Sotto voce
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2002年08月25日(日) たぶんここで今の恋を語るのは最後になるでしょう。

気まぐれでちょっとHで誰にでも優しさふりまいて。

そのくせ自分にそむく人には残酷で冷淡で。




それでも、私はあなたが好きでした。





もし次に会う機会があるならば 

今度は友達の顔で、あなたに笑いかけることができるでしょう。

ちょっとまだ強がりっぽいけど。


安積 紗月 |MAILHomePage

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