散書
DiaryINDEXpastwill


2004年06月20日(日) いかなる条件をもって絶対条件上での善悪を定義するのか。

必要悪であることを選ぶ心は悪なのか。


形而下にあることよりも形而上にあることを望む。唯物論に浸ることを拒否し、唯心論に依って生きていくことの選択。それは物質的なものに依存するのではなく、精神によって現世を逸脱し、より高次の存在へと至る――平たく言うと、仏教的な考え方なわけで。
別にそれとは直接的な関係はないのですが。
エロゲばっかりに走るやつらってのは、多分自らの心に依る術も知らんのだろうなあとか。なんとなく思ってみただけで。
俺は彼らよりも、魂や霊魂を畏れ敬っていた先人たちの方が好意に値するなあと。そういった根本的なところから現在人の一般性からかけ離れてれるから、オタとしても一般的な価値観や嗜好から外れてるのかなとか。
‥‥‥‥
‥‥どうでもいいですね心底。

そもそも展開した理論を自分から関係ないとか言ってる時点で読む価値のない文章でした。

理論でもないしね。


"はるのあしおと"のでもムービー見ました。
‥‥うん。なんかね。そんな感じ。
取り敢えず。
アニメーターさん、あのキャラ動かすのに苦労したんだなあというのは伝わってきました。

曲はminoriらしくて良いと思います。多少Windを意識しすぎな気はしましたが。


というかまあ、既にログさえ残ってないページに貼ってあるリンクは剥がした方がと。


今日はなにもできませんでした。時間的な都合とか周囲との兼ね合いとか。

開き直って東方やろうと思います。


詩螺時依 |HOME PAGE