ずっと日記を書きたかったのだけど、マウスの不調がピークに達していて ストレスが溜まるだけのような気がして、ずっと書いていませんでした。
今日は4回目のレーザー脱毛があって池袋方面に出たので、 ついでにビックカメラで新しいマウスを購入しました。 一応、Mac対応の物で、ドライバをインストールすればOSもオッケーだったので 即買いしてウキウキで自宅へ。 早速、メーカーのホームぺ−ジでドライバをインストールし、USBで接続。 いつもはおっくうな再起動をし、今か今かと待ちわびてカーソルを動かしたら。 ・・・無反応。 説明書はウインドウズの物しかないし、あっちこっちいじくってもダメだったので Macのヘルプから「マウス」で検索したら、何項目か出てきて その中に気になる項目が。 「マウスの掃除の仕方」。
マウスの掃除って、外側から爪楊枝とかでほこりを取るんでしょう? なんて思いつつも開いてみたら、開かないと思ってたまんまるマウス、 内側の蓋が開いたよ! ずっと外側が開くんだろうなあ、とはなんとなく思っていたのですが、 回してもこじ開けようとしてもダメだったので、こういう物だとばかり。 まさか内側が開くとは、想像もしていなかった・・・。
て、いうことでやまぴぃさんへ。 やっぱり御指摘の通り、掃除不足でした。 「掃除してる」というのは、結果的に嘘でした・・・。 あうう。
一部、中のほうへ入り込んで取れないホコリを除いて、すべての汚れを 取りきりました。 結果、こんなにマウスって軽かったのかっていうぐらい、スムーズに動いて おります。
復活してすごく嬉しい反面、買ってしまったマウスの存在が悲しい。 これが反応しないのも謎だし・・・。
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