友達や、家族に支えられ、見えないところで助けられ、救われている。 そういうことを、今までかんじずに生きてきたけれど、 彼といったん離れたいま、それを切に受け止めて生きていることを実感する。
walk on のヒロキのサビが、ものすごくしみるわけで。
そういうのを、共有してるっていうのかな。と おもったり。
年末一ヶ月くらいふさぎ込みがちで、 悶々としてた年明けに青天の霹靂で。 つらいって、しんどいって、どうしようって不安で かなしかったりもしたけれど。
いまは、 いまは、前を向いて歩ける。 だいじな人がいる。たくさん、いる。 テンション上がってる自分も、落ち込んでいる自分も認められそうな気がする。 しあわせを恐れることなく、 ありのままを受け止めたい。 じぶんを、認めたい。 そして、そのうえで、 とても好きだと伝えたい。
わたしは、ひとりの時間があってもだいじょうぶだから。 支えたい。 支えあっていきていきたい。
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