荒荒しく出し入れされる彼のチ●ポ。
大きな音が・・・
クチャクチャとイヤラシイ音が・・・
聴こえてくる。
初めは恥ずかしさで一杯なのに
なんで だんだんボルテージがあがるのだろう。
彼は 私の中から 一旦 引き出した。
ホカホカと湯気さえ立ち昇るかのような
その 硬く熱く 勃起したモノは
私の目の前で 真っ赤に色づいていた。
「あぇ〜 すごいっ。。。もう生理 ほとんど 終わりだと思ってたのに・・・
こんなに まっかになってるよ。。。。」
わたしは ペロペロと 仔犬のように 舐めた。
まるで ドラキュラになったような 気分。
自分の血液を こんな風に舐めるなんて・・・
普通の精神の時じゃ 考えられないなぁ。
「子宮の奥まで 突いたから 中の血液をかきだしてるのかもな」
冷静な彼 興奮状態の私
なんか 悔しくなって チ●ポ 甘噛みしてやった w
そして・・・タマタマをもみながら ずっとずっと下の方へ這わせていく。
自然と 彼は 赤ちゃんがおむつを変えてもらう様な姿勢になっていた。
太ももからお尻に向かって 舌を這わせる。
ペロペロ〜
時々 チュ チュ チュ ってキスする。
可愛いウシロの菊まわりも ペロペロ・・・
何度となく じらしながらも やはり最後は
彼の お菊 に舌を這わせた。
唾液をたっぷりと 出しながら・・・
舌先が お菊の中に 入っていく。
瞬間 彼はビリって感電状態になった。
くるくると周りを舐め、また 中心部へ 侵入。
今度は 奥の奥まで 舌のさきっぽを 入れてみた。
ぐにゅぐにゅ 舐めまわすの好き♪
時々 唾液をたっぷり注入してやる。
思いっきり 吸い付くように キスしたりする。
彼の お菊を 攻めるのも 好きな私です。
(でも 自分のは 嫌! いっつも拒否ってるの。w)
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