散書
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2003年12月05日(金) 寝て起きて店行って働いて帰ってきて机に向かってまた寝て

色々と→細々と進行中。


矢印って、デフォルトで右とか左とか上とか下とかで変換できたのね‥‥知らなかった。


日記に書くほどのことがさっぱりありませんがなにか。

といったわけで、ちっとばかしネット見た感じのを駄文に。
こもキュン、予約開始
 もちろん即刻予約しましたよ。27日が楽しみ。
 っていうか。
 いとうのいぢさん、大丈夫か?
人には歴史があるなあと感じた12月4日の日記。
 ‥‥俺も殻を破れるまで頑張ろう。
ネタ程度でいいから欲しい。曲聴いてもわからんだろうけど。
 もとの曲がわからなくても、水月陵さんがアレンジしたのなら聴いてみたい気がするという、ただそれだけのこと。
俺より優れたものを持っている人でも、やはり悩むことはあるのだなとなんか安心。感心できた安心の仕方ではないと思いつつ。
 俺が進もうとしている道と多分似通った道の、その大分先を歩いているはずの彼の方へ。頑張って下さいと、陰ながら応援を。
 いつかどこかで会えるといいかもね。自分より優れたものを持っている人との邂逅は、きっと自分の力にできるから。


彩タンはやはり描いてると楽しい。
というか。
好きなキャラは描いてると楽しい。ほとんどそれだけが今の楽しみ。ゲーセン行って遊ぶこともできんしね。まったく。――ああ、行けないのはどっちかというと体力的な都合。懐的には大丈夫だし、時間もまだ切羽詰ってないしね。切羽詰るのが嫌だから今から計画的に始めてみてるだけで。
それにしても。
この地獄シフトからはいつになったら開放されるのか。

最近はもう、疲れたとか感じなくなってきた替わりに、どうしようもないくらいの体の重さを感じる。どうしろと。

眠い。


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