散書
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2005年04月17日(日) 疲れ中。

この日記書いたら寝ようと思います。


まあ好きにしろ、といったところですけどね。↑の記述に関しては。同情されたいわけでなしー。取り敢えず今日は俺主観で大変だったので、風呂入って寝ます。


最近は。
開き直ってワイルドアームズ4thで遊びまくってます。ユウリィの死にやすさがなんとも言えず危険ですが、それと同じくらいFP溜まったときのユウリィが違った意味で危険です。基本的にレイポイントでのマテリアル一発で敵全滅。ヤバすぎる。
基本的に戦闘はアルノーとラクウェルさん頼み。ジュドーはもっぱらアイテムスティールに専念。ユウリィが時々ジェムで1HEX一掃したりしてる程度。ジュドーが微妙に使いづらい。主人公なのに。
取り逃したアイテムにドラゴンフォシルが入ってたらかなり凹みます。あと、リヴァイブフルーツかっぱがれたとき。
大階梯でグロウアップル相手にミスティックでラッキーカード使ったときは笑いが止まらないくらいの経験値がもらえて素敵です。時間があれば狩に行きたい。ラッキーカードなんていくらでも手に入るし。あと、ゴブもいい経験値持ってるよね。グロウアップルほどじゃないけど。
今、白い孤児院のブレイクポイントで止まってます。アルノーのMP尽きてからはちょっとしんどかったですが。やつら、大階梯の敵より強いくせに経験値がちまいのでアイテム盗みまくってやらないと割が合いません。腹立つ。そしてこの時点でユウリィの兄妹決戦が先に待ち受けていることが九割九分確定。むむむ。
過去のユウリィ‥‥あの服装は危険だ。萌える。スパッツ属性のガード不可攻撃。なんのこっちゃ。

ボス戦の緊張感がいいんですよね。下手したらメンバーが一人一回行動する前に二人くらい死んだりするし。某大作FFシリーズと違って、ビジュアルだけに頼ったゲームメイクになってないのが好感度高いです。

ワイルドアームズ4thといえば。
opデモでスタッフロールがあるんですが、そこに「大野哲也」という名前があった気がしたんです。「馬鹿なっ!?」と思ってよく見たら、「大窪哲也」さんですた。危うくゲームそのものを破棄してしまうところでしたよ。危ない危ない。

まあそれだけゲームに没頭していながら、ちゃんと小説書いてる俺は偉いと思った。
‥‥その前にまず同人の原稿進めませんか俺。また別の小説のネタ練ってる場合じゃないですよ。
次のイベントって一番近いのいつだっけ‥‥間に合わせんとな。


このところ、三日続けて布団が敷きっ放しです。まづい。


安いのでいいから酒飲みたいなあ。


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