| 2002年10月18日(金) |
十二国記第二十一話 風の海 迷宮の岸転章 |
いやはや、今週はずっと病で臥せってしまい、あっという間に金曜日になってしまいました。 体はまだ疲れっぽいけど、今日から普通の生活っす。
でもって、十二国記放映日の火曜日が最高に熱が高く、ずっと朦朧としていたので、ビデオ予約忘れるは、家族が起こしてくれたのが6時10分だったので、結局途中から見る羽目になってしまいました。 総集編みたいなもんだから、あんまり感想書けんしのぅ。
んで、やっと起き上がれるようになってネットを周っていたら、見忘れた前半に十二国の王と麒麟(まだアニメ未登場の人はシルエットで〜)が紹介されてたんですと。 幸いどなたかがキャプした画面を見られる機会があったんでラッキーでした♪ 原作には全く出て来ない舜の王と麒麟も出ていてビックリ。背格好から�虞�(国氏は「�供廚世修Δ�)は少年のようです。�恐Δ發匹Δ笋蘊�年か少女のよう。性別ははっきりしませんでした。シルエットだけだったんで。でも簪してるので女王らしい、との説もあり。 笑っちゃったのが、今週の語り手は六太だったんだけど、範国主従の説明する時、適当にしちゃって「あとはもういいだろ」って感じだったらしい。 天敵だもんねぇ。あの二人は。氾王のシルエットはまるで女性。原作未読の人は氾王が女王だと思ってるでしょう。 もしも、「黄昏〜」がアニメ化になったら、その時がびっくりですねん!実はどひゃーんって感じで。 劉麒は背格好(これもシルエット)から供麒や景麒と同じ20代後半っぽいらしいっすねぇ。つまり、ちょっと晩生という(笑)? しかし、髪の毛がカールしてて美形説が急浮上だそーどす(^^)。
こういうアニメオリジナルなら(設定は原作だけど)楽しいのにねぇ。 第三部で変なオリキャラが出ませんように〜〜。 けんど、噂では浅野復活かもしれんとか。 一緒に川に落ちた妖魔とラブラブだったら笑えるけどねぇ。
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