23
とりとめのないもの

2008年08月28日(木)


朝は、目覚めがよい。
今週は、たいていそうだ。
なにもかも忘れて、リセットされている。
時間が経つに連れて、現実を思い出し
夕方には落ちている。

とりあえず、昨日は食欲がなかった
しかし夕方の買出しパンにつられて、夜だけ食べ過ぎた
今朝はとても久しぶりに空腹感があった
パンを2枚食べた
まだまだ、あの頃との食事量には戻らない(戻せない?)が
無謀な食べ方はしていない(と思う)


夢で久しぶりに会う人たちがいた
ばったり道で出くわしたり、
雨宿りのお屋敷にいたり。
それまで頑なに、向こうから連絡よこさねんだもの
こっちからしてやるか!ボケェ!
と思っていたのをあっさり取り下げて
(それでも2回ほどこっちからメールはしてるんだけど、返事が超遅かったしそれに対しての返信をしてなかった)
拍手を送ってみたり。
たうんきっと、悶々とした思いを抱えているのはこちらだけで
向こうさんはなんとも思わずに日々を暮らしているのだろうと思う

たとえば彼女が10代や20台の前半に味わった苦悩を
わたしは人生の今この時期に受けているのだろうかとも思う
人生は平等などではなく、等分に苦悩が配されるわけでもないだろうけど。
自分も学生時代は相当病んでいたし、山あり谷あり波ありだ。
9月からは未知の世界だ



それでも、(?)
たびたび思い出す。
いい加減・・・・・・と誰もが思うようだけど
やっぱり思い出す。
こんなに俺が苦しんでるのに、オマエも苦しめちっとは!と
メールの意味を自分の中で肯定しようとしたり
いまなにしてるかなとキズナ調子になったり
楽しかったことを思い出して苦しんだり
あと4ヶ月で1年になる
1年経てば、とも言われるが
3年4年経っても忘れられない人だっているのだ
どうなるかはわからない
9月以降は未知の世界だ
あっさり忘れるのかもしれない
(今までだって、忘れられた期間はあるのだから)


早く引っ越したいのだが、算段がつかない
仕事が決まらないことには、不動産屋がゴーサインを出さない気がする(また)


みな忙しいのか、連絡があまり来ない
きても返事をする気が起きない
孤独孤独と自分に色付けして、さらなる追い討ちをかけているようだ


今日の夕方は、どうなっていることだろう。



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