彼の下半身がわたしの感じるとこを グイグイ押す。
もう ビンビンなっているのが はっきりと わかるくらいに硬いモノが
おしつけられていた。
「あぁ〜 素敵ぃい、、、 なんてたくましいの? これ、、、欲しい、、
アンのこれ 欲しい、、、、」
「これって? これってなんだ? ちゃんと言わないと。
やらないよ。」
「あん・・・いじわるぅ・・・硬いの・・大きくて・・・太くって・・おいしいの・・よ。。。
アンだけの・・・モノ・・・でしょ?
アンにご褒美 持ってきてくれたんでしょ?
ねぇ〜〜〜〜ん。。。」
どんなに 要求しても 彼はわたしが 『チ●ポ』って はっきり言わない限り
出してはくれないし・・触らせてもくれないの。
「ちゃんと 言いなさい。言わないと オアズケだぞ。 ほらっ!」
「あああああーーーー チ●ポよぉーーーー アンの大好きな・・・チ●ポぉーーー
舐めさせてよ〜〜〜 お願いしますぅう 咥えたいのぉお〜〜」
涙交じりでひざまづいて 懇願するわたし。
その姿は もう タカがはずれて 尋常ではない。
必死になって 彼の ベルトに 手をかけ ズボンと
彼のブリーフを ひきずりおろした。
|