9番のセレソンと呼んでいたっけ。
その滝沢くんが一番不思議。 記憶を消されたわりには余裕綽々で。 何の不安もなさそうに見えるよね。
いったいこれから何が起こるのか、全く想像できません。
■獣の奏者エリン(第15話:ふたりの過去)
あら。エリン、大きくなっちゃった。 4年、経ったんですね。 ちょっと大人っぽくなりました。
ジョウンの元へ、息子のアサンが訪ねてきました。 ジョウンを迎えに来たみたいですね。
ようやくジョウンの過去が語られました。
ジョウンは王都で教導師長をしていました。(要するに先生ね?) ですが、教え子が自殺し、解任されてしまった。 そして、山で蜂飼いとして生きることになったんですね。
ジョウンはエリンに王都でジョウンの養女にとして暮らさないかと誘いますが、 エリンはお母さんのあとを継ぎたいんだよね。
もうすぐジョウンとエリンもお別れですね。
■シャングリ・ラ(第3話:天地層造)
國子はアトラスと関係が深いみたいですね。
今のところ、ワタシにわかるのはこれくらい。
■花咲ける青少年(第3話:眠れぬ夜)
今回はお婿さん候補その2が出てくるのかと思ったのに、違いましたね。 チラッと出た?(じゅんじゅんが)
またユージィンか。(というか、ユージィンVSリーレンですね)
リーレンはユージィンは危険だからといってますが、ただの嫉妬だよね。 しかも結構大人気ない。
ユージィンは死ぬつもりなのかな? お父さんは実父ではないということに関係ある?
これ、もうちょっと画が綺麗だといいよね。 せっかくの美形が時々変だ。
■GUIN SAGA −グイン・サーガ−(第3話:紅の傭兵)
さあ、グインとイシュトヴァーンの決闘が・・・・始まらないや。
とりあえず、みんな投獄。 イシュトヴァーンは脱走を計画しますが、うまくいきますか・・・。 リンダはお猿さんと仲良しになりました。
お猿さん軍団が襲ってきたのをきっかけに、やっつけて逃げようか。
リンダがヴァーノンと戦うのかと思ったら、グインが間に合いました。
ヴァーノンはやたらと禍々しいと思ったら、すでに死霊なんだね。 なんだ、結構弱いじゃないの。
オロはいい人だったの、可哀想でしたね。
それにしてもイシュトヴァーン、ホントに一人で逃げるとは。
■HEY!HEY!HEY!
じゅんじゅんがナレーションをされてるというので観てみました。 これ、毎週やるのかな?すごいねー。
それにしてもじゅんじゅんは忙しそうですな。
| 2009年04月20日(月) |
帰ってこさせられた33分探偵(#13) |
■帰ってこさせられた33分探偵(#13:演歌歌手殺人をもたせる!)
もう最終回。 やっぱり4回は早いですね。
今回の推理もむちゃくちゃ。 ガリレオ観ただけなので、ふわっとしちゃったんだね。
情報屋はさすがに最後は戻りましたか。 パンダの顔、最後まで脱がなければ面白かったのに。(それはさすがに可哀想?)
最終回でも、「なんかやんや」を聞けないのかと思ったら、最後に来ましたね。 時間が余っちゃったーって落ちも、最終回らしくて面白かった。
また帰ってきて欲しいなぁ。
■名探偵の掟(第1話)
終わっちゃった剛くんの代わりはこれかな?
こちらの探偵さんもかなりゆるゆる。
東野圭吾さんの小説はたいてい読んでいるのですが、 これは読んでないかも。
こういう馬鹿馬鹿しい系好きなので、 いいのだけれど、これは小説で読んだほうが面白いかもしれない。
まあ、キュートな松田くんを観るだけでもいいかも。
■空飛ぶタイヤ(WOWOW:第3話)
田辺さんもいよいよ動き出し、社長に直訴というところまできました。 が、品質保証部の杉本さんが内部告発したのがバレてしまった。
田辺さんたちとも繋がっていることも知られてしまい、 先手を打たれてしまったようですね。 田辺さんは商品開発部に異動の辞令が。
赤松運送のほうは、訴訟を起こされたことで、 銀行の融資がなかなか受けられない。 さらに、ホープ銀行が融資した金を全額返せと。
そんな赤松運送に、ホープ自動車はハブを返さない代わりに1億で手を打てと言ってきました。
さて、どうする?
1億あればホープ銀行に返済は可能? でも、訴訟の1億5千万には足りないよね。
現実的に考えれば、受け取ってしまいそうですが、 受け取っちゃったら、このドラマ終わっちゃうよね?
断るの!? 社長、男だねぇ。惚れ惚れするねぇ。
田辺さんは商品開発部に異動を決めて、社長の直訴を取りやめました。 でも、苦々しい顔してますね。
崖っぷちの赤松運送、 記事が出れば、一発逆転出来そうですね。 出れば、ですが。
うわ〜、出ないよ、記事。(でも、そんな気がした) だって、すごく期待してたからね、社長も奥さんも。
社長、負けないで〜。
警察の出方も気になりますね。 刑事の遠藤憲一さんも悪い人ではなさそうなんですが・・・・。
| 2009年04月19日(日) |
「ゲロンチョリー」が観たい。 |
■映画「鴨川ホルモー」
原作はとってもワタシ好みでした。 笑いのツボ、ど真ん中だったなぁ、これ。
しかし、映画化と聞いたときは、驚きましたよ。 あのホルモーをどうやって?と。
でも、テレビでCMやってるのを観たら、すっごく観たくなってしまった。
あの美人な栗山千明さんがメガネかけて「ゲロンチョリー」? 凡ちゃん、栗山千明さんなんだね。
観にいっちゃおうかなぁ。
■CSI:8科学捜査班(#2:暗闇の快感)
その踊ってるように転がってるヘルメットの中には・・・、やっぱり中身が入ってた!
主任、その麦藁帽子、なんだか可愛いわ。
胴体も発見。 ヘルメットはアメフト用でしたが、選手じゃないみたいですね。 ヘルメットはお兄さんのもの。
ゴーカート仲間と公道でレースしていたときに、首が落ちたとわかる。 じゃあ、事故?
トラックのタイヤの破片が首を落としたのでした・・・・。
レストランで殺人事件。 照明を消して、暗闇の中で食事するの? あまり美味しいとは思えないけど。
暗視ゴーグルが落ちてました。 それをつけてれば見えますね。 でも、持ち主は犯人じゃないみたい。
凶器はペン。
犯人は盲目のウエイター、マイケル。
マイケルが恨んでいたのは女性オーナーで、彼女に罪を着せようとして・・・。 う〜ん、女性オーナーを直接狙えばよかったんじゃないか?
ラボ内って恋愛禁止だったんだっけ?
サラは遅番に移る・・・・。 主任のことを想って、ですね。
え?これって、降板ではないよね。
ウォリック、離婚したんですね。 あんまり結婚した意味、なかったよね。
■CSI:NY4(#14:炎のレーサー)
火災現場へ向かう途中に、燃えてる人間が消防車のフロントグラスに飛んできた。
どっからどうやって飛んできたの?
うわ、丸こげ。
シドは宇宙から大気圏に再突入したというけど、さてどうかしら?
宇宙からじゃなくて、リュージュで坂を降りてきたみたいですね。
ベガスはゴーカートでレースだったけど、NYはストリートリュージュ。 アメリカ人はレース好きね。
火をつけた人がいたわけでなく、 靴でブレーキをかけようとして火が出ちゃったんですね。 事故でした。
公衆トイレから大量の水と共に死体が流れてきた。
今回は火とか水とか変わった事件だね。
トイレからはナイフが発見され、遺体に切り傷はあったものの、死因は溺死。
被害者の爪から採取した血痕は刑務所にいる囚人のセスもの? 同じDNAを持つものは他にもいるの? そしたら今捕まってる犯人も違うかもってことになっちゃうよ?
被害者はセスを刑務所から出す為に、セスの血を爪につけたんですね。 セスと同じDNAを持つ犯人が他にいると思わせるため。
では、トイレをロックして、水をあふれさせ、被害者を溺れさせたのは誰? こちらは、公衆トイレを欠陥トイレだと細工した別の入札業者でした。 溺れさせようとしたわけじゃなかったんですね。
セスも余計なことをしなければ刑期が短くなったかもしれないのにね。
■プライベート・プラクティス(#5:夢と妄想)
ヴァイオレットはアランとどうなるんでしょう。 友達だというけれど。
面白いですよね。精神科医としてはすごく優秀なのに、 自分のことになると弱い。 クーパーもちょっと気の毒ですが、もうあきらめちゃうの?
アディソンとピートはうまくいきそう・・・・かな?
■クリミナル・マインド3 FBI行動分析課(#15:死の天使)
嵐の夜、雷で停電になり、夫の様子を見いくと、 バスタブに感電死した夫の遺体がありました。
自殺のように見えましたが、 この事件には別の事件が関係していそうです。
子供が14人も亡くなる火事があって、 亡くなったのは、その火事で死亡した子供のお父さん。
実は、同じように自殺した人が5人もいました。 それで、自殺に見せかけた殺人ではないかと。
そうこうしてる内に、次の犠牲者が。 いましたね、死の天使が。 モーガンはまだ自殺説を捨ててませんが。
押し入った形跡も、抵抗したあともないということは、 犯人は顔見知りだよね。
この犯人はその人を悲しみから救う為に殺人を行う。 うーん、こういう考え方もあるのかなぁ・・・。 許されることではないけれど。
使った形跡が残らない薬剤を使って、身体を麻痺させて、殺害していたんですね。
最後はもうはらはらしたよー。
最初の人だけは、本当に自殺だったんですね。 犯人は捕まったけれど、火事で子供を亡くした親の悲しみは無くならないものね。
離婚になったホッチ。 辛いのは息子に会えないことですね。 ホントに辛そう〜。
最後のモーガンが家を4件も持ってるのは、 ドアを蹴破ったり、壁をぶっ壊したりすることで、何かを変えるため? ・・・よくわかんなーい。 なにかこう・・・目に見える形で変わっていくのを確かめてるってことかなぁ。
■デスパレートな妻たち4(第2話:作り笑いの達人)
キャサリンの過去は気になりますね。 ウィステリア通りに居られなくなって、引っ越したようだけど、 なぜ戻ってきたかっていうのも気になるよね。 ディランの父親に何か秘密がありそう。
キャサリンVSブリーも・・・・怖いです。 ブリー負けないで。 ブリーの存在価値は料理がうまいことだけじゃないよ。(たぶん) ・・・なんか、負けてる?
そして、レシピを盗みに入るブリー。(すると思った) レシピじゃなく、秘密を盗んできちゃったね。
イーディはカルロスにプロポーズ。 はは、魂胆みえみえですけれど。
これでカルロスはガブリエルと駆け落ちできなくなっちゃった? お金を渡して手を打つって、もしかして・・・?
リネットの治療の付き添いを嫌がるガブリエル。 それほど嫌がるのはどうしてだろうと思ったら、 がんのお父さんを看取った過去があって、 それを思い出して辛かったんですね。 ガブリエルは時々すごく可愛いよね。
| 2009年04月16日(木) |
「あれから10日後」買いました。 |
■スラムダンク「あれから10日後」完全版
以前に黒板カードが発売されたときは、 迷ったけど、買わなかったんですよね。
なので、今回は手に入れました。
思っていたより、でっかいね。 でも、残念なことに、肝心の黒板が小さいと思う。 小さい文字だと読みにくい。 この黒板半分の大きさで1ページでもよかったなぁ。
黒板の写真はちょっと残念でしたが、 すごく懐かしい思いで1枚1枚めくりました。 (そういえば、じゅんじゅんもブログで「スラムダンク」なつかしいって書いてたなぁ)
何度見ても、藤真くんのヒゲは衝撃的だわ〜。
一億冊突破記念の新聞広告も載っていたのはうれしかったです。
■獣の奏者エリン(第14話:霧の民)
霧の民であるナソンが、 霧の民の長老たちにソヨンの死を報告するという形で、今までお話ですね。
ナソンて、ソヨンの許婚ったんだ。
まさかまたあの辛いシーンを見ることになるとは・・・・。(また泣いちゃったよ)
霧の民の人たちは、エリンを王獣に近寄らせたくないみたいですね。 霧の民の禁忌に関係してそうだけど。
■シャングリ・ラ(第2話:池袋呪海)
面白いんだけど、さっぱりわからない。 原作借りて読んじゃおうかな。
■花咲ける青少年(第2話:廻り愛)
お婿さん候補その1。ユージィン。 すっごい美形でクールタイプ。
似てる?白豹に?
花鹿は気に入ったみたいですね。(白豹だと思ってるからね)
ワタシはねー、あと2人見てから決めるわ。(決めてどうする)
■GUIN SAGA −グイン・サーガ−(第2話:黒伯爵の砦)
ダメだ・・・どうしてもタイガーマスクに見えちゃうんだけど。
さ。気を取り直して。
いきなりピンチです。 タイガー・・・じゃなくグインだけなら、どうにかなっても、 双子がいるので仕方なくつかまります。
連れて行かれた先は、スタフォロス砦。 ここにいるのがタイトルの黒伯爵?
黒伯爵ヴァーノンは余興としてグインと灰色猿と戦わせることに。
だからさ、素手で戦っちゃうとプロレスに見えちゃってさー。
ああ、グイン、負けそう。
辛くも灰色猿に勝利したグインですが、 今度は囚人(あら、イケメン)のイシュトヴァーンと戦うことに。
イシュトヴァーンはメインキャラっぽいですよね。 ってことは倒しちゃダメなんだろうね。
グインの正体、そのうちわかるのかな?
| 2009年04月14日(火) |
帰ってこさせられた33分探偵(#12) |
■帰ってこさせられた33分探偵(#12:お笑い芸人殺人をもたせる!)
今回は大阪。 前回に引き続いて沢村さんですね。
剛くんは最近顔芸になってきましたね。 リカコくんのつっこみのほうが面白いかなぁ。
アイちゃんのプレゼントは物まね券。 もうちょっと物まねを見ていたかったなー。
今回の情報屋ははるな愛ちゃん。
どうでもいいけど、彦麻呂さんて、でっかくなってないか?
いつも以上にむちゃくちゃな推理でしたな。 もやっとさせちゃったし。 でも犯人は佐野じゃなかった。(まさかの真犯人)
今回は「なんやかんか」も「サファリパーク」もなくて残念。 聞きたかったのになー。
■空飛ぶタイヤ(WOWOW:第2話)
なかなか過失がなかった証拠を探せない、銀行の融資は受けられない、 赤松運送は厳しい状態が続いてます。
とはいえ、ホープ自動車も危うい。 雑誌記者の水野美紀さんもリコール隠しをつかんでいます。 記事になるのも時間の問題か?
赤松運送はホープ自動車から証拠となるハブを返してもらえない。 これがないと、過失がなかったということが証明できないんだよね。 もう、ホープ自動車の対応がイライラするわ〜。 ホープ自動車自体も、ハブに問題があるとわかってるんだよね。
仲村トオルさんの熱い演技にドキドキしますね。 結構悪役が多いからさ。 今回は熱血社長さんだよね。
田辺誠一さんがとっちに動くかも注目ですね。 組織に屈するか、正義を貫くか、難しいところです。
ホープ銀行の萩原聖人さんも婚約者の叔父さんがホープ自動者だからね。 ここでもどっちを取るか迷うよね〜。 國村隼さん、怖いし。
水野さんの雑誌に情報流したのは、品質保証部のあの女子職員。 へぇ〜そう?内部告発したの彼女ですか。
赤松運送は先が少し見えてきたと思ったら、被害者から訴えられちゃった? まだまだ問題山積み。負けるな社長〜。
このドラマ、すっごい面白いです。 WOWOW、やるな。
春アニメ後半〜。 こっちのほうが楽しそう。
■鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
ヒューズさんが・・・・生きている・・・・。 これはどっから? 初めっから?
■花咲ける青少年
原作未読。 少女マンガ、って感じですねぇ。(好きですけど) ちょっと懐かしい雰囲気もありますが。
お婿さん探しの話なんですね。 初めの学園生活は今後関係してくるの?
リーレンはお婿さん候補じゃないの? もったいないなー。まだ他の3人見てないから、なんともいえないけど。
■GUIN SAGA −グイン・サーガ−
タイトルはさすがに知っているけど、これも未読。 今後も読むことはないでしょう。(だって、今何巻?)
でも、こういうファンタジーは好きなので、観ると思います。 画も綺麗だし。
グインて、タイガーマスクだったんだ。(たぶん違う)
■アスラクライン
幽霊?学園もの?悪魔?ロボット? まあ、なんでもいいや。(観ないから)
■シャングリ・ラ
『シャングリ・ラ』池上永一 この小説、本屋で平積みになっていたの見たことあるわ。
これちょっと気になるなぁ。 よくわからなかったけど。 じゅんじゅんもいることだし。
■タユタマ -Kiss on my Deity-
和風ファンタジー(かしら?)は嫌いじゃないけど、 こういんじゃなくってさー。
■夏のあらし!
なんというか・・・・・いろいろと趣味じゃないな。
■ティアーズ・トゥ・ティアラ
これはゲームかな? 特に惹かれるものはないかなと。
■咲-Saki-
麻雀アニメ・・・。
じゅんじゅんがいたけれども、これは観ないでしょう。
■戦場のヴァルキュリア
これはゲームでしたっけ? 画は可愛いけれど、戦争ものなんだよね〜。
■07-GHOST
う〜ん・・・よくわからないけど、戦争ものってだけではなさそう? 結構ファンタジー?
■蒼天航路
三国志ですか。
三国志はよくわからないから、アニメで観るのはいいかもと、 前に『鋼鉄三国志』を観たけど、結局よくわからなかったんだよね。 これはどうでしょうか?(観ないかもだけど)
■リストランテ・パラディーゾ
これが今期の本命です。老眼鏡紳士〜。
思っていたよりいいですね。 雰囲気があって、いい感じ。
クラウディオがやっぱり素敵〜。 山野井さんの声もウォリックだと若いと思ったけれど、ちゃんと老けてたよ。
■東のエデン
羽海野さんの画はすっごく可愛いけれど、なぜ全裸? ちょっと森田さんぽいよね。
なんだかよくわかないけど、面白そう〜。
■初恋限定。
なんというか・・・・こういうのが退屈だと思ってしまう歳になってしまったな。自分。
『花咲ける青少年』、『グイン・サーガ』、『リストランテ・パラディーゾ』、『東のエデン』 このあたりかな。 『シャングリ・ラ』、『07-GHOST』はもう1回ぐらい観てから決めます。
| 2009年04月12日(日) |
学園ヘヴンPSP移植! |
■電撃PlayStation Girl's Style (5/22号)
まさかのPSP移植ですね。 ビックリしたわ〜。
どうしよう〜? 買うの?買うかな?買うよね? ってことで、たぶん買います。
追加要素は新キャラ。 っていっても、アニメに出てきたキャラですね。 あのあんまり役に立ってなかった双子と保健医の先生。 攻略対象なんでしょうか? 今後の情報待ちです。
前号の予告で「サプライズなスクープで予想外の2本立て」ってあったのは、 『ルシアン・ビーズ』でしょうか? これ、サイトのほうで先に見ちゃったなぁ。 キャラデザはvitaminシリーズの方ですね。 ゲーム内容もまだよくわからないので、これだけでは、特に惹かれるものがない。 でも、7月発売予定なんですね。結構早いぞ。
あと1本は 『薄桜鬼(PSP)』&『薄桜鬼随想録』 かしら?
『薄桜鬼』は評判がよかったので、やってみたい気もするんですが、 どうしても、というほどではない。
あとは特にないよね。
『緋色の欠片4』 は、だいぶ画の感じが変わりましたね。 全然やったことがないので、4からっていうのもちょっとあれだし。
『ガーネット・クレイドル』 がそろそろ発売ですね。 一番やりたいのはこれなんですが、 PCの調子がいまいちで、なんとなく躊躇してしまってます。
困ったー、どうにも乙女ゲー熱があがってこないなー。 『金色のコルダ2f』だけは別格で、 やめられない止まらない状態ではあるのですが・・・・。
| 2009年04月11日(土) |
金色のコルダ2fプレイ日記 |
◆◇◆金色のコルダ2fプレイニッキ『難しい』は難しい編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
「やさしい」の次に「難しい」をやると、大変ですな。
アンサンブルもBPも恋愛もギリギリです。
最初にアンサンブルを組んだ2人、 月森くん(連鎖)と志水くん(上級)+加地くん(上級)をギリギリクリア。
いろいろいっぱいいっぱいで、新要素何か見たっけな?
月森くんの眼鏡デートと、 文化祭が月森くんと火原先輩で・・・・えっと・・・なんか食べてた?
どうしてもアンサンブルのほうに力が入っちゃうよね。
大変だけど、やっぱり楽しいよ、コルダ。
すべてコンプしたら、 「難しい」で全員攻略や、 2〜4のコンサートで全部SSSとかやりたいなー。
■CSI:8科学捜査班(#1:殺人模型崩壊)
タイトル書いて思い出した。 前シーズンのラストで、殺人模型の犯人は女だとわかり、 サラが大変なことになっていたんでしたね。
雨も降っているし、早く見つけないと、サラが死んじゃう。
わずかな手がかりを駆使して、捜査するものの、なかなかサラにたどり着けない。
サラがどんな風に今の状況に陥ったのもわかりました。 一度は頑張って抵抗して、逃げようとしてたんですね。 でも、またつかまって、車の下敷きにされた。 野犬とか来るし、怖いって。
サラもあきらめずに車の下からなんとか這い出ようとしてますが、 手が引っかかって抜けない。
もう〜、早く〜。みんな頑張れ〜。
ひと晩、夜が明けてしまったんですね。 車が土で埋まってるんだけど。 サラは? どこ行っちゃったの?
サラは自力で抜け出してしたんですね。(さすがだわ)
でも、ちゃんとグリッソムと会えるまで安心できない。 早く見つけてあげて〜。 今度は溺れるんじゃなくて、干からびちゃうよ。
えー!?埋まってる? びっくりしたー。サラじゃなかった。
きゃー、とうとうサラが力尽きちゃったよー。 脈がないとか言わないで〜。
ああ、よかったー。 サラが目を開けたときに、主任がそばにいてくれてよかったよ。
今回はサラ救出劇のみでしたね。
結果的には車の側から動かないほうが早く助かったわけですが、 助けに来てくれるかわからないものね。 足跡を残しておくあたり、さすがは冷静なサラでした。 ああでもホッとしました。 ラブラブな主任とサラを見るのはちょっと悔しいけれど。 あの主任のほっとした優しいまなざしが・・・。(くぅ)
■CSI:NY4(#13:絆)
花屋さんで、エミリーが花を見ていたら、ショットガンで撃たれてしまった。 そして銃創にはなぜか他人の歯が。
上からごみ置き場に銃を棄てようとして、 それが石造のガーゴイルにぶつかって暴発したらしい。
近くで殺人事件が発生。 エミリーから見つかった歯は、こっちの被害者のもの? 被害者は判事。 恨みをかってる可能性は大きいんですね。
判事の死因は鈍器による損傷。 エミリーと凶器が違うのかと思ったら、ショットガンで殴ったから? そうだよね、なんで撃たずに殴ったの?
銃は欠陥があって、撃てなかったんですね。 だから殴った。 で、ガーゴイルに当たって、その反動で暴発したと。
犯人は、判事の娘のエミリーのボーイフレンドとその弟。 判事の判決を恨んでのことでした。
犯人がエミリーじゃなかったのはよかったけれど、 ボーイフレンドとその弟だったというのも、ショックですね。 気持ちはわからなくもないけれど、恨みを晴らしてもどうにもならないよ。
ダニーが心配です。 仕事を無断欠勤?
ルーベンのお母さんが、ダニーの銃を持って、 強盗犯に復讐しようとしています。 ダニーはそれを止めようとしていたんですね。
「僕がそばについていれば、ルーベンは死ななかった」
やっぱり、ダニーはそう思っているんですね。 ああ、辛いね〜。
ドンくんがフォローしてくれていてホッとしますが。
■プライベート・プラクティス(#4:ホーム・パーティーの行方)
クーパーはヴァイオレットが好きだったんですね。
■クリミナル・マインド3 FBI行動分析課(#14:20年目の決着)
ロッシは未解決の20年前の事件のことでうなされています。 これを解決する為にBAUに復帰したんだっけ。
その事件も気になるけれど、その前に。 ガルシアっ!? リンチくんと付き合ってるの!? そうか・・・モーガンとはやっぱり恋愛関係にはならないんだね。
さて、ロッシの事件に戻ります。
そうか、両親が殺害され、事件を目撃したのは子供だったけれど、 20年経っているから、今は大人なんでした。 プレゼントは犯人からの?(ロッシじゃないよね)
ロッシはガルシアに文句を言ったあと、 インディアナ・ポリスに1人で向かったようです。
モーガンたちが後を追います。 「助けをいらない」って言っていたロッシも、エミリーたちに説得され、 みんなで捜査することに。
ロッシは子供たちの悲鳴が忘れられないんですね。
やっぱりプレゼントは犯人からのもの。 嫌がらせではなく、罪悪感からの行為?
犯人はあっさりと捕まりました。 異常者でも、凶悪犯でもなかったんですね。
これでロッシも子供たちもすこしは楽になりますね。
今回、ホッチとスペンサーくんは死刑囚と対談。 ホッチ、戦っちゃうのかと思ったよ。 スペンサーくんがうまく機転をきかせてくれました。
ホッチ・・・・とうとう離婚なのね。
■デスパレートな妻たち4(第1話:再会)
え?死ぬ気なかった?
・・・・まあ、イーディだもんね。
って、おい。死んじゃうよ!
まったく人騒がせな。 大丈夫だろうとは思っていたけど。 ともかく、イーディーの思惑通りにはなったわけね。
スーザン・・・、あんたはまた・・・。 結婚1ヶ月でもう倦怠期? 妊娠でまた復活か?
リネットはガンの化学療法の副作用が出てますね。 打ち明けてしまったほうが、楽になれそうだけどなー。
とうとう、限界が来てしまったようですね。 みんなにバレてしまったけれど、よかったんじゃないかな? これで秘密はなしと誓った4人ですが、いやいや、無理でしょう。
ガブリエル、イーディー、カルロスの三角関係はちょっと怖いよね。
新しい住人がやってきた。 以前、このウィステリア通りの住人でスーザンの知り合いだったキャサリン。 うわー、なかなか強烈な人だな。美人だけど。 ブリーが負けそう。 娘のディランもなんか妙ですね。 ジュリーのことも覚えてないらしい。 引っ越す前になにかあって、その思い出が記憶にふたをしてるのかな? それとも別人?
■チェーン・ポイズン/本多孝好
本多さんの小説を初めて読んだとき(確か『MOMENT』だったと) うわ〜、やられた〜と思った記憶があります。
今回のお話とは全然違うテイストですが、 今回も、うわ〜、やられた〜と思いました。
自殺を決めたOLの1年間と、 自殺した3人の関連性を調べる雑誌記者のそれぞれの視点でお話が進んでいきます。
序盤は自殺を考える人間の心境が、想像がついても共感がなかなか出来ないので、 どうなることかと思いましたが、 段々、様子が変わっていく。 これはどこに着地するのかと思ったら、予想外なところに着地しました。
確かに、腑に落ちないところがあるなとは思ったのだけど・・・。
あ〜、やられたわ。
ミステリーとしてだけなく、 なかなか考えさせられる面白い作品だったと思います。 コレは今年の1冊になるかも。
■カラット探偵事務所の事件簿 1 /乾くるみ
探偵も助手も、事件の内容も特にどうということもなく、 こんなものかなぁ・・・と読み進めていったら、最後にサプライズが。
ありえないとはいわないけれど、それはわかんないよ。
■
2009年の本屋大賞は湊かなえさんの『告白』でしたね。 これ、読みたいと思って、図書館に予約をいれてあるんですが、今18番目。 手元に届くのは、まだ先のようです。 早く読みたいなー。
■図書館戦争 LOVE&WAR�↓4�/弓きいろ(原作:有川浩)
1巻を読んだ後、買ってなかったのですが、 3巻を見つけたときに、つい2、3と買ってしまいました。
ほぼ原作どおりに進んでいるのかな。 安心して読めますね。
それにしても、 堂上教官、カッコいい〜。 惚れそう〜。
郁はね、まだ子供っぽくて、イラっとすることもありますが。
堂上教官が甘くて甘くて、転がりたくなりますね。
小牧教官も良いけれど、玄田隊長が面白いことになっていて笑えます。
3巻は、小田原攻防戦の途中で終わってしまいました。 せっかく郁を最前線からはずしたのに、 裏目に出てしまった堂上教官の胸のうちを想像すると、 さらに転がりたくなりますね。 この先が、絶対カッコいいに決まってるもの。
これは4巻も買ってしまいそうです。 楽しみだー。 ただ、いったい何巻まで続くのか・・・・。 でも、どうせなら「図書館革命」までやってほしいけれど。 さらにいうなら、「別冊図書館戦争」まででもいいぞー。
| 2009年04月07日(火) |
帰ってこさせられた33分探偵(#11) |
■帰ってこさせられた33分探偵(#11:京都・旅館殺人をもたせる!)
今回は京都ですね。
あら?克美さんは行かないの? と思ったら、沢村さん、出たー!
ハンドル切っているのに、曲がってないし。
すごい鉄道トリック。 ものすごく頼み込んでも、 バスにも新幹線にも飛行機にも乗せてもらえないよ・・・・。 ど(こでもドア?)はいいねー。
あ。思い出した。
「無理!サファリパーク」
これこれ。前回ツボだった、リカコくんのセリフ。 今回も言ってたー。
あら、今回の情報屋はナイツですか。 毎回変わるの?それもいいねー。
リカコくんのお見合いはなくなってしまったけれど、 どうなのよ、六郎くんとリカコくんは。
■空飛ぶタイヤ(WOWOW:第1話)
WOWOWの連続ドラマWの第3弾。
トラックの脱輪で死亡事故が発生。
こんな事件、実際にもありましたよね。
原因は、運送会社の整備ミスか、大手自動車会社の欠陥部品か。
最初は運送会社の整備ミスが疑われます。 そうか・・・、事故を起こすと、被害者が出るというだけでなく、 運搬していた品物の補償、その後の仕事への影響、世間からの非難と、 つぎつぎと悪い方向に転がっていくわけね。
そして、我関せずを決め込んでいた自動車会社のほうも雲行きが怪しくなってきました。 実は欠陥を明らかにせず、リコール隠しをしてるようです。 大企業ですからね、内部派閥もあるわけです。
取引先の銀行、事件を調べてる雑誌記者、それぞれの家族。 どう絡まって、どう決着するのか、これは楽しみです。
キャストも仲村トオルさん、田辺誠一さんやら、渋いところが揃ってますね。 また國村隼さん&相島一之さんの悪役コンビが出てる〜。
WOWOWは2時間ドラマはいまいちなんだけど、 連続ドラマは力が入ってるので、期待大です。
■続 夏目友人帳 (第十三話:人と妖)
困ったことになりました。
カイを退治するかしないか。 人を選ぶか、妖を選ぶか。
夏目くんはカイを助けてあげたいと思っているけれど、 カイは名取さんに敵意を持ってしまった。
ああ、ますます困った。
あ、ニャンコ先生、殴られた。(もう〜、強いくせに)
名取さんはカイから手を引くといってくれたけれど、 夏目くんと名取さんが一緒にいるところを見て、誤解してしまった。
今回はニャンコ先生がカッコいいわ〜。(殴られたけど)
妖も人もさびしいのは同じか・・・・。 だからこそ、わかるものがあるよね。 人だろうと、妖だろうと。
カイは封印をといてしまったけれど、 出てきた妖怪は退治されて、 カイは山に帰ってしまった。
どちらかを選ぶなんてことはしない。 夏目くんの気持ちはカイにもきちんと伝わったようで、よかったですね。
ラストの風鈴も素敵でした。
なんだかあっさりと終わってしまいましたね。 寂しいわ〜。
■獣の奏者エリン(第13話:王獣の谷)
ジョウンは闘蛇がいる谷にチゴという植物を採りにいくという。
エリンにとって、闘蛇はまだ恐怖の対象ですね。(そりゃ、そうだよね)
1人で出かけてしまったジョウン。 エリンは不安に駆られ、後を追います。
予感的中。崖から落ちちゃった。 怪我はしてるものの、無事でよかったよ。 ここでエリンに身近な人をまた亡くさせるのはあまりに酷です。
おっと。闘蛇がやってきたよ。 崖の途中にいるエリンたちは大丈夫だけど、 王獣の雛が狙われている。 エリンにはそれがお母さんの姿と重なって・・・・!(いやーん)
そして、エリンを助けたソヨンと同じように、王獣が雛を助けて。 雛は可愛いけれど、成獣はなんとも言えない感じですね。
闘蛇を止めたあの音は、王獣の鳴き声?
そうそう、ソヨンの指笛がなぜ大罪なのかが知りたいよね。
■鉄腕バーディー DECODE:02 (最終話)
前期に比べて、2期は内容が結構重くて、前期のほうが楽しくて好きでした。
またこの季節がやってきました。 結構数がありますが、それほど観るものはない気がします。
■PandoraHearts パンドラハーツ
画は可愛いけれど、 すごく不穏な感じがしますね。 なんか怖そう。
■けいおん!
「けいおん」て軽音ね。
あー、女の子ばっかだー。
■Phantom ファントム〜Requiem for the Phantom〜
暗殺者の話?
う〜ん、今後の展開次第かな。(2回目観るか、わからないけど)
■ハヤテのごとく!!
あれ?これ前にもやってなかった? 第2シリーズ?
■バスカッシュ! BASQUASH
独特だけど、どこかで見たことある感じの画ですね。
バスケ?ロボット? どちらにせよ、あまり好みではないなと。 ■戦国BASARA
これはあのゲームの?
時代物にしては、なんか派手なアニメやね。 ちょっとうるさい。
人が多すぎるので、 覚えるまで名乗ってからしゃべってくれると助かるな〜。
■アラド戦記 スラップアップパーティー
RPGな感じ?
これはですね・・・、画もあんまり好みじゃないし、パスかな。
■極上!!めちゃモテ委員長
こっ、これは「ちゃお」!? 「ちゃお」ってまだあったんだ。 OPで脱落。
■神曲奏界ポリフォニカ crimson S
これも前にやってたかな? 面白くなくて、止めた記憶が・・・・。
■クロスゲーム
お?あだち充?
野球かぁ・・・・。そして幼馴染。(あだち充さんだもんねー) あれ?ヒロインは妹のほうなんだ。
う〜ん、どれもこれも微妙。 「PandoraHearts」、「Phantom」、「戦国BASARA」をどうするか迷うぐらいかな。
これから始まるもののほうが、気になるものが多そうです。 ・花咲ける青少年 ・GUIN SAGA −グイン・サーガ− ・リストランテ・パラディーゾ ・東のエデン
原作知ってるのは、『リストランテ・パラディーゾ』だけですが、 どれか面白そうなのがあると良いな。
あ、そういえば、じゅんじゅんはいたかしら?
| 2009年04月04日(土) |
所さんを買いに行って、光一くんを買って帰るの巻 |
■LOOK at STAR!OVATION '09
所さんとたけしさんが作ったという『FAMOSO』が読んでみたくて、 本屋さんに探しに行って、『FAMOSO』の隣に置いてあった光一くんに釘付けですわ。 あまり雑誌は買わないのだけど、ちょっと目が離せなくなってしまった。
すっごいカッコいいの、この表紙。
演劇雑誌ですね。 08年の総括のような内容なので、1月ぐらいに出た雑誌なのかな?
あまり舞台を観にいくこともないので、 演劇雑誌も買わないから、全然知らなかったわ。
ピンナップ付きですよ。
目黒雅叙園で撮影されていて、 和風だけどゴージャスなお部屋の中で、黒スーツの光一くんが映えること。
どの写真もみんな素敵。
いやなことあったときに見て、癒されよう。
最初の目的の『FAMOSO』も買いました。
大人が本気でふざけてるのって大好きなんです。 記事だけじゃなく、雑誌のどこを見てもふざけてる。 この徹底加減がいいですね。
花畑牧場の裏に、森永のキャラメルの空き箱が棄ててあるってすごいわ〜。 あとは楠田枝里子さんのロボット疑惑もかなり好き。
■
水嶋ヒロくん、結婚してたって!? なんてこった・・・・。
■CSI:NY4(#12:ネバーランドの悲劇)
ホテルのオーナー、フィオナがホテル内の冬のデコレーションの中で、死体で発見された。 刺殺? あまり評判のよくないオーナーだったようですね。邪悪な魔女だって。
死因は刺し傷ではない様子。 シドの検死によると、心臓が凍っていたと。
刺し傷はの液体窒素のノズルによるものでした。 だから、心臓が凍っていたのね。
犯人は焼き栗屋さん。 ホテルの前で営業するのを止めさせられたせいでした。
ドンくん同様、あれ見ちゃうと屋台で食べ物買えなくなるね〜。
フィオナは従業員にホテルを残したと報道が。 家族は従業員だけだった? そういう感じではなかったけれど、犯人が従業員ではなかったことが救いかしら・・・・。
追突事故で、前の車に挟まるように現れた死体。 轢いた感じじゃないよね。
『ウェンディ』ってピーターパンの?
バスの屋根に乗っていたのが、追突の衝撃で滑り落ちたんですね。 車に挟まる前に、すでに亡くなっていたの?
凶器はカギ爪? そりゃ、やっぱりフック船長でしょう。
ウェンディは幼稚園の窓から落ちたらしい。 犯行現場もそこ。凶器のカギ爪も見つかりました。
ウェンディからはドラッグ反応。
幼稚園でドラッグパーティするなよ・・・・。
犯人はお兄さんの会社のインターンのタイラー。 ウェンディをレイプしようとして、拒絶されたので、殺害してしまったんですね。 愚か者め。
■プライベート・プラクティス(#3:魔法を探して)
青い女の子はちょっと怖いかも。
アディソンと同じく、まだ馴染めません。 というより、名前が覚えられません。 ナオミとピートと・・・・。 一人ずつ覚えていくか。
■クリミナル・マインド3 FBI行動分析課(#13:野心の果て)
なにかのオークションかな? 購入した貸し倉庫の中から、犯罪の写真やレポートらしきものを発見。
地元の捜査官ジルが髪の毛を見せたことで、 妄想の産物ではなく、実在の事件として調べることに。
倉庫にあった幼少のころからの品物でフロファイル。 まさに行動分析課。
被害者が見つかったようです。 しかも4人。 見つかってない被害者もたくさんいるみたい。 狙われているのは白人の美人で野心家のキャリアウーマン。
ジルがTVで記者会見したことで、 犯人を刺激したんじゃないの?
証拠の髪の毛もジルの捏造? やってくれますねー。 ジルも被害者のプロファイルに合ってますね。 危ないんじゃない?
犯人らしき男から、情報提供がありました。 そこにはさらに2体の遺体が。
貸し倉庫もわざと売りに出されるようにした? 自分の存在をわからせようとしてるらしい。 犯行もエスカレートしてますね。
犯人におびき出されて、ジルが捕まったしまった。 ああもう〜、勝手なことするから〜。
ジルは助かったけれど、 このままでは今後の人生に絶対影響が出ると思うなぁ。 野心を持つのは悪いことではないけれど。
| 2009年04月01日(水) |
金色のコルダ2fプレイ日記 |
◆◇◆金色のコルダ2fプレイニッキ1周目はやさしいで編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
久しぶりなので、1周目は「やさしい」を選択。
ああそうそう、加地くんが転校してくるところから始まるんでしたね。
とりあえずは誰を攻略するとも決めずにアンサンブル重視で始めたら、 さすがに「やさしい」、暇で暇で。 せっかくなので、同時攻略狙いに変更。
衛藤くんは攻略できたけれど、金澤先生だけギリギリ間に合いませんでした。 親密度は足りていたから、あと1日あればいけたのに残念。
でも、そのおかげで、ノーマルエンドを見れたのでよしとします。
連鎖は加地くん、他のみんなは通常エンディング。 やっぱり連鎖のエンディングのほうが素敵ですね。
加地くんに対する苦手意識が薄まった気がしました。 薄まったというより、慣れたんだな、あのうっとおしさに。
新イベントは、加地くんと土浦くんのダーツ対決と、 志水くんのミニ豚デートを見ました。
「やさしい」で、しかも加地くんと一番仲良くなったので、 「ルスランとリュドミラ序曲」を貰って、 最終コンサートでSSSを戴いときました。 SSS取ると、達成感があるね〜。
エンディングがキャラソンじゃなくなったんですね。 「第9」でした。 このアレンジもわりと好き。
全員と仲良くすると、イベントがばんばん起きて楽しいけれど、 時間がかかるかかる。 エンディングも9人分いっぺんに見るのは大変ですわ。
さて、新キャラの衛藤くんですが、 吉羅理事長の従兄弟なんですね。
若干俺様で生意気そうなタイプですが、 香穂子の練習を見てくれたりと、意外と親切。
付き合うと素直でいい子そう・・・・なんて思っていたら、
え・・・・・?中・・・・・・?(志水くんより下かよ・・・・)
中坊に呼び捨てされ、しかも「あんた」呼ばわり・・・・。
それでコンクール優勝者。そりゃ天才だわね。
そうか。春から星奏学院にくるのね。 いらっしゃい、いらっしゃい。 あ、そのときは柚木さんは卒業してるのか。 なんだ、一回、しめてもらうといいかと思ったのに。
通常エンディングをほとんど見てしまったので、 2周目からは、「難しい」で。
いや〜、コルダは楽しいね〜。
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