散書
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2004年04月08日(木) 今は別れを惜しみながら

歌の歌詞もタイトルも思い出せん。


『水のゆくえ』、あとちょっとで公開できそうです。それにしてもなんだあのテキスト容量は‥‥雫編8月1日、実に71KB。‥‥これまでの平均の約2倍。おかしいって。
まあ、雫にとってはちょっとした山場ですからね‥‥ということを書くと、読んでない人にはさっぱりなんでしょうが。そういう人は読み流して下さい。更新遅れてるせいで読んで下さいとは言えないところが悲しいですね。
それはともかく。
小説書いてて一番楽しいってのはやっぱり『喩』だと思うのです俺は。読んでるときでもそうですね。俺は日本文学はほとんど読まない(まるで読まないと言ってもいい)のですが、それはやっぱり、日本人は比喩が下手だなあとか思ったりするのです。若年層向けの、いわゆるティーンズ文庫とかだと海外文学の影響受けてる人が増えるのか、俺もちゃんと読めるんですが。
要約。散文的な小説は面白くないと思います。
というわけで。俺は一人で『喩』の使い方を色々考えたりしています。

煮詰まってくると、自分の文章が散文的になってきて嫌気がさしてくるんで息抜きが重要だと思います。


ちょっと東方永夜抄の説明読んでみました。
面白そう。かなり期待。
ていうか、オフィシャルのゲームより面白そうなところがなんだかこの先のゲーム業界の行く末を案じさせます。俺のやったシューティングって、ギガウィングの1と2と、式神の城の2だけだからなあ。
ファミコンを含めるならギャラガもやってますが(笑 。
ともあれ。
PCのパワーアップを急ぎたいところです。

先立つものをどうするか‥‥


最近腰がやたらと痛いです。整体とか行った方がいいんでしょうか。


なにやら回線が重いです。


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