散書
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| 2004年06月19日(土) |
ボゾンなら一発変換できたけど |
ポソンジャンプ? ボソンジャンプ?
今考えているネタ。まあ色々と。断片的に。 地球の地磁気を利用して、勝手に発電するシステム。 人間の体内を流れる電流と、そこから発生している磁気とで無限の電力供給を可能とする機動兵器。 もちろん意思力の強弱に比例して出力も強弱。 感情は実在する。 絶望は、自分のものでなくとも軽いものではない。 いかなる事情を持っていても、悪は悪なのか。未来のために謗りを受ける覚悟でさえも。
このネタは小説で書こうと思って組み立てたものですが、ウェブ上では公開しないでしょう。公開するなら女神の方かと。 なんのことかはわからないでいいです。
家の外に出るって、結構重要なんだねとか。 ってーか、少しはモニタを見ない生活をしないと‥‥
「水のゆくえ」、考えるのを忘れてた要素を思い出したので、少し話しが延びるかもしれません。 そして、「水のゆくえ」が一区切りついたら、別のお話でも公開していこうかと。
期待はしない。
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