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2002年12月11日(水)
さてさてとうとう最後となりました。 決勝進出者紹介。 最後になりましたのが笑い飯の二人。 なぜこの二人を最後に紹介したかというと 1度しか漫才を見たことがなく 全く印象にないからです。
今日までの間に色々調べては見たものの ほとんど情報も増えず結局知らない 漫才コンビというところでおさまってしまいました。
1度しか漫才を見ていないので なんとも言えないのですが 昨年の麒麟とは訳が違うとは はっきりといえます。
全く無名の麒麟が昨年はダークホースとして 登場したのですが彼らの場合 もし決勝当日までに1度でも見ていたら 印象に残っていたはずです。
しかし笑い飯の場合 印象に残っていないというよりも 面白くなかったとうっすら覚えているという状態なので 決勝もあまり期待できないのではないかと 予想します。
まぁ当日この予想を裏切って 笑わせてほしいものです。
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