散書
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2004年07月03日(土) 体によろしくないため

俺のいるところ、冷房かけるべからず。


というかまあ、冷房機器なんぞというものを開発した人間は万死に値するね。暑さに対する耐性を人間から奪った上で、さらにただの風邪から冷房病といった健康被害を公害規模で生産するあの悪魔の機械。人類の敵認定ものである。
‥‥というのはまあ俺の独断なわけですが。俺は冷房嫌いなのでまあそのくらい言う権利はあるでしょう。つーか、冷房依存な人間が増えたせいでどこ行っても冷房かかってて、夏だというのに寒いことこの上ない。いい加減にしていただきたい。というわけで、自衛隊派遣してる余裕があったら日本からすべての冷房危機を撤去していただきたい→自衛隊の偉い人。

ってーかね。
今日は冷房効いた店にいてとうとう調子を崩してしまいましたよ。中学出るまではなんともなかったんだけどなあ。なんかそれ以来、年々冷房に弱くなってる気がする。このまま冷房機器の普及率が上がってくと、そのうち日本に住めなくなるんじゃなかろうか、俺。


ひなたぼっこデモがあまりにも落ちないので、言うところのダウンロード支援ソフトを久方振りに採用してみました。
‥‥これ、ネット見て回るの邪魔だ。
ただでさえ細い回線をさらに潰されるので、かなり見づらいです。

以前も使ってたんですが、どうもSleipnirと相性がよろしくなかったようなので消したんですけどね。用がすんだらまた消すかな。


まあなんというのか‥‥みんなで決めたことはちゃんと守ろうぜ? 無理だったら決めるときに無理って言おうや。んでやむなく欠席、とかって場合はやっぱり連絡しようぜ? 当然のマナーだと思うわけよ。
‥‥誰に、というわけでなく、みんなに共有して欲しい感覚だ。というかまあ、小学校までには叩き込まれてしかるべき感覚だと思うわけだけど。

後日になっての苦情などは一切受付けません。


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