いろいろ日記

2005年06月15日(水) 逢瀬 ��

ビンッ!!!




仕掛けモノのおもちゃのように それは 宙に飛び出して・・

私の鼻先に 現れる。




恍惚としたわたしの表情を 上から楽しむかのように

彼は 仁王立ちのまま 見下ろし




「これが 欲しかったのか? 

欲しいんだろ?

さあ、どうしたいんだ? 

ほら、これを どうする?」



と 意地悪く 訊いて来る。



わたしは 



「こうしたいのぉおお」


と言うや否や 両頬で 頬ずりしながら

彼のJrを確かめる。




熱を帯びて ピーーンと 上向いた雄雄しい

わたしだけが 弄んでいいって 許可されている愛しいチ●ポ。



‘誰にも使わないよ、お前にしか入れないよ’

って誓ってくれている専用チ●ポ。





チュ チュ チュ

ペロ ペロ ペロ




なんて おいしいの!! 





久しぶりに 彼のJr を味わう。



半年ぶりなのに・・・覚えている・・・

フェラの仕方も 覚えている・・・




「んーーーっ アンのフェラは最高だよ〜」



嬉しい・・・もっと もっと 気持ちよくなって・・

もっと もっと 愛したげるから・・・



彼は 仁王立ちのまま わたしのおっぱいを触り始めた。



あ、、、だめ、、、感じてきちゃうよ、、、


「うっ」 「あん」 「あぁ〜ん」って 思わず 声が出ちゃうから

フェラに専念できなくなるじゃん。。。。。


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