いろいろ日記

2005年12月05日(月) 逢瀬 ��

両足を持ち上げられ わたしの中に彼の一部が侵入する。

彼と一体化した時が最高に幸せな時だ。





「ああぁ いいぃい すっごく いいわぁ〜〜」



「うっ・・・締まってきてるよ・・出そうだ・・・・よっ・・・」




快感だけを貪り合う獣のような行為がいい。

なにもかも 忘れて 気持ちいいことを やるのがいい。

男と女 そう ただの雄と雌になるだけの瞬間 わたしはすべての

しがらみから 開放される。



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お互いの興奮が絶頂を迎えた部屋には 荒らしい息遣いのみが

残っていた。   







一部 完了。

次は  ‘お風呂で・・編’


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