ひとひらの想い

2004年08月20日(金) いらつく

今日は職場で送別会をして頂き、すごく楽しい時間を過ごせたものの
荷物が多くてやっとの思いで家に帰り、ほっとひといきついて
部屋のドアを開けたら、入り口すぐのところに洗濯物と
私がリビングにおきっぱなしにしてた雑誌が、これみよがしに置いてありました。
プチン。

あの〜、雑誌のほとんどは妹のなんですけど。
洗濯物をこんなところに置いておかれても、部屋に入れないんですけど。
やっと帰ってきたというのに、これから掃除しろってことですか?
ていうか、どうしていつも人がいない時を見計らって
物をおいていくのでしょう。
今日は遅くなるって言っておいたじゃないですか。
こんなもん、こんなところに置かれても、こっちも困ります、母。

頭にきて、すぐさま始めましたよ、掃除と片付け。

なんだか泣きたい気分。

私の部屋にはたんすがないので、油断するとけっこうすぐに
衣類が散らばり、汚くなる。
妹はたんすを買ってもらえてたけど、私にはなし。
(初めいらないと言っていたせいもあるけど)

それよりも、こういうところに平気で洗濯物を置いていくのって
どうなんだろう。
ちゃんといれる篭もあるのに。

一気に疲れが出た私でした。




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