Sotto voce
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| 2003年03月15日(土) |
馬鹿にしてんの?それともほんとに馬鹿なの? |
そもそも海老をきりたいと思ったのは、
実は奴がネットデビューして間もないころだった。
私としては、空中分解してしまった某サークルの情報が知りたくて、
リーダーの元彼氏であった奴にいろいろ質問をぶつけたりもした。
まーさすがにリーダーに一番近い存在とあって、
いろいろな情報を知ることができたのだが。
余計なことまで、私が知りたくないことまで実にぺらぺらと語ってくれた。
奴にしかしゃべってないことがほかに漏れてたりして、
そのころから奴に不信感を抱いていたのだが。
今となっては確信できる。
サークルがまだ実在したころ、リーダーが会報で
「サークルのメンバーに関するうわさを流すな」的な事を書いた。
うわさの発信源・情報源は奴なんだろうな、と。
リーダーと二人してメンバーの個人情報を流しまくっていたのだろう・と。
海老にリンク切る連絡をしたとき、私はこう書いた。
『そのどうしようもないあなたの口の軽さは、 いつかあなたの身を滅ぼす可能性もございます。 情報屋気取りで多方面にいろんなことを喋り捲るのは結構ですが、 あなた自身の信用をなくすこともお忘れなく。』
そして帰ってきた奴の返事がこれ。
『忠告どうもです、ただひとつ私は基本的に情報屋ですので、 裏付けの無い情報は外に出しません、情報を集めるコツと判断の コツがありますから、でも身を滅ぼす可能性はあるよね、それ は気を付けようと思う。』
あんたは情報屋とはいわない。ただの軽薄なおしゃべり男だ。
いっていい事と悪いことの区別すらつかない馬鹿な男。
情報屋にも守秘義務ぐらいあるのを知らんのか!!
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