ふすまのおく
細々、ぼそぼそ書いてます。

2008年09月18日(木)

体の調子がおかしくて、病院に行ってきた。

異常がない、というのはいいことだと思うけれど、
眼については異常なし、ということなので、他はわからない。
こんなことなら、最初から恐れずに神経科に行っておくべきだった。

眼の検査をして瞳孔全開だったので、車の運転が辛かった。
携帯の文字が全く読めなかった。
コンタクトをしようと、鏡に眼を近づけて黒目の位置を確認したところ、
瞳孔が黒目をほぼ独占していてとても怖かった。
ジャニス・ジョプリンの、瞳孔が開いてる写真を見たことがあったけれど、
そんなの目じゃないぐらい私の眼は逝っているように見えた。

午前中いっぱい休み、午後から出社した。
仕事が相変わらず山積みで、午後からの出社なのに、
気がついたら10時間勤務なんてことになっていた。
体のいい「フレックスタイム制」みたいだ、と思った。

体の調子があちこち悪くてがたが来ている。
さっき遅れていた生理が来たのがわかり、小躍りして喜んだ。
生理はほぼきっかりの日程でやってきていたので、
5日も遅れるなんて、と、本当に気を揉んでいたのだ。
このまま生理が止まってしまったらと考えては、憂鬱になっていたところだった。

今の仕事をしていると確実に寿命が縮まるのがわかる。


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襖 [MAIL]