いろいろ日記

2005年06月13日(月) 逢瀬 ��

彼の下半身がわたしの感じるとこを グイグイ押す。

もう ビンビンなっているのが はっきりと わかるくらいに硬いモノが

おしつけられていた。




「あぁ〜 素敵ぃい、、、 なんてたくましいの? これ、、、欲しい、、

アンのこれ 欲しい、、、、」





「これって? これってなんだ? ちゃんと言わないと。

やらないよ。」





「あん・・・いじわるぅ・・・硬いの・・大きくて・・・太くって・・おいしいの・・よ。。。

アンだけの・・・モノ・・・でしょ? 

アンにご褒美 持ってきてくれたんでしょ?

ねぇ〜〜〜〜ん。。。」





どんなに 要求しても 彼はわたしが 『チ●ポ』って はっきり言わない限り

出してはくれないし・・触らせてもくれないの。



「ちゃんと 言いなさい。言わないと オアズケだぞ。 ほらっ!」





「あああああーーーー チ●ポよぉーーーー アンの大好きな・・・チ●ポぉーーー

舐めさせてよ〜〜〜 お願いしますぅう 咥えたいのぉお〜〜」






涙交じりでひざまづいて 懇願するわたし。

その姿は もう タカがはずれて 尋常ではない。





必死になって 彼の ベルトに 手をかけ ズボンと

彼のブリーフを ひきずりおろした。



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アン
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