ビンッ!!!
仕掛けモノのおもちゃのように それは 宙に飛び出して・・
私の鼻先に 現れる。
恍惚としたわたしの表情を 上から楽しむかのように
彼は 仁王立ちのまま 見下ろし
「これが 欲しかったのか?
欲しいんだろ?
さあ、どうしたいんだ?
ほら、これを どうする?」
と 意地悪く 訊いて来る。
わたしは
「こうしたいのぉおお」
と言うや否や 両頬で 頬ずりしながら
彼のJrを確かめる。
熱を帯びて ピーーンと 上向いた雄雄しい
わたしだけが 弄んでいいって 許可されている愛しいチ●ポ。
‘誰にも使わないよ、お前にしか入れないよ’
って誓ってくれている専用チ●ポ。
チュ チュ チュ
ペロ ペロ ペロ
なんて おいしいの!!
久しぶりに 彼のJr を味わう。
半年ぶりなのに・・・覚えている・・・
フェラの仕方も 覚えている・・・
「んーーーっ アンのフェラは最高だよ〜」
嬉しい・・・もっと もっと 気持ちよくなって・・
もっと もっと 愛したげるから・・・
彼は 仁王立ちのまま わたしのおっぱいを触り始めた。
あ、、、だめ、、、感じてきちゃうよ、、、
「うっ」 「あん」 「あぁ〜ん」って 思わず 声が出ちゃうから
フェラに専念できなくなるじゃん。。。。。
|