The Five Senses
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Thanks Givingの前日,水曜日からフリーコのバースデイ週間が始まり, ガールフレンドのキムが立てた計画に私を含めた15人ほどが振り回されるはめになるのだ。。
なんせ30分ごとにバーを移り、雨の降る中フリーコのバースデイマーチをするのだった。 私は疲れていたので早めに退散、ビリーが車で家まで送ってくれ、 車の中でもらったホームグロウンのウィードにやられて家に着いたとたんばったりとベッドに倒れ込む。
次の日も雨。 午前中は家でゴロゴロし,午後になってジムへ行って4マイル半走り, くたくたになって、帰る途中にワイン屋に寄るとさすがにすごい列。 適当に選んで小雨の降る中歩いて家までたどり着く。 シャワーを浴び、結構疲れていたのでベッドにしばらく横たわるとロンから電話。 面倒くさくてその時ピックアップせずに、30分後にかけ直す。 6時半にパブロの家に行くと言ったのに,結局1時間遅れの7時半頃家を出る。 雨がざー、ざーと降っていて,本当に行くかどうか迷うがロンを誘った以上行かなくてはならない。 125丁目の地下鉄とバスでパブロの家にたどり着くが、ドアベルを何度もならしても誰も出て来ず, くる予定のアンドレアに電話をして,既にパブロの家にいるワリードに電話をしてもらい, ドアを開けるように言ってもらう。 確かめてみるとなんと、ビルディングの番号が一つ若かった。。。道理で誰も出て来ない訳だ。 着くとあれまあ、ロンが既にい,予想外のカルロが来ている。 ワインを思う存分飲み,シェフのパブロの料理をたべ12時半頃帰宅。
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