散書
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| 2005年04月29日(金) |
感傷を遠く過去に捨てられれば |
過ぎ去りし日々は遠く蜃気楼に霞み――
激しくお久し振りな詩螺です。このところ、日記も絵も小説もサイト更新もなにもかもさぼってワイルドアームズに明け暮れておりました。 ‥‥文に正確さを求めるなら、今日も明け暮れていたわけですが。 まあなんといいますか。ひとつのことを達成したあとの虚脱感から、手が動かなくなったのでゲームに逃げてた、という要因にプラスして、更にその要因を助長するくらいにワイルドアームズが面白いわけなのです。現在、ユウリィが植物人間にされるかもしれない危機に直面しております。嗚呼。 なんかもうそろそろジェレミイとか復活しそうな気がしないでもないですが。決闘男爵は強かった。っつーか、どう見ても人間なのに機械って。
ところで、レベルアップル盗める雑魚キャラがいるって、ゲームとして問題な気がしないでもないですがいかがなものか。
昨日は久し振りに呑みに行きました。相方に面白い店を教えてもらい、つきあって貰って言ってきたのですが。 店、狭! 五月蝿ェ! というのが最初の感想。しかも頼まないと箸も出てこないしね! とか、マイナスイメージがやたら強く植えつけられたのですが。 料理、うま! それだけですべて赦せるような気がしました。本気でうるさかったですけど。食べ物だけなら、白木屋とか笑笑とか村さ来とか、そういうチェーンよりうまいと思います。あそこもチェーンの一店なんですけど。 ‥‥あれでもっと静かに落ち着いて呑めるなら、また行こうかって気にもなるんですが‥‥
まあ、生中が発泡酒、というメニューをどう解釈すればいいのかは謎ですが。
真面目にCG検討中です。あとは精神力の問題か。取り敢えずは実験から。
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