散書
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2004年06月10日(木) 不確かなものの確実性

だから顔文字だけで意思疎通を図ろうとするなと‥‥!


興が乗らない日々。というかね、ほんとに進まないんですよ、作業が。全然集中できません。なんでだ。
以前読んだ本には、こんなときは「気にかかってることをすべてリストアップしてみる」といいと書いてあったのですが。
今気にかかってることって、作業が進まないことそれ自体なんですけどどうすればいいんですか。
まあ、人類の英知はいまだ万全ではないということです。
‥‥遺伝子の連続が向かう目的地が完全なる生命の誕生だとすれば、もしそれが達成した場合、その先の生命体はどうなるのでしょう。まさか、不老不死の生き物が一個体現れて、そのあとは一切子孫が誕生しないとか。それもそれで面白いな。SFっぽくて。

えーと、取り敢えず。
24時間発動可能な集中力って、なんとか身につけられないものでしょうか。


あー、ええと。まあいいや。うん。還れ。


いろいろと言いたいことはあるけど、取り敢えず。
自分の言動に責任持てないやつは今すぐ死ね。以上だ。


可能なようであれば、朝に弱い体質をなんとかするのが先か。


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