散書
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2004年04月09日(金) 些細な憧れ。

日和見。


今日はバイトから帰った時点でまとまった時間が取れないことはわかってたので、先日買ったCの本を見ながらコマンドDOS−プロンプトで遊んでいました。最初はbcc32コマンドではコンパイルするだけだということがわからず(というか見落としてて)、なんで教本通りに表示が返ってこないんだろうと、本とパスとかcfgファイルとかとにらめっこしてたのですが。よく見てみれば、最初にコンパイルとリンクしてから別のコマンドで実行しなければならなかっただけで。
目的の表示が帰ってきたときは、思わずガッツポーズに近いリアクションを取ってしまいました。
というか。
プロンプトの画面に文字列が表示されただけでやたらハイテンションに笑ってる俺。傍から見たら「なにがそんなに楽しいんだろうな」と思われること必至だなあとあとから恥じ入ってみたり。
というか俺が同じことしてる人を傍から見てたら、確実にそう思っただろうなあと。
下手なゲームよりも面白かったですが。

初期設定でBCCに通したパスって、PC再起動するたびに設定し直さなきゃいけないとかってことはないですよね?

文法が間違ってさえいなければ、見やすいように書いてよし。


しまった! 先週の雛太屋、チェックするの忘れてた!
とりあえず公開画像だけログから引っ張ってみる。
‥‥をや‥‥? この人、こんなかあいくロリっ子描けたのか‥‥? ちょっと驚き。

いやまあ慧来さんがまったくかあいくないと言ってるわけではないですよ(怯 。


カワタさんのところが更新されてましたね。相変わらず準備中ではありますが、ゲームの方も頑張って欲しいもので。
なんてーか。このお方の描く絵ってのは凄いですね。ほんとに。CGは全部ドット打ちで描いてるとかで、とてもではないけど信じられません。

いっそ東京なんて放っといて、ずっと個人で描いてもらってた方が(自粛)。


電波な歌は聴いてて楽しいので大好きです。電波系の歌ばかり集めたリンクサイトとか、ないですかね。


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