散書
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2004年07月02日(金) 7月11日は選挙です(少なくとも京都市は)

誰が創価学会なんかに投票するかッッッッ!!!!


ケータイに電話番号を登録してないくらいに疎遠な、ほんとにただ知ってるだけの知人とも呼べないよーな知人というか相手の記憶から俺の存在を抹消したいくらいにヤな相手というかフォアボールくらいでなく球場の外くらいまで敬遠したい人から電話が。
「次の選挙で公明党を支持してるんですが‥‥」
還レ。疾く。土塊へと。
まあそんなこんなで。
ひいきの政党がある人も、良識をどっかに置き忘れてきてないのならこんな根回しはしないようにしましょう。

というか政教分離の心はどこ行ったんだ創価学会。


敷き藁のお返しディスクを探してみる。
‥‥‥‥見つからん。どこ行った。
探すこと約40分。
二度目に探したところにありました。なぁぜぇみぃつぅかぁらぁんか。

システムボイスがえろいー。


まだまだ上がある。気が遠くなるくらい上がある。
目指す極点のひとつを見つけたような気も。小気味いいテキストってのは見ててもいいもんですな。よし、目標の一端を確認。


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