せ、洗濯、じゃなくて選択の余地無しですか!? いやービックリしました。 望美ちゃん、私の了解も得ずにいきなり告白したので。 洗濯肢、じゃなくて選択肢は!?みたいな。 しつこいくらいの間違いで誰に告白したのかは察してください。 私が好きなのは九郎さんだよ!と心の中で叫んでしまいました(叫ぶな)。 勿論即ロードです。 ごめんなさい。 告白はもうちょっと待っててネ。 と言う訳で現在4章終わったところです。 3章から違う未来に飛びました。 新しく開けた未来・・・と言うよりも。 泰継さんの言葉を借りるなら「人間の勝手な都合で作った未来」と言う気がします。 でもあちゅもりの仲間のなり方は良かったな。 「何て綺麗な人なんだ・・・。」 君こそ何て可愛い人なんだ! でもこのイベント時の望美ちゃんは強い心を持っていて私も好きです。 そのあちゅもり。 4章で九郎さんと和解するイベント。 もしかして協力技!? と思ったけど違いました。 まぁお互いを認め合っただけで強力はしてないしな・・・。 あちゅもり・・・望美ちゃんと先生だけじゃなく九郎さんにも照れたったいいんだぜ! その九郎さん。 「ありがとう。」っていっぱい言われて嬉しいです。 「九郎さんなら勝てます。」と言ったときに言われた「ありがとう。」が1番好きです。 だから九郎さんの為に今回はあの人に近付かないことにしました。 十六夜記の目玉かもしれないけれど、私には九郎さんの方が大事なので。 さようなら、御簾越の君・・・。 チャイナなおっきー方の白龍は綺麗なお姉さんっぽくて好きです。 格好良いですネ。 ☆空のイベント良かったです。
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