雨のち晴れ...scbellen engel
とある言葉 - 2004年06月24日(木)



とあるサイトさんのたった一言のレスに号泣。

ゆっくりゆっくりそれでいい


頭では分かってたこと。
時間は止まらないし、もう一年も前の事。
なのに私の中では、一分一秒動いてなんかいなかった。
気づいてしまった。

本当に逝ってしまったのは7月の2日だよ・・・。

なんで今、ここにいる?
何しにここへ来た?
どこにいる?

7月2日には、もう一度別の形で行われる。
本当なら、その日にいたかった。
でも・・・その日に行ったとしても
思う事は同じだろう。

何しにここへ?
そう思うに違いない。
そして、その日に行ったら会いたくない人達に会う事で
もっと私は苦しむだろう。
やめて・・・と。
そんなのやめてと。
あるいは、その人達に会う事で、逆にもっとシビアな現実を
感じてしまうかもしれない。

まだ山は一つ残っているのに
眠る事もできずに私は何してる。
こんな気持ちでいつまでいたらいい。

******FOR・・・******
最初に書いたサイトの管理人さん。
ありがとうというと、なんだか自分を美化してるみたいでイヤなので
まだ、ありがとうは言えません。
でも・・・。
涙が何よりもの今の私おの最大の表現である事、お伝えしたいです。
この涙が少しでも軽くなったら、また遊んでくださいね。
管理人さんの、お友達の皆さんも・・・。
みなさんがだいすきです。




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