ネバーランドの住人
ウエンデイ

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■ ブラックダリア

この映画は、残酷な実在した殺人事件の話をもとに
作られたそうです。
怖いもの見たさもあるけど、1人で見るのはコワイので、
彼と観に行きました。

映画に出てきた警察官の二人は、元ボクサー。
まるで、あしたのジョーというマンガにあったような
宿命のライバルだったけど、厚い友情の絆があって。
あとは、映画のネタバレになるのでここまでにしておきます。
私が思い描いていた展開とは違いました。

これから観ようとする人への簡単なアドバイス?をしますね。
複雑な人間模様だから、セリフの中の誰が、
誰にあたるのか、それを、きちんと整理しながら見ないと、
映画の内容が何かなんだか
わからなくなってしまいそうになる感じはありました。
主要な登場人物の名前と顔を
一致させておくといいと思います。
殺された人は、なんという名前の人?とか。
誰と誰がどういう関係なのか?みたいなこととか。

主演のジョシュ・ハートネットは、今までの映画の中で
一番カッコイイ感じでした。
何気なく、ストーリーより、その彼のカッコ良さを
楽しんだりしていたかもしれません。
自分の恋人よりも、素敵なのです(当たり前だけど)
映画が終わって、私の隣にいる現実に苦笑する私でした。



2006年10月28日(土)

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■ つかの間の休息

彼と映画に出かけたり、
温泉に出かけたりした。

あまり人が来ないような
静かな場所でもあったので
とてもリラックスできた。

人込みは、歩くだけで疲れるからね。
でも、今回は、ゆったりした気分で
天気も良く、のんびりできた。

2006年10月27日(金)

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■ 最近、観た映画

いろいろ観ているけど、
アメリカ人の彼が来た時に、一緒に観た映画。
”日本沈没”

あれの映画の中では、
日本は、沈没することが予測されていたとき、
アメリカから見放されるという説定があった。

でも、アメリカ人の彼は、
”日本が困ったときは、アメリカは、
日本を絶対助けるはずだ!”
と・・言い張っていた。



2006年10月12日(木)

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■ 昨日の今日で

気持ちの変動があった。

きっかけは、いらだつ出来事があって、
気持ちが落ち着かなかった。

何かにすがる気持ちで、
なんとなしに、今現在の恋人となっている相手に
電話をして、話してみた。

なんだか、スーッと胸のつかえがとれるみたいに
私の気持ちを楽にすることを言ってくれた。

そんなわけで、トキメキはなくなっても、
別の意味で、相手を見つめ直すことができたわけだ。

情熱が冷めてしまった時でも信頼関係を築けると
関係は続いていくものなのかもしれない。

答えは、一つではない、無限にある中から
見つけ出すもの?

とにかく、彼と話すと私の気分がとてもいいということ。
それが、今日、わかった。




2006年10月06日(金)

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■ わからない

私の都合の良い日に、相手は合わせる姿勢だった。
それは、それでありがたいことだと思っている。
逢いたいと思ってくれていることは、
うれしいことなんだと思うのだけど。

でも、今は、そんなにワクワクした気持ちになれない。
以前の、私の盛り上がりは、、いったい何だったのだろう?
今の私は、そんな気持ちになってきている。

自分の中で勝手に相手のイメージを膨らませすぎていた?

私が思い描いていたのと違う現実?
あ〜、もう、、わからない。

今の時点で彼に対してトキメキが全然ないのだ。
コレは、私の気持ちが冷めてしまったのか?
それとも安定?
彼に飽きて、お腹イッパイなのかな?

さあ、どうする?私。
逢う?それとも、、


2006年10月05日(木)

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■ そういえば・・

そういえば、しばらく日記を更新していなかった。
彼にも、あまり連絡とる気にもなれなかったな。
なんというか、気のすむまで御付き合いした感じで、
情熱がヒートダウンしてきたようだ。
執着しなくなると、自分の気持ちに余裕がでてきたのかなあ。

相手は、予定を組む関係で、
私との会う日程を早く決めたそうだが、、
あまり乗り気がしないこの頃。
疲れているのかもしれないな。




2006年10月04日(水)
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