気ままな日記
DiaryINDEX|past|will
先日女友達A,男友達Bと、ひと足早い(ふた足ぐらい早い)忘年会をした。 40才にもなると、会って早々それぞれの体調の話になるところが怖い。
Bは今、行きつけのお店の女性にぞっこんである。 彼から彼女へは、200本近い花束のプレゼント。 週に数回のメールのやりとり。 彼女からの優しいメッセージ・・・。 でも、彼の目下の悩みはその優しさのどこまでが「営業」で、どこからが「本音」なのかわからないところ。 よくわかるわ、それ。 人は自分の信じたいように信じようとするものだけど、ちょっと意地悪く疑いをさしはさんでみたくもなる。 気の利いた言葉なんて見つからず、せつないね・・・としか言いようがなかったのだけど。
|