いろいろ日記

2005年06月16日(木) 逢瀬 ��

ベッドに もつれ合いながら 入った時は もう二人は ほとんど裸だった。



何度も何度も 唇を求め合いながら・・お互いの秘部を まさぐりあう。

半年分の 情熱が ベッドの中で 燃え始めた。



わたしの真っ白な頭の中は 

「好き 好き 好き」という言葉だけが 

ぐるぐるとまわっている。



これから始まる 彼とのSEXのことを 考えると、

今までと同じことするはずなのに・・

興奮して カラダがちょっとした刺激にでも 反応してしまうのだ。



『まったく 感度のいいカラダよね・・・わたしって・・・

歓んでいいのかしら? w 』



こんな淫乱すぎる自分が とてつもなく恥ずかしく

でも 少しだけ誇らしかった。 



彼は一方の乳首に吸い付きながら もう一方は 優しく指でいじくりまわす。

気持ちよくって 気持ちよくって 彼の背中に ギューってしがみついた。

わたしは 歓喜の声を漏らしながら 彼のモノ 探す・・・・



そして握る。



熱くて 大きくて 硬い・・硬い・・わたしの宝物を。



ビンビンと元気な彼のモノを 優しく優しく しごき始めると

じわじわーっと 蜜があふれ出してきた。



わたしの大好物の彼のエキスだ。

透明でとても綺麗。

見てるだけで うっとりしてしまう。



もったいなくて 舐めあげ 吸いあげる。


 < 過去  INDEX  未来 >


アン
エンピツ