いろいろ日記

2005年12月04日(日) 逢瀬 ��

彼は むくっと起き上がると ベッドから降り

自分のカバンの中から なにか取り出してきた。



わたしを見る目が冷たくキラリと光る。

手の中には バイブ があった。



バイブなんて・・・・ホンモノは初めて見るわたし。

乾いた喉 ゴクって 生唾を飲み込んだ。





「ほら これ お前にプレゼント」




そういうと 彼はわたしを 荒々しく押し倒す。





「あん・・・・・・・・・」




そうして バイブの先端で クリを刺激される・・・

チロチロなめられてるような振動が走って 気持ちいいよ。




「あぁ〜 いいぃいぃい」



彼の手は その間 乳首を虐めてくれている。

時々キスもする。

3点セットだ〜。




「いっぱい濡れてるぞ、気持ちいいか?」



「う。。。。。ん。。。気持ちいいよぉ〜〜〜」



ウインウインウイン 振動音が変わった。

彼がわたしの目の前に バイブを突き出す。

そこには クネクネと イヤラシク バイブが蠢いていた。




「これは どうだ?」




もう充分すぎるほど 濡れまくっている わたしの お●んこ に

彼のチ●ポじゃないモノが侵入してくる〜。

微妙な動き・・・でも あまり感じない・・・

これはこれで気持ちいいけど やっぱり 彼の生チンがいいっ!!




わたしは 彼に 求める・・





「ほんものがいい。。ほんもの ちょうだいぃぃ〜」




彼は バイブを抜くと ビンとそそり立った美味しいほんものを

わたしに プレゼントしてくれた。

グングンと奥まで 彼のモノが 突き刺さっているのがわかる。




「はぁ〜ん・・・・いいわぁ〜・・・・・・・・・・・・」




彼の腰の動きにわたしも合わせるかのように ゆっくり ゆっくりと・・

この快感を ずっと留めていたかった。




でも 波はすぐに 押し寄せてくる。

ズンズン突かれ始めると もう 頂点まで 一気に登りつめるしかないのだ


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