スーダラ日記   

管理人・神原のゆるゆるでスーダラに満ち、しかも痛い系がちょっと入った日記(笑)
気が向いたら読んでやって下さいまし。
 


2007年03月04日(日) Madame Monsieur,Bonsoir (拍手返信 有)

今日はいつも以上にバタバタして疲れ果てました…(汗)

まずは拍手の返信から。
1時 Iっちさん> いらっしゃいませ!!見て下さって有難うございますv
TOPの庵をカッコイイと言って下さって嬉しいです〜(喜)


え〜…まず。朝4時近くまで「巌窟王」を見てました(汗)
10巻……フランツの死を悲しみ、あてもなく彷徨うアルベールと、
ユージェニーとカヴァルカンティの結婚式を阻止!!ってお話でした。
フランツ……15歳だったんですね(汗)若過ぎ!!もっと歳取ってると思ってました……
パリから抜け出そうとしたのに、通行証がないと出れなくて、
今までは子爵という貴族階級だったのに、剥奪されてしまったせいで、散々な目に。
それを友人のルノーが助けてくれました。久々に登場し過ぎ……(笑)でもイイ奴ですけどねv
そしてユージェニーは伯爵の策略によって財産を全て奪われた父親によって、
無理矢理結婚させられるハメに。逃げようとしたらカヴァルカンティに服ビリビリにされるし。
可哀想過ぎるよユージェニー……(涙)
でもアルベールとペッポのおかげで無事逃げる事が出来てホッとしました。
…アルベールの女装は非常に無理があって笑えました(笑)誓約書にサインする奥にいるのに
全然気付かなくて、見返して「いる!!!」と気付きましたよ…
これが世に言う「カマンベール」か〜と(笑)…あ、オカマ+アルベールを合わせた言葉ですよ。
結構アルベールは「ベール」呼ばわりされてるので。
無事逃げ出せた2人。ユージェニーはニューヨークの音楽学校でピアノを習う事に。
その空港で別れを惜しみつつ、2人はキスしたりしてv ラブラブですな〜!!!っていう。
別れ際に、フランツから預かった手紙を渡されました。
優しくてアルベールを想う、フランツの暖かさを感じる内容で、涙が止まりませんでした。
「もう一度、あの人に会わなくてはいけない」というアルベールの言葉で終わり。
いよいよラストへ向かって行きますね!!!(悶)

…で、ここでDVDに隠されたver.がある事に気付きました。
OPにある先週までのあらすじ「Madame Monsieur,Bonsoir」から始まるアレ。
……伯爵バージョンが隠されてました!!!(悶)
あと予告もアルベールじゃなく、伯爵バージョンになってるんです!!!
OPはあのフランス語+字幕の、字幕をそのまま読んでるだけなんですけども、
次週予告はちゃんと伯爵としての言葉で予告になってて!!!
1巻から知ってれば!!と身悶えました。…なので借りてる6巻から見直し(笑)
中田譲治ボイスにK.O.されまくりました(悶)



んでもって本日は。家族で墓参りに行って、夕飯の買い出しに出掛けて、
犬を洗って………と何だかバッタバタした1日でした……疲れました、犬共々。

ホントはリンクさせて頂いたサイト様にご挨拶に伺おうと思ってたのに、
グッタリしてて脳みそが今上手く機能してません(汗)
変な文章送りつけては失礼なので、明日にでもちゃんとしようかと思ってます。

そうそう更新。今日はリンクページの改造だけですけどやってます。
紹介文がなくなって簡素にはなってますけども、見易くなったかと思います。
本当は紹介文キチンと書いた方がイイと思うんですけどね……申し訳ないです。


あと……IっちさんとF本氏からバトンがめいっぱい回って来てるんですけども、
今日はちょっと気力がないので(汗)明日以降にしときます……バトン内容は保存してあるんで。

今日はもう早く寝ます……泥のように眠れそうです……






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